タグ:マンチェスター・シティ

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/31(土) 00:14:56.09 ID:lch2bzHE9
スコティッシュ・プレミアシップ(スコットランド1部)のハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)は30日、マンチェスター・CからFW食野亮太郎をレンタル移籍で獲得したことを発表した。背番号は「77」に決まっている。

クラブ史上初の日本人選手となった食野は、31日にホームで行われるリーグ第4節のハミルトン・アカデミカル戦でメンバー入する可能性もあるという。

 クラブ公式チャンネルの映像では、「めっちゃ幸せです。たくさんの方々のサポートを受けてここに来れることができて、ハーツの人々の温かさを感じることができて幸せです」と喜びのコメント。また、クラブ公式サイトを通じて、「ヨーロッパのいろんなクラブを訪問しましたが、試合観戦やサポーターたち、そしてクラブの人たちを見て、ハーツが一番心地よく感じました。クラブの人たちが僕をとても欲しがっていると感じ、それが最も重要なことでした」とコメントした。

 現在21歳の同選手は、ガンバ大阪の育成組織出身で、2018年4月にJ1デビューを飾った。今季はJ1で12試合出場3得点、J3では8試合出場8得点を記録した。今夏にG大阪からマンチェスター・Cへ移籍。今月10日には、ハーツの本拠地タインカッスル・パークを訪問し、スコティッシュ・プレミアシップ第2節のロス・カウンティ戦を観戦していた。イギリス内で障壁となるビザと労働許可も無事取得し、残すは国際移籍証明の手続きだけだという。

 ハーツは1874年創設で、4度のリーグ優勝を誇る古豪。昨シーズンは6位で終わり、今シーズンはこれまで1分2敗で11位につけている

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00970185-soccerk-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/07(水) 18:46:04.68 ID:CANqtSXX9
【AFP=時事】スペイン・プロサッカーリーグ機構(LFP)のハビエル・テバス(Javier Tebas)会長が、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)とフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)を「サッカー界にとってのかつてない脅威」と名指しし、莫大(ばくだい)な資金を持つ新興の強豪クラブを改めて非難している。


 以前からシティを強く非難しているテバス会長は、それぞれアラブ首長国連邦の首都アブダビとカタールに拠点を置くシティとPSGのオーナーが、チームに大金を注ぎ込むことで、サッカー界の構造がいびつになっていると話している。

 ポッドキャストのサッカー番組「トータリー・フットボール・ショー(Totally Football Show)」に出演した会長は、「国家をバックに持つクラブは新たな現象で、サッカー界にとってはかつてない脅威だ」「どちらも完全にルールの範囲外で動いていて、彼らが受ける資金援助は、壊滅的なレベルのインフレを市場に起こす危険がある」と話した。

 シティは現在、クラブ経営に関する欧州サッカー連盟(UEFA)の規則に違反した疑いで調査を受けているが、テバス会長は、「欧州サッカーを統括する人間は、健全な国内サッカーの実現に対する意欲をいっそう強く示す必要がある」と話し、UEFAに対してもっと強力なリーダーシップを取ってこの問題をコントロールすることを求めている。

「たとえばもっと厳格に財務を管理して、マンチェスター・シティやPSGのようなクラブが他クラブをはるかに上回る額を使うことを制限する方策も必要だろう。ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の罰則の強化もそう。現時点では、罰則の抑止力は極めて限定的だ」

「国営クラブは、われわれの財務ルールに完全に反している。スペインリーグに参入したい人間は、われわれの規制に従う必要があるし、借金をつくったり、市場にインフレを起こしたりすることは許されない。そういったものは認められていない」

 テバス会長も、スペインリーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)やレアル・マドリード(Real Madrid)といったその他の欧州の強豪が、大型補強を繰り返していることは分かっている。しかし、シティやPSGの方が業界への悪影響が大きく、彼らの莫大な投資によって移籍金にインフレが起こっているという主張は揺らがない。

「バルセロナとレアル・マドリードは国家の支援を受けたことはないし、財政的にも常に責任ある経営をしている」「ビッグクラブは欧州の至る所にあって、規制がなければ、彼らが市場をゆがませる可能性があるのは確かだ」「スペインでいえば、ここ数年で借金の額はかつてなく減っているし、国内の他のクラブに資金がないのに、ビッグクラブにだけお金を持たせようとは思っていない」 【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190807-00000027-jij_afp-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/09(金) 22:11:03.08 ID:vMHsvKxL9
J1G大阪は9日、FW食野(めしの)亮太郎(21)がイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーに完全移籍すると発表した。
プレミアリーグの夏季移籍期間は8日午後5時(日本時間9日午前1時)に終了したが、期限を前にクラブ間合意に至っていたという。

G大阪は宮本監督も含め懸命の慰留に努めたが、食野の欧州挑戦の意思は強く、松波強化部長は「本人の気持ちを優先した」と明かした。
食野はメディカルチェックなどのため既に渡欧しており、この日、大阪府吹田市内で行われた非公開練習にも参加しなかった。

食野はG大阪の下部組織出身で、日本代表MF堂安律(21)=フローニンゲン=とは同期で誕生日も2日違い。
17年にトップチーム昇格を果たし、今季はJ3で8試合8得点とゴールを量産した。
トップチームでも5月11日の鳥栖戦でJ1初ゴールを挙げるなど、12試合3得点を記録している。

マンチェスター・シティーはスペイン人の世界的名将ジョセプ・グアルディオラ監督(48)の下、イングランド・プレミアリーグ2連覇中で昨季は国内3冠を達成した世界屈指の強豪。
1月には川崎からMF板倉滉(22)=フローニンゲン=を獲得していた。板倉と同じく、食野も英国の就労ビザ取得要件を満たさないため、今後は他国クラブへの期限付き移籍を模索することになる。

8/9(金) 22:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000171-dal-socc

この度、FW食野 亮太郎選手がマンチェスター・シティFC(イングランド)へ完全移籍をすることが決定いたしましたので、お知らせ致します。

<食野 亮太郎(メシノ リョウタロウ)選手 プロフィール>
■生年月日  1998.6.18(21歳)
■出身地   大阪府泉佐野市
■ポジション FW
■身長/体重  171cm/68kg
■利き足   右足
■血液型   O型
■チーム経歴 2017~2019.8 ガンバ大阪

なお、食野選手はすでに渡英しているため、本人のコメントは後日掲載を予定しております。

https://www.gamba-osaka.net/news/index/no/9991/

写真
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/09(金) 01:15:57.11 ID:vMHsvKxL9
G大阪のFW食野(めしの)亮太郎(21)が、イングランド・プレミアリーグ2連覇中の強豪、マンチェスターCから完全移籍のオファーを受けたことが8日、分かった。
食野亮はすでに渡英し、プレミアリーグの移籍市場が閉まる英国時間の8日午後5時(日本時間9日午前1時)をデッドラインに最終交渉を行った模様。交渉が成立すれば、近日中にも発表される。

G大阪ユースから17年に昇格した食野亮は、今季がプロ3年目。ユース時代はボランチ、昇格後は2列目でのプレーが多かったが、今季FWに転向するとG大阪U―23で戦うJ3で8ゴールと急成長し、
トップチームに定着。5月11日の鳥栖戦でJ1初ゴールを挙げるなど、ここまで12試合3ゴール。細かいタッチのドリブルからゴールを狙う貪欲なスタイルで、頭角を現していた。

マンCはベルギー代表MFデブルイネ(28)ら世界屈指の選手を擁し、昨季は国内3冠を達成した超ビッグクラブ。1月には日本代表MF板倉滉(22)を獲得するなど、スカウト網を日本にも広げていた。
板倉がオランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍したように、食野亮も移籍が決まれば英国の就労ビザが取得できるまで他クラブに期限付き移籍する可能性は高い。

G大阪ユースでは日本代表MF堂安律(21)=フローニンゲン=と同期で、東京五輪世代の食野亮だが、U―23日本代表には一度も選出されていない。
“無名”の21歳が、交渉期限ぎりぎりで舞い込んだマンC移籍を実現させるのか。サクセスストーリーの行方に注目が集まる。

◆食野 亮太郎(めしの・りょうたろう)1998年6月18日、大阪・泉佐野市出身。21歳。G大阪ジュニアユース、ユースを経てトップ昇格。
G大阪ユースMFの弟・壮磨(18)も2種登録としてG大阪U―23でJ3デビューしており、3月31日のYS横浜戦では兄弟そろってゴールも挙げた。171センチ、68キロ。右利き。

8/9(金) 1:02配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00000329-sph-socc

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1: 名無しさん@サカバナ 2019/07/27(土) 22:36:33.16 ID:XMfjXHLI9
マンチェスター・シティは27日、日産スタジアムで行われた「EURO JAPAN CUP 2019」で、横浜F・マリノスと対戦し、3-1で勝利した。試合後にジョゼップ・グアルディオラ監督は、横浜FM戦のパフォーマンスに一定の評価を下した。

 開幕を約2週間後に控えるプレミアリーグ王者のマンチェスター・C。アジアツアー最終戦となる日本での横浜FM戦は、来週に控えるコミュニティ・シールドのリヴァプール戦を見据え、ダビド・シルバやケヴィン・デ・ブライネといった主力を先発起用。ハイライン・ハイプレスを標榜する横浜FMを相手に序盤からアグレッシブな戦いを見せた。

 マン・Cは18分にGKクラウディオ・ブラーボのロングボールに抜け出したデ・ブライネが先制点を奪うと、24分に1点を返されたものの、前半終盤にラヒーム・スターリングが勝ち越し点を奪取。終了間際には期待の若手ルーカス・ネメヒャが試合を決定づける3点目を決めて勝負あり。粘る横浜FMを3-1で振り切り、アジアツアーラストゲームを白星で飾った。

 グアルディオラ監督は「非常に良い試合ができた。とても厳しい試合でしたが、どちらもハイプレスをしていて良いパフォーマンスだった」と振り返り、「ミスもありましたけど、ツアーを通じてケガが無かったことが良かった」と、過密日程のなか行われたプレシーズンツアーを総括した。

 なかでも1ゴール1アシストの活躍を見せたデ・ブライネについては「今日はよくやってくれた」とグアルディオラ監督。「(彼は)資質があり素晴らしい才能のある選手。契約がある限り素晴らしいパフォーマンスを発揮してくれると思う」と、新シーズンでの活躍にも期待を寄せた。

 一時同点に追いつかれたマン・Cは、給水タイム時にグアルディオラ監督がDFラインの選手を中心に身振り手振りに熱心な指示を送っていたが「今日みたいに厳しい、フィジカルもベストでないなかでのパフォーマンス。選手たちのハングリーさが表れたと思う」と、厳しい環境での選手の戦いぶりに評価を与えていた。

 指揮官にとって来日するのは「バルセロナの時にクラブW杯で」来て以来。「また日本に来れて嬉しかった」と話し、「チケットはソールドアウトで、ファンもチャントを歌ってくれた。エティハド(スタジアム)に居るかのような素晴らしい雰囲気だった」と日本のファンに感謝の言葉を述べていた。

7/27(土) 22:17配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00010035-goal-socc

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1: 久太郎 ★ 2019/07/27(土) 21:32:39.65 ID:fADxWIWD9
『GALAXY ENTERTAINMENT EUROJAPAN CUP 2019』が27日に行われ、横浜F・マリノスとマンチェスター・Cが対戦した。

 先制したのはマンチェスター・C。18分、ベルナルド・シルヴァからのパスでペナルティエリア内右に抜け出したケヴィン・デ・ブライネが切り返しでDFをかわし、左足のシュートをニアサイドに突き刺した。だが、横浜FMもすぐに1点を返す。23分、エリア右から仲川輝人が狙うと、こぼれ球に反応したマルコス・ジュニオールがシュート。このボールがさらにこぼれたところを遠藤渓太が押し込んだ。

 その後は横浜FMがやや押し込む展開が続いたが、先に2点目を奪ったのはマンチェスター・Cだった。40分、デ・ブライネがダビド・シルバとのワンツーで自陣を持ち上がり、ディフェンスラインの裏へスルーパス。抜け出したラヒーム・スターリングがGKとの一対一を制して勝ち越しゴールをマークした。

 後半に入り57分、マンチェスター・Cは右サイドの裏を取ったカイル・ウォーカーの折り返しをスターリングがダイレクトで蹴り込んでネットを揺らしたが、ウォーカーがオフサイドだったとの判定でノーゴールに。その後も押し込む時間が続くが、なかなか追加点を奪うことができないまま時間が進む。一方の横浜FMは83分、エリア内中央でフリーになった中川風希が右足で狙ったが、GKクラウディオ・ブラボの好セーブに阻まれ、同点のチャンスを逃した。

 ようやく次のゴールが生まれたのは終了間際の後半アディショナルタイム2分。右サイドで仕掛けたアドリアン・ベルナベのクロスをルーカス・ネメヒャが押し込んでマンチェスター・Cが3点目を奪った。

 試合はこのままタイムアップ。マンチェスター・Cが3-1で横浜F・マリノスを下した。

【スコア】
横浜F・マリノス 1-3 マンチェスター・C

【得点者】
0-1 18分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンC)
1-1 23分 遠藤渓太(横浜FM)
1-2 40分 ラヒーム・スターリング(マンC)
1-3 90+2分 ルーカス・ネメヒャ(マンC)

【スターティングメンバー】
■横浜F・マリノス(4-2-3-1)
パク・イルギュ(76分 飯倉大樹);広瀬陸斗(78分 ツェティノヴィッチ)、T・マルチンス(76分 松原健)、畠中槙之輔(77分 伊藤槙人)、ティーラトン(76分 和田拓也);喜田拓也、扇原貴宏(77分 山田康太);仲川輝人(78分 中川風希)、三好康児、遠藤渓太(77分 泉澤仁);M・ジュニオール(58分 大津祐樹)

■マンチェスター・C(4-3-3)
ブラボ;ウォーカー(75分 ダニーロ)、ストーンズ、ラポルテ、ジンチェンコ(75分 アンヘリーニョ);ロドリゴ、デ・ブライネ(75分 ネメヒャ)、D・シルバ(60分 ギュンドアン);B・シルヴァ(82分 ポベダ)、スターリング(82分 ベルナベ)、サネ(60分 フォーデン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00961495-soccerk-socc
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