タグ:鹿島アントラーズ

1: Egg ★ 2019/07/15(月) 17:51:37.66 ID:6spQvkHK9
・現地でのメディカルチェックを経て正式加入へ

7月15日、鹿島アントラーズに所属するFW鈴木優磨が、ベルギー1部のシント=トロイデンに完全移籍することが確実となった。両クラブが発表したのは、クラブ間の基本合意。今後現地入りしてメディカルチェックを経たのち、正式加入の運びとなる。契約年数などは現時点で明らかにされていない。

【PHOTO】久保建英、中島翔哉、冨安健洋のほかにも続々! 2019年夏に欧州で新天地を求めたサムライたち

 鈴木は2015年に鹿島ユースからトップチームに昇格。同年にトップデビューを果たし、2017年からは「9」番を背負うなど、名実ともに鹿島のエースへと成長を遂げた。2018年には日本代表にも選出され、鹿島が王者となったアジア・チャンピオンズリーグの大会MVPにも選出された。

 負傷のため戦線離脱が続いているが、今後は7月末に開幕するベルギー・リーグの開幕に向けて、調整を続けていくことになる。今夏の鹿島では、安西幸輝(→ポルティモネンセ)、安部裕葵(→バルセロナB)に続く3人目の旅立ちだ。

 鈴木は鹿島の公式サイトに以下のコメントを寄せている。

「この度、シントトロイデンVVに移籍することになりました。シーズン中の移籍になりますが、自分の年齢を考えるとラストチャンスになると思い、挑戦を決断しました。

 ここ何年かは、海外でやりたい気持ちと鹿島でやりたい気持ちが入り混じっていました。同世代の海外で活躍している選手たちを見て、何をしているんだろうと思う時もありました。でも、今は鹿島で今日まで続けてきて良かったと、はっきり言えます。

 自分に携わってくれた方々のおかげで、人としても選手としても成長できました。必ず、ヨーロッパに行ってもっともっと成長した姿をみんなに見せます!最後に、僕にとってこのクラブは特別であり、ホームです。どこにいようが、このクラブは僕の心の中にあり続けます。小学生から17年間、ありがとうございました。行ってきます」 

7/15(月) 17:42 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00061473-sdigestw-socc

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1: すらいむ ★ 2019/07/12(金) 15:51:33.25 ID:D7SwFVPa9
鹿島安部バルサ移籍を正式発表!移籍金2・5億円

 鹿島アントラーズFW安部裕葵(ひろき、20)が、スペインの強豪バルセロナに移籍することが12日、鹿島から正式発表された。
 メディカルチェックを経て、正式契約となる。

 関係者によると、移籍金は設定の満額を上回る約200万ユーロ(約2億5000万円)で、トップ昇格までの間は年俸25万ユーロ(約3125万円)となる見込み。
 原則2年間は2部B(3部相当)のチームでプレーする。
 現地の一部報道では3年契約とも報じられており、またバルセロナのトップチームが行う今月の日本ツアーに帯同するという報道もある。

◇◇  ◇◇

 ついに“バルサ安部”が誕生した。
 日本人選手がプロとしてバルセロナ入りするのは初めて。
 RマドリードのMF久保建英(18)と対戦すれば、クラシコでの日本人対決が実現するかもしれない。

 安部は瀬戸内高を卒業して17年に鹿島入団。
 プロ2年目の昨季はJリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞した。
 今季はU-20日本代表から“飛び級”で、南米選手権に臨む日本代表に初招集されていた。

 プロ入り後は、世界と戦う機会が多かった。
 1年目にはJリーグワールドチャレンジでセビリアと、2年目にはクラブW杯でRマドリードやリバープレートと対戦。
 世代別代表にも定期的に招集され、事あるごとに「世界の壁」を感じてきた。

 そんな経験からか、常に海外を意識したトレーニングや発言を繰り返していた安部。
 念願かなって、名門中の名門で欧州キャリアをスタートさせることになった。
 まずは2部Bからのスタートとなるが、すぐ隣でトップチームがトレーニングを積む最高の環境で、地道に努力を重ねていくはずだ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

日刊スポーツ [2019年7月12日15時41分]
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201907050000353.html
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1: 豆次郎 ★ 2019/07/05(金) 05:34:20.86 ID:/fUxypkJ9
7/5(金) 4:50配信
 ベルギー1部のシントトロイデンが、鹿島FW鈴木優磨(23)の獲得に動いていることが4日までに分かった。複数の関係者が明かした。鈴木は今季、ケガのために公式戦出場はないが、シントトロイデンは能力を高く評価。辞退したが昨年11月には日本代表に選出されるなど期待値の高い鹿島のエースに白羽の矢が立った。

 新たなFW獲得を目指すシントトロイデンが、鈴木の獲得に動きだした。関係者によれば、以前から能力を高く評価しているクラブが水面下での動きを活性化。本格交渉に向けて準備を進めている。

 鈴木は鹿島で9番を背負うプロ5年目のエース。ゴールへの抜群の嗅覚に加えポストプレーにも磨きがかかり、昨季は初めてJ1で2桁得点となる11点を挙げた。右足関節捻挫で辞退したものの、11月にはA代表にも選出。12月に右ハムストリングを損傷、再損傷を経て現在はチームに合流している。実戦から半年も遠ざかっているが、万全であればA代表でも活躍すべきFWへの評価は高いままで、補強の目玉に浮上した。

 シントトロイデンには18~19年に6人の日本人が在籍していた。中でも34試合15得点を挙げる活躍を見せたFW鎌田は、レンタル期間が終了する。来季以降の欧州チャンピオンズリーグなどの出場を目指す上で新たなFW探しは急務となっており、鈴木に白羽の矢が立った。FWでは“ベトナムのメッシ”ことグエン・コン・フォンの獲得も濃厚。日本人では日本代表GKシュミット・ダニエル(仙台)の加入も決定している。

 もちろん鹿島側としては欠かせない戦力だ。今夏はFW安部、DF安西にも欧州からのオファーが届いており、主力の多数流失となれば手痛い。本人は「最大の目標は欧州CLに出場すること」と海外志向を公言しているが、昨夏には元エースの金崎が鳥栖に移籍した後、FWの補強をしなかったチームへの感謝と責任感から、複数クラブのオファーを断って残留を決めた経緯もある。交渉の行方に注目が集まる。

 ◆鈴木 優磨(すずき・ゆうま)1996年(平8)4月26日生まれ、千葉県銚子市出身の23歳。小1でサッカーを始め、鹿島ジュニアユース―鹿島ユースを経て14年に2種登録。15年にトップ昇格。16年のクラブW杯では好きなクリスティアーノ・ロナウド(当時レアル・マドリード)をまねたゴールパフォーマンスが話題になった。1メートル82、75キロ。J1通算96試合27得点。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-00000003-spnannex-socc
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1: Egg ★ 2019/07/04(木) 18:59:50.84 ID:tFNPtvTa9
鹿島アントラーズの日本代表FW安部裕葵(20)がバルセロナに移籍することが濃厚となった。

3日、クラブ幹部が正式オファーを受けていることを認め「いろんな契約の問題などをクリアできれば(今夏移籍の)可能性はある」と断言。かねて海外志向の強い安部だけに、金銭面などの条件が整い次第、移籍が実現しそうだ。

関係者によると200万ユーロ(約2億5000万円)に迫る移籍金を提示しており、年俸25万ユーロ(約3125万円)の完全移籍で、原則2年間は2部B(3部相当)のチームでプレーする。すでに代理人も渡欧しており、14日の新シーズン始動に向けて交渉を進めているとみられる。

日本市場の開拓を狙うバルセロナは今夏、20年東京五輪世代に照準を定めて調査。Rマドリードに移籍した久保や、南米選手権に出ていた他の複数の日本代表選手に接触したが断られ、なんとしても安部を獲得したい状況だ。

この日の天皇杯北陸大戦後、安部は移籍に関する質問に「それはなしでお願いします」と答えず。先発出場も目立った見せ場はなく、大岩監督は「(安部が)個人の目標としてどこを見ているのかを考えたとき、非常に物足りなさが残った。厳しい目で見られる場所に行くであろうし、そういうところを認識してチームに還元してほしい」と厳しく評価した。

7/4(木) 4:58日刊スポーツhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-07040007-nksports-socc

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1: Egg ★ 2019/07/03(水) 09:04:02.65 ID:nbIAxcVE9
鹿島アントラーズの日本代表DF安西幸輝(24)に対し、ポルトガル・リーグ1部のポルティモネンセが興味を示しているようだ。

 ポルトガル『ア・ボラ』によると、ポルティモネンセのホジネイ・サンパイオ会長が新シーズンに向けた選手補強を目的に日本を訪れており、そのターゲットの1人が安西になっているという。

 東京Vの下部組織出身の安西は2014年にトップチームへ昇格し、昨季に鹿島へ完全移籍。サイドバックと中盤の両サイドでプレーでき、今季は左サイドバックを主戦場にJ1リーグ戦15試合で3得点を記録している。また、今年3月のキリンチャレンジカップで日本代表に初招集。同22日のコロンビア戦で終盤に途中出場し、A代表デビューを飾っている。

 ポルティモネンセは2017-18シーズンに1部昇格を果たし、同シーズンは10位、2018-19シーズンは12位で残留。今冬までMF中島翔哉(アルドゥハイル)が所属し、現在はGK権田修一やMF亀倉龍希がプレーしている。

 ポルトガル『ア・ボラ』の同記事のコメント欄には、安西の獲得を「素晴らしい」と歓迎する声や、同僚MF三竿健斗の加入も望む声などが寄せられているようだ。

7/3(水) 7:52配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-43468882-gekisaka-socc

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1: 久太郎 ★ 2019/07/03(水) 10:09:41.11 ID:/38Ygjkq9
 サッカーJ1鹿島に所属する日本代表MF安部裕葵(ひろき、20)が、スペイン1部リーグの強豪バルセロナから正式な獲得要請を受けていることが2日、分かった。バルセロナは今夏の獲得をめざし、設定されている違約金以上の金額を鹿島に支払う意向を示している。移籍の実現は本人の決断次第となるが、安部は海外挑戦に前向きな姿勢を見せている。バルセロナは欧州制覇5度を数える。

 移籍が実現した場合、安部はまず3部リーグのBチームに所属し、当面はそこでプレーする。ただ、Bチーム所属の選手でも、アルゼンチン代表FWメッシらがいるトップチームと練習することも多く、トップで試合に出ることも可能だ。安部は広島・瀬戸内高出身でプロ3年目。身長171センチ、体重65キロと小柄ながら、独特のリズムで繰り出すドリブルを得意とする。J1通算で48試合に出場し、4得点。6月17日にあった南米選手権のチリ戦で代表デビューを果たした。

https://www.asahi.com/articles/ASM726GW8M72UTQP030.html
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