カテゴリ: プレミアリーグ

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/09(金) 14:34:57.04 ID:PENmj+Xc9
 現地時間8日、アーセナルはチェルシーからブラジル代表DFダビド・ルイスの獲得を発表した。


 32歳のルイスは2016年8月にパリ・サンジェルマン(PSG)からチェルシーに移籍を果たす。在籍7季で通算248試合に出場しチャンピオンズリーグ優勝など合計8個のタイトル獲得に貢献した。

 ウナイ・エメリ監督は「ダビドは経験豊富で彼と一緒に仕事が出来る事が今から楽しみだ」と語った。アーセナルはDFローラン・コシエルニーを今月6日にフランス1部ボルドーへ放出したこともあり後釜を探していた。

 なお、移籍金の発表は行われていないが、英紙『ミラー』など複数のメディアは800万ポンド(約10億円)でクラブ間合意に達し、ルイスと2年契約を締結することになると報じている。背番号は23に決まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00333760-footballc-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/09(金) 01:15:57.11 ID:vMHsvKxL9
G大阪のFW食野(めしの)亮太郎(21)が、イングランド・プレミアリーグ2連覇中の強豪、マンチェスターCから完全移籍のオファーを受けたことが8日、分かった。
食野亮はすでに渡英し、プレミアリーグの移籍市場が閉まる英国時間の8日午後5時(日本時間9日午前1時)をデッドラインに最終交渉を行った模様。交渉が成立すれば、近日中にも発表される。

G大阪ユースから17年に昇格した食野亮は、今季がプロ3年目。ユース時代はボランチ、昇格後は2列目でのプレーが多かったが、今季FWに転向するとG大阪U―23で戦うJ3で8ゴールと急成長し、
トップチームに定着。5月11日の鳥栖戦でJ1初ゴールを挙げるなど、ここまで12試合3ゴール。細かいタッチのドリブルからゴールを狙う貪欲なスタイルで、頭角を現していた。

マンCはベルギー代表MFデブルイネ(28)ら世界屈指の選手を擁し、昨季は国内3冠を達成した超ビッグクラブ。1月には日本代表MF板倉滉(22)を獲得するなど、スカウト網を日本にも広げていた。
板倉がオランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍したように、食野亮も移籍が決まれば英国の就労ビザが取得できるまで他クラブに期限付き移籍する可能性は高い。

G大阪ユースでは日本代表MF堂安律(21)=フローニンゲン=と同期で、東京五輪世代の食野亮だが、U―23日本代表には一度も選出されていない。
“無名”の21歳が、交渉期限ぎりぎりで舞い込んだマンC移籍を実現させるのか。サクセスストーリーの行方に注目が集まる。

◆食野 亮太郎(めしの・りょうたろう)1998年6月18日、大阪・泉佐野市出身。21歳。G大阪ジュニアユース、ユースを経てトップ昇格。
G大阪ユースMFの弟・壮磨(18)も2種登録としてG大阪U―23でJ3デビューしており、3月31日のYS横浜戦では兄弟そろってゴールも挙げた。171センチ、68キロ。右利き。

8/9(金) 1:02配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00000329-sph-socc

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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/06(火) 23:43:29.90 ID:yOaS1Ss99
イングランド2部チャンピオンシップのダービー・カウンティは6日、元イングランド代表FWウェイン・ルーニーが来年1月から選手兼監督として加入することを発表した。

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 ルーニーは現在MLS(メジャーリーグサッカー)のDCユナイテッドに所属。MLSの2019シーズンを終えたあとイングランドへ戻ることになる。ダービーとの契約は2021年夏までの1年半となり、さらにもう1年のオプションがつけられている。

「ダービー・カウンティが提供してくれたチャンスにとても興奮している。大きな貢献ができると確信しているし、皆さんに、特にサポーターに会えるのを楽しみにしている。ダービーで監督としてのキャリアをスタートさせるのも楽しみだ」とルーニーはコメントしている。

 イングランド代表とマンチェスター・ユナイテッドのエースとして長年活躍したルーニーは現在33歳。2017年夏にユナイテッドから古巣エバートンに戻って1年間プレーしたあと、昨年夏にDCユナイテッドへ移籍した。DCユナイテッドとは2021年末までの契約を残していた。

 ダービーは2008年にプレミアリーグから降格して以来チャンピオンシップで戦っている。過去2年はいずれもレギュラーシーズン6位でプレーオフへ進んだが昇格ならず。昨季チームを率いていたフランク・ランパード前監督はチェルシーへ移り、今季からフィリップ・コクー氏が新監督に就任している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190806-00333448-footballc-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/06(火) 12:35:30.78 ID:yOaS1Ss99
トッテナムが酒井宏樹を始めとする新たなサイドバック確保に動いているようだ。『スカイスポーツ』が報じた。

トッテナムでは先日、アルゼンチン代表DFジョゼ・フォイスが負傷。マウリシオ・ポチェッティーノ監督は中長期的な離脱を明かしており、今夏にはキーラン・トリッピアーもアトレティコ・マドリーに放出したため、クラブは代役確保に動いている。

最有力候補に挙げられるのはナポリのDFエルセイド・ヒサイ。プレミアリーグの移籍市場閉幕が迫っているなか、終盤の獲得を目指しているようだ。

そして、ヒサイとともに名前が挙がっているのがマルセイユの酒井だ。以前にもトッテナム行きの噂が浮上したが、SB不足の台所事情も相まって再び可能性が伝えられる。しかし、依然として29歳という年齢の高さがネックになっているという。

トッテナムはSBを確保することができるのか、移籍市場最終日まで注目が集まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00010012-goal-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/03(土) 14:16:25.45 ID:xcWuSl4O9
レスターは放出に反対も、ついに獲得交渉が決着 残るは個人条件のみ

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マンチェスター・ユナイテッドは、今夏のトップターゲットとなっていたレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイア獲得でついに合意したようだ。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

 移籍金は8000万ポンド(約104億円)と伝えられており、実現すれば、リバプールが2017年1月に獲得したオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクの7500万ポンド(約97億円)を超えるDF史上最高額となる。マグワイアはメディカルチェックを受け、これからユナイテッドと個人的な条件について話し合う予定だとされている。

 マグワイアにはユナイテッドだけでなく、マンチェスター・シティも関心を示していた。レスターは放出に反対し、要求額を釣り上げるなどして交渉がなかなか進展を見せていなかったが、ついに決着に向かっているようだ。

 ジョゼ・モウリーニョ前監督時代から守備陣補強の必要性が叫ばれていたユナイテッド。4500万ポンド(約58億円)を投じてクリスタル・パレスから獲得したU-21イングランド代表DFアーロン・ワン=ビサカに加え、人気銘柄のマグワイアも手中に収めれば、大きな戦力アップを果たすことは間違いない。

8/3(土) 10:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190803-00208213-soccermzw-socc
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1: 名無しさん@サカバナ 2019/07/31(水) 02:53:40.85 ID:4w1DDib79
現地時間30日、アウディカップが行われ、久保建英の所属するレアル・マドリーはトッテナムと対戦した。

毎年、バイエルンの本拠地アリアンツアレーナで行われているプレシーズンタイトル「アウディカップ」。今年はバイエルン、レアル・マドリー、トッテナム、フェネルバフチェの4クラブがトーナメント方式で争うこととなった。

同じプレシーズンタイトルのインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)でライバルのアトレティコ・マドリー相手に衝撃の7失点大敗を喫したレアルは、エデン・アザール、ルカ・モドリッチ、トニ・クロースらが先発。久保建英はイスコやヴィニシウスらとともにベンチからのスタートとなった。

これまでのプレシーズンマッチ同様、体が重そうなアザールはチェルシー時代に見せていたキレのあるドリブルが鳴りを潜め、カリム・ベンゼマとのコンビネーションも今一つ。久保と同い年のロドリゴが物怖じしないプレーで果敢にチャレンジしていたのとは対照的に映った。

攻守においてどこかちぐはぐなマドリーに対し、ハリー・ケイン、クリスティアン・エリクセン、ソン・フンミンらが顔を揃えたトッテナムは守から攻への切り替えが速く、スピード感のある攻撃でマドリーゴールへと迫る。

迎えた22分、サイドチェンジのミスに反応したマルセロがタッチラインぎりぎりのところで間に合って残すが、残したボールがケインへの絶好のラストパスとなってしまい、GKケイラー・ナバスとの1対1をケインが沈めてトッテナムが先制する。

1点を追う展開となったマドリーのチャンスは27分、右サイドを抜けたモドリッチの折り返しをベンゼマがフリーで合わせる。しかし、これの絶好機をゴール右へと外してしまう。

30分には、カウンターからDFに囲まれながらもボールをキープしたエリック・ラメラの浮き球パスに、ケインが抜け出す。しかし、ペナルティーエリア内左からのシュートはGKナバスが触ってゴール右へと外れる。

後半、1点リードのトッテナムはハーフタイムで一気に9人を交代。エリクセン、タンギ・エンドンベレらに代わり、デレ・アリ、ルーカス・モウラ、ウーゴ・ロリスらを投入した。

58分、ペナルティーエリア手前左からカットインしたソン・フンミンの左足シュートが枠を捉えるが、ここはGKナバスがファインセーブで切り抜ける。さらに62分には、ルーカスの浮き球パスに抜け出したデレ・アリのダイレクトボレーはGKナバスが再び立ちはだかる。

追いつきたいマドリーは64分に選手交代。クロース、ルーカス・バスケス、ラファエル・ヴァランを下げ、ナチョ、フェデリコ・バルベルデ、ヴィニシウスを投入する。迎えた75分、マルセロの左アーリークロスを、ファーサイドのロドリゴが合わせてネットを揺らす。しかし、これはわずかにオフサイドの判定によりノーゴールとなった。

80分、モドリッチ、アザール、ベンゼマ、マルセロら6人を下げ、久保、イスコらを投入。若手主体となったマドリーの中で。久保は右のインサイドハーフとして起用された。84分には、アトレティコ戦を髣髴とさせるような強烈なミドルシュートを放った久保は、86分にもペナルティーエリア手前からボレーを放つが、右足でのボレーはゴール右へと外れてしまう。87分にも右サイドから強引にカットインして左足を振り抜くと、強烈なシュートが対峙していたDFの顔面に当たってしまう。

ゴールへの強い意欲を見せた久保だが、最後までトッテナムゴールを陥れることは叶わず。勝利したトッテナムはバイエルン対フェネルバフチェの勝者と決勝を、敗れたレアル・マドリーは敗者と3位決定戦を行う。

■試合結果
レアル 0-1 トッテナム

■得点者
レアル:なし
トッテナム:ケイン(22分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00010000-goal-socc
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