タグ:浦和レッズ

10: 名無しさん@サカバナ 2019/08/27(火) 22:25:09.57 ID:vdDkiPFe9
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ACL8強初戦、浦和は槙野&興梠のアウェー弾2発でドロー決着! 上海上港エースのフッキは次戦出場停止に

後半は上海上港の猛攻に晒されるが…
 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は8月27日、上海体育場で上海上港対浦和レッズの一戦が行なわれている。

 試合は開始3分、浦和がいきなり先制。敵陣左サイドのFKから相手GKのファンブルを見逃さなかった槙野智章が蹴り込み、ゴールネットを揺らす。浦和が貴重なアウェーゴールを奪って1点をリードする。

 その後は、フッキ、オスカールら元ブラジル代表を揃えた上海上港が反撃に出るものの、浦和は組織立った守備で隙を見せない。すると30分、長澤和輝からのフィードに抜け出した興梠慎三が、DFに寄せられながらもしぶとく右足を振り抜き、ネットを揺らす。浦和が2点目を奪った。興梠は、自身のACL最多得点の記録を24に伸ばした。

 前半は、2-0で浦和がリードして終了した。

 しかし、後半は一転して上海上港の攻撃が火を噴く。立ち上がりの48分、左サイドでボールを受けたオスカールがドリブルで仕掛けると、これが浦和DFのファウルを誘ってPKを獲得。このPKをフッキがゴール左に沈め、1点を返した。

 さらに51分にはカウンターからオスカールが持ち上がると、最後はフッキが左足で決定的なシュート。しかしここは、左ポストを直撃し、浦和はなんとか難を逃れた。

 そして71分、リュ・ウェンジュンのシュートをブロックしたマウリシオがペナルティエリア内でのハンドを取られ、浦和はまたしてもPKを献上。フッキに、この日2つ目のPKを決められ、試合は振り出しに戻された。

 結局、試合は2-2の引き分けで終了した。次戦、浦和はマウリシオが、上海上港はフッキが出場停止となっている。
 
 第2戦は、9月17日に舞台を浦和のホーム、埼玉スタジアムに移して行なわれる。浦和は2つのアウェーゴールを奪っており、0-0、1-1の引き分けなら準決勝進出となるだけに、この有利な状況を活かしたいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00063369-sdigestw-socc
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27: 名無しさん@サカバナ 2019/08/17(土) 21:04:24.01 ID:pm3FuOv49
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酒井高初先発の神戸、新戦力噛み合い浦和を3発粉砕…イニエスタがPKでダメ押し弾

神戸は4試合負けなしに
明治安田生命J1リーグ第23節が行われ、ヴィッセル神戸と浦和レッズが対戦した。

神戸は酒井高徳が初先発。アンドレス・イニエスタやセルジ・サンペール、トーマス・ヴェルマーレンといった元バルセロナの面々もスタメンに入った一方で、藤本憲明はベンチスタートとなった。また、浦和は杉本健勇が第17節以来の先発を飾っている。

試合は神戸がボールを握る展開。イニエスタとサンペールが積極的に絡み、ゴールへと近づくが、最終局面で精度を欠いて決定的なシーンには至らない。20分には、イニエスタのコーナーキックからヴェルマーレンが頭で合わせるも、ポストに阻まれる。

それでも、前半終了間際、カウンターから最後は田中順也がミドルシュート。こぼれ球を古橋亨梧が押し込んで、神戸が先制に成功する。さらに、後半に入った59分には、フィードを起点に中央を攻略。最後は上がってきた山口が右足で移籍後初ゴールを沈め、貴重な追加点を奪う。

86分には、イニエスタがPKでダメ押し弾を沈め、3-0で勝利をもぎ取った。神戸は公式戦4試合負けなしとしている。

■試合結果
神戸 3-0 浦和
■得点者
神戸:古橋(46分)山口(59分)、イニエスタ(86分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00010025-goal-socc
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1: Egg ★ 2019/07/24(水) 14:51:51.13 ID:p8jfMjPI9
浦和レッズは24日、MF山田直輝(29)が前所属の湘南ベルマーレに期限付き移籍することを発表した。

 山田は浦和ユース時代に世代別代表でも活躍し、トップ昇格1年目の2019年にA代表デビュー。しかし、度重なる負傷により出場機会は減少し、15年に湘南に期限付き移籍。J1復帰に貢献すると、18年に浦和に復帰したが、再び負傷離脱するなど出場機会は限られた。昨季はリーグ戦3試合、今季は1試合の出場にとどまった。

 移籍期間は2020年1月31日まで。期間中は浦和と対戦するすべての公式戦に出場できない。背番号は「10」に決定した。

 1年半ぶりに復帰する湘南を通じて、「また湘南ベルマーレでプレー出来ることを大変嬉しく、感謝しています。湘南ベルマーレのために全力を尽くし、ビッグウェーブを作れるように頑張ります。そして湘南でサッカー選手として、人間として成長出来る事を自分自信楽しみにしています。緑と青の勇者になれるよう、日々精進しますので、応援よろしくお願いします」とコメント。浦和レッズを通じて、以下のコメントを発表した。

「このたび湘南ベルマーレへ移籍することとなりました。まずは浦和に帰って来てからの1年半本当にありがとうございました。浦和レッズに関わる全ての方々が僕を温かく迎えてくれ、応援していただけたことに重ねて感謝します。

 そんな中チームの力になれず、また道半ばでチームを離れることを申し訳なく思います。浦和レッズは僕の愛するチームであることは変わりません。これからはみなさんと同じ一サポーターとして、応援していきます。まだまだサッカー選手として成長する山田直輝を少しでも応援していただけたら嬉しいです。本当にありがとうございました」

7/24(水) 14:36配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-43469602-gekisaka-socc

写真
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/22(月) 07:04:42.59 ID:EQMoEvfZ9
浦和レッズが、サンフレッチェ広島のブラジル人FWパトリック(31)の獲得に動いていることが21日、分かった。

関係者によると、先週末までに接触して正式オファーを出しているという。ブラジルのサルグエイロから広島へ推定年俸8000万円で完全移籍した際の契約が残っているため違約金を含めた条件を提示。
古巣G大阪との一騎打ちになっており、近日中に決まる可能性がある争奪戦の行方が注目される。

昨季はリーグ2位の20得点。31歳にしてキャリアハイの成績を残したが、今季は13試合3得点。うち先発4試合にとどまっている。
それでも、20日の松本戦は途中出場した10分後に一時勝ち越し弾を奪い、先月25日のACL鹿島戦でも後半45分間だけで2得点するなど勝負強さは健在だ。

14年には、G大阪が降格圏16位に沈んでいた7月に加入し、公式戦27試合15得点で大逆転3冠の立役者になった。
浦和も、暫定9位のリーグ戦と現在8強のACLの「2冠」を諦めておらず補強に着手。今後は金銭面で、獲得に向けた交渉を詰めていくことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-07211229-nksports-socc
7/22(月) 4:00配信
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1: Egg ★ 2019/07/15(月) 22:16:47.09 ID:6spQvkHK9
13日の一戦で起きた騒動を独紙が特集「大間違いの判定」
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サッカーのJリーグで起きた誤審騒動に海外も関心を寄せている。13日に行われたJ1横浜M-浦和の一戦で一度ゴールと判定したシュートがオフサイドに変わり、さらにゴールに覆った場面。日本でも大きな反響を呼んでいたが、サッカーが盛んなドイツメディアも一部始終を動画付きで公開し、「見るも明らかなオフサイド」「大間違いの判定、酷い誤審」と厳しい声を上げている。

【動画】「メガ級のカオス」「大間違いの判定」と独紙苦言! オフサイドのように見えるが…横浜M―浦和戦で起きた誤審騒動の実際の一部始終https://the-ans.jp/news/67044/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=67044_6


 まさかの場面だった。横浜Mが1-0とリードした後半16分、左サイドの崩しからエリア内に侵入したMF遠藤渓太がファーサイド目がけてシュートを放つと、これがFW仲川輝人に当たって、そのままゴールに吸い込まれた。この判定を巡り、ゴール→オフサイド→ゴールと約10分間で二転三転する展開に。大きな騒動となったが、反響は海を越えていた。

 ドイツ大衆紙「ビルト」が特集し、「ビデオ判定なし:見るも明らかなオフサイドでメガ級のカオス」「ダブルの改悪ジャッジ、明らかなオフサイドで審判がメガ級のカオスを呼び起こす」などと報道。実際の場面を動画付きで公開し、映像内で今回の一件について紹介している。

「ブンデスリーガのビデオ判定システムを批判している人は、日本で何が起きたか、この動画を見た方がいいかもしれない。テルヒト・ナカガワ(仲川輝人)のゴールが激しい議論の的となっている」と触れ、問題の場面について「ナカガワは明らかにオフサイドの位置」と指摘した。

 さらに「それだけでなくシュートは腕に当たって入っている。選手、審判団による激しい議論が始まった。ところが、コミュニケーションが機能せず、ゴールを認める大間違いの判定」と言及。「その後に今度はオフサイドの判定。浦和のコーチングスタッフ、ファンは歓喜に沸いたが、ここからまさに狂気沙汰の展開に」とし、長い議論の末に最終的にゴールを認めたと紹介した。

「約8分間に及ぶ試合中断と酷い誤審。この状況に、日本はブンデスリーガのビデオ判定を羨ましがるしかなさそうだ」と厳しい視線を向けていた。

7/15(月) 21:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00067044-theanswer-socc
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1: Egg ★ 2019/07/02(火) 18:53:43.96 ID:I2DG40619
アジアサッカー連盟(AFC)は2日、AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝の組み合わせを発表した。

 前回王者の鹿島アントラーズは元イタリア代表のファビオ・カンナバーロ監督が指揮を執る中国の広州恒大と対戦する。広州恒大はグループリーグでサンフレッチェ広島と同組のグループFに入り、広島に次ぐ2位で決勝トーナメントに進出。決勝トーナメント一回戦では同じ中国の山東魯能をPK戦の末下し、準々決勝に駒を進めた。

 浦和レッズは元ブラジル代表FWフッキとMFオスカル擁する中国の上海上港と対戦する。上海上港は川崎フロンターレと同組のグループHに入り、蔚山現代に次ぐ2位で決勝トーナメントに進出。決勝トーナメント一回戦では韓国の全北現代にPK戦の末勝利し、準々決勝に駒を進めた。

 鹿島の準々決勝第1戦は8月28日に広州恒大のホームで、第2戦は9月18日にホームで行われる。浦和の第1戦は8月27日に上海上港のホームで、第2戦は9月17日に浦和のホームで行われる。

7/2(火) 18:30 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190702-00329073-footballc-socc

写真
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