サカバナブログ

     

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/13(木) 09:24:02.80 ID:CAP_USER9
パリ・サンジェルマン(PSG)に所属する26歳のブラジル代表FWネイマールが、エルサルバドル戦で主審を務めたジャイル・マルーフォ氏を批判した。12日に英紙『デイリー・メール』が報じている。

現地時間11日に親善試合が行われ、ブラジル代表はエルサルバドルと対戦し5-0の勝利をおさめた。
ネイマールは1ゴール3アシストの活躍を見せている。だが、この試合で主審を務めたマルーフォ氏に不満を募らせているようだ。

試合開始して44分、ネイマールは自らドリブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入。
そこで相手に足をひっかけられたとして、大きくダイビングし倒れ込んだ。
しかし、審判を欺くシミュレーションだと判断したマルーフォ主審はネイマールにイエローカードを提示している。

これに対しネイマールは「敬意を欠いている」としてマルーフォ主審を批判。
続けて「もし、PKを与えたくないのであれば、それで良い。しかし、イエローカードは不要だろ」とコメントしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289280-footballc-socc
9/13(木) 8:40配信
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1: 久太郎 ★ 2018/09/13(木) 01:53:43.95 ID:CAP_USER9
この10年ほどサッカー界に君臨してきたリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドの2大巨頭。

カルロス・テベスは2人とともにプレーした経験を持つ選手だ。

『ESPN』によれば、テベスはメッシとロナウドの違いについてこう語ったという。

カルロス・テベス

「いつも言ってるけど、メッシがジムにいるの見たことは一度もない。

彼がボールを置き、そういったエクササイズをするのを見たことはない。

彼にとってそれが自然なことなのさ。

以前はフリーキックを蹴らなかったけれど、今ではトップコーナーに叩き込む。

それは彼が練習したからだよ」


「クリスティアーノについては、女性たちも分かってることだろうけど、ジムで一日中過ごしていたよ!(笑)。

彼はそれに取りつかれていて、ジムで一日中過ごす。全てで最上を目指す。

練習が朝9時開始だとして、8時に行くとやつはもう来てるはずさ!7時30分に行っても、すでにいるだろう!

クソ、いつならいないんだよって感じだったね。

ある日、俺は朝6時に行った。そしたら、やつはいたんだ!もう勘弁してくれ、兄弟!」

https://qoly.jp/2018/09/12/tevez-on-messi-and-ronaldo-iks-1?part=1
https://qoly.jp/2018/09/12/tevez-on-messi-and-ronaldo-iks-1?part=2
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1: THE FURYφ ★ 2018/09/12(水) 19:58:52.89 ID:CAP_USER9
起用法、移籍金、そしてチーム事情に人間関係…選手が新天地を求める理由は様々だ。しかし、“食”を理由に移籍を決めるのは、
かなり珍しいケースと言えるだろう。ある選手の移籍理由が話題を呼んでいる。元ガーナ代表MFのケビン・プリンス・ボアテングだ。

2017年8月から2年間、元日本代表MFの長谷部誠とともにブンデスリーガのフランクフルトに在籍したボアテングは、中心選手として
チームを牽引。昨シーズンには、決勝でバイエルンを撃破してのDFBカップ制覇にも貢献していた。

そんな31歳のベテランは、今夏の移籍市場でセリエAの小クラブ、サッスオーロに移籍した。一体なぜ、ボアテングは安住の地を捨て、
4年間プレーしたミラン時代以来となるカルチョの世界に舞い戻ったのか? その驚きの理由を本人が語った。

サッスオーロの地元メディア『Canale Sassuolo』の取材に応じたボアテングが明かした移籍理由は、なんと、「そこにパスタがあるから」
だったのだ。元ガーナ代表は、次のように語っている。

「移籍を決めた理由かい? フランクフルトに比べ、サッスオーロにはミラノへ向かえるハイウェイがあるし、そして何よりここには
パスタがあるんだ。美味すぎるパスタがね。最近行ったレストランで食べたのは最高だった。厨房にまで入っていってシェフを
抱きしめたほどさ」

確かにサッスオーロがあるイタリア北東部のエミリア=ロマーニャ州は、世界でも有数の“美食処”だ。「イタリアチーズの王様」とも
呼ばれるパルミジャーノ・レッジャーノやボローニャソーセージ、ロマーニャワイン、そして「タリアテッレ・アル・ラグー」と呼ばれる
ボロネーゼなど、食の誘惑は多い。

もちろんそれだけが移籍理由ではないだろうが、ボアテングが“食”の誘惑に負けたのも無理はないか(?)。しかしながら本人は、
「ここの食い物は美味すぎて普通じゃない。だから太らないように気をつけないと」と続け、グルメとしての顔を覗かせた。

セリエAの第3節が終了した時点で2位と、好調な滑り出しを見せているサッスオーロ。今週末には、クリスチアーノ・ロナウドを擁する
ユベントスとの大一番を控えているが、そこでボアテングのパスタ・パワーは炸裂するだろうか?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047180-sdigestw-socc
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1: Egg ★ 2018/09/12(水) 06:07:30.64 ID:CAP_USER9
UEFAネーションズリーグのリーグA・グループ4第2節が11日に行われ、スペイン代表がクロアチア代表に6-0で勝利した。

 スペインは24分にサウール・ニゲスの2試合連続ゴールで先制すると、33分にはマルコ・アセンシオの豪快なミドルシュートで追加点。35分にもアセンシオのシュートが相手のオウンゴールとなり、前半だけで3点リードを得た。後半に入っても49分にロドリゴ、57分にセルヒオ・ラモス、70分にイスコがゴールを決め、大量6ゴールで圧勝。ネーションズリーグ2連勝を飾った。一方、W杯準優勝のクロアチアは大会後初の公式戦で大敗を喫し、ネーションズリーグ黒星スタートとなった。

 次節、スペインは10月15日に、クロアチアは同12日にそれぞれイングランド代表とホームで対戦する。

【スコア】
スペイン代表 6-0 クロアチア代表

【得点者】
スペイン代表:サウール(24分)、アセンシオ(33分)、オウンゴール(35分)、ロドリゴ(49分)、S・ラモス(57分)、イスコ(70分)

【スターティングメンバー】
スペイン代表(4-3-3)
デ・ヘア;カルバハル(75分 アスピリクエタ)、ナチョ、S・ラモス、M・アロンソ;サウール(65分 チアゴ)、ブスケツ(59分 ロドリゴ・M)、セバージョス;アセンシオ、ロドリゴ、イスコ

クロアチア代表(4-2-3-1)
L・カリニッチ;ヴルサリコ(20分 ログ)、ミトロヴィッチ、ヴィダ、ピヴァリッチ;ブロゾヴィッチ(62分 ピアツァ)、ラキティッチ;コヴァチッチ、モドリッチ、ペリシッチ;サンティニ(71分 リヴァヤ)

9/12(水) 5:39配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00829377-soccerk-socc

写真
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1: Egg ★ 2018/09/12(水) 00:39:28.40 ID:CAP_USER9
日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦し、前半にオウンゴール、後半に南野拓実と伊東純也の得点で3-0と勝利。森保一監督の初陣を白星で飾った。

 試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

「イケイケサッカーだったね。攻撃的なタイプの選手には、ちょうどいい相手となった。スピードやスキルを見せられたね。2列目の選手や交代の選手も目立った。こういったプレーができたのは相手の質もあり、チリと試合をしていたら違った話ではある。だが、船出となる試合で躓かず、代表としては新しい名前の選手が出たのは収穫だった」

「本格的なテストとなるのは10月のウルグアイ戦。そこでどういったパフォーマンスを見せられるか。今日出た選手たちは、そこに立つチャンスをもらう資格を得た。次の世代、というイメージができたね。ただ、そう言い切るのは早い。ウルグアイ戦でも今日のような試合を見せられれば、世代交代は印象付けられる。攻めてくる相手に対してどれだけやれるか、だね」

「日本代表のサバイバルレースが始まったということ。今までにない競争を感じられる。今回呼ばれなかった、これまでレギュラーと言われていた選手たちはお尻に火がついただろう。今回の試合だけで評価するのではなく、乾や香川といった選手たちもしっかりと見ていく必要があるということは忘れてはいけないよ」

「一番の収穫と言ってよかったのは堂安ではないか。東京五輪世代ではあるが、質やリーダーシップも見せ、この世代では貫禄がある。伊藤達哉も見たかったね。森保監督は東京五輪世代も率いるわけだから、嬉しい部分だろう」

「今日出ていた選手たちも『今回は招集されなかった選手たちが戻ってきたら』という思いがあったからこそのプレーもあったと思う。10月の選手選考では、今回呼ばれた選手が落選するかもしれない。『あの選手をなぜ呼ばない』といった声も出るかもしれない。こういった議論が生まれる可能性ができたことは歓迎すべきことだね」

9/11(火) 23:04配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00829276-soccerk-socc

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