カテゴリ: Jリーグ

27: 名無しさん@サカバナ 2019/08/17(土) 21:04:24.01 ID:pm3FuOv49
>>1
酒井高初先発の神戸、新戦力噛み合い浦和を3発粉砕…イニエスタがPKでダメ押し弾

神戸は4試合負けなしに
明治安田生命J1リーグ第23節が行われ、ヴィッセル神戸と浦和レッズが対戦した。

神戸は酒井高徳が初先発。アンドレス・イニエスタやセルジ・サンペール、トーマス・ヴェルマーレンといった元バルセロナの面々もスタメンに入った一方で、藤本憲明はベンチスタートとなった。また、浦和は杉本健勇が第17節以来の先発を飾っている。

試合は神戸がボールを握る展開。イニエスタとサンペールが積極的に絡み、ゴールへと近づくが、最終局面で精度を欠いて決定的なシーンには至らない。20分には、イニエスタのコーナーキックからヴェルマーレンが頭で合わせるも、ポストに阻まれる。

それでも、前半終了間際、カウンターから最後は田中順也がミドルシュート。こぼれ球を古橋亨梧が押し込んで、神戸が先制に成功する。さらに、後半に入った59分には、フィードを起点に中央を攻略。最後は上がってきた山口が右足で移籍後初ゴールを沈め、貴重な追加点を奪う。

86分には、イニエスタがPKでダメ押し弾を沈め、3-0で勝利をもぎ取った。神戸は公式戦4試合負けなしとしている。

■試合結果
神戸 3-0 浦和
■得点者
神戸:古橋(46分)山口(59分)、イニエスタ(86分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00010025-goal-socc
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/17(土) 19:58:34.82 ID:pm3FuOv49
清水 0-8 札幌
[得点者]
10'チャナティップ(札幌)
24'ジェイ    (札幌)
49'進藤 亮佑  (札幌)
57'鈴木 武蔵  (札幌)
75'ジェイ    (札幌)
79'ジェイ    (札幌)
84'福森 晃斗  (札幌)
90'チャナティップ(札幌)

スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:14,340人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081701/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

 Jリーグは15日、V・ファーレン長崎の手倉森誠監督に2試合のベンチ入り停止処分を下したと発表した。同監督は10日に行われたJ2第27節の琉球戦で、試合後に審判を侮辱する言動があったという。

 発表によると、Jリーグは言動の報告を受けた後、規律委員会が映像を確認。同監督へのヒアリングを行って事実関係を調べた結果、日本サッカー協会の懲罰基準に照らして「審判員に対する侮辱または公然の名誉毀損行為」にあたると判断し、処分を下したという。

 対象は17日に行われる第28節の柏戦、24日に行われる第29節の山口戦となっている。

 長崎は10日の琉球戦に2-3で敗戦。手倉森監督は試合後の『DAZN』フラッシュインタビューでも「勝ちゲーム」とした上で「あのミスジャッジ。あれをPK取れないようではJリーグの審判はおかしい。前日に審判が変わっているんですよ。それでこのミスジャッジだから最悪だね」などと発言していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-43470540-gekisaka-socc
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/15(木) 11:27:29.41 ID:W3/BUmQI9
パワハラ疑惑の行方とは――。J1湘南の曹貴裁監督(50)に浮上した疑惑についてクラブ側は厳しい選択を迫られている。
湘南は13日、Jリーグによる調査終了まで曹監督の指揮および指導の自粛を発表した。当面は高橋健二コーチ(49)が指揮を執るが、今後、指揮官の去就問題に波及するのは避けられない状況だ。
ソウ監督が築き、サッカー界を席巻した「湘南スタイル」は終焉を迎えそうで、チームは崩壊の危機に直面している。

パワハラ疑惑が浮上した曹監督の活動自粛が発表となり、この日のトレーニングから高橋コーチがチームの指導に当たり、17日の鳥栖戦(BMWス)の指揮も執る。
真壁潔会長は「公正な調査のため、監督とも合意の上で措置を決めた」と広報を通じてコメントした。

今回の件についてはパワハラを受けたとされる選手、スタッフ、関係者の話や、曹監督の指導法を疑問視する声が出る一方で、その指導を愛情と捉える向きもあり意見はさまざま。
今後、クラブ側はJリーグによる調査結果を待って曹監督への対応を協議することになるが、すでに去就問題に発展することは避けられない見通しだ。

特に親会社のライザップは曹監督のパワハラ行為を否定しているものの、疑惑が表面化したことで企業イメージの悪化は避けられないという事情がある。
クラブ側は、他のスポンサーやサポーターへの対応を含め、問題を一刻も早く払拭するために、今後は指揮官の処遇についても本格的に検討せざる得ないはずだ。

そんな中、曹監督をよく知る日本代表OBの一人はクラブの行く末を案じている。「パワハラは断じてあってはならないこと。
どんな理由であれ、それを肯定することはない」と前置きしつつも「湘南のスタイルは曹監督が築き上げたもの。他の監督にはまねできないし、曹監督の指導があって初めて成り立つ。
その過程で厳しいやりとりがあって当然」と説明。実際に練習を見学した際にも、厳しい指導を行っている姿を見たことがあるという。

8/15(木) 0:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000000-tospoweb-socc
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/13(火) 19:10:00.98 ID:aTbQZUHx9
J2のレノファ山口FCからFW高木大輔が13日、J1のガンバ大阪に完全移籍することが決定した。両クラブの公式サイトで発表している。背番号は20に決定した。

 高木は元プロ野球選手の高木豊氏の三男で、長男はセレッソ大阪FW高木俊幸、次男はアルビレックス新潟に所属するMF高木善朗である。東京ヴェルディの下部組織出身である高木大輔は、ユース時代の2012年に2種登録され、翌年に東京Vに正式加入となった。その後、2018年に山口に期限付き移籍で加入。その翌年に完全移籍となっていた。今回が自身初のJ1の舞台となる。

 高木は山口のクラブ公式サイトで「レノファ山口には感謝の気持ちでいっぱいです。ヴェルディで試合に出られなかった自分にチャンスをくれ、サッカー選手として試合に出る喜びを感じさせてもらうことができました。僕自身まだまだ未熟なところは多いですが、それでもJ1でプレーするチャンスがあるなら挑戦したいと思い決断しました」とコメントしている。

 現在、長男の高木俊幸は腰椎椎間板ヘルニアで全治約1ヶ月と戦線を離脱しているが、復帰となれば三男・大輔との兄弟対決にも注目が集まる。

8/13(火) 18:51 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00334263-footballc-socc

写真 no title
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 名無しさん@サカバナ 2019/08/15(木) 06:50:41.51 ID:G94AnePA9
磐田・鈴木秀人監督(44)の退任が濃厚になったことが14日、分かった。6―0で大勝した天皇杯3回戦の八戸戦は、体調不良のため小林稔ヘッドコーチ(43)が監督代行として指揮を執っていた。鈴木監督は名波浩・前監督(46)の退任後の7月1日に就任したが、リーグ戦では3連敗中で最下位に低迷

 新監督は外国人を中心に人選を進めている模様だ。18日のリーグ・G大阪戦(パナスタ)は小林ヘッドコーチが指揮を執る可能性が高い。

8/15(木) 3:03 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000065-sph-socc

写真
no title
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加







    ↑このページのトップヘ