サカバナブログ

     

カテゴリ: その他の欧州リーグ

1: Egg ★ 2018/09/17(月) 06:12:26.30 ID:CAP_USER9
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現地時間16日、ベルギー1部リーグ第7節ヘント対シント=トロイデンの試合が行われアウェイのシント=トロイデンが2-1で勝利した。なおこの試合でシント=トロイデンに所属するMF鎌田大地が移籍後初ゴールを挙げた。

 シント=トロイデンは21分に先制するも51分に同点ゴールを許す。しかし80分、60分から途中出場した鎌田が左サイドで受けるとそのままドリブルでペナルティーエリアに入り込み相手DFを2人交わし右足でシュート、これがゴール右上に決まりシント=トロイデンが勝ち越しに成功した。

 これが決勝点となりシント=トロイデンはリーグ戦2連勝を飾った。なおDF冨安健洋はフル出場しMF遠藤航は93分からプレーした。DF小池裕太とMF関根貴大はベンチ外だった。

9/17(月) 5:35 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00289667-footballc-socc
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1: Egg ★ 2018/09/14(金) 06:30:34.42 ID:CAP_USER9
日本代表として3試合目の出場となったコスタリカ戦でエースナンバー10を背負い存在感を示した日本代表MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)が、欧州ビッグクラブ入りに前進した。

 公認資格を持つ選手代理人は「欧州のスカウトはクラブだけではなく代表も見ている。緊張感のある国際舞台でどれだけやれるのか。そこは選手を評価するポイントになるし(クラブとは)違うチームでも普段と同じようにプレーできれば(評価は)プラスだろう」と話した。その上で10番を背負ったことも好材料になるという。「獲ろうとするクラブだって注目されてない選手よりも人気のある選手の方がいいさ。マーケティング面も期待できる」と指摘。冬の移籍市場で“人気銘柄”になるのは間違いない。

 昨季に移籍したポルトガル1部リーグで10ゴール12アシストをマークした中島は、夏の移籍市場で名門パリ・サンジェルマン(フランス)をはじめ、アトレチコ・マドリード(スペイン)、シャフタル・ドネツク(ウクライナ)、ドルトムント(ドイツ)などの海外クラブと同じポルトガルのポルト、スポルティングが獲得への興味を示していると各メディアで報じられ、ステップアップが確実視されていた。

 ポルティモネンセ側は獲得オファーの存在を認めながらも中島の移籍金設定を1000万ユーロ(約12億9000万円)から2000万ユーロ(約25億8000万円)に変更し、売り急がなかった。しかし、ロシアW杯で躍進した日本代表の10番を背負う新エース候補に指名され、再び欧州クラブから獲得要請が殺到すると見られている。

 中島はコスタリカ戦後に「10番というのは特別な番号。それを含めてすごく楽しかった」と話したが、日本代表に欠かせない戦力と証明したことで、いよいよ欧州ビッグクラブ入りが現実味を帯びてきそうだ。

9/13(木) 16:33配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000029-tospoweb-socc

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1: Egg ★ 2018/09/04(火) 06:19:24.19 ID:CAP_USER9
ゼニトが元ユヴェントスのMFクラウディオ・マルキージオと契約したことを発表した。

幼少期から25年もの間ユヴェントスに在籍し、セリエA7連覇を含む数々のタイトル獲得に貢献したマルキージオ。しかし、近年は故障に泣かされ、十分な出場機会を得られず。さらに今夏にはエムレ・ジャンが加入するなど、チーム内での序列を下げた32歳の同選手は、8月に双方の合意による契約解除により退団する。

イタリア代表としても55キャップを誇るマルキージオの移籍先としてパリ・サンジェルマンやポルトといった強豪に加え、リーガ・エスパニョーラやメジャーリーグ・サッカー、Jリーグのクラブが関心。しかし、各リーグのシーズンが開幕する中、同選手の新天地は依然として不透明な状態が続いた。

そして3日、ロシア・プレミアリーグに所属するゼニトがマルキージオとの契約を発表。契約期間は定かにはなっていないものの、32歳のベテランMFは背番号10を背負って新天地でプレーすることになるようだ。

ロシアに活躍の場を移すマルキージオは、2015年を最後にリーグ制覇から遠ざかるゼニトのタイトル奪還への貢献が期待されている。

9/4(火) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000026-goal-socc

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1: Egg ★ 2018/09/01(土) 12:40:30.83 ID:CAP_USER9
ドイツ1部フランクフルトのMF鎌田大地(22)が、ベルギー1部のシントトロイデンに期限付き移籍することが31日、両クラブから発表された。シントトロイデンは昨年、日本のネット関連大手「DMMグループ」が同クラブの株式を買収し、経営権を取得。日本代表に選ばれた遠藤航(25)、冨安健洋(19)らが所属している。

 鎌田は15年にJ1鳥栖に加入し、1年目から攻撃的MFで主力として活躍。J1通算64試合13得点。17年夏に元日本代表MF長谷部誠が在籍するフランクフルトに移籍した。鳥栖所属選手としては初の欧州移籍だった。出場機会に恵まれず、移籍を模索していた。

9/1(土) 12:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000094-sph-socc
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1: 豆次郎 ★ 2018/08/27(月) 04:20:50.50 ID:CAP_USER9
8/27(月) 4:00配信
J1ベガルタ仙台のFW西村拓真(21)が、ロシア1部のCSKAモスクワに電撃移籍することが26日、明らかになった。複数年契約での完全移籍となる。

西村はプロ4年目の今季、川崎FのFW小林悠と並び、日本人最多の11ゴールを決めるなど急成長。日本代表入りも視野に入る、新星ストライカーとして注目されている。近日中にメディカルチェックのためロシアに渡り、今週末にも正式発表される見込みだ。

CSKAモスクワはリーグ優勝6度の強豪で、かつてMF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)が4年間在籍し、ACミラン移籍へのきっかけをつかんだクラブでもある。本田の元同僚で、W杯ロシア大会でロシアの8強入りに貢献したGKアキンフェーフ、司令塔のMFジャゴエフらが所属している。

新たな挑戦に踏み切る西村は昨季のルヴァン杯でニューヒーロー賞を獲得した。一方でリーグ戦28試合で計35本のシュートを放つも、わずか2得点と決定力不足に悩まされていた。課題克服のため、今季から福永コーチに師事し、居残りシュート練習を繰り返した。

ファーストタッチの精度が向上し、足元を見ずに顔を上げてプレーすることで、前節の川崎F戦まで24試合で計45本のシュートを放ち11得点。決定率は昨季の5・7%から24・4%までにはね上がった。

チームにとって、シーズン途中での得点源の流出は痛手となるが、温かく見送る方針。9月1日のホーム清水エスパルス戦でサポーターに別れのあいさつをする。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00311453-nksports-socc
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