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サカバナブログ

     

カテゴリ: Jリーグ

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/18(日) 15:03:56.84 ID:CAP_USER9
日本フットボールリーグ(JFL)セカンドステージ第15節の試合が18日に各地で開催され、
この結果FC今治が惜しくも来シーズンからのJ3参入条件となる年間通算順位4位以内を逃し、順位を5位で確定させた。

元日本代表監督の岡田武史氏がオーナーを務めるFC今治はホームでホンダロックSCと対戦。
同氏が見守る中、試合は早くも序盤に動く。開始早々の3分、DFのミスを拾ったホンダロックが右サイドから中央にグラウンダーのクロスを入れると、大山直哉が右足で合わせ先制点をもぎ取った。
ボールを保持し機会を伺う今治と、切れ味鋭いカウンターで追加点を狙うホンダロックという構図のまま、前半を終える。

後半に入り今治はホームの意地を見せる。56分、三田尚希のゴールで振り出しに戻すと、その後も惜しいシーンを多く演出した。
しかし、なかなかホンダロックのブロックを崩せず、試合はこのまま終了。
1-1の引き分けで決着となった。

一方今治と4位以内を争ったソニー仙台FCは12分、17分、28分と前半に大量得点を挙げるとそのまま守りぬきFCマルヤス岡崎に完勝。
この結果今シーズンの最終順位はソニー仙台が4位、今治が5位となり、FC今治は惜しくもJ3昇格を逃した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00864933-soccerk-socc
11/18(日) 14:56配信

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1: Egg ★ 2018/11/17(土) 18:37:38.14 ID:CAP_USER9
<明治安田生命J2:岐阜0-0福岡>◇最終節◇17日◇長良川

アビスパ福岡井原正巳監督(51)が、FC岐阜戦後の会見で今季限りの辞任を表明した。

J2優勝でのJ1自動昇格を掲げてスタートした今季、最終節でドローに終わり7位で終了。勝ち点1届かず、J昇格プレーオフ進出を逃した。井原監督は悔しい表情を浮かべながら「この結果はすべて私の責任。今季限りで私はチームを離れます」と口にした。

4年間でJ1昇格もJ2降格も味わった指揮官は「最後まで課題だった得点力がつかなかった。私の指導不足だったが、堅守という部分では少しは貢献できたかなと思う」と振り返った。今後については「未定ですが、サッカーの仕事が続けられればと思います」と話した。

11/17(土) 18:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00395130-nksports-socc
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1: れいおφ ★ 2018/11/17(土) 16:36:38.50 ID:CAP_USER9
◆明治安田生命J2:最終節 山形1‐1大分(17日・NDソフトスタジアム山形)

大分が混戦の昇格争いを勝ち抜き、2013年シーズン以来のJ1復帰を果たした。

上位3クラブ(前節3位の町田はライセンスがないため昇格できない)が自動昇格の可能性を持って迎えた最終節で、
勝ち点75で前節2位の大分はアウェーで山形と対戦。
前半に星のゴールで先制、後半に同点に追い付かれたがドローで逃げ切り、勝ち点1を加えた。

他会場は松本が徳島と引き分けて勝ち点を77に伸ばし優勝。大分は勝ち点を76として自動昇格圏の2位を決めた。

大分は前回J2に降格した14年に7位、15年は21位と低迷し、J1経験クラブとして初めてJ3に降格。

片野坂監督が就任した16年にJ3で優勝して1年でのJ2復帰を果たし、J3転落から3年でのJ1返り咲きとなった。

https://www.nishinippon.co.jp/nsp/trinita/article/466330/
http://www.oita-press.co.jp/1010000000/2018/11/17/160529176

関連スレ
【サッカー】J2第42節 松本、J2優勝!大分が2位で自動昇格決定!横浜、大宮、東京VがPO参入
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542438022/
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68: 久太郎 ★ 2018/11/17(土) 16:02:53.37 ID:CAP_USER9
>>1
【J2速報】松本がJ2優勝&J1昇格!大分は2位でJ1へ。参入POは大宮下剋上で福岡転落

明治安田生命J2リーグの最終節が17日に開催。松本山雅FCが首位を守り抜き、J2優勝&J1昇格を決めた。

松本は徳島をホームに迎えたが、0-0のまま終了。一時先制した大分に抜かれて2位に転落していたが、大分が終盤、山形に追いつかれたため、再び首位の座を奪還。2試合ともにそのまま終了し、松本がJ2優勝を決めた。

参入プレーオフ争いは、甲府を1-0で下した横浜FCが3位で出場権を獲得。町田vs東京Vの東京クラシックは白熱の展開も1-1の痛み分けに終わった。この結果、町田は4位でシーズンフィニッシュ、東京Vは辛うじて6位で参入PO行きを決めた。

アウェイで岐阜と対戦した福岡は、最後まで決め手を欠き、スコアレスドローで終了。大宮に勝ち点で抜かれて、7位に転落。参入プレーオフ行きを逃した。

■試合結果
山形 0-1 大分
町田 1-1 東京V
甲府 0-1 横浜FC
岐阜 0-0 福岡
松本 0-0 徳島
岡山 0-1 大宮

■順位表
1位:松本山雅FC(77、20)
2位:大分トリニータ(76、25)
3位:横浜FC(76、19)
4位:FC町田ゼルビア(76、18)
5位:大宮アルディージャ(71、17)
6位:東京ヴェルディ(71、15)
7位:アビスパ福岡(70、16)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00010010-goal-socc
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1: Egg ★ 2018/11/17(土) 06:53:05.58 ID:CAP_USER9
ポルトやチェルシー、トッテナムなどで指揮を執ってきたポルトガル人監督、アンドレ・ヴィラス=ボアスは、同胞クリスチアーノ・ロナウドがレアル・マドリーからユベントスに移籍したことに驚いたという。

【PHOTO】連覇達成に沸くフロンターレサポ―ターたち!

 イタリア紙『Corriere dello Sport』のインタビューでヴィラス=ボアスは、「どうしてクリスチアーノを1億ユーロ(約130億円)で売るんだ?」と述べた。

「スポーツ面からも、金銭的な面でも、あらゆる点から理解できないよ。ユベントスにおめでとうと言っておくよ」

 ヴィラス=ボアスはC・ロナウドを高く評価している。それだけに、「バロンドールを受賞してほしい。ふさわしいのだから、そうなったら正しい」とコメント。また、C・ロナウドがユーベをチャンピオンズ・リーグ優勝に導くとの見解を示している。

「間違いないよ。ユーベが優勝候補の筆頭とは言わない。でも、いまの彼らには違いをつくれるカンピオーネがいるんだ」

 かつてジョゼ・モウリーニョのアシスタントとしてインテルでコーチを務めたヴィラス=ボアスは、セリエAを「戦術面では最も難しいリーグのひとつ」と評価。イタリアで指揮を執ることにも関心があるという。

 一方で、昨年まで上海上港で采配を振るっていた指揮官は、「中国は良かったけど、欧州に戻って指導したい。スペイン、イタリア、フランス、ドイツでの指揮を経験してみたいんだ」と述べたうえで、いずれアジアに戻ることも考えていると明かした。

「数年後はアジアで仕事がしたい。私には日本での冒険が欠けている」

 ポルトやゼニトを率いてトロフィーを手にしてきたヴィラス=ボアスだが、欧州の主要リーグではまだタイトルを獲得していない。大きな舞台で花を咲かせたいと望むポルトガル人指揮官だが、いずれJリーグでその手腕を発揮する日が訪れるのかもしれない。

11/17(土) 6:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00010000-sdigestw-socc
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