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サカバナブログ

     

カテゴリ: 日本代表

1: Egg ★ 2018/11/18(日) 12:26:41.10 ID:CAP_USER9
◆練習試合 鹿島2―0キルギス代表(17日・カシマ)

 国際親善試合で日本代表と対戦(20日・豊田)するキルギス代表は17日、控え組中心の鹿島と練習試合を行い、0―2で敗れた。

 立ち上がりからACL決勝・ペルセポリス戦(11月3、10日)に先発出場したメンバーを全員ベンチ外とした鹿島に苦戦し、ボールをはね返すことで精いっぱい。前半だけで13本のシュートを浴び、セットプレーから失点した。後半もユース所属の高校生5人が並んだ実質“2・5軍”の鹿島から得点を奪えず、追加点を許した。

 組織的な攻めを展開する場面はなく、キルギスの実力には疑問符がついた。

11/18(日) 6:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000265-sph-socc

・所属クラブなしが3人、GKはキックミス連発…キルギス代表は控え組鹿島に0―2敗戦

 日本代表は15年アジア杯準々決勝(オーストラリア)で守りを固めたUAEにPK戦の末に敗戦。格下との対戦が多くなる来年1月のアジア杯を見据えたマッチメイクであることは明白だ。鹿島も先制点までにシュート11本を要し、5バック+2ボランチがゴール前に張り付く守備陣に手を焼いた。個の能力に秀でた2列目を長所とする日本代表も、ボランチやDF陣の攻撃参加がなければゴールをこじ開けることは容易ではないはずだ。

 しかしキルギスの来日メンバーには所属クラブなしが3人。GKは出場した3人全員がキックミスを連発した。アジア王者の鹿島は、同じく控え組中心で挑んだJ1C大阪戦(10月31日)、柏戦(11月6日)で連勝を飾るなどJ屈指の選手層を誇るが、後半開始からはユース所属の高校生5人が出場。それでも最後までキルギスに得点の匂いは感じられず、終了間際に追加点を許した。

11/18(日) 9:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000076-sph-socc
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149: 豆次郎 ★ 2018/11/16(金) 21:27:33.64 ID:CAP_USER9
>>1
森保ジャパン、引き分けで史上初の初陣4連勝逃す 酒井宏代表初ゴールも

11/16(金) 21:26配信
 ◇国際親善試合 日本1―1ベネズエラ(2018年11月16日 大銀ド)

 森保一監督(50)率いるFIFAランク50位のサッカー日本代表は16日、大分銀行ドームで行われた国際親善試合で同29位のベネズエラ代表と対戦。DF酒井宏樹(28=マルセイユ)の代表49試合目での初得点で先制したが追いつかれて1―1で引き分け、日本代表史上初となる新体制初戦から4連勝を逃した。

 交通渋滞のため試合開始約40分前にようやく会場入りした日本代表。だが、バスに長時間”缶詰め”にされ、ウォーミングアップもそこそこに始まった試合でも動揺は見えなかった。前半11分、ゴールを割られる寸前でとっさにカバーに入ったDF冨安健洋(20=シントトロイデン)がスーパークリア。惜しくも得点にはならなかったが、MF堂安律(20=フローニンゲン)やMF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)ら16強入りした今夏のワールドカップ(W杯)ロシア大会後に主力となった若手が果敢にシュートを放った。

 そして迎えた前半39分だった。中島がキッカーを務めた右FKのファーサイドへ走りこんだ酒井が右足を合わせてボレーシュート。これが相手GKの手を弾いてネットに突き刺さり、日本代表が待望の先制点を奪った。

 しかし、後半36分、その酒井宏が与えたPKをMFリンコン(30=トリノ)に決められて同点。そのまま終了した。

 森保体制唯一の4試合連続先発となったMF南野拓実(23=ザルツブルク)は後半32分に無得点のまま交代。1976年の釜本邦茂以来42年ぶり史上2人目(3度目)となる新体制初戦から4試合連続ゴール達成はならなかった。

 史上初の初陣4連勝を逃した森保ジャパン。20日のキルギス戦(豊田ス)で年内ラストマッチに臨む。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000157-spnannex-socc
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1: Egg ★ 2018/11/14(水) 22:50:44.21 ID:CAP_USER9
ドイツ2部のハンブルガーSV(HSV)でプレーするDF酒井高徳は、ワールドカップ出場以上に「1部昇格の方が重要」だとして、
基本的には代表復帰の意志がないことを強調した。独紙『ビルト』が14日付でインタビューを伝えている。

酒井高徳はロシアワールドカップを終えたあと、「次のワールドカップを目指すつもりはない」
として27歳の若さで代表引退を表明。森保新体制のチームには招集されず、1部復帰を目指すHSVでのプレーに専念している。

独紙のインタビューに対し、酒井は日本代表を「懐かしく思うこともあります」とコメントしている。
だが、もし再び代表から声がかかったとしても「もう一度自分の決意を監督に説明します」と述べた。

「もちろん、どうしてもと言われれば自分の国を助けるつもりはあります」と復帰に可能性は残しつつ、「HSVに全力で集中することの方が僕にとってより大事です。
昇格するためにコンディションを整えたいと思っています」と酒井。ワールドカップ出場より1部昇格の方が重要かとの質問にも「今はそうです」と答え、昇格だけでなく2部優勝も目標とすることに意欲を見せている。

クラブ初の2部降格を強いられたHSVは、序盤戦こそ苦戦を強いられたものの、その後は復調して首位に浮上。酒井も徐々に調子を上げてきたと評されている。
「確かに最初はリーグに慣れるために数試合が必要でした。より激しく、タックルの多いリーグですが、2部のリズムに慣れてきました。チーム全体にも言えることです」と酒井は語る。

昨季まではHSVでキャプテンを務めていたが、今季は元ドイツ代表のMFアーロン・ハントがキャプテンを引き継いだ。「アームバンドがないのは最初は少しおかしな感触でした」と酒井は認めつつ、
「少しプレッシャーがなくなってホッとした部分もあります。リーダーの一人としてチームを助けたいことは変わらないですし、キャプテンじゃない方が若い選手たちは接しやすいかもしれません」とコメントしている。

11/14(水) 17:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00297141-footballc-socc

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/13(火) 14:43:02.57 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会(JFA)は13日、国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大銀ド)とキルギス戦(20日、豊田ス)に臨む日本代表メンバーにおいて、
FW鈴木優磨(22=鹿島アントラーズ)がけがのため不参加となり、代わってFW杉本健勇(26=セレッソ大阪)が追加招集すると発表した。

鈴木の所属する鹿島はこの日、右足関節捻挫で全治約2週間と診断されたと発表。10日のACL決勝ペルセポリス戦で負傷していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00390797-nksports-socc
11/13(火) 14:24配信

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1: Egg ★ 2018/11/10(土) 00:31:44.54 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表の森保一監督は11月16日のベネズエラ戦と20日のキルギス戦に向けた23人のメンバーを発表した。FWでは大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)、前回は追加招集だった北川航也(清水)に加え、鈴木優磨(鹿島)が初招集となった。今回は小林悠(川崎)と浅野拓磨(ハノーファー/ドイツ)のケガも選考に影響したはずだが、鈴木は代表入りの期待が高かった選手でもあり、満を持しての初招集とも言える。

 鈴木の選出について森保監督は「ACL(AFCアジアチャンピオンズリーグ)の決勝に臨み、アジアのチャンピオンを目指す力のあるチームの中で得点という結果を出し、FWの選手として存在感を発揮してくれている」と語っており、アジアの舞台で示している存在感が選出の決定打となったようだ。

 ただ、鈴木はACLでここまで2得点しか挙げておらず、ゴールという基準に照らし合わせれば物足りなさもある。J1では11得点を記録しているが、得点王争いの上位にいるわけではない。しかし、実際に試合を観ていれば、鈴木の献身的なプレーなくして鹿島の躍進はあり得なかったとすら思える。前線からのディフェンス、1タッチの落とし、囲まれても粘り強く味方につなげるパス、ポストプレー、ゴール前でディフェンスを引きつけるスペースメイクなど幅広く貢献している。

 それらは鹿島の先輩であり、現在はドイツで活躍する大迫に通じるものがある。取材で話を聞くと、本人はストライカーとしてゴールにこだわっている様子だが、試合においては鹿島の勝利のために、あえて公に主張しなくてもディフェンス、ポストプレー、スペースメイクは当然するべき仕事として鈴木のマインドにインプットされている。日本代表においても、そうしたスタンダードのプレーは森保監督に要求されるまでもなくこなすはずだ。

 その中でも、鈴木のポストプレーは大迫を除けば興梠慎三(浦和レッズ)と並び、日本人FWで1、2を争うレベルの選手であることは間違いない。身長やサイズなら182cm75kgの鈴木を上回るFWは何人もいるが、相手のディフェンスを背負うことを厭わず、瞬時の動きでマークを外して捌くプレーの質で並ぶ者はそういない。その鈴木を評してチームメートの内田篤人は「優磨はやっぱりポストプレーがうまいから。日本でも1位2位じゃない?」と評価し、ジェイ(札幌)やジョー(名古屋)といった外国人の長身FWに比肩し得ると語った。

つづく

11/9(金) 16:00配信 アエラ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181109-00000002-sasahi-socc

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