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サカバナブログ

     

カテゴリ: Jリーグ

1: Egg ★ 2019/02/28(木) 17:56:25.14 ID:ExPRfPlI9
 Jリーグ2019開幕に合わせ、NumberWebでは「Jリーグ史上最高の外国人選手は誰だ!」というテーマでアンケートを行いました。

 イニエスタ、ビジャなどW杯優勝を経験し、ビッグクラブで活躍した超一流プレーヤーのJリーグ参戦を機に、草創期からピッチを彩った世界各国のレジェンドたちの中から「J史上最高」を考えてみようという企画です。

 2月6日から2月20日までの15日間で集まった票は2127。

 集計の結果、ダントツの得票で第1位に輝いたのは、Number973号「Jリーグ1993-2019 最強外国人は誰だ!」の表紙を飾ったストイコビッチ。

 みなさまが選んだ歴代ベスト10を投票理由とともに、発表します。

 第1位 ストイコビッチ(MF)991票
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 ピッチだけでなく、本アンケートでも“別格”の輝きをみせたピクシーこと、ストイコビッチ。総票数の46.6%、2位との差は3倍近くという圧倒的な得票率で1位に輝きました。

 Jリーグ開幕2年目の1994年から2001年まで8年にわたって名古屋グランパスエイトでプレー。雨中でのリフティングドリブル、華麗なヒールパス、天皇杯決勝でのDFとGKを何度も翻弄して決めたシュートなど、数々の記憶に残る美しいシーンを演出してくれました。

 歴代ナンバー1の理由として数々のコメントが寄せられましたが、「もはや説明の必要なし」との回答も多数いただきました。まさに、文句なしのナンバー1です。

 「お金を出して、是非観に行きたい選手。 背筋がゾーッとするような、感動を、衝撃を与えてくれるプレーの数々。 ドリブル、フェイント、パス、どれをとってもエレガントで素晴らしかった」(40代男性)

 「ピクシーのプレーを見たときすごくワクワクしたのを今でも覚えています。 日本に来てくれた背景含め、人間的にもとても魅力的な方です」(30代女性)

 「芸術とタイトルの両方をもたらした」(30代男性)

 「雨が降る中のリフティングは思春期の自分の心を一瞬で奪っていました」(40代女性)

第2位/ジーコ(MF)346票
第3位/ドゥンガ(MF)93票
第4位/エメルソン(FW)77票
第5位/エムボマ(FW)59票
第5位/マルキーニョス(FW)59票
第7位/イニエスタ(MF)58票
第8位/ポンテ(MF)53票
第9位/レオナルド(MF)49票
第10位/ビスマルク(MF)47票

第11位/ジュニーニョ(FW・川崎フロンターレなど)37票
 第12位/ブッフバルト(DF)/ワシントン(FW・浦和など) 23票
 第14位/レアンドロ・ドミンゲス(MF)19票
 第15位/アルシンド(FW)18票
 第16位/ディアス(FW)16票
 第17位/ジョルジーニョ(DF・鹿島)15票
 第18位/パク・チソン(MF)/リトバルスキー(MF)14票
 第20位/シジマール(GK)12票 

【FW部門ベスト10】

 第1位 エムボマ 508票
 第2位 エメルソン 261票
 第3位 マルキーニョス 251票
 第4位 ウェズレイ 162票
 第5位 ワシントン 152票
 第6位 ケネディ 140票 
 第7位 アルシンド 122票
 第8位 ディアス 103票
 第9位 スキラッチ 81票
 第10位 フッキ 75票

【MF部門ベスト10】

 第1位 ストイコビッチ 1069票
 第2位 ジーコ 241票
 第3位 ドゥンガ 146票
 第4位 イニエスタ 142票
 第5位 ポンテ 119票 
 第6位 レオナルド 117票
 第7位 ビスマルク 95票 
 第8位 レアンドロ・ドミンゲス 40票
 第9位 リトバルスキー 26票
 第10位 パク・チソン 23票

【DF部門ベスト5】

 第1位 ブッフバルト 640票
 第2位 ジョルジーニョ 489票
 第3位 トーレス(名古屋) 262票
 第4位 ドゥトラ 144票
 第5位 シジクレイ 138票

【GK部門ベスト5】

 第1位 シジマール 1203票
 第2位 ランゲラック 266票
 第3位 ディド 155票
 第4位 クォン・スンテ 108票
 第5位 カミンスキー 107票

ナンバー2019/02/28 14:30
https://number.bunshun.jp/articles/-/838466?page=1
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1: Egg ★ 2019/02/23(土) 07:04:44.90 ID:PdQOUTXp9
<明治安田生命J1:C大阪1-0神戸>◇第1節◇22日◇ヤンマー

J1の開幕戦は、ヴィッセル神戸がセレッソ大阪に0-1で敗れた。

今季は外国籍選手枠が拡大し神戸の先発には元スペイン代表のイニエスタと新加入のビジャ、元ドイツ代表のポドルスキといずれもワールドカップ(W杯)優勝経験のある豪華布陣。
前半戦は神戸ペースで試合を進めるも、後半32分C大阪丸橋の右コーナーキックに山下に頭で押し込まれて先制を許した。神戸は幾度となく決定機を迎えるも、決定力を欠いて完封負けを喫した。

試合後、フアン・マヌエル・リージョ監督(53)は「負ける可能性より、勝つ可能性を作れた。
(攻撃は)より人数をかけてボールをゴール前に届けていたが、あと何が足りなかったというとゴールを決めるという決定力だったと思います」と淡々と振り返った。

2/22(金) 22:26配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-02221118-nksports-socc

写真
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【サッカー】<Jリーグ●J1第1節開幕戦>セレッソ大阪が山下ヘッドで白星発進!神戸“VIP”40億円トリオは沈黙..都倉投入で流れ変わる★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550853229/
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1: Egg ★ 2019/02/16(土) 15:29:45.02 ID:+AVtgYGb9
新シーズンの開幕を告げるFUJI XEROX SUPER CUP 2019が16日、埼玉スタジアム2002で行われ、昨季J1王者の川崎フロンターレと天皇杯を制した浦和レッズが対戦した。

新時代の幕開けだ!2019 Jリーグ開幕特集

昨季、明治安田生命J1リーグ連覇を達成した川崎Fは、新加入の元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアンが先発出場。昨季日本人得点ランクトップタイの小林悠や、昨季JリーグMVPの家長昭博、ベテランの中村憲剛らと攻撃陣を形成した。守備陣では新加入のマギーニョがスタメンに名を連ねた。

一方の浦和も新加入選手を積極的に起用。前線にはセレッソ大阪から移籍した杉本健勇が興梠慎三とコンビを組み、中盤にはポルトから期限付き移籍で加入したエヴェルトンがスタメンに。注目の守備陣の新加入選手である鈴木大輔と山中亮輔はベンチからのスタートとなった。

試合の立ち上がりは、中盤でボールを激しく奪い合い、互いに決定機を迎えることができない。流れの中からチャンスを作れずにいると、23分に浦和がFKから決定機を演出。左サイドの敵陣中央から柏木陽介がボールを供給し、ゴール前で槙野智章が合わせた。しかし、これは枠の右にはずれて先制点とはならず。

29分には、川崎Fに決定機が訪れる。ペナルティエリア付近中央でボールを受けたレアンドロ・ダミアンが前を向いてドリブルを仕掛け、相手を引きつけながら小林にラストパス。フリーとなった小林がダイレクトでシュートを狙うがゴール上に外れてしまった。

さらに31分、川崎Fはペナルティエリア手前で得たFKからチャンスを作る。中村がゴール前に浮き玉のパスを送ると、車屋紳太郎が頭で折り返す。抜け出した谷口彰悟がネットを揺らすが、これはオフサイドの判定となり、ノーゴールに。

川崎Fが立て続けに浦和ゴールを脅かす。38分には小林が右サイドを持ち上がり、中央にクロスをあげた。これにレアンドロ・ダミアンがヘディングで合わせネットを揺らすも、判定はまたしてもオフサイドに。川崎Fは前半に2度ゴールネットを揺らすも、いずれもオフサイドの判定となった。結局ともに得点を奪えずに前半を折り返した。

後半に入り、浦和は新加入の杉本とエヴェルトンを下げてアンドリュー・ナバウトと阿部勇樹を投入。後半開始早々の49分には、川崎F攻撃陣が再び浦和ゴールを脅かす。レアンドロ・ダミアンのポストプレーからペナルティエリア手前でボールを受けた小林がシュートを狙う。しかし、わずかにゴール左に外れ、惜しくも先制点とはならなかった。

攻勢を強めていた川崎Fが52分についに均衡を破る。家長が左から柔らかいクロスを供給。ゴール前の混戦から、こぼれ球にレアンドロ・ダミアンが反応し、左足を振り抜いた。鋭いシュートがゴール左に突き刺さり、期待の新戦力が先制点を奪取した。

追う展開となった浦和は長澤和輝と橋岡大樹に変えて、新加入の山中と柴戸海を投入。攻勢を強めようと相手陣内に攻め込むも、固い守りで川崎Fが決定機を作らせない。

追う展開となった浦和は、山中のサイドから攻勢に出るも最後まで決定機を作れず。試合はそのまま終了し、レアンドロ・ダミアンの先制点を守りきった川崎Fが1-0で勝利。今季初タイトルを獲得した。

■試合結果
川崎フロンターレ 1-0 浦和レッズ

■得点者
川崎F:レアンドロ・ダミアン(52分)
浦和:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010011-goal-socc
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1: Egg ★ 2018/12/20(木) 14:54:37.42 ID:CAP_USER9
12月20日、C大阪は札幌から都倉賢を完全移籍で獲得したと発表した。
 
 32歳の都倉は、187センチの体躯を利したプレーとパワフルな左足が魅力のストライカーだ。都倉は2005年に川崎U-18からトップチームに昇格するも芽が出ず、2008年に草津(現群馬)へ期限付き移籍。

1年目は結果を残せなかったが、完全移籍となった翌シーズンにJ2で23得点を挙げてその名を轟かせた。その活躍が認められ、2010年に神戸へ移籍。しかし、J1の壁は厚く、この4シーズンは不本意な成績に終わった。
 
 そんな都倉の転機になったのは札幌への移籍だ。2014年に北の大地に向かうと、J2で3年連続ふた桁ゴールを達成。2017年には、自身5年ぶりとなるJ1の舞台で9得点をマークした。

 そして、迎えた今季。開幕から3-4-2-1の1トップや2シャドーの一角でプレー。13節のG大阪戦では豪快なバイシクル弾を決めるなど、アクロバティックなゴールを含めて強烈な存在感を示した。終わってみれば、リーグ戦30試合の出場で12得点。チームも史上最高の4位でシーズンを終え、充実の1年を過ごした。
 
 キャリアハイの成績で輝きを放った都倉。さらなる飛躍が期待されていたなかで、今回C大阪からオファーを受けて新たなチャレンジに挑む決意を固めた。

異例の1000文字弱のメッセージを札幌のホームページに掲載した都倉。クラブを離れるが、札幌への想いは強い。

「北海道コンサドーレ札幌の都倉賢を応援してくださった皆さんへ
 
 自分の気持ちを伝える場所を探したのですが、今の自分にはここしかないので少し長くなります。まず、5年間本当にありがとうございました。5年前の自分からは想像も出来ない未来がコンサドーレにありました。海外挑戦に失敗して失意のどん底の中、帰国した時に空港まで駆けつけ契約をしてくれた三上さん(GM)、コンサドーレでの1年目が終わり他チームからオファーが届き気持ちが揺れていた時に、チームとして成功体験する価値の重要性を説いて慰留してくれた野々村さんがいたからこそ今があります。
 
 一緒に目標達成の為に頑張ってきたチームメイトがいたからこそ、チームとしても個人としても成長出来ました。どんな時でも寄り添い戦ってくれたコンサドーレサポーターには、沢山の愛とエネルギーをいただき、僕らが持っている以上の力を引き出してもらいました。アウェー戦でも本当に多くの赤黒サポーターの姿があることが何よりも嬉しくて、誇りでした。本当に感謝しています。
 
 振り返ってみると、自分にとっては2014シーズンのホーム松本戦での初ゴールから全てが始まりました。
 
 2016シーズンではJ2優勝を占うフクアリで、あの時のウッチーのゴールはいつ思い出しても鳥肌が立ちます。2017シーズン、みんなでもがき這いつくばって果たした残留。チーム最高順位の4位で終えた2018シーズン。そんな全ての経験が僕を育ててくれました。このチームで、この経験をできたことは間違いなく一生の宝物です。
 
 今回の移籍に関しては、決断でした。僕は来年33歳になります。未来を約束することが年々難しくなる中で、僕を信じ挑戦させてくれる評価でした。自分の人生について考えに考えて、挑戦したいと思いました。札幌に成長させてもらい、この土地そのものが好きになり、家も買い、初めての子育てを経験した場所を離れる事は本当に辛いですが、自分の決断に悔いが残らないように、これからの自分が行動で示していけるようにしていきます。北海道が、これからも自分と家族にとって、大好きな場所であることには変わりありません。
 
 決めたからには全力で頑張りますが、『さよなら』ではなく『いってきます!』そんな言葉で終わりたいと思います。本当にありがとうございました。」
 
 移籍発表のリリースでは異例となる1000文字弱のメッセージ。それだけ都倉にとって、札幌が特別なクラブだったということだろう。様々な人の思いを胸に背番号9は新天地に旅立つ

12/20(木) 14:39 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00051702-sdigestw-socc&p=2
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1: プーアル ★ 2018/12/19(水) 15:18:37.83 ID:CAP_USER9
J1の神戸は19日、J1のC大阪から今夏のワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場したMF山口蛍(28)が完全移籍で加入すると発表した。

 山口はU―15、U―18とC大阪のアカデミー(育成部門)育ちで、2009年にトップチームへ昇格。
16年1月にハノーバー(ドイツ)へ完全移籍したが、同年6月に復帰。主将を務めていた。
リーグ戦の通算成績はJ1が167試合12得点、J2が58試合2得点、ドイツ1部が6試合0得点。日本代表として国際Aマッチ45試合2得点。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000108-spnannex-socc
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