タグ:本田圭佑

1: 名無しさん@サカバナ 2019/09/24(火) 13:31:03.67 ID:TSnP8Q1h9
英紙『サン』が23日、マンチェスター・ユナイテッドに獲得を推奨する5人の選手のうちの一人として、33歳の元日本代表FW本田圭佑の名前を挙げた。

 プレミアリーグの夏の移籍市場は閉まったが、無所属の選手であれば登録可能となっている。現在、ユナイテッドは怪我人を抱えており、FWマーカス・ラッシュフォードやFWアントニー・マルシアルなどの攻撃陣が離脱している。FWメイソン・グリーンウッドは体調不良のため、ウェスト・ハム戦を欠場した。

 同紙は「暫定的に経験豊富なフリーの選手を戦列に加える可能性がある」と伝え、ユナイテッドの前線に新たな刺激を与えることができる選手として、ジュゼッペ・ロッシ、ハテム・ベン・アルファ、ウィルフリード・ボニー、本田圭佑、ジェレミー・メネスといった5人の名前を挙げた。

 本田に関しては「厳密にはストライカーではないが、クリエイティブな本田の獲得は、アンドレアス・ペレイラが務めるポジションの穴を埋めることが出来るだろう」とコメントしている。

9/24(火) 12:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190924-00339695-footballc-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/28(水) 20:28:54.83 ID:UFMCXLmM9
2020年東京五輪で24歳以上のオーバーエージ(OA)枠で出場を目指し、欧州主要リーグへの移籍を希望している元日本代表MF本田圭佑(33)は、
なかなか新天地が決まらない。この現状に、2部クラブでのプレーも視野に入れ始めた。

本田はOA選出に向けて五輪代表をA代表と兼任で率いる森保一監督(51)にアピールすべく欧州トップレベルでのプレーを希望。
「とにかく強いリーグに。時間はかかるかもしれないけど、諦めずに良いところを見つけたい」と粘り強くクラブを模索している。

 ただ、現状は厳しく条件に合致するようなクラブからオファーは届いていない。フリーの立場のため、8月末の移籍期限が過ぎた後も加入できることから、締め切り間際の駆け込み移籍や、
今後負傷者などで再編が迫られる有力クラブの“空席”を狙っているが、33歳の日本人選手に声がかかる可能性は低い。

そんな中、欧州クラブ所属選手を担当する代理人は本田について「主要リーグの2部も視野に入れているようだ。代表クラスでも2部でプレーする選手が増えているし、
リーグによってはレベルも一定の質がある。そこでしっかりプレーできれば、十分アピールになるという考えもあるのでは」と指摘する。

 今オフには、MF香川真司(30)がスペイン2部サラゴサ、FW岡崎慎司(33)が同マラガ、MF柴崎岳(27)が同デポルティボに移籍した。3人とも実績十分で、
6月には日本代表に招集されるなど森保監督からの信頼も厚い。2部でコンスタントにプレーしてコンディションを維持するほうが代表の座に近いという判断だ。

本田も同じように2部からの再スタートも検討しており、スペインのほか、イングランドが候補になるという。東京五輪の大舞台に立つため、
自らハードルを下げたと言えるが、2部から勝負をかけることになるのか。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/1527030/
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1: 豆次郎 ★ 2019/07/17(水) 07:12:23.20 ID:uOzXoXjc9
7/17(水) 6:50配信
古巣VVVに練習参加の本田圭佑、イングランド&スペイン移籍を希望とオランダ紙報道

オーバーエイジ枠での東京五輪出場を目指し、欧州でのキャリア続行を目指すプランか

 元日本代表MF本田圭佑は、現在古巣のオランダ1部VVVフェンロのトレーニングに参加しながら、新シーズンに向けて欧州で所属チームを探している。オランダ紙「リンブルフ」は、本田がイングランドやスペインへの移籍を希望していると話したことを報じた。


 本田は2008年に名古屋グランパスからVVVへ移籍したのが欧州でのキャリアのスタートだった。約2年間のプレーでは2部降格と2部優勝を経験し、900万ユーロ(約11億円)の移籍金を残してロシア1部CSKAモスクワへ移籍した。プレーで残したインパクト、クラブ財政に与えた影響からも、地元では本田をクラブの英雄として捉えている。

 リスペクトを受けるクラブでの練習参加だが、記事では本田が「自国での五輪のために、彼はイングランドやスペインへ行くことを希望している」と話したと報じている。1年後に控える東京五輪でのオーバーエイジ枠を目指すことを明言してきたが、今回の欧州でのプレー希望はその目標につながるものとして捉えているようだ。

 A代表と東京五輪代表を兼任する森保一監督は、6月のコパ・アメリカ(南米選手権)に東京五輪世代を中心としたチームで臨んだ。その中ではMF中島翔哉、MF柴崎岳、GK川島永嗣といった選手たちがオーバーエイジに該当する。一方で、中島はポルトガル1部ポルト、柴崎はスペイン2部デポルティボへの移籍が決まり、五輪への出場には所属クラブとの交渉が求められる。もっとも、それは東京五輪世代も同様のことが言える。

 果たして、本田は再び欧州にキャリアの場を移すことで、目標とする五輪代表の座を勝ち取ることができるのか。古巣VVVで新シーズンに向けた始動となった33歳のレフティーにとっては、勝負の1年になりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00204063-soccermzw-socc
no title
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1: 豆次郎 ★ 2019/07/16(火) 03:13:52.73 ID:w1IYSkcp9
KeisukeHonda(本田圭佑)
@kskgroup2017

I'm back!!

VVV-Venlo
@VVVVenlo
· 2h
Honda = back in town! 💛🖤

@kskgroup2017

#SamenVVV
0:43
3,283回再生済み
埋め込み動画
午前3:01 · 2019年7月16日 · Twitter for iPhone

追記:音量注意 https://twitter.com/kskgroup2017/status/1150827627931791361?s=21
動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1150786173301940226/pu/vid/320x320/dQyphZex-vJmvCX8.mp4
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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1: Egg ★ 2019/07/13(土) 21:21:45.44 ID:FZJei9ul9
今季限りでオーストラリアのメルボルン・ビクトリーを退団した元日本代表MF本田圭佑がオランダ1部VVVフェンロの練習に参加することが決まった。所属事務所のHONDA ESTILO株式会社が発表している。

 現在33歳の本田は、昨夏にメルボルンへ加入。公式戦23試合に出場し、8ゴール7アシストを記録していた。チームを離れる際に「僕は次のチャレンジに向けて退団します」と語っていた本田に対しては、一時は欧州復帰も取り沙汰されたが、現時点で移籍先は決まっていない。

 所属事務所によると、本田は「5月末からのオフの期間、個人練習を毎日欠かさず重ねてきた」という。「これからチーム練習を積み上げることにより、移籍決定時に即座にパフォーマンスが発揮できるよう実践感覚や体力を高めていく計画」であることを明かし、そのために古巣であるVVVフェンロへの練習参加を決めたようだ。

 なお、VVVフェンロへの練習参加は「クラブ側の希望とチーム練習を望む本田圭佑との想いが合致し決定した」としている。

 本田は2008年に名古屋グランパスから、VVVフェンロへ完全移籍。チームは2部に降格したが、翌シーズンは10番を背負い、主将としてゴールを量産。リーグ戦36試合で16ゴール13アシストを挙げてチームの2部優勝に大きく貢献するとともに、自身もMVPを受賞した。本田にとって10年ぶりの古巣凱旋となる。

7/13(土) 17:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00010022-goal-socc

写真
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1: 豆次郎 ★ 2019/07/12(金) 23:15:47.90 ID:J0mPdMXq9
7/12(金) 18:34配信
岡崎慎司&本田圭佑の名も…スペインメディアが「今夏フリーの30名」を特集

スペイン『マルカ』が「今夏自由契約の注目すべき30人」という特集記事を展開。その中には日本のFW岡崎慎司、MF本田圭佑も名を連ねている。


2015年夏からレスターでプレーしていた岡崎は、18-19シーズン限りで契約満了となり、自由契約に。コパ・アメリカ2019では日本代表に招集され、無得点に終わったものの前線で精力的に動き回り、存在感を見せつけていた。

記事では岡崎について「33歳の日本人FW。15-16シーズンにプレミアリーグを制したレスターでプレー。今夏は退団が決まっていた」と紹介している。

本田については「33歳の日本人MFは素晴らしい冒険を続けている。彼はメルボルン・ビクトリーを去り、新天地は決まっていない。カンボジア代表チームの監督を務めている」と伝えた。

なお、その30名は以下のとおり。

1:ダニエウ・アウヴェス(ブラジル)
2:マリオ・バロテッリ(イタリア)
3:フィリペ・ルイス(ブラジル)
4:フランク・リベリ(フランス)
5:ダニエレ・デ・ロッシ(イタリア)
6:ヤシン・ブラヒミ(アルジェリア)
7:ファビオ・コエントラン(ポルトガル)
8:フアンフラン(スペイン)
9:ダニエル・スタリッジ(イングランド)
10:クラウディオ・マルキジオ(イタリア)
11:トーマス・ベルメーレン(ベルギー)
12:フェルナンド・ジョレンテ(スペイン)
13:ギジェルモ・オチョア(メキシコ)
14:アドリアン(スペイン)
15:ハテム・ベン・アルファ(フランス)
16:ウィルフリード・ボニー(コートジボワール)
17:岡崎慎司(日本)
18:シュテファン・リヒトシュタイナー(スイス)
19:アンディ・キャロル(イングランド)
20:アベル・エルナンデス(ウルグアイ)
21:アドリアン・ロペス(スペイン)
22:本田圭佑(日本)
23:マルケス・スサエタ(スペイン)
24:ヨアン・キャバイェ(フランス)
25:ガリー・ケイヒル(イングランド)
26:マルティン・カセレス(ウルグアイ)
27:イニャーツィオ・アバーテ(イタリア)
28:ダニー・ウェルベック(イングランド)
29:マルティン・シュクルテル(スロバキア)
30:ヨアン・グルキュフ(フランス)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00010024-goal-socc
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