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サカバナブログ

     

カテゴリ: ワールドカップ

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/11/01(木) 14:59:24.57 ID:CAP_USER9
AFC年次総会で2022年の参加国拡大に意欲的な発言
11/1(木) 6:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00049656-sdigestw-socc
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ワールドカップの窓口を広げたい会長は、2022年の出場国拡大に前向き。しかし、英国のフットボールファンは猛反発。 (C)Getty Images

F国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が、2026年大会からとなっているワールドカップ出場枠の32から48への拡大を、2022年に早める可能性もあると発言したことを、英国公共放送「BBC」などが報じている。

 これは、10月30日にマレーシアのクアラルンプールで開催されたアジア・サッカー連盟の総会で、インファンティーノ会長が演説した際に明かされた。

 2026年に米国、カナダ、メキシコで開催されるW杯では、出場枠が48カ国に拡大することが決定しているが、会長は「調整さえ可能であれば、カタール大会から行なうことも考えている。もし可能であるならば、どうしてやらないという選択肢を選ぶ必要があるのか?」と語ったという。

「難しくても、実施する方向で限りなく努力する。よりよい大会にするためには、常に努力をする必要がある。私はW杯を、世界のすべての国が目標とすることができる、“真の競争”にしたいと考えている」

 実際に会長は現在、カタールの大会運営側と協議中とのこと。ちなみに、これが実施された場合、アジア枠は「4.5」から「8」に増加する見込みだ。

 この出場枠拡大案に、イングランドのサポーターからは、「FIFAによるW杯は一度終わらせるべきだ」「W杯の価値が失われる」「とち狂ってるのか?」「金に目がくらんでいるからといって、やりすぎだ」といった、反発のコメントが多く寄せられている。

 そもそも、「サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)など中東6カ国がカタールと国交を断絶」中の情勢が、不安定なカタールでの開催を危ぶむ声は絶えない。すでに、「夏に行なうのは暑すぎて危険すぎる」ということで開催時期が11月に後ろ倒しが決定している。さらに参加国拡大となれば、カタールでの開催場所や練習場所確保などの問題も発生するが、国内で処理しきれるのかどうかという見通しも不透明だ。

 はたして2022年、無事にワールドカップは開催されるのだろうか。
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1: 久太郎 ★ 2018/09/09(日) 13:55:23.30 ID:CAP_USER9
 ロシア代表MFデニス・チェリシェフ(バレンシア)が、同選手の受けた注射を巡りスペインアンチドーピング機構(AEPSAD)から調査を受けているという。スペイン紙『マルカ』が8日付で報じた。

 同紙によると、チェリシェフの父親がロシアメディアに対して「(チェリシェフが)ワールドカップに向けて成長ホルモン入りの注射を渡された」とコメント。これを受けてAEPSADが調査を行っている模様だ。

 一方、ロシアサッカー連合(RFU)側は、これを全面的に否定している。RFUによれば、そもそもこの疑惑はイギリス紙『テレグラフ』がチェリシェフの父親のコメントを報じたことが発端となっているが、『テレグラフ』紙が誤って「成長ホルモン」と訳しているという。そのため、ドーピングは事実無根であると主張した。

 2018 FIFAワールドカップ ロシアで、自国開催となったロシア代表は下馬評を覆してベスト8に進出した。その中でも、特に際立った活躍を見せたのがチェリシェフであった。同選手は5試合に出場し、チーム最多の4得点をマーク。マン・オブ・ザ・マッチに2度選出されるなど、ロシア躍進の立役者となった。もしこのドーピング疑惑が事実であったとすれば、ベスト8の栄誉に大きく傷をつける深刻な問題となりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00827842-soccerk-socc
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1: 春の呪い ★ 2018/08/30(木) 18:30:37.71 ID:CAP_USER9
グループステージ敗退という格好で今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)から去った前大会王者のドイツ代表。ヨアヒム・レーブ監督は29日に開かれた記者会見で、主な敗因に自身の戦術アプローチを挙げた。

2014年のブラジル大会では世界王者に輝いたドイツだが、ロシアではメキシコとの初戦を0-1で落とすと、スウェーデンには2-1で勝つも、グループステージ最終節の韓国戦は0-2と敗れて、まさかのグループステージ敗退。その直後の数日間は「フラストレーション、失望、怒りの日々だった」と振り返るレーブ監督だが、「勝利するときと同様、失敗でも原因は一つだけではない」と語りながら、次のように自身の見解を述べた。

「我々は特に2010年大会、2014年大会と過去のW杯、そして今回のW杯をもう一度細かく分析し、データを照らし合わせた。2010年の大会では堅い守備、コンパクトさを象徴するチームで臨み、特に数々のスピーディーなカウンターにより準決勝まで勝ち上がり、良い大会を過ごせた。もちろん、それからも常に発展を続け、2014年は優勝を成し遂げている。今年は、2014年の結果としてポゼッション、相手を完全に圧倒することで勝利を収めようとするチームとなっていた」

レーブ監督の考えでは、2014年大会を制したことで、プレースタイルを変えざるを得なかったようだ。

「すべてのデータにおいて一つの事柄が明かされる。2014年はすべてに関してバランスが取れていたことだ。2014年以降、2018年に向けてポゼッションにおいて発展をせざるを得なかった理由は2014年大会にある。何故なら、そこから相手はより引いて守るようになったからだ。ブラジルでのブラジル戦(7-1でドイツが勝利)が影響し、常に守備に人数をかける相手と対戦することになったんだ」

「今回のW杯は以前の大会に比べて守備が最大限に重視される大会だった。ほぼ全チームは3人のアタッカーのみでプレーし、カウンター攻撃が非常に重視されるようになったんだ。以前と比べてはるかにたくさんのゴールはカウンターやセットプレーから生まれた」

「ということはポゼッションサッカーの時代が終わったのだろうか」と取材陣に問いかけ、次のように続けた。

「ドイツではバイエルン・ミュンヘン、フランスではパリ・サンジェルマン、スペインではバルセロナ、イングランドではマンチェスター・シティがそれぞれ高いポゼッション率を維持しながら、非常に攻撃的なプレーを見せるチームだ。だが、チャンピオンズリーグ(CL)で3連覇を成し遂げているのはレアル・マドリーという少しばかりか異なるスタイルのチーム。ポゼッションはリーグといった長期に渡ったコンペティションでは今後も重要であり続けるだろうが、CLやW杯などKOトーナメント式の大会ではスタイルを工夫しなければいけなくなる」

「私の最大の誤認識、最大の過ちは、相手を圧倒するサッカー、ポゼッションサッカーで、少なくともグループステージを突破できると考えたことだ。だが、そのようなプレーを実践するためには、すべての条件が揃う必要がある。高いリスクを冒すため、すべてがフィットしなければいけなるなる。だが、それら条件は揃わなかったんだ。傲慢だったとも言えるだろう。私はそのアプローチを極めて、(そのシステムを)さらに完璧にしたかった。より安定感のある安全なプレーに向けて、チームを準備しなければいけなかったね」

戦術面でのバランスの傾きを主な敗因に挙げるレーブ監督。チームマネジャーのオリバー・ビアホフ氏とともに登壇し、2時間近くの会見では、さらに敗退につながったもう一つの要因として、「情熱を掻き立て、試合ごとにその熱気が増していかなければいけないが、今大会ではチームに新たな刺激を与えること、新たな火を起こして大きな炎を掻き立てることができなかった」とも認めている。しかし、今後については「戦略面でのバランスが整え、情熱もまた吹き込むことができれば、とても良い基盤となるだろう」と前向きな姿勢も示し、チームの立て直しへの意気込みをうかがわせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000004-goal-socc
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1: Egg ★ 2018/08/04(土) 14:41:51.79 ID:CAP_USER9
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表DF槙野智章(31)が4日放送のニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。世界中で物議を醸した1次リーグ最終戦・ポーランド戦のボール回しについて舞台裏を明かした。

 日本はポーランド戦に引き分け以上なら自力突破できたが、先制点を許して0―1のまま試合が進行。リードされている状況ながら、他会場でコロンビアがセネガルに勝つという“他力勝負”に出てラスト10分間ボール回しに終始し、2位突破を果たした。

 後半途中から投入された主将・長谷部からの指示は「“イエローカードをもらうな”だった」。フェアプレーポイントを意識しての戦術だったが「ピッチ上の僕らは、イエローをもらわなかったら上(決勝トーナメント)に行けるの?っていうのが本音だった」と振り返った。

 自身はベンチから一番近い位置でプレーをしていたことから「監督、このままでいいんですね?パス回しだけでいいんですね?」と2度確認。その際の西野氏は「テンパってまして、“うわぁぁぁ~”って言葉だけだったのでびっくりしたんですよ」と明かしてスタジオを沸かせた。

 槙野によると、西野氏はこのやりとりを覚えていないとのことだったが、和田は「その時は、人生を懸けた男たちの責任を背負っていたわけだからね」と話した。

 他力本願のボール回しは世界中で物議を醸し、実際、試合終了後の会場はブーイングの嵐だったという。それでも選手同士で「でも、どれだけの人が人生を懸けて戦ったことがあるのか。国を背負って戦ったことがあるのか」との声が上がっていたことも伝え「上に進むための1つの作戦だった」と力強く話した。

8/4(土) 13:19配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000104-spnannex-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180804-00000104-spnannex-000-4-view.jpg
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1: ほニーテール ★ 2018/07/31(火) 09:21:21.75 ID:CAP_USER9
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会でわざと倒れるなどの行動が批判されていたブラジル代表FWネイマールは、大げさな演技をしていたことを認めた。

ネイマールは自身のスポンサー、ジレット社のために制作された90秒のビデオ映像で「ふくらはぎをスパイクで踏まれたり、背中に膝蹴りを受けたり、足を踏みつけられたりすることもある」とコメント。

「誇張していると思われるかもしれないし、実際、誇張することもある。しかしピッチ上で苦しんでいることは事実」と述べた。

さらに「私には未熟な部分がある。世界を魅了できることもあれば、いら立たせてしまうこともある」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000019-reut-spo
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