カテゴリ: ワールドカップ

1: Egg ★ 2018/08/04(土) 14:41:51.79 ID:CAP_USER9
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表DF槙野智章(31)が4日放送のニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。世界中で物議を醸した1次リーグ最終戦・ポーランド戦のボール回しについて舞台裏を明かした。

 日本はポーランド戦に引き分け以上なら自力突破できたが、先制点を許して0―1のまま試合が進行。リードされている状況ながら、他会場でコロンビアがセネガルに勝つという“他力勝負”に出てラスト10分間ボール回しに終始し、2位突破を果たした。

 後半途中から投入された主将・長谷部からの指示は「“イエローカードをもらうな”だった」。フェアプレーポイントを意識しての戦術だったが「ピッチ上の僕らは、イエローをもらわなかったら上(決勝トーナメント)に行けるの?っていうのが本音だった」と振り返った。

 自身はベンチから一番近い位置でプレーをしていたことから「監督、このままでいいんですね?パス回しだけでいいんですね?」と2度確認。その際の西野氏は「テンパってまして、“うわぁぁぁ~”って言葉だけだったのでびっくりしたんですよ」と明かしてスタジオを沸かせた。

 槙野によると、西野氏はこのやりとりを覚えていないとのことだったが、和田は「その時は、人生を懸けた男たちの責任を背負っていたわけだからね」と話した。

 他力本願のボール回しは世界中で物議を醸し、実際、試合終了後の会場はブーイングの嵐だったという。それでも選手同士で「でも、どれだけの人が人生を懸けて戦ったことがあるのか。国を背負って戦ったことがあるのか」との声が上がっていたことも伝え「上に進むための1つの作戦だった」と力強く話した。

8/4(土) 13:19配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000104-spnannex-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180804-00000104-spnannex-000-4-view.jpg
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1: ほニーテール ★ 2018/07/31(火) 09:21:21.75 ID:CAP_USER9
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会でわざと倒れるなどの行動が批判されていたブラジル代表FWネイマールは、大げさな演技をしていたことを認めた。

ネイマールは自身のスポンサー、ジレット社のために制作された90秒のビデオ映像で「ふくらはぎをスパイクで踏まれたり、背中に膝蹴りを受けたり、足を踏みつけられたりすることもある」とコメント。

「誇張していると思われるかもしれないし、実際、誇張することもある。しかしピッチ上で苦しんでいることは事実」と述べた。

さらに「私には未熟な部分がある。世界を魅了できることもあれば、いら立たせてしまうこともある」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000019-reut-spo
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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/26(木) 02:25:27.39 ID:CAP_USER9
パバールが最優秀ゴールに
サッカーのロシアW杯
2018/7/26 01:04
©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/394882116158243937

バンジャマン・パバール
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キンテーロのFK
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国際サッカー連盟(FIFA)は25日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会の最優秀ゴールを発表し、2度目の優勝を飾ったフランスのDFパバールが、決勝トーナメント1回戦のアルゼンチン戦で決めた右足のボレーシュートが選出された。

2位にはコロンビアのキンテロが1次リーグの日本戦で、壁の下を抜いて決めたFKが入った。(共同)
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1: 豆次郎 ★ 2018/07/22(日) 07:42:04.54 ID:CAP_USER9
2018年7月22日 7時12分
「分かる? マジで痛いんだって!」ネイマールがついに“過剰演技”への批判に弁明&反論!

 ブラジルの至宝ネイマールが、ついにみずからの言葉で“風潮”に反論した。

 ロシア・ワールドカップの準々決勝ベルギー戦でブラジルは1-2の惜敗を喫し、ネイマールにとって2度目の檜舞台は幕を閉じた。悲嘆に暮れたスーパースターは試合後のミックスゾーンをスルーし、その後はブラジルでテレビのインタビュー取材には応じたものの、公の場にはいっさい姿を見せていない。

 そんななか、現地7月19日にサンパウロで開催されたイベントに登場。自身が代表を務める財団のチャリティーイベントで、思いの丈を語ったのである。

 沈黙を守っている間、巷ではSNSを中心に“ネイマールチャレンジ”が大流行。「ネイマール!」と言われたら倒れ込んで痛がる素振りを見せるリアクションで、世界中に拡散している。実はネイマ―ルはイベント前日に自身のインスタグラムで、子どもたちと“ネイマールチャレンジ”で楽しむ様子を投稿した。まさに自虐ネタだったが、こう考えていたようだ。

「ずっとそうやって茶化されているのは見ていたし、あれ自体はひとつのユーモアだと捉えている。昨日も子どもたちとふざけ合っているところを投稿したくらいだしね。まあそれはそれとして、僕のスタイルっていうのは、あくまでドリブルで仕掛けるところにある。対峙する相手にどんどん勝負を挑むんだ。これは昔から変わらないし、いっさいの妥協がない。彼らの前に立って、『おっとごめんよ、ゴールを決めたいからそこを通してくれないかい?』とお願いして通してくれる? そんなわけはないよね。みんな必死で止めにくるよ。反則してでも止めにくる。たいていの場合、僕は彼らより速いし軽やかだからね。で、レフェリーはなにをしてくれるのか。彼らはジャッジするためにいるんじゃないのかい?」


 では、痛がりすぎだ、オーバージェスチャーだと揶揄されていることについては?

「あのね、分かる? だれが好き好んでタックルに顔を歪めてばかりいる? マジで痛いし、実際に怪我を負わされるんだよ! だいたいゲームのあと、アイシングをして4、5時間はじっとしているくらいさ。まあいろいろと複雑な想いはあるけど、こればかりは経験しないと分かってもらえないのかもしれないな」

 常にブラジル代表のエースとして特大の重圧を受けている点については、「そこはさすがにもう慣れたよ。負けたらすべての責任は僕にある、そんな自覚を持って取り組んできたからね。かなり精神的に鍛えられたかもしれない」とクールに答えた。

 今夏のレアル・マドリー行きが盛んに噂されてきたが、そのイベントでもパリ・サンジェルマン残留を明言。ワールドカップから続いていたネガティブな空気を一掃しようと、努めて明るく振る舞っていた印象だ。

 新シーズンではさらにバージョンアップしたネイマールが見られるか。注目されるところだ。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15046752/
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1: Egg ★ 2018/07/22(日) 01:09:28.81 ID:CAP_USER9
ロシア・ワールドカップは、フランスの20年ぶり2回目の優勝で幕を閉じた。

 アントワーヌ・グリエーズマンやキリアン・エムバペといった若きタレントたちを、現役時代に主将としてトロフィーを掲げた経験を持つ指揮官ディディエ・デシャンがまとめ上げたフランス。華々しさもあったが、時に全員で守備を固めるその戦術に、賛否の声があったのも確かだ。

 スペイン紙『Marca』は7月17日、「過去25年における最高のW杯優勝チーム」というアンケートを実施。1994年のブラジル、1998年のフランス、2002年のブラジル、2006年のイタリア、2010年のスペイン、2014年のドイツ、そして今大会のフランスと、5か国7チームの中での優劣を読者に尋ねている。

『Marca』が挙げた各大会優勝チームのイレブンは以下のとおり。
 

■ブラジル(1994年)
タファレウ、ジョルジーニョ、マルシオ・サントス、アウダイール、ブランコ、ドゥンガ、マウロ・シウバ、ジーニョ、マジーニョ、ロマーリオ、ベベット

■フランス(1998年)
バルテズ、テュラム、デサイー、ブラン、リザラズ、デシャン、プティ、カランブー、ジダン、ジョルカエフ、ギバルシュ

■ブラジル(2002年)
マルコス、ルシオ、エジミウソン、ロッキ・ジュニオール、カフー、クレベルソン、ジウベルト・シウバ、ロベルト・カルロス、ロナウジーニョ、リバウド、ロナウド

■イタリア(2006年)
ブッフォン、ザンブロッタ、マテラッツィ、カンナバーロ、グロッソ、ペロッタ、ガットゥーゾ、ピルロ、カモラネージ、トッティ、トーニ

■スペイン(2010年)
カシージャス、セルヒオ・ラモス、ピケ、プジョール、カプデビラ、シャビ・アロンソ、ブスケッツ、ペドロ、シャビ、イニエスタ、ビジャ

■ドイツ(2014年)
ノイアー、ラーム、ボアテング、フンメルス、ヘーベデス、シュバインシュタイガー、ケディラ、クロース、ミュラー、エジル、クローゼ

■フランス(2018年)
ロリス、パバール、ヴァランヌ、ウンティティ、リュカ、カンテ、ポグバ、マテュイディ、エムバペ、ジルー、グリエーズマン

 この各チームの豪華絢爛な面子を見て回答した5万7000人以上のユーザーのうち、48%と半数近くが選んだのは、2002年日韓大会を制したブラジルだった。これに30%で続いたのは、2010年南アフリカ大会の王者スペインだ。この両チームだけで約8割を得票している。

 なお、それ以外の票は、1994年アメリカ大会のブラジルには6%、そのほかのチームには各4%と分かれた。

7/18(水) 20:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00044177-sdigestw-socc

写真
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1: Egg ★ 2018/07/20(金) 16:19:53.94 ID:CAP_USER9
ドイツ代表として、1982年スペインW杯から1998年フランスW杯まで、実に5回のW杯に出場。1990年イタリアW杯では優勝を果たしているローター・マテウス。まさにレジェンド中のレジェンドと言っていいだろう。

 だが一方では、歴代のドイツ代表のなかでも、かなり奔放なイメージを持たれている人物でもある。現役引退後は世界各地で監督をしているが、たった数カ月で性格の不一致により(?)、ブラジルのチームを投げ出したこともある。プライベートでも結婚5回と、かなり破天荒だ。

 今回のロシアW杯では、カタールに本拠地を置くスポーツチャンネルbeINの解説者として多くの試合を観戦していた。そんなマテウスを直撃した。

 マテウスは開口一番、こう叫んだ。

「俺は日本を恨んでいるんだ!」

 どういうことだろう。

「俺は日本の試合を3試合、解説した。大会前は、はっきり言って、日本なんて1試合も勝てないんじゃないかと思っていた。ところが初戦のコロンビア戦を見て、俺の考えはコロっと変わってしまった。あの試合の日本は落ち着いていて、相手が誰であろうと何の心配もしていない感じで、ただ自分たちのサッカーをすることに集中していた。プレーのシステムも気に入った。だから俺は試合後にテレビで、日本は大会最大のダークホースになるぞと宣言したんだ」

 セネガルとも互角に戦う日本を見て、マテウスはその確信を深めたという。

「だからベルギー戦では、俺自身もドキドキしながら試合を見ていた。ここで日本が勝ったら、俺は預言者となれるかもしれない。読みの深い名解説者として、大人気になれるかも、とね」

 だが、日本は2-0とリードしていながら負けてしまった。

「本当にがっかりだったよ。あの数分間の子供みたいなプレーがなかったら、日本はもっと先まで行けたかもしれない。でも、良くも悪くも日本のサッカーは子供のサッカーみたいに純粋だった」

 日本以外のチームについてもマテウスは話してくれた。まずは祖国ドイツをバッサリ。

「あんなプレーを見せるくらいなら、ドイツはドイツから出るべきではなかったね。ただ世界に恥をさらしただけだった。やる気も見られなかった。最悪だ」

 また、何かと取りざたされるネイマールについてもひと言。

つづく

7/20(金) 15:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00010005-sportiva-socc
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