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サカバナブログ

     

カテゴリ: ブンデスリーガ

1: 久太郎 ★ 2018/11/11(日) 01:27:03.47 ID:CAP_USER9
ブンデスリーガは10日に第10節が各地で行われた。

フォルトゥナ・デュッセルドルフは、ホームでヘルタ・ベルリンと対戦。4-1で勝利した。

宇佐美貴史は前節に続いて先発したが、前半は守備に追われる時間が多く、なかなか持ち味を生かす場面が訪れない。30分過ぎにボックス手前からミドルを放ったが、枠を外れた。終了間際に相手が退場者を出したが、前半はスコアレスで折り返す。

すると50分、宇佐美に待望の今季初ゴールが生まれる。左サイドからのパスをボックス内でフリーで受けると、左足を振り抜く。強烈な一撃がネットに突き刺さった。勢いに乗るフォルトゥナは、63分にヘニングスが、84分、92分にラマンが加点。終盤に1点を返されているが、4-1で勝利を収めている。

リーグ戦6連敗中のフォルトゥナだったが、これが7試合ぶり2度目の白星に。宇佐美はゴールという結果で貴重な勝利に大きく貢献している。

ブレーメンは、ホームでボルシアMGと対戦。1-3と敗れている。

ここまでリーグ戦6試合先発が続いていた大迫勇也だったが、この日はベンチスタートに。チームは前半のうちにプレアのゴールを許すと、その後52分までにプレアにハットトリックを達成される苦しい展開に。59分にシャヒンが1点を返したが、反撃もここまで。ブレーメンは、これでリーグ戦3連敗となった。なお、大迫に出場機会は訪れなかった。

また、ニュルンベルクFW久保裕也は、シュトゥットガルト戦でベンチ外に。チームは0-2と敗れている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000042-goal-socc
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1: Egg ★ 2018/10/31(水) 07:55:22.18 ID:CAP_USER9
DFBポカール2回戦が30日に行われ、FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはアウェイでウルム(4部)に5-1で勝利した。宇佐美は今シーズン初のフル出場で、初アシストも記録した。

 デュッセルドルフは開始直後に失点を喫したが、15分に宇佐美が右サイドからのクロスでマーヴィン・ドゥクシュの同点ゴールをアシスト。すると33分にロウヴェン・ヘニングスが逆転ゴールを挙げ、37分と43分にはドディ・ルケバキオが立て続けに追加点を奪って、前半の内に3点差にひっくり返した。後半も70分にドゥクシュが自身2点目を決めて、大勝で3回戦進出。公式戦では7試合ぶりの白星となった。

【スコア】
ウルム 1-5 デュッセルドルフ

【得点者】
1-0 1分 アルディアン・モリーナ(ウルム)
1-1 15分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)
1-2 33分 ロウヴェン・ヘニングス(デュッセルドルフ)
1-3 37分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
1-4 43分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
1-5 70分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)

10/31(水) 5:11配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00855908-soccerk-socc

写真
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1: Egg ★ 2018/10/23(火) 05:59:13.79 ID:CAP_USER9
ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮が、22日に行われたブンデスリーガ2部第10節のデュイスブルク戦で負傷交代となった。宮市は2試合連続で先発出場していたが、60分に惜しいヘディングシュートを放つと、着地後に左足をおさえて倒れ込んだ。ピッチ外へ出ると、左足をストレッチしたあと、自ら歩いてベンチへ戻っており、大事には至らなかったようだが、そのまま途中交代となった。

 宮市は9月21日に行われたブンデスリーガ2部第6節のインゴルシュタット戦に途中出場し、2度目の前十字じん帯断裂の大ケガから復帰したばかり。1年4カ月ぶりに公式戦出場を果たすと、82分には2年4カ月ぶりとなる復帰弾も決め、チームを1-0の勝利に導いていた。

10/23(火) 4:53配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00851961-soccerk-socc

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1: Egg ★ 2018/10/10(水) 08:40:47.50 ID:CAP_USER9
元ドイツ代表MFで、ブンデスリーガのご意見番でもあるローター・マテウス氏が、不振に陥るバイエルン・ミュンヘンについて語っている。ドイツ『スカイ』が伝えた。

バイエルンは公式戦4試合勝利なし。今シーズンから指揮を執るニコ・コバチ監督は解任とも危機とも伝えられるが、マテウス氏は首脳陣の責任であると指摘する。

「バイエルンの首脳陣は時間内にチームを再編成することに失敗したんだ。彼らは繰り返し選手たち契約を延長し、市場にいる若いタレントを無視し続けた。2013年にチャンピオンズリーグ決勝を戦った選手が先週は9人もプレーしていた」

また、不満を溜めているとされるロベルト・レヴァンドフスキ、フランク・リベリ、アリエン・ロッベン、ハメス・ロドリゲスなどには苦言。特にハメスに関しては「先発でないと気分が悪くなるようだ。途中から出ても、まるでチームの一員でないかのようにプレーしている」と批判した。

「バイエルンはワールドクラスのクラブであり、そのような素晴らしいクラブでプレーできることに選手たちは感謝しなければならない」とも語ったマテウス氏。選手たちはレジェンドの提言に耳を貸すのだろうか。

10/9(火) 19:32配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000019-goal-socc

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【サッカー】<どうしたバイエルン!?> ホームでボルシアMGに0-3の敗北!暫定5位に転落..香川欠場のドルトムントが首位キープ!
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538884114/
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/03(水) 06:38:12.19 ID:CAP_USER9
グロイター・フュルトのMF井手口陽介が膝十字靭帯を損傷して長期離脱を余儀なくされることが分かった。ドイツ『キッカー』などが伝えた。

9月30日のドレスデン戦に先発で出場した井手口だが、相手選手と接触して29分に右膝を負傷。
その後プレー不可能となり、交代してピッチから去った。
そして2日午後、クラブは同選手の診断結果を公表し、右膝の後十字靭帯断裂を負ったことを明らかにした。

「我々みんながヨウスケのことを思っている。
彼が重度のケガにより離脱することは残念で、彼がベストの状態に戻れるようにサポートしていく。彼の幸運を祈っている」

2018年1月にガンバ大阪からリーズ・ユナイテッドに加入した井手口は、直後に当時スペイン2部のクルトゥラル・レオネサにローンで加入。
今夏にリーズに復帰するも、8月からドイツ2部のグロイター・フュルトに1年間の期限付きで活躍の場を移した。

デビュー戦でいきなりゴールを挙げるなどドイツでの活躍を期待された中での長期離脱は、
グロイター・フュルトのみならず、リーズや日本代表にとっても大きな痛手になりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000034-goal-socc
10/3(水) 6:21配信
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