サカバナブログ

     

カテゴリ: リーガエスパニョーラ

1: Egg ★ 2019/06/15(土) 07:05:35.63 ID:aSQub3cA9
森保ジャパンの一員として、南米ブラジルを舞台にしたコパ・アメリカ2019に挑んでいる18歳の久保建英が、スペイン1部リーグの名門レアル・マドリードへ完全移籍することが電撃的に決まった。

 日本時間14日夜にレアル・マドリード、所属するFC東京からそれぞれ公式発表された。レアル・マドリードは久保に関して、来たる2019-20シーズンはスペイン3部相当のリーグに所属するBチーム、レアル・マドリード・カスティージャでプレーすることも伝えている。

 FC東京で今シーズンから右サイドハーフのレギュラーを獲得。13試合で4ゴールをあげて、首位独走の原動力になってきた久保に対しては、2011年夏から約3年8か月にわたって下部組織に所属した古巣、FCバルセロナへの復帰が幾度となくスペイン紙上で報じられてきた。

 しかし、国際移籍が可能になる18歳の誕生日、6月4日が近づくにつれてバルセロナだけでなく、宿命のライバルであるレアル・マドリードやフランスの名門パリ・サンジェルマンなども参戦。ヨーロッパを代表するビッグクラブによる争奪戦が、日本のメディアも加わる形で伝えられていた。

 マドリードを拠点とする日刊スポーツ紙『マルカ』は5年契約で、年俸は手取りで120万ユーロ(約1億4600万円)と報じている。バルセロナが提示した25万ユーロ(約3000万円)を大幅に上回った点が久保に対する評価となり、新天地を決めるうえでの最大の判断材料となったようだ。

 昨シーズンのレアル・マドリードは、2度も監督を解任する苦しい戦いを強いられた。最終的には9シーズンぶりの無冠に終わったことを受けて、シーズン終盤に再登板したジネディーヌ・ジダン監督のもとで捲土重来を期すべく、クラブ史上にない規模での大補強を進めている。

 すでにベルギー代表FWエデン・アザールを、1億ユーロ(約122億円)の移籍金でチェルシーから獲得。セルビア代表FWルカ・ヨビッチ(アイントラハト・フランクフルト)、ブラジル代表DFエデル・ミリトン(FCポルト)、フランス代表DFフェラン・メンディ(リヨン)らの加入も続々と決まっている。

6/15(土) 4:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00010000-wordleafs-socc

写真 no title

【サッカー】<久保建英>レアル・マドリード行きが正式発表!来季はレアルBチームのカスティージャでプレー ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560513990/
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1: 豆次郎 ★ 2019/06/14(金) 13:21:25.48 ID:d0HR2d7U9
6/14(金) 12:31配信
AFP=時事
アザールがレアル入団会見、背番号10はモドリッチに「断られた」

【AFP=時事】スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)は13日、イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)から獲得したエデン・アザール(Eden Hazard)の入団発表記者会見を行った。

【写真8枚】両親と共にファンの前に姿を見せたアザール

 本拠地サンチャゴ・ベルナベウ(Santiago Bernabeu Stadium)に集まった約5万人のファンの前でお披露目されたアザールは、レアルで「ギャラクティコ(銀河系軍団の一員)」になりたいと述べ、今回の移籍は自身のキャリアの中でも完璧なタイミングだったと考えていると明かした。

 アザールは記者会見で、「僕はまだギャラクティコではないが、いつの日かそうした存在になれることを願っている」と語った。

「これまでにあらゆることを成し遂げてきたが、ゼロからの再出発になるだろう。僕はギャラクティコではなく、エデン・アザールだ。才能ある一人の選手に過ぎない」

 アザールと5年契約を結んだレアルは、チェルシーにまず1億ユーロ(約122億円)を支払い、その後もボーナスとして4500万ユーロ(約55億円)を手渡す可能性がある。

 昨年行われたW杯ロシア大会(2018 World Cup)の後にもレアルからアプローチがあったと認めたアザールは、それでもチェルシーを離れるのにふさわしいタイミングは今夏だったと主張した。

「遅すぎたとは思わない。僕は28歳だし、選手として最も脂が乗っている時期だ」「リール(Lille OSC)やチェルシーでプレーしたこれまでには、さまざまな段階があった。世界最高のクラブに加入するのは今がふさわしかったと感じている」

 クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が退団したレアルは今季苦戦を強いられ、アザールにはその穴を埋める活躍が求められる。

 レアルは今夏、すでにエデル・ミリトン(Eder Militao)やルカ・ヨビッチ(Luka Jovic)、フェルラン・メンディ(Ferland Mendy)を補強しているが、ジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)監督の再就任後、指揮官の意思が反映された補強はアザールが最初となる。

 アザールは「レアルのようなチームでは、スター選手は一人だけじゃない。チーム自体がスターだ」と続けた。「チェルシーでは7年間プレーしたが、このチームでは新人。できるだけ貢献したい」

 また、レアルで世界最高の選手になりたいかと問われたアザールは、「挑戦するつもりだが、まずはこのクラブを世界で最高のチームにしたい」と返答。さらに、今回の移籍を決めるにあたりジダン監督の存在が大きな要因になったと認めた。

「ジダン監督が僕の子どもの頃のアイドルだったのは誰もが知っている」「ジダン監督がチームを率いているというのは重要な要素だが、移籍の決め手はそれだけじゃない。ここでプレーしたいという気持ちをずっと持っていた」

「レアルのファンになり始めたとき、僕はまだ子どもで、きょうだいと一緒に庭でサッカーをしていた」

「それからフランスでプレーするようになり、イングランドに渡った。けれど、レアルの選手になってこのユニホームを着ることは名誉だ。新シーズンの開幕が待ちきれない」

 背番号が入っていないユニホームを着てファンの前に現れたアザールは、チェルシーのマテオ・コバチッチ(Mateo Kovacic)を通じて、クロアチア代表のチームメートであるルカ・モドリッチ(Luka Modric)にレアルの背番号10について尋ねてもらったと認めた。

「コバチッチを通じてモドリッチと話すことができた。冗談で、背番号10を譲ってほしいと言った」「彼には断られたから、他の番号を探さないとね」 【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00000018-jij_afp-socc
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1: Egg ★ 2019/06/13(木) 13:09:42.62 ID:jYhCbJoT9
日本代表MF柴崎岳にメキシコ行きの噂が浮上している。スペインラジオ局『Onda Cero』の情報を基に、『マルカ』紙が伝えた。

開幕が迫るコパ・アメリカ2019のメンバーにも選ばれ、森保ジャパンの一員としてブラジルでの国際大会に出場することになる柴崎。しかし、今季は所属のヘタフェで苦しいシーズンとなっていた。リーガ・エスパニョーラでの出場はわずか7試合(389分)にとどまり、ゴールやアシストもなし。出場すれば持ち味を発揮するシーンもあったが、ホセ・ボルダラス監督の志向するスタイルにフィットしないと判断され、半ば構想外のような扱いを受けている。

そんな柴崎に、リーガMXのプーマスが関心を示しているようだ。

『マルカ』によると、レアル・マドリーのOBであるミチェル氏がスタッフ入りしているプーマスは、来季へ向けて中盤を強化することを考えているという。ミチェル氏は良く知るリーガで選手を探しており、柴崎に白羽の矢が立ったようだ。具体的な動きはまだのようだが、27歳の日本代表MFの獲得に関心を持っていると伝えられている。

今季リーグ戦を5位で終え、来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得したヘタフェ。来季リーガ、コパ・デル・レイ、ELと3つの大会を戦うことになる同クラブだが、以前の報道では柴崎を戦力として数えておらず、資金確保のために売却の準備を進めていると伝えられている。良質なオファーがあれば受け入れるようだ。なお、ドイツやポルトガルのクラブも状況を注視しているという。

果たして、柴崎は来季メキシコを舞台にプレーすることになるのだろうか。

6/13(木) 11:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00010011-goal-socc

写真
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1: 神々廻 ★ 2018/11/27(火) 05:55:01.75 ID:CAP_USER9
W杯ロシア大会日本代表のMF香川真司(29=ドルトムント)が26日までにドイツ・ドルトムント市内で単独取材に応じ、今冬にスペイン移籍を目指す意向を表明した。

複数の国から獲得の打診が届く中、世界最高峰のリーガ・エスパニョーラに絞って「最終目的地」と表現。スペイン語の学習も始めており、夢舞台への準備に着手した。来年30歳。W杯で得点を決め、16強に貢献した男が、飽くなき向上心で新境地に立つ。【取材・構成=木下淳】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00403797-nksports-socc
もう、辺りは冬に差し掛かっていた。葉は落ち、朝晩は氷点下まで冷え込む日も増えたドルトムント。在住5年半になり、かつて2連覇も経験した街で、香川が大きな決断を下そうとしていた。クラブは無敗で首位を走る一方、自身は公式戦10試合連続ベンチ外。状態はいい。だが「想定外」の日々の連続に「早く解決策を見いだしたい。その1つがチームを変えること。環境を変え挑戦したい気持ちが強い」と打ち明けた。

後ろ向きではなく、膨らんだ夢をかなえるタイミングと信じている。「ドルトムント、マンチェスターUでやってきたキャリアを信じれば、どの国であっても恐れるものはない」。2度のW杯を経験し、得点し、16強に進んだ。欧州ではビッグクラブ在籍年数が8年を超えた。香川真司にとって、その夢とは最後に残されたものなのか。単刀直入に聞くと迷いなく言った。

「この2、3年、常にスペインに行くにはどうすればいいのか考えていた。スペインに行かずに、サッカー選手を終えることはできない。必ず成し遂げたい」

ここまでの断言は、よほどの覚悟がなければ無理だろう。欧州各国から獲得興味を示されても、意中の国はただ1つ。もちろん、正式な形になるまでは「ドルトムントでベストを尽くす」つもりだが「人生初」という構想外の扱いには「チームからのメッセージだと思っている。今は新たなチャレンジ、スペインにモチベーションを費やすしかない。失うものはないし、必ず次のステージでも輝く自信がある」と力を込めた。

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1: Egg ★ 2018/11/20(火) 12:47:48.58 ID:CAP_USER9
バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレス(31)が、チームメイトのフランス代表FWウスマン・デンベレ(21)にアドバイスを送った。スペイン『アス』が報じている。

 優れた才能を持ち、将来を期待されながらも、遅刻癖や素行の悪さが目立つデンベレ。最近では、夜遅くまでテレビゲームをやっていたことで8日のトレーニングに遅刻し、11日のリーガ・エスパニョーラ第12節ベティス戦でメンバー外となっていた。報道によると、クラブはデンベレに対して最後通告をする予定だという。

 そんなデンベレに対し、過去に噛み付き行為でサッカーに関するあらゆる活動の4か月間禁止処分を受けたこともあるスアレスが、後輩にアドバイスを送った。

 同紙によると、スアレスは「彼はもっと自分のサッカーに集中し、責任感をもつべきだ。まだ彼はとても若いし、プロフェッショナリズムに目覚めるには遅くない。バルセロナのロッカールームには経験豊富な選手たちがいる。彼らを見て学んでほしい。彼もバルセロナの一員なのだから」とコメント。先輩の思いはデンベレに届くのだろうか。

11/20(火) 10:30配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-05875273-gekisaka-socc
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