タグ:清水エスパルス

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/17(土) 19:58:34.82 ID:pm3FuOv49
清水 0-8 札幌
[得点者]
10'チャナティップ(札幌)
24'ジェイ    (札幌)
49'進藤 亮佑  (札幌)
57'鈴木 武蔵  (札幌)
75'ジェイ    (札幌)
79'ジェイ    (札幌)
84'福森 晃斗  (札幌)
90'チャナティップ(札幌)

スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:14,340人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081701/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/07/31(水) 14:46:34.86 ID:4w1DDib79
清水エスパルスが31日、チームに所属する23歳の日本代表FW北川航也がオーストリア1部のSKラピード・ウィーンへ完全移籍すると発表。

 北川はSKラピード・ウィーンのオフィシャルサイトを通じて「SKラピード・ウィーンのためにプレーする最初の日本人選手であることを非常に誇りに思います。世界的に有名なウィーンの街で素晴らしい歴史を持つクラブ。すでにクラブの素晴らしい印象とファンの素晴らしい雰囲気を感じています」とコメントしている。

 北川は清水の下部組織で育ち、2015年にトップチームへ昇格。今季はリーグ戦20試合に出場し6得点3アシストを記録していた。SKラピード・ウィーンはオーストリアの名門クラブであり、たびたびヨーロッパリーグの本戦にも出場している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00332659-footballc-socc
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/21(日) 05:08:47.81 ID:zq5kFTg29
清水エスパルスに所属するFW北川航也が、オーストリア・ブンデスリーガ(オーストリア1部リーグ)のラピッド・ウィーンへ移籍する可能性があるようだ。
ドイツメディア『SPOX』が20日に報じている。

ラピッド・ウィーンは新シーズンに向けて新たなストライカーの獲得に動いており、北川の名前が候補として挙がった模様だ。
同メディアによると、既にラピッド・ウィーンと清水は基本合意に達しているという。

北川は1996年7月生まれの現在22歳。清水の下部組織出身で、2015年にトップチームへ昇格した。
2018シーズンの明治安田生命J1リーグで32試合に出場し13得点を挙げる活躍を見せ、同年10月に日本代表デビューを飾った。
今年1月に行われたAFCアジアカップUAE2019に臨む日本代表メンバーにも選出。
今季の明治安田生命J1リーグでは20試合に出場し6ゴールをマークしている。

ラピッド・ウィーンはオーストリア・ブンデスリーガ創設時から1部に在籍し続けており、
通算32度のリーグ制覇を成し遂げている古豪チームだ。昨シーズンは7位でシーズンを終えていた

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-00959249-soccerk-socc
7/21(日) 4:05配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1400298/126
成績
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4: 久太郎 ★ 2019/07/06(土) 19:57:58.89 ID:XC5vv2ka9
>>1
衝撃弾の応酬は清水に軍配! ドウグラスがクラブ新の7戦連発! 神戸ビジャもダブルタッチの超絶弾!

ドウグラスは1ゴール・1アシストの大活躍!
 J1リーグは7月6日、各地で18節の5試合を開催。IAIスタジアム日本平では、清水エスパルス対ヴィッセル神戸の一戦が行なわれ、ホームの清水が2対1で勝利を収めた。

 試合は元スペイン代表のアンドレス・イニエスタとダビド・ビジャを中心に圧倒的なボール支配を見せる神戸に対し、清水はドウグラスのスピードを軸にカウンターで対抗。するとまずは、後者が電光石火のカウンターからスコアを動かす。26分、自陣でボールを受けたドウグラスがスピードを活かしたドリブルで相手選手をふたり置き去りにして、股抜きでラストパス。これを走り込んだ北川航也が落ち着いて沈め、清水が先制した。

 しかし、神戸もすぐさま反撃。29分、後方からのフィードに絶妙なトラップで抜け出したビジャが、GKと1対1の場面を迎える。すると、ビジャは向かってくるGKを嘲笑うかのように、右→左のダブルタッチでゴールに流し込む。ボールはゆっくりと清水ゴールに吸い込まれた。神戸がビジャのリーグ二桁一番乗りとなる同点弾で、1-1と試合を振り出しに戻した。

 1-1で迎えた後半も神戸がポゼッションで優勢に立つが、スコアを動かしたのは清水。敵陣深いエリアでスローインを得ると、二見宏志のロングスローに反応したドウグラスが高い打点のヘディングシュートをゴールに流し込む。清水がエースのクラブ新記録となる7試合連続ゴールで勝ち越した。

 結局、試合は2対1でタイムアップ。清水は2試合ぶりの勝利を収め、勝点を22に伸ばした。一方の神戸は21にとどまっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00061086-sdigestw-socc
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7: 久太郎 ★ 2019/06/30(日) 21:29:56.57 ID:eVtjv3EM9
>>1
引退表明のF・トーレスが今季初ゴール含む2発の大活躍! 清水を下した鳥栖が最下位脱出

明治安田生命J1リーグ第17節のサガン鳥栖vs清水エスパルスが30日に駅前不動産スタジアムで開催された。

ここまで4勝1分け11敗で最下位に低迷する鳥栖と、同5勝4分け7敗で12位の清水が相まみえた。リーグ3連敗中の鳥栖は、1-3で敗れた前節の北海道コンサドーレ札幌戦から三丸拡、松岡大起、趙東建に代えて原輝綺、クエンカ、そして先日に8月の現役引退を表明したF・トーレスを7試合ぶりに先発起用。一方、ここ5戦負けなしの清水は、2-1で勝利した前節の名古屋グランパス戦と同様のイレブンで試合に臨んだ。

雨が降る中で始まった一戦は、立ち上がりから積極性を見せた鳥栖がセットプレーで先制する。9分、ボックス左手前でクエンカがFKを獲得すると、キッカーの原川力が直接狙う。コントロールされた直接FKがゴール左隅に吸い込まれ、原川の今季2ゴール目で鳥栖が先手を取る。

しかし、清水もすぐさま反撃に出る。14分、右サイドから金子翔太が入れたクロスに対し、正面の鳥栖DF高橋祐治がクリアを失敗。ルーズボールを拾ったドウグラスが冷静にネットを揺らす。ドウグラスの6試合連続となるゴールで、清水が試合を振り出しに戻した。

それでも、再び鳥栖が前に出る。16分、右サイドの安庸佑が左足で上げたクロスに正面でF・トーレスが飛び込む。完璧なヘディングシュートをゴール左に流し込み、F・トーレスの今季初ゴールで鳥栖が勝ち越しに成功した。

さらにF・トーレスは直後の20分にも魅せる。小林祐三が右サイドからクロスを入れると、再び飛び込んだのはF・トーレス。またしてもヘディングシュートでネットを揺らし、自身Jリーグ初の複数得点でスコアを3-1とした。

しかし、清水も食い下がる。26分、西澤健太が蹴った左CKにニアサイドのヘナト・アウグストが合わせる。ヘディングシュートでネットを揺らし、清水が1点差とした。

5点が生まれた前半から迎えた後半も好勝負が繰り広げられる。60分には清水が同点のチャンス。速攻からドウグラスのパスを受けた竹内涼がボールを運ぶ。バイタルエリアを侵攻した竹内がそのまま放ったミドルシュートがゴール右を捉えるも、GK高丘陽平のファインセーブに遭った。

すると、スコアを動かしたのは鳥栖だった。65分、敵陣で原川がゴール前にFKを入れると、飛び出したGK西部洋平はキャッチできず、ボールが後方に。これを拾った高橋秀人がボレーシュートを突き刺し、スコアを4-2とした。

その後、68分にF・トーレスを下げた鳥栖は清水の反撃を凌いで逃げ切り。F・トーレスの活躍によりリーグ戦連敗を3試合で止めて最下位を脱出した。一方の清水はリーグ戦6試合ぶりの黒星となっている。

■試合結果
サガン鳥栖 4-2 清水エスパルス

■得点者
鳥栖:原川力(9分)、F・トーレス(16分、20分)、高橋秀人(65分)
清水:ドウグラス(14分)、ヘナト・アウグスト(26分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00010031-goal-socc
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31: 久太郎 ★ 2019/06/22(土) 21:01:27.51 ID:nqlV5KuG9
>>1
“持ってる男”がまた決めた!ルーキー西澤の2戦連続後半AT弾で清水が劇的な2連勝

明治安田生命J1リーグ第16節が22日に開催。名古屋グランパスと清水エスパルスがパロマ瑞穂スタジアムで対戦した

ホームの名古屋は前節、大分トリニータと1-1で引き分けたものの4試合未勝利。順位も6位まで転落している。先発は前節から1人変更。和泉竜司に代わってマテウスがサイドに入った。

一方の清水は現在4試合無敗。篠田善之新監督の下、復調を果たしているところだ。前節は好調の横浜F・マリノスに逆転勝ち。終盤に2ゴールを奪い、一気に勝利を手繰り寄せた。清水も先発の変更は1人のみ。中村慶太に代わり、前節劇的逆転弾を奪った大卒ルーキーの西澤健太がスタメンに入った。

先に決定機を迎えたのは、アウェイの清水だった。6分、ドウグラスが右からクロスを挙げると、PAでフリーとなっていた金子翔太がヘディングシュートを放つ。しかし、これはわずかに枠の左に逸れた。

名古屋はボランチのジョアン・シミッチが攻撃のタクトを振るい、縦パスを入れていく。前線でジョーとガブリエル・シャビエルが受けて決定機を見出そうとするが、清水もブロックを敷いて応戦。前半は互いにゴールを奪うことなくスコアレスで折り返した。

後半に入るとゴールを目指す両者がアグレッシブな攻めを見せる。名古屋は48分、ジョーのラストパスを受けたシャビエルが、GKとの1対1を迎えたが、シュートは枠をとらえられず。いきなり訪れたビッグチャンスを逃した。

すると今度は逆展開に。清水はその直後、裏に抜け出した松原后がGKとの1対1を迎えるも、これはGKランゲラックが一枚上手だった。飛び出してシュートコースを制限。ピンチの芽を摘み取った。

さらに清水は61分、松原が左からクロスを送ると、ゴール前でフリーとなっていた北川航也がヘディングシュートを放つ。しかし、これもGKランゲラックが驚異の反応を見せてストップ。名古屋は守護神の奮闘もあって、清水に先制点を許さない。

一方の名古屋は、敵陣でボールを回す機会が増える。63分に長谷川アーリアジャスールに代わって入った前田直輝がいきなりミドルシュートを放ったが、大きく枠を外れた。

こう着状態が続くなか清水は68分、ついに待望の先制点を奪取する。エウシーニョが縦パスを送ると、裏へ飛び出したヘナト・アウグストがPA右から中へ折り返す。これにドウグラスが合わせて清水が先制に成功した。

清水は直後にもディフェンスラインの裏に抜け出した竹内が決定機を迎えるが、放ったループシュートはわずかに枠の上に外れた。

追う展開となった名古屋は76分に、マテウスに代わって入った和泉がクロスを送ると、ゴール前は混戦に。最後はシャビエルの落としから前田が左足シュートで狙ったが、枠をとらえられず。

しかし後半アディショナルタイム、名古屋は再三チャンスを迎えていた前田が強烈な左足シュートを叩き込み、同点に。しかし、これで終わらないのがいまの清水。右からのクロスに西澤が合わせて勝ち越し。前節プロ初ゴールを挙げた男が、またも後半アディショナルタイムに決勝弾を奪取。清水が2-1と激戦を制し、篠田体制無敗を継続。リーグ戦今季2度目の連勝を飾った。

■試合結果
名古屋グランパス 1-2 清水エスパルス

■得点者
名古屋:前田直輝(90+1分)
清水:ドウグラス(68分)西澤健太(90+5分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00010034-goal-socc
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