サカバナブログ

     

カテゴリ: 女子サッカー・なでしこジャパン

1: Egg ★ 2018/06/11(月) 19:50:04.52 ID:CAP_USER9
サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)のMF猶本光(24)がドイツ1部リーグのフライブルクに完全移籍することが決まった。11日に所属する浦和が発表した。

 猶本はリーグ戦通算137試合に出場し、9得点。日本代表としては国際Aマッチ18試合出場。猶本はクラブを通じ「新天地から良いニュースを日本に届けることができるよう、頑張っていきます」とコメントした。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000111-jij-spo
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1: 豆次郎 ★ 2018/04/21(土) 03:49:09.27 ID:CAP_USER9
なでしこジャパン アジアカップ連覇おめでとう!

女子アジアカップ ノックアウトステージ
2018/4/21(土) 2:00
キング アブドゥラー2世 スタジアム
アジアカップ決勝


日本 1-0 オーストラリア

【得点者】
横山 久美 後半39分


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018042002
[4.20 女子アジア杯決勝 日本1-0オーストラリア アンマン]

 なでしこアジア連覇!!20日、女子アジア杯の決勝が行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)がオーストラリア女子代表を1-0で下した。なでしこジャパンは14年大会に続く2連覇を達成した。

 決勝の組み合わせは2大会連続で同じ、新ライバル対決となっている日本対オーストラリアになった。オーストラリアは3大会連続の決勝。ただし2大会連続決勝進出のなでしこジャパンが連覇を目指すことになる。

 立ち上がりからなでしこは押し込まれた。前半15分にはエリア内でDF熊谷紗希がハンドを取られてPKを献上。しかしGK山下杏也加が見事な反応でMFケロンド・ナイトのシュートを弾き出し、先制点を与えない。

 粘り強く戦うなでしこは、カウンターからチャンスをうかがう。前半35分にはFW岩渕真奈のキープから斜めに走り込んだMF長谷川唯がシュート。力強いシュートが飛んだが、GKにわずかに触れられ、枠をとらえることはなかった。

 スコアレスで折り返した後半もなでしこは我慢強く耐える。1点勝負の雰囲気が漂う中で、なでしこは後半27分から準決勝の中国戦で2ゴールを決めたFW横山久美を投入。切り札を投入し、流れに変化を求める。

 すると歓喜の瞬間は後半39分にやってくる。左サイドからボールを持ち込んだ長谷川のパスを反転しながら受けた横山がディフィンだ―1人を外して右足を振り抜く。スーパーシュートがゴール右隅をとらえ、先制点になった。

 グループリーグ第3戦で対戦した際には終盤に追いつかれて引き分けに終わっていたなでしこ。決勝ではしっかり守り抜き、リベンジも果たした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-01652904-gekisaka-socc

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1: 豆次郎 ★ 2018/04/18(水) 03:50:18.67 ID:CAP_USER9
女子アジアカップ ノックアウトステージ
2018/4/18(水)2:00
キング アブドゥラー2世 スタジアム


日本 3-1 中国

【得点者】
前半39分 岩渕 真奈
後半40分 横山 久美
後半43分 横山 久美
後半45分 リー イン


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018041709
オーストラリア戦からスタメン5人を入れ替え、システムも4-2-3-1に変更
 アジア連覇へ向け、エースの一撃が決勝への道を切り開いた。なでしこジャパン(日本女子代表)は現地時間17日、来年の女子ワールドカップ(W杯)予選を兼ねたAFCアジアカップ準決勝で中国と対戦し、FW岩渕真奈の強烈な左足シュートで先制すると後半にも2点を追加して3-1と勝利し、決勝進出を決めた。

 グループステージでB組を2位で通過し、W杯への出場権を手にした日本にとって、残すターゲットは大会連覇となるアジア制覇となった。この日はGKに池田咲紀子を起用するなど13日のグループステージ最終節オーストラリア戦(1-1)から5人のスタメンを入れ替え、システムも4-2-3-1に変更。岩渕をワントップに据え、得点源としての期待を懸けた。

 その日本は前半から中国と一進一退の試合を繰り広げた。双方ともに攻撃に出る意欲はありつつも最終ラインを完全に突破するには至らず、まさに互角の展開で時間が過ぎた。

 そのなかで、試合を動かしたのは日本のエースだった。前半39分、ペナルティーエリア内の右サイドから跨ぎフェイントで中央にカットインした岩渕が左足を一閃。GKの手を弾き飛ばす豪快な一撃がネットに吸い込まれ、日本は待望の先制点を得て1-0とリードしてハーフタイムに突入した。

 後半に入ると、前半に比べれば日本が落ち着いてポゼッションする時間も増えていった。そして日本の決定機は同20分、右サイドバックのDF清水梨紗を起点に、ペナルティーエリア内まで入り込んだMF宇津木瑠美、岩渕と流れるようにパスが動き、岩渕のラストパスはゴール正面やや左サイドの絶好のポジションで待ち受けたMF長谷川唯へ。しかし、長谷川の狙いすました右足シュートは枠外に外れ、絶好の追加点のチャンスを逃してしまった。

途中出場の横山が2ゴールと活躍
 中国は切り札のFWワン・シャンシャンを投入して日本ゴールにプレッシャーを掛けたが、主将のDF熊谷紗希を中心にした最終ラインは安定感と集中力を保って陥落せず。逆に同39分には途中出場のFW横山久美がペナルティーエリア内の左サイドから右足で鮮やかなシュートを決めてリードを広げた。さらに、同43分には横山がPKを決めて3-0とした。その後、試合終了間際にPKを与えて1失点こそしたもの、3-1で危なげなく勝利を収めた。

 決勝は、もう一つの準決勝でPK戦の末にタイを破ったオーストラリアとの対戦になる。グループステージでは1-1と引き分け、ラスト5分に双方がそのまま試合を終わらせるパス回しで時間を使ったことも話題になった。今回は互いにノルマであるW杯出場を決め、大会連覇を懸けた大一番。決着をつけるには打ってつけの舞台が待っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00010000-soccermzw-socc

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1: 豆次郎 ★ 2018/04/14(土) 00:33:57.94 ID:CAP_USER9
<ワールドカップ出場決定!!>

アジアカップ・グループステージ
2018/4/13(金)
アンマン インターナショナルスタジアム


日本 1-1 オーストラリア

【得点者】
阪口 夢穂 後半18分
サマンサ カー 後半41分

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018041301
 ◇アジア杯1次リーグB組 日本1―1オーストラリア(2018年4月13日 ヨルダン・アンマン)

 なでしこジャパンは13日、1次リーグ最終節でオーストラリアと対戦。後半18分にMF阪口夢穂のゴールで先制した日本は終盤に追いつかれたものの、総得点でB組2位が決まり、8大会連続のW杯出場を決めた。今大会は来年の女子W杯フランス大会のアジア最終予選を兼ねており、1次リーグ上位2カ国と、5位決定戦勝者の計5カ国がW杯出場権を得る。日本は17日の準決勝で中国と対戦する。

 世界への扉を開くためには、なりふりかまっていられなかった。日本は泥くさくW杯出場権を獲得。高倉監督は「アグレッシブに行きたいところもあるが、まずは出場権をしっかり獲得するということ。一つヤマを越えたので、前向きに進みたい」と緊迫の大一番を振り返った。

 日本は後半18分、MF長谷川の折り返しに阪口夢が左足で合わせて先制。だが、同41分に同点に追いつかれた。すると、後半43分ごろ、ベンチに韓国―ベトナム戦の情報が入った。1―1で引き分ければ、日本とオーストラリアの勝ち抜けが決定する。日本は3分以上も最終ラインでボールを回し続ける“戦術”を選択し、勝ち点で並んだ韓国を総得点で上回った。先制点の阪口夢は「ベンチに確認するとこのままで良いということだったので、後ろでボールを回した」と話した。

 16年3月のリオ五輪予選後、なでしこの黄金期を支えたベテランたちがチームを去った。高倉監督は世代交代を進めたが、若手が伸び悩んだ。昨年12月の東アジアE―1選手権は北朝鮮に敗れて優勝を逃し、今年3月の国際親善大会アルガルべ杯でもオランダに6失点大敗。指揮官は「予想以上にチームづくりに時間がかかった」とこぼすこともあった。

 失敗は許されない大一番を前に、FW川澄を約2年ぶりに招集。FW岩渕が「ナホさんが来てチームの雰囲気が変わった」と話したように、川澄、DF鮫島、阪口夢らベテランを中心に選手はピッチ内外で会話を重ね、相互理解に努めた。この日も11年W杯優勝メンバーのDF宇津木が今大会初先発。経験を武器に強敵と向かい合い、苦しみながらも第一関門を突破した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000011-spnannex-socc

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 AFC女子アジアカップヨルダン2018・グループステージ第2節が10日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)と韓国女子代表が対戦した。

 なでしこはベトナム女子代表との初戦に4-0と快勝し、この一戦に勝てば8大会連続のワールドカップ出場が決定する。第1節からはスタメンを5名変更。川澄奈穂美と長谷川唯が中盤の2列目に入り、2トップは岩渕真奈と田中美南が務める。

 8分、韓国がカウンターから決定機を迎えるが、GK山下杏也加がピンチを防ぐ。前半終了間際には岩渕が相手と衝突し出血。治療が行われたが、数分後にはピッチに戻った。前半はスコアレスで折り返す。
 日本は後半開始から田中に代えて菅澤優衣香を投入する。62分にはCKから菅澤が得意のヘディングでゴールを狙ったが、わずかに枠を外れた。後半アディショナルタイムには岩渕がドリブルで持ち込みシュートを放つ。しかし、相手GKの好セーブに阻まれた。

 試合は0-0で終了。ワールドカップ出場は次戦に持ち越しとなった。第3節は13日、なでしこはオーストラリア女子代表と対戦する。

【スコア】
なでしこジャパン 0-0 韓国女子代表

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00741011-soccerk-socc

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