サカバナブログ

     

カテゴリ: 日本代表

1: Egg ★ 2018/09/12(水) 00:39:28.40 ID:CAP_USER9
日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦し、前半にオウンゴール、後半に南野拓実と伊東純也の得点で3-0と勝利。森保一監督の初陣を白星で飾った。

 試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

「イケイケサッカーだったね。攻撃的なタイプの選手には、ちょうどいい相手となった。スピードやスキルを見せられたね。2列目の選手や交代の選手も目立った。こういったプレーができたのは相手の質もあり、チリと試合をしていたら違った話ではある。だが、船出となる試合で躓かず、代表としては新しい名前の選手が出たのは収穫だった」

「本格的なテストとなるのは10月のウルグアイ戦。そこでどういったパフォーマンスを見せられるか。今日出た選手たちは、そこに立つチャンスをもらう資格を得た。次の世代、というイメージができたね。ただ、そう言い切るのは早い。ウルグアイ戦でも今日のような試合を見せられれば、世代交代は印象付けられる。攻めてくる相手に対してどれだけやれるか、だね」

「日本代表のサバイバルレースが始まったということ。今までにない競争を感じられる。今回呼ばれなかった、これまでレギュラーと言われていた選手たちはお尻に火がついただろう。今回の試合だけで評価するのではなく、乾や香川といった選手たちもしっかりと見ていく必要があるということは忘れてはいけないよ」

「一番の収穫と言ってよかったのは堂安ではないか。東京五輪世代ではあるが、質やリーダーシップも見せ、この世代では貫禄がある。伊藤達哉も見たかったね。森保監督は東京五輪世代も率いるわけだから、嬉しい部分だろう」

「今日出ていた選手たちも『今回は招集されなかった選手たちが戻ってきたら』という思いがあったからこそのプレーもあったと思う。10月の選手選考では、今回呼ばれた選手が落選するかもしれない。『あの選手をなぜ呼ばない』といった声も出るかもしれない。こういった議論が生まれる可能性ができたことは歓迎すべきことだね」

9/11(火) 23:04配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00829276-soccerk-socc

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1: Egg ★ 2018/09/11(火) 21:25:43.63 ID:CAP_USER9
日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦した。日本は16分、CKから佐々木翔が頭で合わせて相手のオウンゴールを誘発すると、66分に南野拓実が代表初ゴールを奪取。さらに、試合終了間際には伊東純也が3点目を奪い、日本が完勝を飾っている。

前半からチームをけん引した10番の中島翔哉は試合後のフラッシュインタビューで「初めての試合だったので、勝ててよかったです。もっといいプレーができたと思いますが、最初にしてはよかったんじゃないかと思います」と振り返った。

続けて、10番としてふさわしいプレーぶりに「周りの選手が助けてくれたので、楽しかったです。まずは自分自身がしっかりと楽しんで、見ている人たちが楽しいサッカーをしたいです」と話した。

なお、日本代表はキリンチャレンジカップ2018で10月12日にパナマ代表と、同16日にウルグアイ代表と対戦する。

9/11(火) 21:21配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00010012-goal-socc

写真
no title
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1: Egg ★ 2018/09/11(火) 21:21:16.08 ID:CAP_USER9
9月11日、日本対コスタリカの一戦が行われ3-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

初陣を白星で飾る
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【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ2018】

東口順昭 6 前半に好セーブ。90分通して落ち着いたプレーを披露した

佐々木翔 7 落ち着いたデビュー戦。難しい態勢でのヘッドで、森保ジャパン初ゴールのきっかけに

槙野智章 6 周囲を鼓舞し、自身もテンション高くプレー。寄せも速かった

三浦弦太 6.5 相手FWを監視しつつ、ビルドアップでは持ち運びで起点になろうとする場面も

室屋成 6 対人の守備をソツなくこなし、攻め上がりも見せた

遠藤航 6.5 安全なプレーを心がけ、縦パスで攻撃を加速。南野のゴールもアシスト。ユーティリティな選手だが、ボランチが最適

青山敏弘 6 バランスを意識し、全体をコントロール。中央のエリアに穴を作らぬよう腐心した

中島翔哉 6.5 ボールを持ったらほぼ勝負し、らしさを見せた。ワイドに張ることで相手をけん制した

南野拓実 7 ボールに絡むシーンが多く、切り替えの速さで相手の先手を取った。代表初ゴールも記録。

堂安律 6.5 隙あらば前を向き、果敢な姿勢を見せた。惜しいチャンスも。A代表デビュー戦ながら緊張した様子もなし

小林悠 6 相手DFとの駆け引きを繰り返し、味方の縦パスを引き出した

浅野拓磨 5.5 最前線の位置で途中出場。スピードを活かす場面はあったが、決定機を生み出すことはできなかった

天野純 5.5 得意とするポジションで出番を与えられ、代表デビュー。左足でのプレーにセンスを感じさせた

車屋紳太郎 – 出場時間短く採点不可

守田英正 – 出場時間短く採点不可

伊東純也 6.5 短い時間でゴールを奪い、結果を残した

三竿健斗 – 出場時間短く採点不可

森保一監督 6.5 勝利で初陣を飾った。組織的に戦いながら、選手それぞれの個性も随所に見られた。

9/11(火) 21:15 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00289000-footballc-socc
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1: 豆次郎 ★ 2018/09/11(火) 21:27:05.63 ID:CAP_USER9
日本 vs コスタリカ

1-0 オウンゴール 前半16分
2-0 南野 拓実 後半21分
3-0 伊東純也 延長AT

9/11(火) 21:15配信
森保JAPANの初陣は3-0の完勝、コスタリカ相手に勝利を奪う

11日(火)の19時20分にキックオフを迎えた日本代表対コスタリカ代表の一戦。初陣となった森保監督は4-4-2のフォーメーションを採用した。

前半は日本がゲームを支配する。しかし、最初に決定機を作ったのはコスタリカ。右サイドを突破され、レアルにシュートを放たれるも槙野が足に当て難を逃れた。

前半15分に日本代表が先制点を挙げる。右のコーナーキックから佐々木が合わせるとDFに当たり、そのままゴールへ吸い込まれた。

前半38分にも日本代表に決定機。小林が落としたボールを南野がシュートを放つも、相手ゴールキーパーのファインセーブに合う。

前半は1-0で終了。日本代表がリードして後半戦へ。

後半開始後も日本ペースが続く。後半12分には中島が左サイドからクロスを挙げるも、合わせた南野のシュートは枠をそれた。

後半14分に日本にまたしてもチャンス。攻撃の起点となっている右サイドの中島から小林、堂安と繋ぎ、シュートまで持ち込むも、GKの頭上を越えたボールはゴールとはならなず、相手DFがゴールラインぎりぎりでクリアした。

後半19分にも日本のチャンス。前線の南野がPA内でボールをキープすると、こぼれ球に堂安が反応。瞬時にシュートを放つもゴール左に外れた。

後半20分にようやく追加点。右サイドで起点となった中島がPA内でフリーとなった遠藤へスルーパス。PA左で受けた遠藤が南野にパスを送り、ダイレクトでシュートを放つ。相手DFの股を抜けたシュートはキーパーも触れず、ゴール右下に決まった。

その後、森保監督は車屋や浅野、守田、天野、伊東、三竿を投入した。

後半44分にはコスタリカのFKからチャンスが生まれるも、遠藤がきっちりとクリアした。

後半45分に日本が3点目を奪う。右サイドから切れ込んだ伊東がゴール左隅に決めて3-0とし、そのまま試合終了。

初陣となったコスタリカ戦を2-0の勝利で締めくくった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00010022-sportes-socc

★1がたった時間:2018/09/11(火) 21:13:56.24
※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536668036/
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1: かばほ~るφ ★ 2018/09/06(木) 16:59:19.10 ID:CAP_USER9
7日札幌ドームで開催予定の日本―チリ戦は中止 北海道地震影響


日本サッカー協会は6日、同日午前3時8分頃に北海道胆振地方中東部を震源とする
最大震度7の地震が発生したことを受け、7日の国際親善試合・日本代表―チリ代表戦(札幌ドーム)を
中止すると発表した。

チリ戦が開催されれば、2020年東京五輪代表との兼務でA代表の監督に就任した
森保一監督(50)の初陣となるはずだった。
札幌市内に滞在中の日本代表チーム、チリ代表チームの無事は確認している。
日本代表は11日に大阪・パナソニックスタジアム吹田でコスタリカ代表戦を控えている。

2011年3月11日に発生した東日本大震災の際には3月12日から4月20日までの
Jリーグ全試合が中止になり、日本代表戦も3月25日のモンテネグロ戦(エコパ)、
3月29日のニュージーランド戦(国立)が中止となった。
[ 2018年9月6日 16:40 ]

スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/09/06/kiji/20180906s00002014170000c.html
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