サカバナブログ

     

カテゴリ: Jリーグ

1: 豆次郎 ★ 2019/06/16(日) 08:32:40.53 ID:2i7zfewe9
6/16(日) 6:30配信
 選手の移籍としては異例のことだろう。6月15日、FC東京が「ファン・サポーターのみなさまへ」と題し、「久保建英選手の移籍について」ホームページで説明した。掲載された内容は以下のものだった。
 
「いつも熱いご声援、誠にありがとうございます。
まずは今回の移籍発表が一部のメディアが先行したこと、公式試合前のタイミングとなってしまったことに関しまして、ファン・サポーターのみなさまにお詫び申し上げます。
 
このたび久保建英選手のレアル・マドリードへの完全移籍が決定いたしました。クラブとしては東京で共にシャーレを掲げるために戦って欲しいという強い気持ちはありましたが、このような結果になりました。

【PHOTO】日本代表を応援する「美女サポーター」を厳選!

久保選手の成長は今シーズンのここまでのプレーを見てもお分かりの通り、日本を代表する選手となり、これからも大きな可能性を持った選手であります。クラブとしては今以上の成長、そして世界を代表する選手になって日本サッカー界を牽引してくれることを願っております。今後とも久保選手へのご声援もよろしくお願いします。
 
ここで今回の移籍について、ファン・サポーターのみなさまへあらためて経緯等をご報告いたします。

久保選手は2015年5月にFCバルセロナからFC東京U-15むさしに加入しました。その背景には前所属クラブの事情もありましたが、自らの成長のステップとしてFC東京を選択しました。加入する時点から、久保選手の海外でプレーしたいという想いが強く、18歳を迎える時にはもう一度その可能性を確かめるべく、クラブとの契約期間はその日までとなっておりました。(加入当時はアマチュア、プロ契約は2017年から)

そして18歳を迎えた2019年6月、当然FC東京からもオファーを出しましたが、世界でもビッグクラブと言われる複数クラブからも同様にオファーがありました。FC東京の今シーズンのチーム状況、自身の成長の実感から、本人はそのまま残留して優勝に貢献したいという想いもあったと聞いております。ただ、最終的にはレアル・マドリードという世界でも屈指のクラブを選択することになりました。
 
まだまだシーズンは続きます。私たちの「強く、愛されるチームをめざして」の目標は変わりません。タイトルの獲得、ファン・サポーターの方々と喜びを分かち合えること、これからも“今年こそ”という想いで、監督以下、選手、スタッフも含めチーム一丸となって戦ってまいります。
 
最後に、久保選手よりファン・サポーターのみなさまへご挨拶の機会を作りたいと考えておりますが、今後の久保選手のスケジュールによりますので、決まり次第ご報告いたします。
 
引き続き熱いご声援のほどよろしくお願いします。
 
代表取締役社長 大金直樹」

 6月15日の神戸戦後にミックスゾーンで囲み取材に対応した大金社長は「久保選手の誕生日にFC東京との契約が切れました」「違約金は発生していない」ということもコメント。R・マドリ―移籍は、なにより本人の意思を尊重しての結果だった。
 
構成:サッカーダイジェスト編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00060099-sdigestw-socc
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1: Egg ★ 2019/06/14(金) 17:59:29.16 ID:X0OEAnRa9
 サッカーJ1神戸のトルステン・フィンク新監督(51)が14日、神戸市内で就任後初めて報道陣の取材に応じ、「やっとスタートでき、ホッとしている。アジアナンバーワンのクラブにすることを目標にしている」と抱負を述べた。

吉田孝行前監督の後任として8日に就任。14日に就労ビザを取得し、15日のFC東京戦(東京・味の素スタジアム)から指揮を執る。

 練習を指導できないまま首位チームに挑むことに「時間がなかったが、首位のチームとやることで得るものはある。勝つことが目標だ」と強調した。

スペイン1部・バルセロナのようにボール保持率を高めて戦う「バルセロナ化」をクラブが掲げることには「バルサのサッカーはバルサしかできないが、ボールを保持して攻撃的なサッカーをしたい」と、ポゼッションサッカーを行う方針を示した。

 ドイツ出身で、スイス1部・バーゼル、当時ドイツ1部・ハンブルガーSVなどの監督経験がある。【大東祐紀】

6/14(金) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00000057-mai-socc

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1: Egg ★ 2019/02/28(木) 17:56:25.14 ID:ExPRfPlI9
 Jリーグ2019開幕に合わせ、NumberWebでは「Jリーグ史上最高の外国人選手は誰だ!」というテーマでアンケートを行いました。

 イニエスタ、ビジャなどW杯優勝を経験し、ビッグクラブで活躍した超一流プレーヤーのJリーグ参戦を機に、草創期からピッチを彩った世界各国のレジェンドたちの中から「J史上最高」を考えてみようという企画です。

 2月6日から2月20日までの15日間で集まった票は2127。

 集計の結果、ダントツの得票で第1位に輝いたのは、Number973号「Jリーグ1993-2019 最強外国人は誰だ!」の表紙を飾ったストイコビッチ。

 みなさまが選んだ歴代ベスト10を投票理由とともに、発表します。

 第1位 ストイコビッチ(MF)991票
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 ピッチだけでなく、本アンケートでも“別格”の輝きをみせたピクシーこと、ストイコビッチ。総票数の46.6%、2位との差は3倍近くという圧倒的な得票率で1位に輝きました。

 Jリーグ開幕2年目の1994年から2001年まで8年にわたって名古屋グランパスエイトでプレー。雨中でのリフティングドリブル、華麗なヒールパス、天皇杯決勝でのDFとGKを何度も翻弄して決めたシュートなど、数々の記憶に残る美しいシーンを演出してくれました。

 歴代ナンバー1の理由として数々のコメントが寄せられましたが、「もはや説明の必要なし」との回答も多数いただきました。まさに、文句なしのナンバー1です。

 「お金を出して、是非観に行きたい選手。 背筋がゾーッとするような、感動を、衝撃を与えてくれるプレーの数々。 ドリブル、フェイント、パス、どれをとってもエレガントで素晴らしかった」(40代男性)

 「ピクシーのプレーを見たときすごくワクワクしたのを今でも覚えています。 日本に来てくれた背景含め、人間的にもとても魅力的な方です」(30代女性)

 「芸術とタイトルの両方をもたらした」(30代男性)

 「雨が降る中のリフティングは思春期の自分の心を一瞬で奪っていました」(40代女性)

第2位/ジーコ(MF)346票
第3位/ドゥンガ(MF)93票
第4位/エメルソン(FW)77票
第5位/エムボマ(FW)59票
第5位/マルキーニョス(FW)59票
第7位/イニエスタ(MF)58票
第8位/ポンテ(MF)53票
第9位/レオナルド(MF)49票
第10位/ビスマルク(MF)47票

第11位/ジュニーニョ(FW・川崎フロンターレなど)37票
 第12位/ブッフバルト(DF)/ワシントン(FW・浦和など) 23票
 第14位/レアンドロ・ドミンゲス(MF)19票
 第15位/アルシンド(FW)18票
 第16位/ディアス(FW)16票
 第17位/ジョルジーニョ(DF・鹿島)15票
 第18位/パク・チソン(MF)/リトバルスキー(MF)14票
 第20位/シジマール(GK)12票 

【FW部門ベスト10】

 第1位 エムボマ 508票
 第2位 エメルソン 261票
 第3位 マルキーニョス 251票
 第4位 ウェズレイ 162票
 第5位 ワシントン 152票
 第6位 ケネディ 140票 
 第7位 アルシンド 122票
 第8位 ディアス 103票
 第9位 スキラッチ 81票
 第10位 フッキ 75票

【MF部門ベスト10】

 第1位 ストイコビッチ 1069票
 第2位 ジーコ 241票
 第3位 ドゥンガ 146票
 第4位 イニエスタ 142票
 第5位 ポンテ 119票 
 第6位 レオナルド 117票
 第7位 ビスマルク 95票 
 第8位 レアンドロ・ドミンゲス 40票
 第9位 リトバルスキー 26票
 第10位 パク・チソン 23票

【DF部門ベスト5】

 第1位 ブッフバルト 640票
 第2位 ジョルジーニョ 489票
 第3位 トーレス(名古屋) 262票
 第4位 ドゥトラ 144票
 第5位 シジクレイ 138票

【GK部門ベスト5】

 第1位 シジマール 1203票
 第2位 ランゲラック 266票
 第3位 ディド 155票
 第4位 クォン・スンテ 108票
 第5位 カミンスキー 107票

ナンバー2019/02/28 14:30
https://number.bunshun.jp/articles/-/838466?page=1
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1: Egg ★ 2019/02/23(土) 07:04:44.90 ID:PdQOUTXp9
<明治安田生命J1:C大阪1-0神戸>◇第1節◇22日◇ヤンマー

J1の開幕戦は、ヴィッセル神戸がセレッソ大阪に0-1で敗れた。

今季は外国籍選手枠が拡大し神戸の先発には元スペイン代表のイニエスタと新加入のビジャ、元ドイツ代表のポドルスキといずれもワールドカップ(W杯)優勝経験のある豪華布陣。
前半戦は神戸ペースで試合を進めるも、後半32分C大阪丸橋の右コーナーキックに山下に頭で押し込まれて先制を許した。神戸は幾度となく決定機を迎えるも、決定力を欠いて完封負けを喫した。

試合後、フアン・マヌエル・リージョ監督(53)は「負ける可能性より、勝つ可能性を作れた。
(攻撃は)より人数をかけてボールをゴール前に届けていたが、あと何が足りなかったというとゴールを決めるという決定力だったと思います」と淡々と振り返った。

2/22(金) 22:26配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-02221118-nksports-socc

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【サッカー】<Jリーグ●J1第1節開幕戦>セレッソ大阪が山下ヘッドで白星発進!神戸“VIP”40億円トリオは沈黙..都倉投入で流れ変わる★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550853229/
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1: Egg ★ 2019/02/16(土) 15:29:45.02 ID:+AVtgYGb9
新シーズンの開幕を告げるFUJI XEROX SUPER CUP 2019が16日、埼玉スタジアム2002で行われ、昨季J1王者の川崎フロンターレと天皇杯を制した浦和レッズが対戦した。

新時代の幕開けだ!2019 Jリーグ開幕特集

昨季、明治安田生命J1リーグ連覇を達成した川崎Fは、新加入の元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアンが先発出場。昨季日本人得点ランクトップタイの小林悠や、昨季JリーグMVPの家長昭博、ベテランの中村憲剛らと攻撃陣を形成した。守備陣では新加入のマギーニョがスタメンに名を連ねた。

一方の浦和も新加入選手を積極的に起用。前線にはセレッソ大阪から移籍した杉本健勇が興梠慎三とコンビを組み、中盤にはポルトから期限付き移籍で加入したエヴェルトンがスタメンに。注目の守備陣の新加入選手である鈴木大輔と山中亮輔はベンチからのスタートとなった。

試合の立ち上がりは、中盤でボールを激しく奪い合い、互いに決定機を迎えることができない。流れの中からチャンスを作れずにいると、23分に浦和がFKから決定機を演出。左サイドの敵陣中央から柏木陽介がボールを供給し、ゴール前で槙野智章が合わせた。しかし、これは枠の右にはずれて先制点とはならず。

29分には、川崎Fに決定機が訪れる。ペナルティエリア付近中央でボールを受けたレアンドロ・ダミアンが前を向いてドリブルを仕掛け、相手を引きつけながら小林にラストパス。フリーとなった小林がダイレクトでシュートを狙うがゴール上に外れてしまった。

さらに31分、川崎Fはペナルティエリア手前で得たFKからチャンスを作る。中村がゴール前に浮き玉のパスを送ると、車屋紳太郎が頭で折り返す。抜け出した谷口彰悟がネットを揺らすが、これはオフサイドの判定となり、ノーゴールに。

川崎Fが立て続けに浦和ゴールを脅かす。38分には小林が右サイドを持ち上がり、中央にクロスをあげた。これにレアンドロ・ダミアンがヘディングで合わせネットを揺らすも、判定はまたしてもオフサイドに。川崎Fは前半に2度ゴールネットを揺らすも、いずれもオフサイドの判定となった。結局ともに得点を奪えずに前半を折り返した。

後半に入り、浦和は新加入の杉本とエヴェルトンを下げてアンドリュー・ナバウトと阿部勇樹を投入。後半開始早々の49分には、川崎F攻撃陣が再び浦和ゴールを脅かす。レアンドロ・ダミアンのポストプレーからペナルティエリア手前でボールを受けた小林がシュートを狙う。しかし、わずかにゴール左に外れ、惜しくも先制点とはならなかった。

攻勢を強めていた川崎Fが52分についに均衡を破る。家長が左から柔らかいクロスを供給。ゴール前の混戦から、こぼれ球にレアンドロ・ダミアンが反応し、左足を振り抜いた。鋭いシュートがゴール左に突き刺さり、期待の新戦力が先制点を奪取した。

追う展開となった浦和は長澤和輝と橋岡大樹に変えて、新加入の山中と柴戸海を投入。攻勢を強めようと相手陣内に攻め込むも、固い守りで川崎Fが決定機を作らせない。

追う展開となった浦和は、山中のサイドから攻勢に出るも最後まで決定機を作れず。試合はそのまま終了し、レアンドロ・ダミアンの先制点を守りきった川崎Fが1-0で勝利。今季初タイトルを獲得した。

■試合結果
川崎フロンターレ 1-0 浦和レッズ

■得点者
川崎F:レアンドロ・ダミアン(52分)
浦和:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010011-goal-socc
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