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サカバナブログ

     

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/07(金) 18:59:25.76 ID:CAP_USER9
今季限りの退団が発表されたF東京の元日本代表FW前田遼一(37)が7日、都内のクラブハウスで取材に応じた。

前田は、2015年に磐田からF東京に移籍。
「加入当時は、勝負しに来たという思いだった。入れ替わりの激しいチームでプレー出来たこと、あのまま磐田にいたら経験出来なかったことも出来た」と、在籍した約4年間を振り返った。
今季はリーグ戦18試合1得点。「勝利に貢献したい、一試合でも多く貢献したい、とやってきたが、
今年に関してはほぼ全くと言っていいほど出来ず残念」と話した。今後については未定だが、現役続行を希望している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000183-sph-socc
12/7(金) 18:20配信

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/06(木) 09:09:17.18 ID:CAP_USER9
日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンが、シント・トロイデンに所属する同代表DF冨安健洋の獲得に動いていると、ドイツ紙『ビルト』が報じた。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えている。

ブレーメンはすでに移籍金600万ユーロ(約7億7000万円)を提示したようだが、シント・トロイデンはそのオファーを拒否した模様。
『ビルト』紙は、シント・トロイデン側が同選手を夏までは保持する考えであること、他クラブからの関心も寄せられていること、
そして最低でも1000万ユーロ(約12億8000万円)を求めていることなどを理由に挙げている。
ブレーメンは今夏、U-21スウェーデン代表DFフェリックス・ベイモを350万ユーロ(約4億5000万円)で獲得していることからも、冨安の移籍に関しては金額面が大きな障害となりそうだ。

現在20歳の冨安は2018年1月にシント・トロイデンに加入し、契約は2021年まで。
今シーズンのジュピラー・プロ・リーグでは、これまで全17試合出場で1ゴールを記録し、日本代表でも2試合に出場している。
『ビルト』紙は「若くて188センチと高さがあり、フィジカルの強さと走力にも長けており、加えてビルドアップにもいいものがある」と評価している。

なお、ブレーメンのセンターバック事情は、23歳のセルビア代表DFミロシュ・ヴェリコヴィッチがレギュラーの座をつかんでいるが、
相棒とバックアップは33歳のフィンランド人DFニクラス・モイサンデルと30歳のドイツ人DFセバスティアン・ラングカンプとどちらもベテラン。
U-21オーストリア代表DFマルコ・フリードルも控えているが、バイエルンから今シーズン限りでのレンタル加入のため、若返りを進めたいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00873409-soccerk-socc
12/6(木) 8:31配信
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1: Egg ★ 2018/12/07(金) 06:27:17.23 ID:CAP_USER9
C大阪の新社長として、クラブOBで元日本代表の森島寛晃氏(46)が就任することが6日、分かった。
15年からクラブトップに就任した玉田稔現社長(65)が今季限りで退任する中、後任人事に着手。

複数の関係者によると、現在はフットボールオペレーショングループ部長を務める
森島氏に託すことになったという。近日中にも正式に決定する。

森島氏は91年に東海大一高(現東海大静岡翔洋高)からC大阪の前身であるヤンマーサッカー部に入団した。
早くから中心選手として活躍。“モリシ”の愛称で親しまれた。

日本代表としても、98年と02年のW杯に出場した。首の痛みなどにより08年シーズン限りで現役を引退。
翌年からはC大阪のアンバサダーを務め、16年からは強化部門の職務を担い、昨年からフットボールオペレーショングループ部長に就いていた。

元JリーガーのOB選手が社長に就任するのは、クラブ史上初めて。
昨年は2冠を達成しながら、今季は無冠に終わったC大阪にとって「森島新社長」は巻き返しへの第一歩となる。

2018年12月7日 05:30 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/07/kiji/20181207s00002179035000c.html

写真
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1: Egg ★ 2018/12/06(木) 06:42:52.37 ID:CAP_USER9
中島翔哉のプレミアリーグ挑戦が迫っているようだ。ポルトガル『A BOLA』が、ウォルバーハンプトンとの交渉が最終段階に入ったと伝えている。

2シーズン目となったポルティモネンセで、絶対的な存在となっている中島。ここまで10試合に先発し5ゴール4アシストを記録するなど、クラブの10番としてチームをけん引する活躍を見せている。

ポルトガルの地で輝きを見せる24歳の日本代表FWには、ポルトやベンフィカという国内の強豪だけでなく、セビージャやユヴェントスなど、欧州各国のビッグクラブが関心を示していると何度も言われてきた。現地メディアも移籍市場の注目株に上げるなど、去就に関する様々な憶測が流れている。

ポルティモネンセの副会長ロブソン・ポンテ氏も、「膨大な量の嫌がらせがある。留めることは難しいだろうが、拒否できないオファーのときだけ放出する」と語っており、移籍の可能性もあると示唆している。

そんな中島だが、新天地はプレミアリーグになるようだ。『A BOLA』によると、ウォルバーハンプトンとの交渉はすでに最終段階に入っているという。

同メディアによると、2020年まで契約を結ぶ中島の違約金は4000万ユーロ(約51億円)に設定されているというが、最終的に移籍金2000万ユーロ(約26億円)で決着する見込み。正式発表はいつあってもおかしくない状況のようだ。

現在吉田麻也、武藤嘉紀、岡崎慎司が活躍するプレミアリーグ。世界最高峰のリーグに、欧州トップレベルでも結果を残す日本代表ウィンガーが挑戦することになるようだ。

12/6(木) 6:30配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000032-goal-socc
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1: Egg ★ 2018/12/06(木) 15:22:25.09 ID:CAP_USER9
柏レイソルは5日、MF細貝萌がタイのブリーラム・ユナイテッドFCへと完全移籍することを発表した。

史上最高に“ダサい”のは?歴代最悪のユニフォームトップ21

2005年に浦和レッズでプロデビューを果たした後、レバークーゼンやシュトゥットガルト、ブルサスポルなど欧州で活躍した細貝。2017年に柏へと移籍して明治安田生命Jリーグへ復帰を果たすと、2シーズンでJ1リーグ通算22試合に出場した。

そして5日、新天地へと旅立つことを発表。キャリアで初めてタイでプレーすることとなった。細貝はクラブへの感謝を述べている。

「ドイツから戻ってきて2シーズンという短い期間でしたが、小学生の頃から憧れていた選手がいた日立台でプレーできたことは非常に光栄でした。30歳を超えたベテランとしてチームに加入しておきながら、なかなか試合に出場できず、本来の自分らしいプレーをファン、サポーターの皆様に見せることが出来ず、直接的にチームの力になることができない状況は自分自身非常にもどかしい思いでした」

「このままレイソルの選手として仲間と一緒にプレーし続けたい気持ち、若い選手が多いレイソルで自分が経験してきたことを間近で伝えていきたい気持ち、様々な思いの中で悩み、葛藤もしましたが、サッカー選手として自分自身がもっと成長し続けたい、その気持ちで新しいチャレンジをすることに決めました」

「いつも雰囲気の良い日立台、そして柏の街では多くのファン・サポーターの方々から声援を送っていただきました。皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。応援していただき本当にありがとうございました」

日本代表としても30キャップを数え、2011年にはアジアカップ優勝も経験した細貝。経験豊富な32歳は、タイで成長を続けることを選んでいる。

12/6(木) 15:17配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00010009-goal-socc
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