サカバナブログ

     

カテゴリ: リーガエスパニョーラ

1: 数の子 ★ 2018/07/16(月) 16:01:00.05 ID:CAP_USER9
W杯を制したフランス代表のMFポール・ポグバ(25=マンチェスターU)が、代理人を通じてバルセロナに売り込んでいると15日付のスペイン紙ムンド・デポルティーボが報じた。

 同紙によれば、ポグバの代理人を務めるミノ・ライオラ氏が先日、バルセロナに突如出没。目的は不明としながらも、ポグバがマンチェスターUのモウリーニョ監督(55)との関係が著しくなく、移籍を希望していることから、バルセロナに“逆オファー”したのではないかと予想した。ただ、ポグバはマンチェスターUとの契約を22年6月末まで残しており、移籍金は1000万ユーロ(約123億円)は下らないとしている。

 バルセロナはポグバがユベントスに在籍中だった15年にも獲得に動いており、クロアチア代表とのW杯決勝でゴールも決め母国の2度目のW杯制覇に貢献したポグバへの愛が再熱した形だとスペイン紙は報じている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000119-spnannex-socc
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1: Egg ★ 2018/07/14(土) 08:29:48.53 ID:CAP_USER9
現地時間13日夜、レアル・マドリーがブラジル代表FWネイマールの移籍報道について一石を投じる驚きの声明を発表した。

フランス&アルゼンチン美女はもうチェック済?ロシアW杯出場32カ国の女神たち【32枚】

その内容は次のとおり。

「パリSGのネイマールについて、レアル・マドリーが獲得するのではないかと頻繁に報じられているが、同選手に対し、我々はオファーを出す予定がないことを明らかにする」



「パリSGと我々の関係は素晴らしいものであり、レアル・マドリーがもしパリSGの選手の獲得を検討する時には、クラブに対して正式な獲得オファーを打診することになっている」

レアル・マドリーはクリスティアーノ・ロナウドの退団が決定。その穴埋め役としてネイマールやエデン・アザールへの関心がしきりに報じられ、世界中のメディアがその動向に注目する状況となっていた。

その一方、数ある報道の中には憶測の域を出ないものの、まるでネイマールのレアル・マドリー行きが決定しているかのような内容や、秘密裏に交渉がスタートしているとのニュースも散見された。

レアル・マドリーが他チームの所属選手について、明確に獲得のうわさを否定する声明を出したのは異例の出来事。ネイマールの移籍騒動が独り歩きした結果、レアル・マドリー側にとってパリSGとの関係悪化を招きかねない状況になっていたこともあり、クラブ側は公式声明を通してネイマール獲得のうわさを完全否定するという動きに至ったようだ。

ネイマールのレアル・マドリー行きは、これで事実上完全消滅したものと見られる。

7/14(土) 7:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000037-goal-socc

写真
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1: 久太郎 ★ 2018/07/14(土) 00:46:36.35 ID:CAP_USER9
バルサのトップターゲットはW杯でも躍動するカンテ…伊メディア報道

バルセロナが、チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテの獲得を狙っているようだ。イタリアメディア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』が報じた。

2015-16シーズンにレスター・シティの歴史的なプレミアリーグ優勝に貢献したカンテは、2016年の夏にチェルシー入り。チェルシーでも不動のレギュラーとして活躍し、2016-17シーズンにプレミアリーグ優勝を経験した。現在は、フランス代表としてロシア・ワールドカップに参戦しており、ここまで6試合に出場。決勝に進出した“レ・ブルー”でも欠かせない存在となっている。

しかし、クラブにおいては変化が生まれるかもしれない。所属するチェルシーは13日、アントニオ・コンテ監督を解任。新指揮官として招へいされることが濃厚とみられている前ナポリ指揮官のマウリツィオ・サッリ氏は古巣から、よりビルドアップでボールに関与できるイタリア代表MFジョルジーニョを呼び寄せるとうわさされている。

一方、バルセロナでは今夏にMFアンドレス・イニエスタとMFパウリーニョが退団した。そこでバルセロナはカンテに目を付けているようで、獲得リストの最上位に名前が記されているという。なお、カンテの獲得オペレーションでは、バルセロナのMFアンドレ・ゴメスが含まれる可能性があるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000024-goal-socc
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1: ばーど ★ 2018/07/04(水) 13:25:28.33 ID:CAP_USER9
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 ロシア・ワールドカップ(W杯)で日本の4試合全てにスタメン出場し、強烈なインパクトを残したヘタフェMF柴崎岳に、欧州トップクラブが熱視線を送っているようだ。イタリアメディア「カルチョメルカート・コム」ではACミランが獲得に興味を持っているとしたほか、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントからの関心も伝えられている。

 柴崎は西野朗監督の就任を機にレギュラーに定着。ロシアW杯では4試合全てで先発出場し、中盤の司令塔として躍動した。2-3で敗れた現地時間2日のベスト16・ベルギー戦(2-3)ではロングスルーパスでMF原口元気の先制ゴールをお膳立てした。

 スペインのヘタフェでプレーする柴崎の活躍は、イタリアメディアでも称賛されている。西野監督からMF長谷部誠とのコンビに抜擢された26歳は、すぐに期待に応え、「常にロジカルな選択をし、常に正しいタイミングでプレーする」と評された。

 2016年末に行われたFIFAクラブワールドカップではレアル・マドリードから2得点を奪い、その後にスペインへ移籍。2部テネリフェでの半年間を経てヘタフェに加入すると、17年9月のバルセロナ戦では圧巻の左足ボレー弾を決めるなど大一番で輝きを放ってきた。初参戦のW杯での活躍も印象的で、今ではスペインの強豪クラブや香川の所属するドルトムントを含むドイツのクラブから関心を寄せられているという。
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■ミランは「数年前、すでに視察をしていた」

 イタリアのミラン専門メディア「ピアネッタ・ミラン」でも柴崎に対するミランからの関心が報じられている。「シバサキ、W杯の宝石」と称えられ、「日本代表のガク・シバサキはロシアW杯でみんなを驚かせた。ACミランは数年前、すでに視察をしていた」と以前から柴崎に注目していたことが紹介されている。

 ロシアW杯で評価を高めた柴崎。この夏にステップアップを果たすことになるのだろうか。

7/4(水) 13:16
Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00119154-soccermzw-socc
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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/15(金) 13:34:18.93 ID:CAP_USER9
ロペテギ氏が涙の会見「人生で最も悲しい日」 電撃解任のスペイン前監督
2018年6月15日 11:01 発信地:マドリード/スペイン AFP BB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3178607

スペイン1部リーグ、レアル・マドリードの監督就任会見に臨むフレン・ロペテギ氏(2018年6月15日撮影)
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【6月15日 AFP】サッカースペイン代表監督を解任されたフレン・ロペテギ(Julen Lopetegui)氏が14日、決定を受けて「母の死以降では人生で最も悲しい日になった」と語った。
その一方で、同国1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)の監督就任は「間違いなく誠実なやり方」でなされたと述べ、今回の動きを擁護する発言を残した。

ロペテギ氏が来季から3シーズンにわたりチームの指揮を執るとレアルが発表したことを受け、スペインサッカー連盟(RFEF)は13日に同氏を解任。
W杯ロシア大会(2018 World Cup)に臨むスペイン代表に激震が走った。15日にポルトガルとのグループ初戦を控えていた選手たちは、今回の解任の決断に反発したと伝えられている。

この日、新天地サンチャゴ・ベルナベウ(Santiago Bernabeu Stadium)でレアルの新監督として正式にお披露目されたロペテギ氏は、RFEFのルイス・ルビアレス(Luis Rubiales)会長には「違ったやり方で対処」してほしかったとした上で、
「昨日は、母の死以降では人生で最も悲しい日になった。でも、きょうは人生で最も幸せな一日だ」「われわれは間違いなく誠実かつ明快なやり方でふるまったと確信している」と、涙をこらえながら話した。

RFEFのルビアレス会長は、レアル側から正式発表の「5分」前まで連盟に通達はなかったと述べているが、レアルのフロレンティノ・ペレス(Florentino Perez)会長は、ロペテギ氏が同クラブと契約を結んだことに対する連盟の反応は「不適切で不当なもので、同様のケースはサッカー界でも前例がない」などと批判している。

すでにRFEFは、緊急の後任としてフェルナンド・イエロ(Fernando Hierro)氏をW杯スペイン代表の指揮官に任命している。現在50歳のイエロ氏は、同国2部リーグのレアル・オビエド(Real Oviedo)を1シーズン率いた以外、監督としての経験はないが、連盟でスポーティング・ディレクター(SD)を務めていた実績もあり、選手からの信頼は厚い。

それでも、レアルがロペテギ氏を新監督に任命したことで、ライバル同士のレアルとFCバルセロナ(FC Barcelona)の選手が存在するW杯のスペイン代表内で、分裂が生じてしまうのではないかと不安視する声も上がっている。(c)AFP/Adrien VICENTE
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