タグ:イニエスタ

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/21(水) 19:48:44.40 ID:3zFjQZme9
ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(35)が3年半の長期契約をしていたことが21日、判明した。神戸市内で練習後に合同インタビューに応じ「契約があと2年残っている」と明かした。推定年俸32億5000万円。単純計算で約114億円もの超大型契約となる。

23日に駅スタでスペイン代表の盟友、鳥栖FWフェルナンドトーレス(35)の引退試合に臨むが、自身の引き際にも言及。「できることならいつまでもサッカーをしていたいが、それは不可能。考えながら引退のタイミングを決めたい。自分は神戸でプレーし、貢献できることを楽しみにしている。契約があと2年残っている。それが終わってから考えたい」と語った。

昨年7月にJリーグ参戦。「魔術師」の異名をとる絶妙なパスワークに加え、今季5ゴールの決定力を含め、衰えは感じさせない。「(Jリーグの)トップチームと戦うにはまだ足りない。トップとして戦うには、安定性を求めないと」。掲げるアジア王者へ、最短でも21年度シーズンまでイニエスタを中心に神戸は変革する。【実藤健一】

8/21(水) 18:38配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-08210575-nksports-socc

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37: 名無しさん@サカバナ 2019/08/23(金) 21:32:28.43 ID:QAA2iXf99
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フル出場のトーレス、現役ラストマッチは不発…攻撃陣躍動の神戸が6発大勝

 2019明治安田生命J1リーグ第24節が23日に行われ、サガン鳥栖とヴィッセル神戸が対戦した。

 鳥栖はこの試合をもって現役を引退するFWフェルナンド・トーレスが先発。対する神戸もMFアンドレス・イニエスタが先発に名を連ね、元スペイン代表対決が実現した。

 先制したのはアウェイの神戸。11分、敵陣右サイドでボールをもった西大伍が斜めのパスをペナルティエリア内に送ると、抜け出した山口蛍が流し込んでネットを揺らした。

 1点リードの神戸は20分、古橋亨梧がエリア内で倒されてPKを獲得。これをイニエスタが冷静に決めて2点目を奪った。さらに直後の22分、イニエスタのロングパスでエリア内右に抜け出した古橋の折り返しを田中順也が左足ダイレクトで叩き込み、リードを3点に広げた。

 試合の主導権を完全に握った神戸だったが、43分にアクシデント発生。この試合で圧巻のパフォーマンスを披露していたイニエスタがドリブル中に左足ハムストリングを痛め、負傷交代を余儀なくされた。それでも後半立ち上がりの54分、左サイドをドリブルで駆け上がった酒井高徳のクロスボールを古橋がスライディングで押し込み、4点目が決まった。

 73分にはトーマス・ヴェルマーレンの正確なサイドチェンジから西、山口とつなぎ、最後はクロスボールを古橋がダイレクトで流し込んで神戸が5点目をマークした。鳥栖は79分にCKから1点を返したが、反撃はこのゴールのみ。終盤の86分には神戸が山口のゴールで加点し、6-1でタイムアップを迎えた。

 注目のトーレスはフル出場し、63分にはエリア内でこぼれ球を拾って左足ボレーを放ったが、シュートは枠の上。後半アディショナルタイムにもチャンスを迎えたが決めきることはできず、現役ラストマッチはノーゴールに終わった。今季はリーグ戦19試合の出場で2得点。鳥栖では公式戦40試合出場7ゴールの成績を残した。

【スコア】
サガン鳥栖 1-6 ヴィッセル神戸

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190823-00971661-soccerk-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/11(日) 07:34:19.24 ID:eSjjrc3s9
イニエスタが大分DF岩田と小競り合い、一触即発シーンに海外注目

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ヴィッセル神戸は17日のJ1リーグ第23節、敵地での大分トリニータ戦で1-1と引き分けた。この試合で神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがヒートアップし、大分DFと小突いて一触即発の場面が起き、海外メディアも「見たことがない!」「緊張の瞬間」と決定的瞬間を伝えている。


【画像】「緊張の瞬間」「何があった?」と海外驚愕! 神戸の元スペイン代表MFイニエスタ、大分DF岩田を小突いて憤怒…“一触即発”の決定的瞬間
https://www.football-zone.net/archives/209901/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=209901_6


 スコアが動いたのは前半32分だった。敵陣でイニエスタがドリブルを仕掛け、相手2人を抜き去ってペナルティーエリア手前まで侵入したところで横パス。これを受けたFW古橋亨梧が巧みな反転から豪快に右足を振り抜き、ネットを揺らして神戸が先制に成功した。

 ところが後半3分、自陣でボールを奪われた神戸は守備を崩され、最後は相手FWオナイウ阿道に被弾。1-1のまま終盤に突入したなか、後半41分にピッチに緊張が走った。大分DF岩田智輝が右サイドでボールをキープした際、イニエスタが素早くチェック。岩田の背後からボールに触ろうとするも、相手の足をキックする形となり、岩田はそのままピッチに倒れ込んだ。

 足を蹴られた岩田はボールを抱え込むように倒れ、直後に立ち上がろうとした時、イニエスタが続けてチェック。これに怒りを露わにした岩田が詰め寄るとイニエスタも反応し、左手を突き出して岩田を小突き、両者が顔を突き合わせて一触即発のムードが漂った。

 すぐさま主審が仲裁に入って事態は収束したが、海外メディアがこのシーンに注目。米スポーツ専門局「ESPN」の番組「Balon Dividido」公式ツイッターは「見たことがない!」と記し、驚きとともにイニエスタの振る舞いを伝えている。また同局の番組「ESPN FC」公式ツイッターは「緊張の瞬間! イニエスタが日本で強烈キックをし、相手と対峙した。エル・セレブロ(頭脳/イニエスタの愛称)に何があったのか?」と報じた。

 試合は結局1-1のまま終了。神戸はリーグ戦2試合連続ドロー、5試合未勝利(2分3敗)の15位と苦戦が続く。キャプテンマークを巻いたイニエスタの憤怒シーンはチームの苦境を物語るものとなってしまったようだ。

8/11(日) 7:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190811-00209901-soccermzw-socc
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18: 久太郎 ★ 2019/06/30(日) 20:00:46.31 ID:eVtjv3EM9
>>1
神戸が名古屋との計8発打ち合い制す!元スペイン代表コンビ2Gずつでビジャが得点ランク首位浮上

明治安田生命J1リーグは30日に第17節が行われ、ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と名古屋グランパスが対戦した。

リーグ4試合負けの無い暫定14位神戸が、5試合勝ちの無い暫定7位名古屋をホームに迎えた一戦。神戸は古橋亨梧と郷家友太を6試合ぶりに先発させ、名古屋はエドゥアルド・ネットを今シーズンのリーグ戦で初めてスタメン起用した。

互いにアグレッシブな入りを見せた序盤。10分にはボックス手前中央で縦パスを受けたジョーがダイレクトでボックス内にラストパスを送り、前田直輝が冷静に決め切る。しかし、際どいタイミングでの前田の飛び出しはオフサイドと判定され、名古屋の先制点とはいかない。

その後、一進一退の攻防が続くなか、神戸が誇る世界的ストライカーが27分に実力を見せつける。ボックス内左に抜け出したダビド・ビジャが細かいステップを踏むと、対応したシミッチがたまらずバランスを崩す。ビジャはそのまま右足でシュートを放ち、難なくネットを揺らした。

0-1のビハインドで後半に突入した名古屋は積極的に攻め込んでいくが、なかなかチャンスを作ることができない。55分にはボックス手前中央絶好の位置でのFKからガブリエル・シャビエルが直接狙ったが、壁に阻まれた。対する神戸は、カウンターからビジャやアンドレス・イニエスタを中心に幾度も名古屋ゴールを脅かしていく。

それでも、神戸が古橋に代えて小川慶治朗を投入した直後の58分に名古屋が反撃。E・ネットからの縦パスを受けたジョーがボックス内中央で粘り、左サイドの和泉竜司にボールを送る。和泉は左足でニアを抜き、試合を振り出しに戻した。

しかし62分、今度は神戸のもう1人の元スペイン代表が試合を動かす。初瀬亮からのクロスのこぼれ球をボックス手前中央で拾ったイニエスタはワントラップして右足を一閃。ゴール左上隅を射抜き、再びリードを奪った。

激化している一戦、直後の66分にも得点が生まれる。65分に投入されたばかりの相馬勇紀がボックス内からシュートを放つと、神戸DFに当たったボールがルーズな状態に。対応した初瀬とGKキム・スンギュがお見合いし、隙を突いた宮原和也が難なく押し込んだ。

痛恨のミスによって試合を難しくしてしまった神戸だったが、69分にまたしてもイニエスタが輝きを放つ。ボックス手前やや左でボールを持ったイニエスタが複数の相手に囲まれながらもうまくターンしてボックス内に絶妙なスルーパスを通す。すると、ボールを受けた郷家が宮原に倒されてPKを獲得。これをイニエスタが落ち着いてスコアを3-2とする。

派手な展開が続く試合はその後もさらに動きを見せる。77分、再び和泉がボックス左で仕掛けると神戸DFに当たったボールがボックス右に落ちる。ジョーが頭で折り返し、中谷進之介がヘディングシュートを決め切った。試合は三度同点に。

しかし直後の80分、スルーパスに反応したビジャがボックス内でGKランゲラックとの1対1の場面を迎え、ドリブル突破を試みた際に倒される。PKが与えられるとビジャ自ら沈め、再びリードを奪った。なお、この得点によりビジャは今季J1リーグ9得点で得点ランクトップタイに浮上している。

そして、試合終了間際の87分にも神戸が決定的な追加点を重ねる。右サイドを抜け出した小川がそのままボックス内に侵攻してシュートを放つと、これがオンターゲット。名古屋を初めて突き放す。

計8得点が生まれたこの試合は神戸がリードして終了。この結果、神戸は5戦無敗としている。対する名古屋は6試合未勝利、痛恨の連敗を喫した。

■試合結果
ヴィッセル神戸 5-3 名古屋グランパス

■得点者
神戸:ダビド・ビジャ(27分、80分)、アンドレス・イニエスタ(63分、69分)、小川慶治朗(87分)
名古屋:和泉竜司(58分)、宮原和也(66分)、中谷進之介(77分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00010026-goal-socc
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