タグ:メッシ

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/03(土) 13:24:15.29 ID:u1Tczbbw9
南米サッカー連盟(CONMEBOL)は2日、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシに対し、3カ月の出場停止処分と5万ドル(約533万円)の罰金を科したと発表した。

 メッシはコパ・アメリカ2019・3位決定戦のチリ戦でガリー・メデルと試合中に衝突。両者ともにレッドカードが提示され、退場となった。メッシは「この大会の汚職の一部になる必要はない。僕らに対するリスペクトが欠けている」と発言し、連盟を批判していた。

 また、メッシには異議申し立て期間が7日間用意されているという。申し立てが却下された場合、同選手は9月と10月に予定されているチリ代表、メキシコ代表、ドイツ代表との親善試合を欠場することになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190803-00963849-soccerk-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/01(木) 06:46:44.75 ID:jWz7i0Gu9
8/1(木) 6:30配信
CL王者リバプールから最多3選手…FIFA最優秀選手賞候補にC・ロナウドやメッシら

 国際サッカー連盟は31日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2019』の年間最優秀選手候補10名を発表した。最終受賞者は9月23日にミラノ(イタリア)で行われるセレモニーで発表される。

 昨季はレアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチが選出された同賞。昨季UEFAチャンピオンズリーグ優勝を果たしたリバプールから最多3名が選ばれ、オランダ代表DFフィルヒル・ファン・ダイク、エジプト代表FWモハメド・サラー、セネガル代表FWサディオ・マネがノミネートされた。

 そのほか、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、昨季アヤックスの欧州CLベスト4躍進に貢献したオランダ代表のDFマタイス・デ・リフト、MF{{フレンキー・デ・ヨング}も選出されている。

 以下、最優秀選手候補10名

クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
フレンキー・デ・ヨング(アヤックス→バルセロナ)
マタイス・デ・リフト(アヤックス→ユベントス)
エデン・アザール(チェルシー→R・マドリー)
ハリー・ケイン(トッテナム)
サディオ・マネ(リバプール)
キリアン・ムバッペ(パリSG)
リオネル・メッシ(バルセロナ)
モハメド・サラー(リバプール)
フィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-43469978-gekisaka-socc
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1: Egg ★ 2019/07/19(金) 09:27:59.78 ID:tXo4iTJo9
スター揃いのトップチームに交じり、ミニゲームでも堂々たるプレーで存在感を発揮

 スペインの名門レアル・マドリードに移籍した日本代表MF久保建英は、北米遠征中のトップチームに帯同。スペイン代表DFセルヒオ・ラモスやクロアチア代表MFルカ・モドリッチらスター選手とともにトレーニングで汗を流している。早くも練習でクオリティーの高さを示しているが、英紙は「メッシの兆候がある」とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)を引き合いに出し、その可能性について触れている。

2011年にバルセロナの下部組織ラ・マシアの入団テストに合格した久保はスペインに渡り、13年には地中海カップで大会得点王&MVPを獲得。しかし、その後バルセロナが18歳未満の外国人選手獲得・登録の規約違反で公式戦出場ができなくなり、15年に帰国を余儀なくされた。

 FC東京の下部組織を経て、2017年11月にFC東京とプロ契約。横浜F・マリノスへの期限付き移籍から復帰した3年目の今季は、主力としてリーグ戦13試合で4ゴールをマーク。6月9日の国際親善試合エルサルバドル戦(2-0)で史上2番目の若さとなる18歳5日でA代表デビューし、全3試合に出場した同月のコパ・アメリカ(南米選手権)期間中にブラジルの地でレアル移籍が決まった。

 北米遠征のために渡ったカナダでも、元フランス代表FWカリム・ベンゼマへのアシストを決め、コスタリカ代表GKケイラー・ナバスをテクニックで翻弄、新加入のベルギー代表MFエデン・アザールと英語で談笑するなど、世界的なスター選手に交じって存在感を発揮している。

 英紙「デイリー・メール」は、「リオネル・メッシの兆候がある」と題して特集。今季J1リーグ戦、コパ・アメリカ、そしてカナダでの合宿でのプレーぶりを高く評価している。

「素早く、驚くべき上半身の強さとアンストッパブルな左足のフィニッシュ」と高評価

「久保は素早く、驚くべき上半身の強さと、アンストッパブルな左足のフィニッシュの面で、リオネル・メッシの兆候がある。FC東京で公式戦16試合5ゴールと“魔法”を垣間見せたが、それはコパ・アメリカでメッシと同じ舞台に立つには十分だった。彼がバルセロナではなく、レアル・マドリードでプレーしている事実は、カタルーニャのクラブ(バルセロナ)にとって最大のミスになる可能性がある」

 記事では、“最初の兆候”として「すでに輝きを放ち始めている」との見解を示し、「彼がアザールと並んで、ラ・リーガのメッシと対戦するまでそれほど時間はかからないかもしれない」と展望を締めくくっている。

 20日に初戦(バイエルン・ミュンヘン戦/ヒューストン)を迎えるインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)で、躍進の第一歩となるレアルデビューを飾ることはできるだろうか。

7/19(金) 7:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190719-00204302-soccermzw-socc
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1: Egg ★ 2019/07/09(火) 00:02:37.33 ID:Z/uZ6req9
ブラジル代表DFマルキーニョスとDFチアゴ・シウバが、不満を爆発させたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを非難している。スペイン『マルカ』などが伝えた。

やはり南米はすごい…コパ・アメリカ最高の美女サポーターたち【53枚】

メッシは今回のコパ・アメリカで、審判などに対して容赦なく不満を漏らした。3位決定戦チリ戦後には開けっ広げに「僕は表彰式には出なかった。なぜなら、僕たちはこの大会の汚職やの一部である必要はないからだ。僕たちに対するリスペクトが欠けている。彼らは決勝進出を許さなかった」と語るに至っている。

この発言に反応したのがコパ優勝チームであるブラジルの一員であり、パリ・サンジェルマンでバルセロナのユニフォームを着たメッシとも対戦したマルキーニョス&T・シウバだ。

マルキーニョスは、コパ優勝を果たした直後、次のように語っている。

「あれだけのクオリティーを持つ選手がそんなことを言うなど、残念だ。彼もバルセロナと代表で、あれだけ審判の恩恵を受けてきたのに。そのときは汚職について話さなかった」

「彼は負けたんだし、それを受け入れなくては。僕たちだってワールドカップのベルギー戦では、良いプレーを見せたにもかかわらず負けてしまった。負け方も知らなくてはね」

一方でT・シウバはバルセロナに4点差をひっくり返された、2017年のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグについて言及しながら、メッシの言動を咎めた。

「そのことについてコメントするのは難しい。敗戦したときには、自分の責任を回避するため他者に責任を押し付けてしまうこともある。彼は悪意を持ってそう言ったわけではないが、言ってしまった。彼の口から出てしまったことだ」

「僕たちがバルセロナ戦で逆転負けを喫した際、審判は馬鹿げたレフェリングをした。でも、僕たちは運営がバルセロナに試合をプレゼントしたとは言わなかったよ」

7/8(月) 23:34配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00010040-goal-socc

【サッカー】<メッシ>南米サッカー連盟&審判批判で2年間出場停止の可能性が浮上!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562583856/

【サッカー】<メッシ>退場…“怒りの3位”表彰式出席を拒否「腐敗と審判がサッカーを駄目にしてる」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562534645/
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1: Egg ★ 2019/07/08(月) 20:04:16.87 ID:855t8UPy9
アルゼンチン代表のFWリオネル・メッシ(32)が2年間の出場停止処分を受ける可能性が浮上した。7日にスペイン紙アス(電子版)が報じた。

 メッシは2―1でチリに勝利した6日の南米選手権3位決定戦で前半途中に一発退場。試合後に南米サッカー連盟と審判団を猛批判した。「我々はこの腐敗に関与すべきではない。今大会期間中、我々に対するリスペクトが欠けていた。もっと良い結果が出せたはずだが、彼らのせいで決勝に進めなかった。腐敗と審判が、ファンから楽しみを奪っているし、サッカーをダメにしている。ブラジルが優勝するよう既に仕組まれていると思う」などと話し、3位表彰式の出席を拒否していた。

 南米サッカー連盟はすぐに「南米選手権の名誉を傷付ける、真実を欠いた根拠のない非難は受け入れられない」などと反論する声明を発表。メッシの一連の批判は公式の取材エリアであるミックスゾーンで話しており、南米サッカー連盟に対する侮辱行為を禁ずる規定に違反する可能性が高い。今後検討される処分ではアルゼンチン代表で最長2年間の出場停止となる可能性があるという。その場合は来年にアルゼンチンとコロンビアで共催される南米選手権、2022年W杯カタール大会の南米予選に出場できなくなる。

7/8(月) 18:13配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00000199-spnannex-socc

写真
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1: Egg ★ 2019/07/08(月) 06:24:05.77 ID:855t8UPy9
 ◇南米選手権3位決定戦 アルゼンチン2-1チリ(2019年7月6日 ブラジル・サンパウロ)

 アルゼンチンがチリに2―1で競り勝った。FWリオネル・メッシ(32=バルセロナ)は無得点で今大会1ゴールのみ。前半12分に素早いリスタートからFWセルヒオ・アグエロ(31=マンチェスターC)の先制点をアシストしたが、2―0の同37分にチリのDFガリー・メデル(31=ベシクタシュ)とともに退場処分となった。

 メッシが激しい言葉で怒りをぶちまけた。前半途中に相手DFメデルと胸を突き合わせて小競り合いした結果、14年ぶり2度目の一発退場。0―2で敗れた準決勝ブラジル戦後にも審判への不満を口にしていたが、この日は3位表彰式出席を拒否し、「我々はこの腐敗に関与すべきではない。腐敗と審判がサッカーを駄目にしている」と主催の南米連盟を猛批判した。大会中はブラジル寄りの笛ばかりとの不満を抱えており、ペルーと対戦する7日(日本時間8日)の決勝についても「ブラジルが優勝するよう既に仕組まれている」と主張した。

7/8(月) 5:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00000009-spnannex-socc

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