サカバナブログ

     

1: 豆次郎 ★ 2018/07/16(月) 02:03:17.53 ID:CAP_USER9
7/16(月) 1:53配信
フランスが20年ぶり2度目のW杯制覇! ポグバ&ムバッペが鮮やかゴール、計6発の打ち合い制す

 2018 FIFAワールドカップ ロシア決勝が15日に行われ、フランス代表とクロアチア代表が対戦した。

 ついにファイナルを迎えたロシアW杯。20年ぶりの大会制覇を狙うフランスはMFポール・ポグバやFWアントワーヌ・グリーズマン、FWキリアン・ムバッペらが、初優勝を狙うクロアチアはMFルカ・モドリッチ、MFイヴァン・ラキティッチ、FWマリオ・マンジュキッチらが先発に名を連ねた。


 立ち上がり10分はクロアチアがやや優勢に試合を進めたが、15分を過ぎると徐々にフランスがペースを握る。すると18分、ペナルティエリア手前右でFKを得たフランスは、キッカーのグリーズマンがゴール前へクロスを供給。クロアチアのマンジュキッチがヘディングしたボールがゴールへ吸い込まれ、オウンゴールでフランスが先制した。

 不運な形で先制を許したクロアチアだが、すぐに試合を振り出しに戻す。28分、敵陣でのFKをうまく繋ぐと、エリア内中央で受けたイヴァン・ペリシッチが絶妙なコントロールでDFをかわして左足一閃。強烈なシュートがゴール右下に突き刺さった。

 しかし、フランスが前半のうちに再びリードを得る。36分、右CKからのクロスボールがエリア内でクロアチア選手の手に当たると、ビデオの映像を確認した主審がPKの判定を下す。38分、グリーズマンがこのPKを冷静にゴール左下に決め、スコアは2-1となった。

 後半に入り59分、フランスは長いスルーパスで右サイドの裏に抜け出したムバッペが中央へ折り返すと、グリーズマンが落としたボールをポグバが右足ダイレクトで狙う。ここはDFにブロックされたが、こぼれ球をポグバが左足でゴール左に流し込み、フランスのリードが2点に広がった。

 勢いに乗るフランスは65分、エリア手前中央でパスを受けたムバッペがワントラップから右足を振り抜く。低い弾道の強烈なシュートがゴール左下に突き刺さり、4点目が決まった。

 苦しくなったクロアチアは69分、マンジュキッチが相手GKウーゴ・ロリスのパスをカットすると、このボールがそのままゴールへ転がり込み、2点差に詰め寄った。

 終盤はクロアチアが同点を目指して押し込んだが、フランスが集中した守備で対応し、試合はこのまま4-2でタイムアップ。フランスが1998年以来20年ぶりとなるワールドカップ制覇を果たした。

【スコア】
フランス代表 4-2 クロアチア代表

『得点者』
1-0 18分 オウンゴール(マリオ・マンジュキッチ)(フランス)
1-1 28分 イヴァン・ペリシッチ(クロアチア)
2-1 38分 マリオ・マンジュキッチ(PK)(フランス)
3-1 59分 ポール・ポグバ(フランス)
4-1 65分 キリアン・ムバッペ(フランス)
4-2 69分 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794424-soccerk-socc

★1がたった時間:2018/07/16(月) 01:53:48.45
※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531673628/
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1: Egg ★ 2018/07/15(日) 12:03:02.72 ID:CAP_USER9
V・ファーレン長崎は15日、スペインのエスパニョールからFWハイロ・モリージャスを完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は18番に決定している。

スペイン出身、現在25歳のモリージャスは、2010年にセビージャのリザーブチームでキャリアをスタート。その後エスパニョールBへ加入し、2シーズン目に35試合17ゴールをマークし、2014-15シーズンよりトップチームに昇格。

しかし、出場機会を確保できず、2部のジローナ、ヌマンシアを渡り歩き、再びエスパニョールに復帰していた。2017-18シーズンの出場機会はない。

加入にあたり同選手は「Hola,ハイロ・モリージャスです。ハイロと呼んでください。V・ファーレン長崎と契約を結ぶことができて、とてもうれしく思っています。

私のプレースタイルは、スピードを活かして相手のペナルティエリアに侵入し、ゴールを決めることです。私が持っている力をグラウンドで最大限に発揮し、V・ファーレン長崎の勝利のために多くのゴールを決めます。

そして、サポーターの皆さんに愛される選手になれるように頑張ります。よろしくお願いいたします」と意気込みを語っている。

長崎は明治安田生命J1リーグで5勝2分8敗の15位。チームには同じスペイン出身のファンマがおり、前線はよりスペイン色が強まったようだ。

7/15(日) 11:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000003-goal-socc

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1: 数の子 ★ 2018/07/15(日) 12:37:08.08 ID:CAP_USER9
チェルシーのベルギー代表GKティボー・クルトワが、レアル・マドリードへの移籍に近づいているという。スペイン紙『マルカ』が14日付で伝えた。

 レアル・マドリードは、かねてからGKの補強が報じられており、クルトワの名前も継続して候補に挙がっている。一方、クルトワもチェルシー退団を示唆するコメントを残してきており、移籍の噂が絶えない。マドリードには妻と2人の娘が住んでおり、同選手は将来的なマドリード“帰還”の願望をこれまで口にしてきた。

 そして、同メディアによると、クルトワはレアル・マドリードと年俸1300万ユーロ(約17億円)での個人合意に近づいている。数日以内に移籍が発表されるかもしれないとのことだ。

 なお、クルトワと同胞のFWエデン・アザールも「僕の行きたい場所は知っているだろう」とコメントし、チェルシー退団をほのめかしている。アザールは以前からレアル・マドリードへの憧れを公言しており、チェルシーは攻守の中心選手2人を同時に失うおそれが高まった。

 ベルギー代表が2018 FIFAワールドカップ ロシアの活動を終えたことで、クルトワやアザールの移籍話が一気に加速していきそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00794095-soccerk-socc
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1: Egg ★ 2018/07/15(日) 06:17:54.53 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会が、日本代表のロシアW杯終了後、次期代表監督の有力候補に挙げていたフランス人のアーセン・ベンゲル氏(68)と接触し、話し合いが決裂していたことが14日、分かった。

既に前ドイツ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏(53)とも破談。協会内にはW杯の結果を受けて日本人監督を推す声が多く、現状ではU―21日本代表の森保一監督(49)のA代表との兼任案が、20日の技術委員会で諮られる。

 日本協会関係者とベンゲル氏は、日本代表がロシアW杯で16強敗退後、モスクワで極秘に接触した。同氏は昨季限りで22年間指揮したプレミアリーグの強豪アーセナルの監督を退任し、招聘(しょうへい)のチャンスではあった。過去にJリーグの名古屋を率い、トルシエ元監督を紹介するなど日本サッカーを理解し、つながりもある。W杯前から水面下で意向を調査し、就任の可能性を探り直接話し合ったが、条件面で合意に至らなかった。

 日本協会では既に、もう一人の外国人候補だったクリンスマン氏と破談。外国人監督の売り込みもあるが、技術委員の中には、対話と日本人の持ち味を生かし下馬評を覆して16強入りした西野朗監督(63)の路線を継続するため、日本人指揮官に22年カタールW杯への道を託そうという声が多い。複数の委員からは「日本人がやる時代。このタイミングなら森保さんしかいない」「委員会では日本人を推す」「世界で勝つことを考えると外国人の方がいいとは思うが、日本人でも問題はない」などの意見がある。そのため、20日の技術委員会では、ロシアW杯でA代表のコーチを務めたU―21代表の森保監督の兼任が最有力案となる。

 技術委員会では4月に一度、ロシアW杯後の日本人監督路線を確認したが、その後、一部委員から外国人も含め幅広く候補者を探すべきとの意見が出たため、外国人指導者を複数リストアップした。だが、合意に至った候補者がおらず、日本人監督案に回帰することになった。

 ただ、ほかの外国人候補を推す可能性のある委員もおり、2つの代表カテゴリーを指揮する森保氏の負担が大きいなどの声もあるため、技術委員会で最終調整する方針。ある技術委員は「最後は関塚(隆)委員長に一任という形で、田嶋会長と話して決めるだろう」と話す。田嶋幸三会長(60)は7月中に新監督を決めたい方針で、森保氏本人の意向も含め課題が解消できれば、理事会に推挙される見込みだ。

スポーツ報知 7/15(日) 6:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000315-sph-socc

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1: 数の子 ★ 2018/07/14(土) 13:13:57.85 ID:CAP_USER9
13日、イギリスメディア『フォー・フォー・トゥ』が「今大会のワーストイレブン」を独自に選出し、発表している。

 ロシアワールドカップも残すところ、3位決定戦と決勝戦の2試合となり、閉幕の時が近づいている。同メディアはそこで今大会のベストイレブンではなく、ワーストイレブンを発表。大会前の期待を大きく下回った選手を選出したようだ。

 まず、GKにはスペイン代表の守護神ダビド・デ・ヘアを選出。マンチェスター・Uでの活躍から大きな期待がかかっていたが、「ポルトガル戦は互角の戦いだったが、唯一GKが大きなミスを犯した」と同メディアは言及。ロシアワールドカップでは低調なパフォーマンスに終わったと伝えている。

 注目はポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキ。今季ブンデスリーガ得点王に輝いたにも関わらず日本代表と同じグループHで得点量産はできず。母国を決勝トーナメントに導けなかった。同メディアは「29歳の彼は、セネガル戦とコロンビア戦においてゴール脅かすことはなく、守るのに熟練していた」と評価している。

 最多選出国はドイツで3人。続いてスペインとポーランドが2名ずつ選ばれている。

 なお、『フォー・フォー・トゥ』が発表したワーストイレブンは以下の通り。

▼GK
ダビド・デ・ヘア(スペイン)

▼DF
ジェラール・ピケ(スペイン)
ジェローム・ボアテング(ドイツ)
ジョシュア・キミッヒ(ドイツ)
ラファエル・ゲレイロ(ポルトガル)

▼MF
サミ・ケディラ(ドイツ)
ハビエル・マスチェラーノ(アルゼンチン)
ピオトル・ジエリンスキ(ポーランド)

▼FW
トーマス・ミュラー(ドイツ)
ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド)
ウスマン・デンベレ(フランス)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00793634-soccerk-socc
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