サカバナブログ

     

カテゴリ: その他のアジア

1: ほニーテール ★ 2018/08/06(月) 09:16:51.55 ID:CAP_USER9
オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーは6日、元日本代表MF本田圭佑の加入が決まったと発表した。契約期間は2018-19シーズンとされ、「クラブ史上最大の契約」とも公式HPに記されている。

去就に注目が集まっていた本田については、オーストラリアメディア『SBS』がメルボルン・ビクトリーと1年契約を締結する見通しであると報じていた。
年俸は290万ドル(約3億2000万円)で、同クラブが130万ドル、残りの160万ドルはオーストラリアサッカー連盟(FFA)と『FOX SPORTS』が支払うことになるという。

 そして本田は2日、インターネットテレビ番組『AbemaTV』に生出演。番組の最後にオーストラリア移籍の可能性を問われると「イエスです! ただ交渉は最後まで分からないので、待っていてもらえると」とコメントしていた。

 本田はパチューカとの契約が満了となり、フリートランスファーとなっていた。2018 FIFAワールドカップ ロシアを終え、現役引退の可能性も含めて去就に注目が集まっていたが、新天地がついに決定。オランダ、ロシア、イタリア、メキシコと海外クラブを渡り歩いてきたが、次のチャレンジはオーストラリアが舞台となることが決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00804670-soccerk-socc
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1: 動物園φ ★ 2018/07/19(木) 17:51:42.13 ID:CAP_USER9
7/19(木) 16:41配信
フットボールチャンネル

本田圭佑のAリーグ参戦が現実味を帯びてきている【写真:Getty Images】

 昨季限りでメキシコ1部のパチューカを退団し、フリーになっている日本代表MF本田圭佑。アメリカやブラジルなど、様々な場所が新天地として噂されるが、ここにきてオーストラリア移籍の可能性が高まってきたようだ。

【動画】本田圭佑、実は試合に出ていた?仰天の真実が明かされる

 オーストラリア紙『シドニー・モーニング・ヘラルド』によれば、本田はAリーグのメルボルン・ビクトリー加入に近づいているという。代理人がクラブと合わせてオーストラリアサッカー連盟とも数ヶ月にわたって交渉し、「マーキー・プレーヤー」として迎え入れられるとのこと。

 Aリーグはサラリーキャップ制度を導入しており、ほとんどの選手は年俸を制限内に低く抑えられている。ただ、その枠から外れる存在として2人まで「マーキー・プレーヤー」の契約が認められている。

 メルボルン・ビクトリーはすでにドイツ1部フライブルクから元ドイツU-19代表DFゲオルグ・ニーダーマイアーを獲得しており、彼もマーキー・プレーヤー枠とみられる。外国人枠は現時点でニーダーマイアーとニュージーランド代表FWコスタ・バルバルセスしか使っていないため、本田獲得に支障はない。

 また、昨季までのエースストライカーだった元コソボ代表FWベサルト・ベリシャをサンフレッチェ広島に放出してしまったため、メルボルン・ビクトリーにとって新たな攻撃の核の補強が急務になっていた。

 なお、本田の給与はメルボルン・ビクトリーからだけでなく、オーストラリアサッカー連盟のマーキー・ファンドからも支援を受けるという。最低賃金が年俸約6万豪ドル(約500万円)、チームごとのサラリーキャップが約300万豪ドル(約2億5000万円)という中で、本田との契約は年俸数百万豪ドルという破格の待遇になるとも伝えられている。

 かつてロマーリオやロビー・ファウラー、アレッサンドロ・デル・ピエロ、小野伸二、エミール・へスキー、ダビド・ビジャらが歴史を作ってきたAリーグの舞台に、本田も立つことになるのか。今後の動向に注目が集まる。

フットボールチャンネル編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00282221-footballc-socc
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1: 久太郎 ★ 2018/07/09(月) 15:34:24.98 ID:CAP_USER9
バルセロナは8日、ブラジル代表MFパウリーニョが中国スーパーリーグの広州恒大へレンタル移籍で加入することが決まったと発表した。移籍期間は1年間で、完全移籍へ移行する買い取りオプションが契約に盛り込まれている。

 パウリーニョは昨年夏、広州恒大から移籍金4000万ユーロ(約51億9000万円)でバルセロナに加入。公式戦49試合に出場して9得点を挙げ、リーガ・エスパニョーラとコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)制覇に貢献した。

 スペイン挑戦1年目にしてしっかりと適応し、活躍を見せていたパウリーニョ。2018 FIFAワールドカップ ロシアのブラジル代表メンバーにも選出されて5試合出場1得点を記録した29歳が、再び中国でプレーすることとなった。

 パウリーニョは1988年生まれの29歳。コリンチャンスで2012年のコパ・リベルタドーレス、FIFAクラブワールドカップ制覇を経験し、2013-14シーズンにトッテナムへ移籍。2015年6月には広州恒大へ加入し、AFCチャンピオンズリーグ制覇や中国スーパーリーグ2連覇(クラブとしては2011シーズンから6連覇)に貢献した。そして昨年夏、バルセロナへ加入。同クラブで1シーズンを過ごした後、再び広州恒大へ復帰することが決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00791049-soccerk-socc
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1: 久太郎 ★ 2018/05/10(木) 22:35:50.88 ID:CAP_USER9
『Shine News』など各メディアは9日、「中国超級リーグの貴州智誠は、選手に大きなボーナスを約束した」と報じた。

9試合を終えて1勝8敗と苦しんでいる貴州。カップ戦では広州恒大に勝利するなど結果を残しているが、リーグでは5連敗中だ。

さらに先週末は天津泰達に5-1と大敗してしまい、中国超級リーグ最下位に沈んでいる。

その状況で、立ち上がったのは貴州智誠のオーナーであるウェン・ウェイ氏。

大敗の2日後でありながらも、彼は火曜日に選手とスタッフを豪華なディナーに招待した。

そこで彼が提案したのは、「次の2試合で勝ったら1000万元(およそ1.7億円)のボーナスを出す」というものだった!

なんと試合後のドレッシングルームでその額を選手たちに手渡しするというのだ…。

ただ、引き分ければボーナスは200万元(およそ3490万円)に減り、負ければなんと100万元(およそ1745万円)の罰金になってしまうという。

ちなみに貴州の選手、スタッフ30名はこの提案を受け入れたとのこと。

ただ、貴州は土曜日に強豪である上海上港との試合を控えており、かなり厳しいものとなることが予想される。

https://qoly.jp/2018/05/10/guizhou-hengfeng-owner-offered-huge-bonus-to-players-kgn-1
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1: 久太郎 ★ 2018/03/29(木) 15:26:45.22 ID:CAP_USER9
 中国スーパーリーグの江蘇蘇寧は28日、ファビオ・カペッロ監督の退任を発表した。後任にはかつて市原(現千葉)でのプレー経験を持つコスミン・オラロイ氏が就く。

 カペッロ氏は昨年6月に江蘇蘇寧の監督に就任。800万ユーロ(約10億5000万円)の年俸で降格圏に沈んでいたチームを託されると、12位で何とか残留に導いていた。

 しかし今季も1勝2敗スタート。クラブは公式サイトで「彼のハードワークには感謝したい」とコメントし、契約解除を発表した。

 後任のオラロイ氏はルーマニア出身の48歳。かつて市原(現千葉)でプレーし、引退後はサウジアラビア代表の監督も務めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-01652055-gekisaka-socc
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