サカバナブログ

     

カテゴリ: 日本代表

1: Egg ★ 2018/07/16(月) 07:06:46.50 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表の次期監督最有力候補に挙げられている東京五輪男子代表の森保一監督(49)が15日、東京都の味の素スタジアムを訪れ、J2東京V-山口を視察した。正式な就任要請については「何もありません」と話したが、候補として名前が挙がっていることには「すごくありがたく、光栄なこと」と笑顔を見せた。日本協会は20日の技術委員会、26日の理事会を経て次期監督を選ぶ方針を示している。

 終始笑顔を絶やさなかった。日本代表次期監督の最有力候補に挙がっていることに対して、森保五輪監督は柔和な口調でゆっくりと話した。

 「名前を挙げていただけるのは、すごくありがたく光栄なことだと思っています。しかしながら、本来だったらお話しできることがあるかなと思いますが、(就任要請などは)何もありません」

 W杯ロシア大会にコーチとして帯同し、日本代表の戦いぶりを目の当たりにしてきた。その経験を「東京五輪のチームの活動、あるいは指導者としての仕事の中で生かせる、そういう経験をさせていただいた」と振り返る。

 その上で将来の代表の監督像を一般論として語った。「外国人であろうと日本人であろうと、日本人のよさを示してくれた西野さんがやってくれたことはみんなで続けていくべき」。協会内に「日本人監督路線」の継続を求める声が多くある中、森保氏も西野イズムの継承を訴えた。

 この日は五輪監督として若手選手を視察した。五輪代表と日本代表の監督兼務の実現性には「たくさん日程的には重なっているので。同時に2つのことはできないというか、1つの体では」と否定的な見方を示した。

 17日にはW杯を総括するスタッフ会議があり、森保氏は次期監督の選定を任されている関塚隆技術委員長(57)とともに出席する。同日には田嶋幸三会長(60)もロシアから帰国予定で、三者が顔を合わせる可能性もある。

ディリースポーツ7/16(月) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000028-dal-socc

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1: Egg ★ 2018/07/17(火) 20:18:23.25 ID:CAP_USER9
ロシアワールドカップをベスト16で終えた日本代表。来年1月にはアジアカップも控えているが、夏にはより大きなイベントに参加することになりそうだ。

 現地時間16日に南米サッカー連盟(COMMEBOL)が、来年夏にブラジルで開催されるコパ・アメリカに向けたプロモーション動画を公開した。その中には参加する南米各国の他に、日本とカタールの国旗も登場した。

 COMMEBOLは今年5月にコパ・アメリカ2019の出場12ヶ国を発表し、日本とカタールを招待することも判明していた。同連盟のアレハンドロ・ドミンゲス会長も「以前から深い友情でつながっている日本が再び参加してくれることを心から歓迎する」とコメントした。

 いまだ日本サッカー協会(JFA)から正式発表はないが、日本代表が南米最強を決める戦いに参戦することはほぼ確実と言えるだろう。過去には1999年に一度コパ・アメリカ参加したことがあり、再招待された2011年は東日本大震災の影響で参加を辞退していた。

 今後、強豪国と親善試合をするチャンスが減っていくと見られる日本代表にとって、コパ・アメリカは世界を相手に実力を測る絶好の機会となりそうだ。

フットボールチャンネル7/17(火) 15:58
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00281983-footballc-socc

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/15(日) 21:43:02.00 ID:CAP_USER9
乾貴士、代表監督は「8年続けるとかの方が面白い」
2018年7月15日18時28分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201807150000669.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00269229-nksports-socc

「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の試合前、相談するサッカー日本代表の大迫(左)と乾(撮影・垰建太)
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「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」で記念写真に納まるサッカー日本代表の大迫、アシックスジャパンの小林社長、乾(撮影・垰建太)
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「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の2on2マッチで笑顔を見せるサッカー日本代表乾(右)。左は大迫(撮影・垰建太)
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W杯ロシア大会の日本代表FW大迫勇也(28=ブレーメン)とMF乾貴士(30=ベティス)が15日、都内でアシックスのイベント「2 on 2 エキシビションマッチ」に出場し、小中学生らと2対2の対戦を楽しんだ。

大迫はW杯初戦のコロンビア戦で1得点、乾はセネガル戦とベルギー戦で得点し、日本の16強進出に貢献した。
「時の人」となり、乾は「W杯前は電車に乗っても騒がれなかった。最近は、新幹線でも顔バレもしますし、少し影響はあったのかな」と反響の大きさを振り返った。

決勝トーナメントでは、3位になったベルギーをあと1歩まで追い詰めた。
乾は今後の日本サッカーに「あの悔しさを知っている人が(監督を)やるべき。あの中にいた人が監督になれば日本サッカー界のためになる」と自身の意見を述べ
「今までは4年やってやめて、というやり方なので、1度、誰かが8年続けるとかの方が面白いんじゃないかなと」と続けた。

また、大迫は鹿島の後輩であるDF植田直通のベルギー移籍にエールを送った。
大迫は、自身が海外移籍を経験したことで「周囲に左右されずに自分を出せるようになった」と振り返り、植田の選択に「すごくいい判断したと思います。海外でもまれることで、選手としても人間としても一回り成長すると思う」と話した。
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1: Egg ★ 2018/07/15(日) 06:17:54.53 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会が、日本代表のロシアW杯終了後、次期代表監督の有力候補に挙げていたフランス人のアーセン・ベンゲル氏(68)と接触し、話し合いが決裂していたことが14日、分かった。

既に前ドイツ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏(53)とも破談。協会内にはW杯の結果を受けて日本人監督を推す声が多く、現状ではU―21日本代表の森保一監督(49)のA代表との兼任案が、20日の技術委員会で諮られる。

 日本協会関係者とベンゲル氏は、日本代表がロシアW杯で16強敗退後、モスクワで極秘に接触した。同氏は昨季限りで22年間指揮したプレミアリーグの強豪アーセナルの監督を退任し、招聘(しょうへい)のチャンスではあった。過去にJリーグの名古屋を率い、トルシエ元監督を紹介するなど日本サッカーを理解し、つながりもある。W杯前から水面下で意向を調査し、就任の可能性を探り直接話し合ったが、条件面で合意に至らなかった。

 日本協会では既に、もう一人の外国人候補だったクリンスマン氏と破談。外国人監督の売り込みもあるが、技術委員の中には、対話と日本人の持ち味を生かし下馬評を覆して16強入りした西野朗監督(63)の路線を継続するため、日本人指揮官に22年カタールW杯への道を託そうという声が多い。複数の委員からは「日本人がやる時代。このタイミングなら森保さんしかいない」「委員会では日本人を推す」「世界で勝つことを考えると外国人の方がいいとは思うが、日本人でも問題はない」などの意見がある。そのため、20日の技術委員会では、ロシアW杯でA代表のコーチを務めたU―21代表の森保監督の兼任が最有力案となる。

 技術委員会では4月に一度、ロシアW杯後の日本人監督路線を確認したが、その後、一部委員から外国人も含め幅広く候補者を探すべきとの意見が出たため、外国人指導者を複数リストアップした。だが、合意に至った候補者がおらず、日本人監督案に回帰することになった。

 ただ、ほかの外国人候補を推す可能性のある委員もおり、2つの代表カテゴリーを指揮する森保氏の負担が大きいなどの声もあるため、技術委員会で最終調整する方針。ある技術委員は「最後は関塚(隆)委員長に一任という形で、田嶋会長と話して決めるだろう」と話す。田嶋幸三会長(60)は7月中に新監督を決めたい方針で、森保氏本人の意向も含め課題が解消できれば、理事会に推挙される見込みだ。

スポーツ報知 7/15(日) 6:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000315-sph-socc

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/11(水) 02:33:28.49 ID:CAP_USER9
森保氏、代表監督の最有力候補に
サッカー協会、26日決定へ
2018/7/11 02:01
©一般社団法人共同通信社]
https://this.kiji.is/389461525046215777

森保一氏
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サッカー日本代表次期監督の最有力候補に、東京五輪男子代表の森保一監督(49)が挙がっていることが10日、関係者の話で分かった。
ワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りした西野朗監督(63)の後任は20日の日本サッカー協会技術委員会を経て、26日の理事会で決まる見通し。

代表監督を議論する技術委員会は次期監督に日本人を据えたい方向でまとまっており、関塚隆委員長が最終的に人選を一任されるとみられる。
森保氏は今大会の日本代表でコーチを務めた。対話を密にするなどして結束し、低い前評判を覆した経緯を知り、ベスト16の成果を引き継ぐ人材として評価されている。
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