カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

1: 久太郎 ★ 2018/10/24(水) 18:05:50.34 ID:CAP_USER9
ユベントスFWロナウドは23日に古巣対決となった欧州CL1次リーグのマンチェスター・ユナイテッド戦で、ピッチに侵入してきたファンの1人とセルフィーを撮ったと、24日に英紙サン電子版が報じた。

マンUを退団してから2度目のオールドトラッフォードでの試合。ロナウドを間近で見ようと、ファンの1人は同選手のもとへ走ったところ、追いかけてきた警備員にタックルをされたが、セルフィーを撮ることには成功したという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00371476-nksports-socc

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 チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第3節が24日に行われ、ドルトムントがアトレティコ・マドリードを4-0で下した。香川真司はメンバー外だった。

 試合は38分、アクセル・ヴィツェルのシュートが相手DFに当たってゴールに吸い込まれ、ドルトムントが先手を取る。攻め続けるドルトムントは73分、アフラク・ハキミのクロスをラファエル・ゲレイロが流し込み追加点を挙げる。83分にはジェイドン・サンチョが、89分にはゲレイロがゴールを決めて勝負あり。ドルトムントがアトレティコ・マドリード相手に快勝し、公式6連勝を記録した。

 次節は11月6日に行われ、アトレティコ・マドリードがドルトムントをホームに迎える。

【スコア】
ドルトムント 4-0 アトレティコ・マドリード

【得点者】
1-0 38分 アクセル・ヴィツェル(ドルトムント)
2-0 73分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
3-0 83分 ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
4-0 89分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)

【スターティングメンバー】
ドルトムント(4-2-3-1)
ビュルキ;ピシュチェク、ディアロ、ザガドゥ、ハキミ;デラネイ(36分 ダフード)、ヴィツェル;プリシッチ(78分 サンチョ)、ゲッツェ、ラーセン(63分 ゲレイロ);ロイス

アトレティコ・マドリード(4-4-2)
オブラク;ファンフラン、ゴディン、L・エルナンデス、F・ルイス;レマル、コケ、トーマス(46分 ロドリゴ)、サウール(70分 コレア);D・コスタ、グリーズマン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00853168-soccerk-socc

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C・ロナウドがスタメン復帰、古巣の本拠地に凱旋果たす
 UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージH組の大一番、マンチェスター・ユナイテッドとユベントスの一戦は、敵地に乗り込んだユベントスがアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラの決勝ゴールで1-0の勝利。開幕から3連勝を飾った。

 ユベントスは開幕戦の退場処分で前節が出場停止だったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがスタメン復帰し、古巣との一戦に臨み、その前節でハットトリックのディバラとコロンビア代表FWフアン・クアドラードの3人が前線に構えた。一方のユナイテッドはチリ代表FWアレクシス・サンチェスらが負傷離脱するなかで、ベルギー代表FWロメル・ルカクや元スペイン代表MFフアン・マタ、フランス代表FWアンソニー・マルシアルらで攻撃陣を構成した。

 前半からポゼッションを取って攻撃を仕掛けたのはユベントスだった。そして、前半17分に早くも前線のトライアングルがゴールを奪う。ロナウドが右サイドに進出してニアサイドに速いクロスを送ると、クアドラードが突進。そのこぼれ球をディバラが蹴り込んで敵地で先制ゴールを挙げた。

 ロナウドは同38分には約25メートルの距離から強烈なFKを直接狙うと、相手GKダビド・デ・ヘアがなんとか弾いたボールをフランス代表MFブレーズ・マテュイディが左足ボレーで叩きつけて狙った。しかし、これもデ・ヘアが弾き出して追加点は与えず。全体的にユベントスペースで前半は1-0で終えた。

 後半に入ってもユベントスが主導権を握ってスタートし、同7分には右サイドのクアドラードが丁寧に渡したボールをペナルティーエリアのすぐ外からロナウドが強振。ニアサイドの上ギリギリのコースに飛んだ強烈なシュートは、再びデ・ヘアがスーパーセーブで弾き出した。

 なかなか反撃の糸口をつかめないユナイテッドだったが、次第に左サイドでボールをキープしてロナウドが守備に参加しない右サイドへ展開する攻撃を繰り出していくようになった。しかし、なかなかペナルティーエリアの中には入り込めず、同30分にフランス代表MFポール・ポグバが放った左足でのミドルシュートもゴールポストに当たり得点にはならず。

 ラスト15分ほどはユナイテッドがボールを一方的に保持して攻め込んだが、ユベントスの最終ラインを攻略するような場面は作り出せずに終了。ユベントスは開幕3連勝で勝ち点を9に伸ばし、グループステージ突破に王手をかけた。一方で、ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は交代枠を一人も使用しないという物議を呼びそうな采配を見せ、1勝1分1敗の勝ち点4となり、バレンシアとヤングボーイズを交えた2位争いに巻き込まれる結果になった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181024-00143364-soccermzw-socc

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1: nita ★ 2018/10/13(土) 07:30:18.23 ID:CAP_USER9
2018/10/13 06:00

ベルギーサッカー界では八百長やマネーロンダリングの疑いで多くのクラブが警察当局による捜索を受けるなど衝撃が広がっている。

そうした中、PSGの試合にも八百長の疑いがかけられていると、フランス紙『L'EQUIPE』が報じた。

問題視されているのは、今月4日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ、PSG対ツルヴェナ・ズヴェズダ(レッドスター)戦だという。パルク・デ・プランスで行われた一戦は、6-1でパリが大勝している。

同紙によれば、UEFAからの警告を受けたフランス当局が捜査を始めたという。

UEFAはツルヴェナ・ズヴェズダの幹部と共犯者が、自らのチームが5点差で負けることに数百万ユーロを賭ける意思を示したというレポートを試合の数日前に受け取っていたとのこと。賭け金は500万ユーロ(6.4億円)近い金額で、数千万ユーロの利益を得たとも。

元横浜F・マリノスDFミロシュ・デゲネクも先発した試合はパリが70分までに5点を奪い、その後74分に失点。そして、81分に6点目を奪う展開だった。

ただ、ツルヴェナ・ズヴェズダ側は『L'EQUIPE』の報道に対して異議を申し立てるとも伝えられている。

https://qoly.jp/2018/10/13/cl-psg-belgrade-match-fixing-by-lequipe-iks-1
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1: 数の子 ★ 2018/10/04(木) 16:32:31.85 ID:CAP_USER9
10/4(木) 16:11配信 フットボールチャンネル

 現地時間2日と3日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節でイタリア勢が全勝した。これは2005年以来の出来事だと、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『スカイ』などが伝えている。

 近年低迷が続いていたイタリア勢だが、今節は強さを発揮した。2日、ユベントスがヤング・ボーイズに3-0で勝つと、ローマはビクトリア・プルゼニに5-0と大勝している。3日にはインテルがPSVに2-1で勝利。ナポリは昨季のファイナリストであるリバプールに1-0で勝った。

 CLグループステージで出場した4チーム全てが勝つのは、2005年11月22日と23日の第5節以来のこと。このときはユベントスがクラブ・ブルージュに、ウディネーゼがパナシナイコスに、インテルがアルトメディア(現ペトルジャルカ・アカデミア)に、ミランがフェネルバフチェに、それぞれ勝利していた。

 もちろん全盛期に比べればまだまだのセリエAだが、CLでの成功はUEFAのカントリーランキングにも大きな影響を与えるだけに、良い兆候と言えそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291776-footballc-socc

UEFAranking 1 Spain 2 Italy 3 England 4 Germany5 France
https://kassiesa.home.xs4all.nl/bert/uefa/data/method5/crank2019.html

Italian clubs won all four of their Champions League games this week and have overtaken England to go second in the UEFA rankings.
https://www.football-italia.net/128863/italy-leapfrog-england-ranking
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1: 久太郎 ★ 2018/09/20(木) 13:20:19.75 ID:CAP_USER9
前半29分にロナウドとムリージョが交錯 主審が追加副審に助言を求めると…
 ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、現地時間19日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージの開幕戦、敵地バレンシア戦(2-0)の前半29分に退場処分となった。衛星放送「スカイ・スポーツ」は、コロンビア代表DFジェイソン・ムリージョと小競り合いを起こした該当シーンで、追加副審が「髪の毛」という単語を主審に伝えていると報じた。

 ロナウドに衝撃の事態が起こったのは0-0で迎えた前半29分だった。ユベントスが左サイドから攻撃に出た際、ゴール前に入ろうとするロナウドとムリージョが交錯。オーバーアクション気味に倒れたムリージョにロナウドが怒りを露わにし、倒れ込んだムリージョの頭をつかむようなアクションを見せた。ムリージョも激高し、両チームの選手たちがもつれる小競り合いに発展。フェリックス・ブリッヒ主審はゴール前を見ていた追加副審に助言を求めて状況を確認すると、ロナウドにレッドカードを提示した。

「スカイ・スポーツ」は、ドイツ人の審判団で固められたセットが協議している際の映像を分析。それによると、この時の進言で「髪の毛」という単語がブリッヒ主審に伝えられており、レッドカードの決断はロナウドがムリージョの髪の毛を引っ張ったことによるものだとした。

 一方で、スタジオの解説者たちは一斉に「厳しすぎる判定」という意見を出しているという。ロナウドは少なくともグループステージ第2戦のヤングボーイズ(スイス)戦には出場停止になると見られるが、一発退場だけに出場停止が第3節、第4節に予定されている古巣マンチェスター・ユナイテッド戦にも及ぶ可能性がある。

 チームは2-0で勝利を収めた開幕戦だったが、審判団の判断はロナウドにとってかなり厳しいものになってしまったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00136585-soccermzw-socc
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