タグ:横浜F・マリノス

11: 名無しさん@サカバナ 2019/08/24(土) 19:57:50.24 ID:780hzkRv9
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仲川2PK奪取にエリキ鮮烈バイシクル!宮原退場の名古屋、横浜FMとの攻撃的フットボール対決に5失点完敗

明治安田生命J1リーグは24日に第24節が行われ、パロマ瑞穂スタジアムでは名古屋グランパスと横浜F・マリノスが対戦した。

リーグ4試合負けのない名古屋グランパスが3連敗中の横浜FMをホームに迎えた、攻撃的サッカーを標榜するチーム同士の対戦。名古屋は負傷明けのDF丸山祐市を6試合ぶりに復帰させたほか、FWジョーらを起用した。対する横浜FMは、FWエリキやMFマルコス・ジュニオールらを送り出している。

試合は開始早々に動きを見せる。M・ジュニオールからのスルーパスに反応した仲川輝人がボックス内右に駆け込むと、対応した吉田豊が倒してしまい判定はPK。これをキッカーのM・ジュニオールが落ち着いて沈め、横浜FMが3分に先制する。

仕切り直す名古屋は人数をかけて横浜FMゴールに迫っていき、9分には前田直輝がボックス内でGK杉本大地まで交わして右サイド角度のないところから中央に折り返すが、ここは横浜FMのDFが決死のクリア。リードを得ている横浜FMはカウンターの機会をうかがいつつ名古屋の猛攻をしのいでいく。

名古屋がスコアを振り出しに戻せずにいる39分、再び横浜FMに決定機。左サイドでボールを持った遠藤渓太が3名を引き付けて柔らかいクロスを上げると、ボックス内中央のエリキが名古屋DFを背負いつつも胸トラップしてバイシクルシュートを放つ。エリキの加入後初得点により、横浜FMがリードを広げる。

後半に入っても猛攻を続ける名古屋だが、横浜FMが59分にもカウンターからPKを得る。遠藤のスルーパスに反応して仲川が中央に抜け出すと、宮原和也がボックス内で倒してしまいレッドカードが提示される。キッカーを務めたM・ジュニオールが再び冷静に蹴り込み、3点差をつける。なお、この得点でM・ジュニオールは今季12得点で得点ランクトップタイに躍り出ている。

点差だけでなく数的不利も抱えることになった名古屋はすぐに選手交代を敢行。前田に代えて太田宏介を投入することで守備のバランスを整えた。

すると70分、ボックス内左に侵攻していた中谷進之介が低い弾道のクロスを供給し、ジョーが飛び込む。エースに出場11試合ぶりの得点が生まれ、名古屋が1点を返す。

しかし、終盤の78分にも横浜FMのカウンターが火を噴き、遠藤のゴールで点差が3点に戻る。さらに、84分にも遠藤がダメ押しとなる5点目を沈めたところで試合が終了。この結果、名古屋は5試合ぶりの敗北を喫することに。対する横浜FMは4試合ぶりの複数得点を記録し連敗を「3」でストップさせている。

■試合結果
名古屋グランパス 1-5 横浜F・マリノス

■得点者
名古屋:ジョー(70分)
横浜FM:マルコス・ジュニオール(3分、60分)、エリキ(39分)、遠藤渓太(78分、84分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00010022-goal-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/07/27(土) 22:36:33.16 ID:XMfjXHLI9
マンチェスター・シティは27日、日産スタジアムで行われた「EURO JAPAN CUP 2019」で、横浜F・マリノスと対戦し、3-1で勝利した。試合後にジョゼップ・グアルディオラ監督は、横浜FM戦のパフォーマンスに一定の評価を下した。

 開幕を約2週間後に控えるプレミアリーグ王者のマンチェスター・C。アジアツアー最終戦となる日本での横浜FM戦は、来週に控えるコミュニティ・シールドのリヴァプール戦を見据え、ダビド・シルバやケヴィン・デ・ブライネといった主力を先発起用。ハイライン・ハイプレスを標榜する横浜FMを相手に序盤からアグレッシブな戦いを見せた。

 マン・Cは18分にGKクラウディオ・ブラーボのロングボールに抜け出したデ・ブライネが先制点を奪うと、24分に1点を返されたものの、前半終盤にラヒーム・スターリングが勝ち越し点を奪取。終了間際には期待の若手ルーカス・ネメヒャが試合を決定づける3点目を決めて勝負あり。粘る横浜FMを3-1で振り切り、アジアツアーラストゲームを白星で飾った。

 グアルディオラ監督は「非常に良い試合ができた。とても厳しい試合でしたが、どちらもハイプレスをしていて良いパフォーマンスだった」と振り返り、「ミスもありましたけど、ツアーを通じてケガが無かったことが良かった」と、過密日程のなか行われたプレシーズンツアーを総括した。

 なかでも1ゴール1アシストの活躍を見せたデ・ブライネについては「今日はよくやってくれた」とグアルディオラ監督。「(彼は)資質があり素晴らしい才能のある選手。契約がある限り素晴らしいパフォーマンスを発揮してくれると思う」と、新シーズンでの活躍にも期待を寄せた。

 一時同点に追いつかれたマン・Cは、給水タイム時にグアルディオラ監督がDFラインの選手を中心に身振り手振りに熱心な指示を送っていたが「今日みたいに厳しい、フィジカルもベストでないなかでのパフォーマンス。選手たちのハングリーさが表れたと思う」と、厳しい環境での選手の戦いぶりに評価を与えていた。

 指揮官にとって来日するのは「バルセロナの時にクラブW杯で」来て以来。「また日本に来れて嬉しかった」と話し、「チケットはソールドアウトで、ファンもチャントを歌ってくれた。エティハド(スタジアム)に居るかのような素晴らしい雰囲気だった」と日本のファンに感謝の言葉を述べていた。

7/27(土) 22:17配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00010035-goal-socc

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1: 久太郎 ★ 2019/07/27(土) 21:32:39.65 ID:fADxWIWD9
『GALAXY ENTERTAINMENT EUROJAPAN CUP 2019』が27日に行われ、横浜F・マリノスとマンチェスター・Cが対戦した。

 先制したのはマンチェスター・C。18分、ベルナルド・シルヴァからのパスでペナルティエリア内右に抜け出したケヴィン・デ・ブライネが切り返しでDFをかわし、左足のシュートをニアサイドに突き刺した。だが、横浜FMもすぐに1点を返す。23分、エリア右から仲川輝人が狙うと、こぼれ球に反応したマルコス・ジュニオールがシュート。このボールがさらにこぼれたところを遠藤渓太が押し込んだ。

 その後は横浜FMがやや押し込む展開が続いたが、先に2点目を奪ったのはマンチェスター・Cだった。40分、デ・ブライネがダビド・シルバとのワンツーで自陣を持ち上がり、ディフェンスラインの裏へスルーパス。抜け出したラヒーム・スターリングがGKとの一対一を制して勝ち越しゴールをマークした。

 後半に入り57分、マンチェスター・Cは右サイドの裏を取ったカイル・ウォーカーの折り返しをスターリングがダイレクトで蹴り込んでネットを揺らしたが、ウォーカーがオフサイドだったとの判定でノーゴールに。その後も押し込む時間が続くが、なかなか追加点を奪うことができないまま時間が進む。一方の横浜FMは83分、エリア内中央でフリーになった中川風希が右足で狙ったが、GKクラウディオ・ブラボの好セーブに阻まれ、同点のチャンスを逃した。

 ようやく次のゴールが生まれたのは終了間際の後半アディショナルタイム2分。右サイドで仕掛けたアドリアン・ベルナベのクロスをルーカス・ネメヒャが押し込んでマンチェスター・Cが3点目を奪った。

 試合はこのままタイムアップ。マンチェスター・Cが3-1で横浜F・マリノスを下した。

【スコア】
横浜F・マリノス 1-3 マンチェスター・C

【得点者】
0-1 18分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンC)
1-1 23分 遠藤渓太(横浜FM)
1-2 40分 ラヒーム・スターリング(マンC)
1-3 90+2分 ルーカス・ネメヒャ(マンC)

【スターティングメンバー】
■横浜F・マリノス(4-2-3-1)
パク・イルギュ(76分 飯倉大樹);広瀬陸斗(78分 ツェティノヴィッチ)、T・マルチンス(76分 松原健)、畠中槙之輔(77分 伊藤槙人)、ティーラトン(76分 和田拓也);喜田拓也、扇原貴宏(77分 山田康太);仲川輝人(78分 中川風希)、三好康児、遠藤渓太(77分 泉澤仁);M・ジュニオール(58分 大津祐樹)

■マンチェスター・C(4-3-3)
ブラボ;ウォーカー(75分 ダニーロ)、ストーンズ、ラポルテ、ジンチェンコ(75分 アンヘリーニョ);ロドリゴ、デ・ブライネ(75分 ネメヒャ)、D・シルバ(60分 ギュンドアン);B・シルヴァ(82分 ポベダ)、スターリング(82分 ベルナベ)、サネ(60分 フォーデン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00961495-soccerk-socc
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1: Egg ★ 2019/07/25(木) 09:11:59.65 ID:EFyqfkXR9
J1神戸が今夏の新戦力としてJ1横浜MのGK飯倉大樹(33)を完全移籍で獲得することが24日、分かった。複数の関係者によると、既にクラブ間合意に達しており、近日中にも正式発表される。

【写真】飯倉スゲェ…超反応で顔面セーブ

 今季は出場機会を失っている飯倉だが、GKながら足元の技術に優れ、横浜Mでも高いフィード能力を発揮しており、ボール保持を指向する神戸のスタイルにも合致する。

 神戸は韓国代表GK金承奎が古巣でもある韓国Kリーグ蔚山への復帰が決定的となっている。この日、神戸市内で行われた練習にも姿を現さず、関係者によると、既に韓国入りしているという。16年の神戸加入から君臨してきた正守護神の流出を新たな実力派GKで補う。

7/25(木) 6:01配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-00000018-dal-socc

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42: 久太郎 ★ 2019/07/20(土) 20:04:55.97 ID:Bj89hyEE9
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エジガル負傷、チアゴ退場も…“攻守の軸”欠いた横浜FMが3連勝! 神戸は3連敗

[7.20 J1第20節 神戸0-2横浜FM ノエスタ]

 J1リーグは20日、第20節を各地で行い、後半途中に退場者を出した横浜F・マリノスがヴィッセル神戸を2-0で破った。FWエジガル・ジュニオの今季11ゴール目が決勝点。E・ジュニオは10ゴールで並んでいた対戦相手のFWダビド・ビジャを上回り、得点ランキング単独トップに立ったが、後半途中に負傷交代した。

 ホームの神戸は前節の湘南戦(●1-3)から先発1人を変更。アカデミー出身のプロ3年目MF安井拓也が昨年7月22日以来1年ぶりの先発入りを果たした。対する横浜FMは前節の浦和戦(○3-1)と同じスターティングメンバーを並べ、新加入DF伊藤槙人(←水戸)が初めてベンチ入りした。

 立ち上がりは自陣でボールを握る横浜FMに対し、神戸がマンツーマン気味の布陣で待ち受ける構図。神戸は高い位置でボールを奪うと、MF古橋亨梧、FWウェリントンが立て続けにシュートを放った。対する横浜FMも徐々にペースを取り戻し、前半10分ごろから両サイドアタッカーの突破が見られるようになった。

 それでも前半19分、神戸は序盤からたびたび見せた左サイド攻撃からDF初瀬亮がクロスを送ると、ウェリントンがヘディングシュート。これはネットを揺らしたが、オフサイドの判定が下された。同30分にはMFアンドレス・イニエスタのフィードにビジャが抜け出すも、カットインシュートはDF広瀬陸斗が阻んだ。

 横浜FMは前半32分にようやく最初のシュート。E・ジュニオがミドルレンジから豪快に狙ったが、GK前川黛也が横っ飛びで防いだ。ところが同38分、前川の組み立てミスを突いた横浜FMはMFマルコス・ジュニオールのパスからFW仲川輝人が相手を巧みにかわすと、ラストパスをE・ジュニオが落ち着いて決め、先制に成功した。

 横浜FMは後半7分、得点ランキング単独首位に立っていたE・ジュニオにアクシデント。ペナルティエリア内の競り合いで足首を痛め、MF三好康司との交代でピッチを退いた。さらに同14分、パスミスを突いた古橋を止めようとしたDFチアゴ・マルチンスが決定機阻止でイエローカードを提示され、10人で戦うことになった。

 横浜FMは後半16分、直前の場面で痛いパスミスを犯したMF扇原貴宏に代わって伊藤を投入。思わぬ形での新天地デビューとなった。ところがその後も1人少ない横浜FMが主導権を握り続け、同22分には広瀬のミドルシュートのこぼれ球から三好が、同23分にはM・ジュニオールが惜しいシュートを放った。

 1点が遠い神戸は後半25分、安井に代わってMF郷家友太を投入。それでも同32分、エリア内に飛び込んだ仲川を前川が倒し、横浜FMにPKを献上してしまう。これを同33分、M・ジュニオールに決められて2点差。神戸はそのまま反撃に出ることはできず、これでリーグ戦3連敗となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-43469460-gekisaka-socc
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1: Egg ★ 2019/07/15(月) 22:16:47.09 ID:6spQvkHK9
13日の一戦で起きた騒動を独紙が特集「大間違いの判定」
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サッカーのJリーグで起きた誤審騒動に海外も関心を寄せている。13日に行われたJ1横浜M-浦和の一戦で一度ゴールと判定したシュートがオフサイドに変わり、さらにゴールに覆った場面。日本でも大きな反響を呼んでいたが、サッカーが盛んなドイツメディアも一部始終を動画付きで公開し、「見るも明らかなオフサイド」「大間違いの判定、酷い誤審」と厳しい声を上げている。

【動画】「メガ級のカオス」「大間違いの判定」と独紙苦言! オフサイドのように見えるが…横浜M―浦和戦で起きた誤審騒動の実際の一部始終https://the-ans.jp/news/67044/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=67044_6


 まさかの場面だった。横浜Mが1-0とリードした後半16分、左サイドの崩しからエリア内に侵入したMF遠藤渓太がファーサイド目がけてシュートを放つと、これがFW仲川輝人に当たって、そのままゴールに吸い込まれた。この判定を巡り、ゴール→オフサイド→ゴールと約10分間で二転三転する展開に。大きな騒動となったが、反響は海を越えていた。

 ドイツ大衆紙「ビルト」が特集し、「ビデオ判定なし:見るも明らかなオフサイドでメガ級のカオス」「ダブルの改悪ジャッジ、明らかなオフサイドで審判がメガ級のカオスを呼び起こす」などと報道。実際の場面を動画付きで公開し、映像内で今回の一件について紹介している。

「ブンデスリーガのビデオ判定システムを批判している人は、日本で何が起きたか、この動画を見た方がいいかもしれない。テルヒト・ナカガワ(仲川輝人)のゴールが激しい議論の的となっている」と触れ、問題の場面について「ナカガワは明らかにオフサイドの位置」と指摘した。

 さらに「それだけでなくシュートは腕に当たって入っている。選手、審判団による激しい議論が始まった。ところが、コミュニケーションが機能せず、ゴールを認める大間違いの判定」と言及。「その後に今度はオフサイドの判定。浦和のコーチングスタッフ、ファンは歓喜に沸いたが、ここからまさに狂気沙汰の展開に」とし、長い議論の末に最終的にゴールを認めたと紹介した。

「約8分間に及ぶ試合中断と酷い誤審。この状況に、日本はブンデスリーガのビデオ判定を羨ましがるしかなさそうだ」と厳しい視線を向けていた。

7/15(月) 21:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00067044-theanswer-socc
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