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 サッカー5ちゃんねるまとめ    




    タグ:海外組

    1: 数の子 ★ 2018/08/06(月) 14:41:19.94 ID:CAP_USER9
    イングランド2部(チャンピオンシップ)第1節の試合が現地時間5日に行われ、リーズ・ユナイテッドはホームでストーク・シティと対戦して3-1の勝利を収めた。リーズのMF井手口陽介はベンチ入りしなかった。

     リーズは昨季のチャンピオンシップを13位で終えてプレミアリーグ昇格ならず。15年ぶりの昇格を目指す今季は名将マルセロ・ビエルサ監督を新指揮官に迎え、開幕戦ではプレミアリーグからの降格組であるストークを下して順調なスタートを切った。

     井手口は今年1月にガンバ大阪からリーズへ移籍し、そのままスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへレンタル移籍。今季はリーズに戻ってプレシーズンを過ごしたが、開幕戦のベンチ入りはならなかった。

     ビエルサ監督は試合後の会見で井手口の置かれた状況についてコメント。現状では出場機会を与えるのが難しいとして、再び他クラブへ移籍させる可能性も示唆している。リーズ専門メディア『リーズライブ』が伝えた。

    「(井手口は)6週間のプレシーズ期間中に非常に良い練習をして必死に頑張っていた。ポジティブな進化がみられた。非常に高く評価すべきプロフェッショナルだ」とビエルサ監督は井手口を称賛。しかし、チーム内での現状が厳しいことも認めている。

    「正直に言わねばならない。彼はどのポジションでも2番手までの選択肢に入っていない」とビエルサ監督。「チームに残るかどうかは分からない」「彼にふさわしい出場時間を提供することはできないので、残ってほしいと言うのはフェアではない。だがもし残るのなら彼を助けるためあらゆる手を尽くすつもりだ」と、移籍の可能性も示唆した。

     井手口の抱える問題点のひとつは言語面にあるという。「言葉の障壁がある。彼は英語もスペイン語も理解できない。彼のプレーを分析する際にはスカイプを介して日本の友人の助けを借りている」と指揮官は話している。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284335-footballc-socc
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    1: ほニーテール ★ 2018/08/06(月) 09:16:51.55 ID:CAP_USER9
    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーは6日、元日本代表MF本田圭佑の加入が決まったと発表した。契約期間は2018-19シーズンとされ、「クラブ史上最大の契約」とも公式HPに記されている。

    去就に注目が集まっていた本田については、オーストラリアメディア『SBS』がメルボルン・ビクトリーと1年契約を締結する見通しであると報じていた。
    年俸は290万ドル(約3億2000万円)で、同クラブが130万ドル、残りの160万ドルはオーストラリアサッカー連盟(FFA)と『FOX SPORTS』が支払うことになるという。

     そして本田は2日、インターネットテレビ番組『AbemaTV』に生出演。番組の最後にオーストラリア移籍の可能性を問われると「イエスです! ただ交渉は最後まで分からないので、待っていてもらえると」とコメントしていた。

     本田はパチューカとの契約が満了となり、フリートランスファーとなっていた。2018 FIFAワールドカップ ロシアを終え、現役引退の可能性も含めて去就に注目が集まっていたが、新天地がついに決定。オランダ、ロシア、イタリア、メキシコと海外クラブを渡り歩いてきたが、次のチャレンジはオーストラリアが舞台となることが決まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00804670-soccerk-socc
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    1: 数の子 ★ 2018/08/02(木) 22:43:29.69 ID:CAP_USER9
     ニューカッスルは2日、日本代表FW武藤嘉紀の獲得を正式に発表した。契約期間は4年間となっている。


     先月28日にマインツとのクラブ間合意をすでに発表済み。メディカルチェックも済ませており、残すは労働許可証の発行のみとなっていた。

     今回の移籍発表に際し、武藤は「ニューカッスル初の日本人選手として、このような大きなクラブでプレーできることを光栄に思います。良い結果を残せることを願っていますし、それがここでやるべきことです。ニューカッスルの歴史を名を刻みたいと思います」と意気込みを語っている。

     現在26歳の武藤は2014年にFC東京へ加入。同年9月に日本代表に初選出され、Jリーグのベストイレブンにも輝いた。2015年からはマインツでプレー。昨シーズンのブンデスリーガでは27試合に出場し8得点を記録している。2018 FIFAワールドカップ ロシアの日本代表にも選出され、1試合に出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00805171-soccerk-socc
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    1: 数の子 ★ 2018/07/28(土) 13:15:47.89 ID:CAP_USER9
     日本代表FW岡崎慎司(32=レスター)は28日、羽田空港からロンドンへ向けて出発した。レスターでの4シーズン目に備える。レスターとの契約を19年6月まで残しており、まずはチームでの競争に勝ち、新シーズンでの活躍を目指すことを明言した。「FWなので得点でチームに貢献したい」。

     レスターでのシーズンに全力を傾ける考えを示した上で、その先のキャリアにも触れた。「ヨーロッパのレベルの高いリーグで試合に出続けて結果を出すことで、日本代表としても認めてもらえると思う。4大リーグに居続けることで、日本代表に呼ばれると。次のカタール(22年W杯)を目指したい。自分のモットーは最後まであきらめないこと。その姿勢を見せつけたい」。

     日本代表として、2010年W杯南アフリカ大会、14年同ブラジル大会、ロシア大会に続く4大会目への意欲を示した。さらに「違う自分を見たい」とし、プレミアリーグから、スペインリーグ、セリエAへの移籍を視野に入れていることを明らかにした。「スペインとイタリアのどっちとは今は分かりませんが。それぞれのリーグによって特徴も違うので、そういうところでどこまでやれるか。プレミアからチャレンジしたい。32歳は、何かをすることを臆する年齢。しかし、現状維持を選択していたら実質的にはレベルが下がってしまう」と言い、「違う自分」を求め、ブンデス、プレミアに続く新しいリーグへの思いを語った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00282867-nksports-socc
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    1: Egg ★ 2018/07/21(土) 05:33:28.71 ID:CAP_USER9
    ポルトガル1部のポルティモネンセで、新シーズンに向けた準備に余念がない中島翔哉。プレシーズンのテストマッチではゴールにアシストとさっそく存在感を示しており、攻撃の中軸としての期待値をさらに高めている。
     
     そんな日本代表アタッカーに、急転直下の一報が舞い込んできた。ポルトガル屈指の名門ポルトとポルティモネンセが中島の移籍に関して、クラブ間合意に達したというのだ。全国スポーツ紙『Record』が伝えている。

    【画像】さすが美女大国! ロシアW杯で出会った「美しすぎる」「可愛いすぎる」スタッフ!

     
     同紙が立てた見出しは「ナカジマはセルジオの手の中にある」というもの。セルジオとはポルトを率いるセルジオ・コンセイソン監督だ。あとは条件面の最終的な詰めとともに、指揮官のゴーサインが出れば獲得に至ると断じているのだ。同紙はこう説明する。
     
    「ポルトガル・リーグの2017-18シーズンにおいて、ナカジマはメインキャストのひとりであり続けた。早くからポルトは強い関心を寄せていたが、ウイングの補強筆頭候補だったロジェル・グエデスが(パルメイラスから)中国の山東魯能に入団してしまったため、急きょ事を進めたのだ」

     
     両クラブ間は良好な関係を築いており、交渉はスムーズに行なわれているとしつつも、肝心の移籍金の額面についてはまだ折り合っていない。同紙は「ポルティモネンセがナカジマに付けた値札は2000万ユーロ(約26億円)。さすがのこの満額をポルトが支払うとは考えられないが、ひとまず第1段階の800万ユーロ(約10億4000万円)の打診は却下されている。今後どれだけ両クラブが歩み寄れるかだろう」と記した。
     
     プレシーズンがスタートして以降、移籍の噂は沈静化していたが、ここにきて一気に動き出した印象だ。兼ねてから名乗りを上げていたブンデスリーガの有力クラブや国内のライバル、スポルティングやベンフィカは指をくわえたまま見過ごすのだろうか。中島の周辺がかなり騒がしくなってきたのは確かだ。

    7/21(土) 5:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044311-sdigestw-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/05(木) 00:52:39.89 ID:CAP_USER9
    7/5(木) 0:38配信
    次世代の日本代表候補MF堂安、欧州最優秀若手賞「ゴールデンボーイ」候補に日本から唯一選出!

     オランダ1部・フローニンゲンMF堂安律(20)が、イタリア紙の選ぶヨーロッパで最も活躍した21歳以下の若手に贈られる賞「ゴールデンボーイ」の候補100名に、日本人で唯一選出された。昨季オランダで公式戦10ゴールを挙げた活躍が認められ、ロシアW杯にも出場しているイングランド代表DFアレクサンダー・アーノルド(19)=リバプール=らとともに、リストに名を連ねた。

     昨年の同受賞者は現在ロシアW杯で大ブレーク中のフランス代表FWムバッペ。かつてはアルゼンチン代表FWメッシ(2005年)、スペイン代表MFイスコ(2012年)、フランス代表MFポグバ(2013年)らも受賞するなど、ニュースターの登竜門として欧州で認知されている。

     ロシアW杯で惜しくもベスト8進出を逃した日本代表は、代表引退を表明したMF長谷部らこれまで中核を担ってきた選手たちに代わり、新たな若手の台頭が期待されている。欧州で高い評価を集める20歳の堂安には、ロシア後の日本代表入りも期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00000015-sph-socc
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