タグ:ガンバ大阪

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/29(木) 07:44:07.08 ID:aLaTqMAw9
G大阪が元スペイン代表MFマルケル・スサエタ(31)を獲得することが28日、分かった。同日付でスペインメディアが報じた。
スサエタは同国1部、ビルバオで12シーズンにわたってプレーし、キャプテンも務めて公式戦通算511試合に出場して56ゴールを挙げたサイドアタッカー。昨季限りで同クラブを退団し、無所属となっていた。

 G大阪には元U―19スペイン代表MFダビド・コンチャ(22)が所属しており、スサエタが加入すればスペイン人選手は2人目となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000011-sph-socc
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9: 名無しさん@サカバナ 2019/08/18(日) 21:01:48.31 ID:nbitOoLO9
>>1
開始15分の退場も、磐田が土壇場PK弾で追いついてドロー…G大阪はまたも終了間際に失点

明治安田生命J1リーグ第23節が18日に行われ、ガンバ大阪とジュビロ磐田による残留争うライバルの直接対決が行われた。

G大阪は遠藤保仁、倉田秋、宇佐美貴史、パトリックといった強力攻撃陣がスタメンに。井手口陽介、アデミウソンはベンチスタートとなった。一方、ジュビロ磐田は小林稔コーチが代行監督としてベンチに座る。スタメンには田口泰士、上原力也、山田大記が入り、新加入のファビオがスタメン入りした。古巣対戦となった今野泰幸はベンチスタートに。

磐田が積極的な入りでシュートチャンスを作るなど好機を生み出すが、15分にアクシデント。FWルキアンがファウルの笛の後にボールを蹴ってしまい、2枚目のイエローカードで退場。早い時間から数的不利を強いられてしまう。

直後のパトリックのヘディングシュートはGKカミンスキーが好守でしのぐが、前半終了間際に試合が動く。小野瀬康介のクロス性のボールがそのままゴールへと吸い込まれ、G大阪が先制に成功する。

後半に入っても、G大阪ペースは変わらず。磐田は数的不利を素早い切り替えでなんとか対応しつつ、58分にはアダイウトンを投入し、反撃の一手を打つ。

相手のミスから徐々に敵陣にも踏み込めるようになった磐田は、78分には荒木大吾も投入して勝負に出る。80分には右サイドからG大阪が完全に崩し、宇佐美が至近距離からフリーで右足を振り抜くが、バーに嫌われる。

終盤にかけては磐田が、リスクを冒して攻勢をかけると、最後の最後で実る。ロングボールから中山仁斗ペナルティーエリアで倒され、PKを獲得。これを自ら沈め、磐田が土壇場で追いつく。試合はそのまま終了し、1-1で勝点1を分け合った。

■試合結果
G大阪 1-1 磐田
■得点者
G大阪:小野瀬(44分)
磐田:中山(90+5分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00010034-goal-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/13(火) 19:10:00.98 ID:aTbQZUHx9
J2のレノファ山口FCからFW高木大輔が13日、J1のガンバ大阪に完全移籍することが決定した。両クラブの公式サイトで発表している。背番号は20に決定した。

 高木は元プロ野球選手の高木豊氏の三男で、長男はセレッソ大阪FW高木俊幸、次男はアルビレックス新潟に所属するMF高木善朗である。東京ヴェルディの下部組織出身である高木大輔は、ユース時代の2012年に2種登録され、翌年に東京Vに正式加入となった。その後、2018年に山口に期限付き移籍で加入。その翌年に完全移籍となっていた。今回が自身初のJ1の舞台となる。

 高木は山口のクラブ公式サイトで「レノファ山口には感謝の気持ちでいっぱいです。ヴェルディで試合に出られなかった自分にチャンスをくれ、サッカー選手として試合に出る喜びを感じさせてもらうことができました。僕自身まだまだ未熟なところは多いですが、それでもJ1でプレーするチャンスがあるなら挑戦したいと思い決断しました」とコメントしている。

 現在、長男の高木俊幸は腰椎椎間板ヘルニアで全治約1ヶ月と戦線を離脱しているが、復帰となれば三男・大輔との兄弟対決にも注目が集まる。

8/13(火) 18:51 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00334263-footballc-socc

写真 no title
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26: 名無しさん@サカバナ 2019/08/14(水) 21:54:06.87 ID:SiPMhh/J9
>>1
法政大旋風だ!!東京Vに続きG大阪も撃破!!G大阪は2年連続大学勢に敗戦

[8.14 天皇杯3回戦 G大阪0-2法政大 味フィ西]

 天皇杯3回戦が14日に行われ、法政大がガンバ大阪を2-0で下した。ラウンド16の対戦カードは8月16日に行われる抽選会で決定する。

 J1相手にも臆することは決してなかった。「僕らは失うものはない」と全力でぶつかった法大が、2回戦の東京V戦に続くジャイアントキリングを達成。今大会の台風の目になっている。

 G大阪は今夏復帰したMF井手口陽介が先発。FW宇佐美貴史やMF倉田秋らはベンチからのスタートになったが、リーグ戦のメンバーに見劣りしない布陣で臨む。一方の法政大も直近の大学リーグで無失点だったDF陣に変更なし。FC東京に内定するMF紺野和也(4年=武南高)はベンチからのスタートになった。

 互いに様子見の立ち上がりかと思われたが、法政大が積極的にシュートを打って、G大阪のゴールマウスに迫っていく。前半8分にはMF平山駿(3年=三菱養和SCユース)が強烈ミドル。惜しくも枠を捉えなかったが、会場をドッと沸かせた。

 すると前半24分、法大がスコアを動かすことになる。右サイドからFW田中和樹(2年=浦和学院高)が出した横パスをMF大西遼太郎(4年=磐田U-18)が落ち着いてコントロール。DF一人を外してゴール右隅に突き刺した。

 個人技術の高さ、パスワークの巧みさなど随所に違いを見せるG大阪だが、学生らしく最後まで体を張って守る法政大の守備網を崩すことができない。そして1点ビハインドで折り返すことになった後半には井手口に代えて倉田、後半13分にはMF遠藤保仁に代えて宇佐美を投入するなど、勝負を仕掛けていくことになる。

 突き放したい法大も後半11分に切り札の紺野を投入。さらに同19分には東京V戦で決勝点を決めているFW松澤彰(4年=浦和ユース)を投入して、勝負を決める得点を奪いに行く。そして後半25分、左CKをニアで合わせたDF森岡陸のゴールで待望の2点目。法政大応援席の目の前で歓喜のゴールが生まれた。

 窮地に立たされたG大阪は、後半27分に福田湧矢に代えてFWアデミウソンを投入。“本気布陣”で反撃を狙う。しかし追加点を奪ったことでより守備意識が高まった法大の守備網を崩し切るのは容易ではなかった。G大阪は昨年も2回戦で関西学院大に敗れており、2年連続で大学勢に苦杯をなめる形になった。

 法大は今夏、FW上田綺世が鹿島アントラーズの活動に専念するために退部。しかしエースを失った法大が見せるのは団結力。“法大旋風”。快進撃は続く。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-43470493-gekisaka-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/09(金) 01:15:57.11 ID:vMHsvKxL9
G大阪のFW食野(めしの)亮太郎(21)が、イングランド・プレミアリーグ2連覇中の強豪、マンチェスターCから完全移籍のオファーを受けたことが8日、分かった。
食野亮はすでに渡英し、プレミアリーグの移籍市場が閉まる英国時間の8日午後5時(日本時間9日午前1時)をデッドラインに最終交渉を行った模様。交渉が成立すれば、近日中にも発表される。

G大阪ユースから17年に昇格した食野亮は、今季がプロ3年目。ユース時代はボランチ、昇格後は2列目でのプレーが多かったが、今季FWに転向するとG大阪U―23で戦うJ3で8ゴールと急成長し、
トップチームに定着。5月11日の鳥栖戦でJ1初ゴールを挙げるなど、ここまで12試合3ゴール。細かいタッチのドリブルからゴールを狙う貪欲なスタイルで、頭角を現していた。

マンCはベルギー代表MFデブルイネ(28)ら世界屈指の選手を擁し、昨季は国内3冠を達成した超ビッグクラブ。1月には日本代表MF板倉滉(22)を獲得するなど、スカウト網を日本にも広げていた。
板倉がオランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍したように、食野亮も移籍が決まれば英国の就労ビザが取得できるまで他クラブに期限付き移籍する可能性は高い。

G大阪ユースでは日本代表MF堂安律(21)=フローニンゲン=と同期で、東京五輪世代の食野亮だが、U―23日本代表には一度も選出されていない。
“無名”の21歳が、交渉期限ぎりぎりで舞い込んだマンC移籍を実現させるのか。サクセスストーリーの行方に注目が集まる。

◆食野 亮太郎(めしの・りょうたろう)1998年6月18日、大阪・泉佐野市出身。21歳。G大阪ジュニアユース、ユースを経てトップ昇格。
G大阪ユースMFの弟・壮磨(18)も2種登録としてG大阪U―23でJ3デビューしており、3月31日のYS横浜戦では兄弟そろってゴールも挙げた。171センチ、68キロ。右利き。

8/9(金) 1:02配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00000329-sph-socc

写真
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/04(日) 07:53:01.75 ID:bMxoYmqZ9
元日本代表MF井手口陽介(22)が、約2年ぶりにG大阪へ復帰することが3日、分かった。
近日中にも発表される見込み。

井手口は2018年1月、G大阪からイングランド・チャンピオンシップ(2部相当)のリーズに完全移籍。
出場機会を得るためにスペイン2部レオネサ、昨季はドイツ2部フュルトへ期限付き移籍したが、
右膝の負傷などに見舞われてアピール不足に終わり、保有権を持つリーズからは放出対象とされていた。

井手口は海外でのプレー継続を望んでいたが、G大阪はリーズの設定する移籍金も支払う熱意を見せ、完全移籍での復帰が決まった。
G大阪は今夏、元日本代表FW宇佐美、FWパトリックと合わせ、かつて所属した選手を3人も再獲得する異例の補強となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190803-00000334-sph-socc
8/4(日) 6:04配信
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