タグ:PSV

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/30(金) 17:37:30.12 ID:uF81TnOl9
8/30(金) 17:24配信
意気込み語る…

堂安律のPSV入りが正式発表…2024年までの5年契約を締結

PSVは30日、日本代表MF堂安律を2024年までの契約でフローニンゲンから獲得したことを正式に発表した。

すでにクラブ間の合意が発表されていた堂安だが、PSVでのメディカルチェックを通過してそのまま5年契約を締結した模様。新クラブが公式ウェブサイトで出した声明で移籍が実現したことについて、同選手は次のように意気込みを語った。

「PSVは常にタイトル争いに参加するとても大きなクラブです。僕はここでプレーすることを望み、そのためにチームプレーヤーとしてもっと成長していかなければいけません。ただゴールやアシストを決めるだけではここでは十分ではないと思います」

なお堂安の背番号の発表は30日に予定されている入団会見で行われるとも伝えられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00010031-goal-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/28(水) 05:44:34.22 ID:UFMCXLmM9
PSVは、フローニンゲンと日本代表MF堂安律の移籍で合意したと発表した。

2017年夏にフローニンゲンに加入して以降、オランダ・エールディヴィジでインパクトを残す堂安。
この活躍を受け、移籍市場が開く度にステップアップの噂が後を絶たない同選手だったが、今夏に強豪へ新天地を求めるのではないかと頻繁に報じられている。

中でもオランダの強豪PSVが堂安の新天地の有力候補に浮上。しかし、フローニンゲンが1400万ユーロ(約16億円)を求める一方で、
PSVは800万ユーロ(約9億4000万円)を提示するなど両者の希望額には大きな溝があり、交渉は長期化する。一部では破談の可能性も取り上げられていた。

そんな中27日、PSVは堂安の獲得でフローニンゲンと合意したことを公式ウェブサイトで発表。なお、メディカルチェックは今週中に行われるようで、その後に移籍が正式に完了するようだ。

また、PSVのツイッター上では堂安と日の丸とともに「ようこそ」と日本語で書かれた写真に加え、「PSV史上初の日本人選手になる」と綴られている。

なお、気になる移籍金だが、『Eindhovens Dagblad』は移籍金は現段階ではっきりしてはいないが、フローニンゲンの希望額よりも安価と報道。
一方、『Dagblad van het Noorden』は移籍金750万ユーロ(約8億8000万円)に、250万ユーロ(約2億9000万円)のボーナスが付帯する計1000万ユーロ(約11億7000万円)で交渉がまとまったと報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00010000-goal-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/20(火) 22:33:22.99 ID:TQs/HXrC9
オランダ1部PSVは、同フローニンゲンに所属するMF堂安律(21)の獲得には移籍金が高すぎるとして難色を示している。地元紙アインホーフェンス・ダフブラットが報じた

フローニンゲンは堂安の移籍金をクラブ最高額となる1300万ユーロ(約15億6000万円)以上を要求している。堂安の獲得を狙っているPSVは、フローニンゲンが要求する移籍金は高いと考えており、移籍金を下げない限り獲得を見送る可能性もあるという。

PSVはナポリへの移籍が秒読みとなっているメキシコ代表FWロサノの後釜として獲得を目指している堂安の移籍金は800万ユーロ(約9億6000万円)が妥当だと考えているという。もし、フローニンゲンが移籍金で譲歩しなかった場合は、シュツットガルトに所属するアルゼンチン人FWニコラスの獲得にシフトチェンジするだろうと伝えた。

(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

8/20(火) 20:00配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-08200788-nksports-socc

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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/14(水) 18:25:07.71 ID:SiPMhh/J9
アタッカーを求めるPSV
オランダの1部名門クラブ、PSVがフローニンゲンの日本代表MF堂安律獲得へ動き出しているようだ。オランダ『VTBL』が報じた。

堂安は移籍市場が開くたび、ステップアップが噂されてきた。しかし、昨シーズンは後半戦の不調で価値を落とし、いまだビッグクラブへの移籍は果たしていない。そんな中、国内のビッグクラブであるPSVが興味を示しているという。

PSVは負傷により、ガストン・ペレイロが離脱。加えて、チームの中心選手であるイルヴィング・ロサノもナポリへ去ることが濃厚なため、新たなアタッカーの獲得を求めている。そこで、エールディビジでも実績のある堂安に目をつけたようだ。

フローニンゲンも適切なオファーがあれば、放出も辞さない構え。昨年、拒否されたCSKAモスクワからのオファーは1000万ユーロ(約11億9000万円)であったため、最低でもこのラインを超える額の提示が必要となりそうだ。

なお、堂安は今シーズン開幕から2試合続けてフル出場。第2節では強烈なミドルシュートで、今季初ゴールをマークしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00010020-goal-socc
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