サカバナブログ

     

カテゴリ: セリエA

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/12(水) 17:18:03.98 ID:7ZUrxMtX9
今月初めに新オーナーが誕生

フィオレンティーナは6月11日、パンタレオ・コルビーノGMとの契約を解消したことを発表した。
今月クラブを買収した新オーナーのロッコ・コミッソは、少しずつ体制を固めつつある。

イタリア・メディアによると、デッラ・ヴァッレ・ファミリーからフィオレンティーナを買収したコミッソ氏は、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督を続投させる見込み。
また、コルビーノの後任として、11日にウディネーゼ退団が発表されたダニエレ・プラデを呼び戻すとみられている。

かつてフィオレンティーナでスポーツディレクターを務めたプラデ氏は、2012年から15年まで指揮を執ったモンテッラ監督と仕事した経験を持つ。
ボルハ・バレロやゴンサロ・ロドリゲス、ジュゼッペ・ロッシ、マリオ・ゴメスらを擁した当時のチームは、セリエAで4~5位を維持し、ヨーロッパリーグでベスト4に進むなど躍進した。

クラブの象徴的な存在であるジャンカルロ・アントニョーニを幹部として残す方針と見られている新オーナーは、さらにレジェンドをフィオレンティーナに呼び戻す考えのようだ。
 
『Gazzetta dello Sport』紙などによると、コミッソ氏は元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータに復帰を呼びかけているという。
具体的な役職は不明だが、電話でコンタクトを取ったとされ、アントニョーニも仲介しているとみられる。

ローマ移籍後は中田英寿らとスクデットを獲得したバティストゥータだが、元々は1991から2000年まで長きに渡り、ヴィオラ(フィオレンティーナの愛称)エースとして君臨したレジェンド。
コミッソ氏は、人気者のバティストゥータを招聘することで、サポーターの支持を集める狙いかもしれない。

イタリアの次代を担うと期待されるフェデリコ・キエーザの去就も注目されているフィオレンティーナ。コミッソ新オーナーは、どのようなクラブを構築していくのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190612-00059941-sdigestw-socc
6/12(水) 16:53配信

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https://www.youtube.com/watch?v=FsNn_IdPdqw


ガブリエル・バティストゥータの超絶バティゴール集
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1: 豆次郎 ★ 2018/11/20(火) 16:57:18.51 ID:CAP_USER9
11/20(火) 16:48配信
デイリースポーツ

 故障者が続出しているサッカーイタリア1部リーグのACミランが、元スウェーデン代表で米МLSロサンゼルス・ギャラクシーのFWイブラヒモビッチの獲得に乗り出す。20日のガゼッタ・デロ・スポルトなど、イタリア主要スポーツ紙が報じた。

 同紙などによると、ミランのスポーツ・ディレクターレオナルド氏らとイブラヒモビッチの代理人ライオラ氏が、話し合いに入っている。

 イブラヒモビッチは2010年から2012年までミランでプレーし、2011年のスクデット獲得に貢献した。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00000092-dal-socc
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/12(月) 09:18:26.44 ID:CAP_USER9
現地時間11日、イタリア・セリエAは第12節が行われ、ミランとユヴェントスが対戦した。

毎年、大型補強を繰り返しながらもチャンピオンズリーグ復帰が遠いミランと、すでにスクデット獲得は最低ノルマと化し、チャンピオンズリーグ優勝に心血を注いでいるユヴェントス。
そのチャンピオンズリーグで公式戦初黒星を喫したが、公式戦連敗だけは避けたいところ。

ミランとしては0-0の時間帯を少しでも長く続けたいところだったが、立ち上がりに失点を許してしまう。
8分、左サイドのアレックス・サンドロが入れたアーリークロスを、ファーサイドのマリオ・マンジュキッチが頭で叩きつける。
リカルド・ロドリゲスとのギャップを狙われた打点の高いヘディングはGKジャンルイジ・ドンナルンマも成す術なく、ユヴェントスがあっさりと先制した。

11分には、クリスティアーノ・ロナウドの左クロスに再びマンジュキッチが飛び込むも、今度はアレッシオ・ロマニョーリが競り勝ってCKへと逃れる。

その後も両サイドから厚みのある攻撃を仕掛け、ミランゴールへと迫るユヴェントス。
反撃に出たいミランだが、ユヴェントスの素早い攻守の切り替えと高い位置からのプレッシングによってミスが多く、古巣対決に燃えるゴンサロ・イグアインまでほとんどボールを運ぶことができない。

それでも38分、右サイドをドリブルで持ち上がったスソのパスを、ゴール前で受けたのはイグアイン。
ここは対峙したメディ・ベナティアがブロックしたかに見えたが、イグアインが手で防がれたと猛抗議すると、VARの結果、ミランにPKが与えられる。
これをイグアインがゴール左へと狙うが、GKヴォイチェフ・シュチェスニーがかろうじて触り、左のポストを叩いて外れる。

同点に追いつく絶好機を逸したミランが1点ビハインドのまま迎えた後半、立ち上がりから積極的な入り方を見せたミランに対し、
ユヴェントスは焦らずどっしりと構えてこれを受け切り、前半同様に自分たちのペースに持ち込んでいく。

流れを変えたいミランは62分、サムエル・カスティジェホに代えてパトリック・クトローネを投入。66分にはカウンターからイグアインがチャンスを得るも、折り返しはベナティアがブロック。
72分にも、高い位置でボールを奪ってミランがチャンスを得るも、イグアインのトラップ際をベナティアが狙ってボール奪取し、ピンチの芽を摘み取る。

追加点を奪いに行くか、このまま逃げ切るか。判断を迫られる時間帯を迎え、マッシミリアーノ・アッレグリ監督は74分、ミラレム・ピャニッチを下げてサミ・ケディラを投入する。
同時に、ミランはハカン・チャルハノール、イニャツィオ・アバーテに代えてディエゴ・ラクサールとファビオ・ボリーニを投入し、交代枠を使い切る。

ユヴェントスは79分にパウロ・ディバラを下げてドウグラス・コスタを投入。追加点を奪いに行く姿勢を見せる。
すると迎えた81分、ラクサールのクリアを拾ったジョアン・カンセロがドリブルで切り込みペナルティーエリア内右からシュート。
これはGKドンナルンマがはじいたものの、こぼれ球をC・ロナウドが押し込んで待望の追加点をゲットする。

これで苦しくなったミランだが、84分にさらに追い打ちをかけるような出来事が起こる。
ベナティアとの競り合いでファールを取られてイエローカードを提示されたイグアインが、フラストレーションを爆発させて主審に対し猛抗議。
すかさず2枚目のイエローカードを提示され、退場処分を受けてしまう。C・ロナウドをはじめとしたかつてのチームメイトにも怒りを抑えられず、最後は目を潤ませてピッチを後にした。

エースを失い、10人となったミランにユヴェントスからゴールを奪う力は残されておらず、時間を使って試合を終わらせたユヴェントスが勝ち点3を手にした。

■試合結果

ミラン 0-2 ユヴェントス

■得点者

ユヴェントス:マンジュキッチ(8分)、C・ロナウド(81分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000031-goal-socc
11/12(月) 6:26配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ita/ita-11163365.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking
得点ランキング

https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
順位表

https://www.youtube.com/watch?v=1zE0-_v6mSQ

https://www.youtube.com/watch?v=f5GoR_b5eJ0

Ronaldo Scores Juventus 100th Goal At San Siro | Milan 0-2 Juventus | Top Moment | Serie A
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/28(日) 07:46:29.34 ID:CAP_USER9
【エンポリ 1-2 ユベントス セリエA第10節】

現地時間27日に行われたセリエA第10節でユベントスは敵地でエンポリと対戦し、2-1の勝利を収めた。

前節ジェノア戦で開幕から続いていた連勝が止まったユベントスは、ミッドウィークにマンチェスター・ユナイテッドとのチャンピオンズリーグがあり、コンディションに不安がある状況。
28分、エンポリのカプートが先制点を決め、その不安はさらに増幅する。

だが、後半に入ってユベントスが反撃。ペナルティエリアで転倒したディバラに対するファウルが取られてユベントスがPKを獲得すると、クリスティアーノ・ロナウドが決めて1-1とする。

70分にはクリスティアーノ・ロナウドがチームを救う。ペナルティエリア右手前から右足でシュートを放つと、強烈なボールがゴール左隅に突き刺さった。

クリスティアーノ・ロナウドはリーグ戦3試合連続得点。1試合複数得点は今季2度目となっている。

苦しみながらも勝ち点3を手にしたユベントスは、暫定で2位ナポリとの勝ち点差を7とした。

【得点者】
28分 1-0 カプート(エンポリ)
54分 1-1 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
70分 1-2 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)

http://news.livedoor.com/article/detail/15509394/
2018年10月28日 6時2分 フットボールチャンネル

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ita/ita-11163342.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
得点ランキング

https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
順位表

https://www.youtube.com/watch?v=Dy3NK9WYCA8


Empoli 1-2 Juventus | Ronaldo Double In Juve Comeback | Serie A

https://www.youtube.com/watch?v=RZL68TI974A


Ronaldo's Double Turns It Around At Empoli | Empoli 1-2 Juventus | Serie A

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1: 久太郎 ★ 2018/10/26(金) 18:14:13.48 ID:CAP_USER9
ACミランのガットゥーゾ監督は解任される危機にあることを自覚しているようだ。

欧州リーグ1次リーグでミランは25日、ホームでベティスに1-2で敗戦。26日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトによると、同監督は「これまでで最もひどい試合の1つだった」と落胆。セリエAでも21日に宿敵インテルに0-1で敗れ、現在12位と低迷している。ガットゥーゾ監督は「私たちはコンパスを失ってしまっていた。責任は私にある。なんとか解決策を見いださなければならない。私の解任危機? それは当然のことだ」と答えたという。

一方、スポーツ・ディレクターのレオナルド氏はガットゥーゾ監督の解任の可能性があることを否定した。

しかし、同紙は28日のサンプドリア戦が決め手となるかもしれないと報じた。ガットゥーゾ監督の後任候補としてロベルト・ドナドニ氏、アントニオ・コンテ氏の名を挙げている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00373623-nksports-socc
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