タグ:クリスティアーノ・ロナウド

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/21(水) 22:15:47.08 ID:3zFjQZme9
フォルラン氏が当時を回顧 C・ロナウドは「ロッカールームでもエゴイストだった」
 
かつてアトレチコ・マドリードやセレッソ大阪に所属した元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン氏は、7日に現役引退を発表した。

フォルラン氏はマンチェスター・ユナイテッドに在籍していた当時の状況を振り返り、
ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)は「ベッカムと違ってロッカールームでもエゴイストだった」と明かしている。アイルランドのスポーツメディア「The42」が報じた。

1997年にアルゼンチンのインデペンディエンテでプロキャリアをスタートさせたフォルラン氏は、02年1月にユナイテッドへ移籍。
その後、ビジャレアルやアトレチコ、インテルに在籍し、14年にはC大阪に電撃移籍を果たした。1年半の在籍後、母国ウルグアイやインド、香港のチームでプレーし、今夏、現役引退を表明した。

ユナイテッド時代には元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏や18歳の時に加入したロナウドとともにプレーをした経験がある。
2002-03シーズンにはプレミアリーグを制覇。04年にはFAカップを制している。そんなフォルラン氏は当時の状況を回顧し、ベッカムから伝統の7番を引き継いだロナウドの印象を語っている。

「ロナウドはベッカムと違って、ロッカールームでもエゴイストだった。クリスティアーノは常に鏡の近くにいたかったようだ。彼は一日中、鏡を見ていたよ」
現在はユナイテッドを経て、レアル・マドリード、ユベントスで輝かしい栄光の日々を過ごしているロナウド。当時を知るフォルラン氏だからこそ、今のロナウドの活躍は感慨深いようだ。

8/20(火) 8:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00211494-soccermzw-socc

写真
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/22(木) 07:11:24.81 ID:DkOAeKPp9
「いまのフットボール界で物差しを作るのは難しい」

昨今のサッカー界は移籍金の高騰が目立っている。

今夏の移籍市場でも8000万ユーロ(約100億円)を超える高額移籍は、アントワーヌ・グリエーズマンやエデン・アザール、ジョアン・フェリックスなど7件も成立した。

テレビ放映権の高騰や、中東や中国の企業の参入によって加速し続けている「移籍金高騰バブル」が下火になる気配はいまだ見られない。
今夏の移籍市場でも、「クラブ史上最高額」の更新がいくつあったことか。

そうした現状にユベントスの大黒柱クリスチアーノ・ロナウドが、母国メディア『TV1』のインタビューで苦言を呈した。

自身も2009年の夏に当時の史上最高額となる9400万ユーロ(約120億円)で、マンチェスター・ユナイテッドからレアル・マドリーに移籍。
昨夏にユーベに移った際には、1億1700万ユーロ(約152億1000万円)が動いたビッグスターは、昨今の潮流について、「いまのフットボール界で物差しを作るのは難しい」と持論を語った。

「各クラブが選手のポテンシャルに賭けることが多い。今のフットボール界は、昔とは変わっていて、ジョアン・フェリックスのような選手は別としても、
特別な何かを見せているわけではない選手ですら、1億ユーロ(約125億円)の値がついてしまうんだ」

高額移籍は売り手クラブの財布を潤わせる一方で、買い手の財務状況を逼迫させる懸念がる。また、その額面が評価の基準となって、
「移籍金に見合った活躍ができていない」と批判されるケースも少なくない。C・ロナウドは、そういった問題点を念頭に声を上がたのだろう。

ただ、こうした風潮を止めるのはもはや難しいことも、理解しているようだ。

「今はより多くのお金がフットボール界に流れているんだ。平凡なセンターバックやゴールキーパーが7000万~8000万ユーロ(約87億5000万円~100億円)もするようになった。
こうした現状には賛同しかねるけど、それこそが僕らが生きている世界であり、尊重しなければならない」

数々のゴールでチームに勝利をもたらしてきたC・ロナウドにとって、実績に乏しい選手が自身と同じか、
それ以上の移籍金で取引されていくのを、黙って見ているわけにはいかなかったのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00010000-sdigestw-socc
8/22(木) 5:40配信
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/16(金) 12:02:24.70 ID:Y6VMbzqg9
運命の大一番を前に披露したのは…
 稀代のモチベーターともなれば、士気の高め方も他の監督たちとは一線を画しているようだ。

 リバプールを率いるユルゲン・クロップは、選手たちを情熱的に鼓舞してモチベーションを上げることで知られる名将だ。

 この程、その52歳のドイツ人監督のユニークな振る舞いが明らかになった。リバプールのオランダ代表MFジョルジニオ・ヴァイナルダムが、米誌『The Athletic』のインタビューで告白している。

 ヴァイナルダムが語ったのは、2018年6月、ウクライナの首都キエフでの出来事だ。そう、リバプールはチャンピオンズ・リーグ(CL)を破竹の勢いで勝ち進み、大会3連覇中の王者レアル・マドリーとのファイナルを控えていた。

 そんな大一番を前にロッカールームは異様なほどの緊張に満ち溢れていたという。この極度に張りつめた空気を一掃したのがクロップだった。なんとマドリーのエースであるクリスチアーノ・ロナウドがスポンサーとなっている下着を履いて、選手たちの前に登場したのだ。

 ヴァイナルダムは、「あの時のボスは凄かった」と振り返っている。

「彼はクリスチアーノ・ロナウドのパンツを履いてきたんだ。それを知った僕らはロッカールームに転げまわるくらい大爆笑さ(笑)。でも、あれが氷のように固まっていた僕らを完全に打ち砕いてくれた。あのような場所じゃ、みんなが集中しているんだけど、他でもない監督がジョークを飛ばしてくるとは思わなかったよ」

 結果は周知の通り、1-3で敗れたとはいえ、エースのモハメド・サラーが故障で退場するまでの30分間は、リバプールが完全に主導権を握っていた。5番を背負うダイナモは、「あれがなかったら僕らは本当にダメになっていたかもしれない」とクロップの偉大さを語った。

「監督が自信を持っていると感じられれば、選手たちはその影響を受けて、リラックスができる。彼は持ち前のジョークとボディーランゲージでプレッシャーを取り除いてくれる。僕らにとっては父親のような存在なんだ」

 この翌年、マドリードの地でトッテナムを破ってCL制覇を成し遂げ、キエフでの借りを返したリバプール。この一戦でも、クロップがプレッシャーの掛かる選手たちを束ね、最大限に士気を高めたのは、言うまでもない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190816-00010001-sdigestw-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/01(木) 06:46:44.75 ID:jWz7i0Gu9
8/1(木) 6:30配信
CL王者リバプールから最多3選手…FIFA最優秀選手賞候補にC・ロナウドやメッシら

 国際サッカー連盟は31日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2019』の年間最優秀選手候補10名を発表した。最終受賞者は9月23日にミラノ(イタリア)で行われるセレモニーで発表される。

 昨季はレアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチが選出された同賞。昨季UEFAチャンピオンズリーグ優勝を果たしたリバプールから最多3名が選ばれ、オランダ代表DFフィルヒル・ファン・ダイク、エジプト代表FWモハメド・サラー、セネガル代表FWサディオ・マネがノミネートされた。

 そのほか、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、昨季アヤックスの欧州CLベスト4躍進に貢献したオランダ代表のDFマタイス・デ・リフト、MF{{フレンキー・デ・ヨング}も選出されている。

 以下、最優秀選手候補10名

クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
フレンキー・デ・ヨング(アヤックス→バルセロナ)
マタイス・デ・リフト(アヤックス→ユベントス)
エデン・アザール(チェルシー→R・マドリー)
ハリー・ケイン(トッテナム)
サディオ・マネ(リバプール)
キリアン・ムバッペ(パリSG)
リオネル・メッシ(バルセロナ)
モハメド・サラー(リバプール)
フィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-43469978-gekisaka-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/07/31(水) 12:44:24.75 ID:4w1DDib79
 警察が、韓国で行われた親善試合を欠場したサッカー界のスター、クリスチアーノ・ロナウド=写真=の捜査に着手した。

 ソウル地方警察庁は「詐欺容疑で告訴状が受理されたロナウドやユベントスなどに対する捜査をソウル水西警察署に配当した」と30日、明らかにした。法務法人LKBパートナーズのオ・ソクヒョン弁護士がロナウドと所属チームのユベントス、試合を総括した韓国の主催企業「ザ・フェスタ」を詐欺容疑で警察に告発していた。

 水西警察署は「ロナウドとユベントスの告発状は受理された。罪になるということであれば、被告発人に対して出席要求書を送るのが通常の捜査手順だ。事件を検討した上で、召喚するかどうかを決定する」と明らかにした。

 しかし、出席要求書が発行される可能性は低い。告発容疑がある程度立証されなければならないからだ。警察関係者は「『故意にだました』という客観的な状況がなければ詐欺罪ではなく、民事の問題になるので、警察は介入できなくなる」と話している。

 もし、このような状況があったとしても、国内召喚が問題になる。外国人が韓国で犯罪を行った場合、警察は国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)に捜査協力を依頼したり、相手国に犯罪人の引き渡しを要求したりすることもある。しかし、警察庁の内部規則では、「懲役1年以上の刑」の犯罪にのみインターポールに捜査協力を要請できるようになっている。ロナウドが暮らすイタリアに犯罪人引き渡し要求をしようとしても、裁判所が逮捕状を発行するほど犯罪の容疑が相当部分で認められなければならない。ロナウドが召喚に応じなくてもインターポールの捜査協力要請や犯罪人引き渡し要求をするのは難しいことだ。

 今回の刑事訴訟とは別に、ロナウドの欠場と関して集団損害賠償訴訟も起こされる。30日現在、試合を主催したザ・フェスタを相手取った損害賠償訴訟団に約2000人が集まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00080013-chosun-kr

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564488556/
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/07/30(火) 11:14:12.09 ID:SzCAuHTC9
クリスティアーノ・ロナウド(34、ユヴェントスFC)の”ノーショー”に対する民・刑事訴訟が本格的に開始された。

 去る29日、キム・ミンギ弁護士は該当の試合を総括した主催会社を相手に損害賠償請求訴訟を仁川地裁に提出したと30日、明らかにした。

 この日の訴訟は、ネット上につくられた「ロナウド欠場訴訟カフェ」で2人の依頼を受けて進行された。損害賠償はチケット代金と精神的な慰謝料100万ウォン(約10万円)を含め1人あたり107万1000万ウォン(約10万7000円)で、訴訟に参加する人は今後増えるものとみられる。

 これを前に、去る26日ソウルワールドカップ競技場で開かれたKリーグオールスター「チームKリーグ」とユヴェントスFCの親善試合で、ロナウドは主催側の広報とは異なり、試合に出場せずベンチに居続けてファンの怒りを買った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000010-wow-socc


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