アクセスランキング ブログパーツ

サカバナブログ

     

1: Egg ★ 2018/11/13(火) 08:43:49.68 ID:CAP_USER9
リバプールのイングランド代表MFアレックス・オックスレイド=チェンバレンは現在負傷により長期離脱を強いられ、リハビリに励む生活を送っているが、日本人ファンから贈られた思わぬプレゼントに感激している。

 今年4月に行われたUEFAチャンピオンズリーグ準決勝第1戦のASローマ戦でチェンバレンは負傷交代。膝の靭帯損傷と診断され長期離脱を余儀なくされ、現在はリハビリに励む日々を過ごしている。

 チェンバレンはこれまでアーセナルで伸び悩む時期を過ごしていたが、昨夏にリバプールへと加入すると才能が開花。アーセナル時代はサイドでのプレーが大半となっていたが、ユルゲン・クロップ監督の下、インサイドハーフに抜擢されると見事な適応を見せ、チームの主力へ成長を遂げた。

 そんな飛躍の最中での痛恨の離脱となったが、チェンバレンは自身の公式インスタグラムで、日本人サポーターから千羽鶴を受け取ったことを報告し、感謝の弁を述べている。

「日本のサポーターズクラブのファンの方々に心からありがとう。僕のために時間を費やしてくれて、1000枚もの折り紙でメッセージを送ってくれた。本当に恐れ多いよ。僕に届けるため海を渡ってきてくれた。本当に仰天したよ。アリガトウゴザイマシタ!」

 千羽鶴の写真も添えると、コメント欄には「素晴らしいプレゼント!」「なんて美しくユニークでオリジナリティーあふれるギフトなんだ!」「純粋に美しい」「我々からも日本にありがとう!」「心温まるプレゼントだ」と海外ファンからも多くの反響が寄せられていた。

 リハビリは順調に進んでいるというチェンバレン。ファンは復帰を心待ちにしている。

11/12(月) 22:30配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00147391-soccermzw-socc
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 久太郎 ★ 2018/11/13(火) 11:39:02.23 ID:CAP_USER9
大ケガから劇的復活の37歳…イブラヒモヴィッチがMLS新人王に選出

メジャーリーグ・サッカー(MLS)は12日、2018年新人賞にロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチを選出したことを発表した。

 2017年4月に右ひざ前十字じん帯損傷という大ケガに見舞われたイブラヒモヴィッチ。常人であれば約1年の離脱が見込まれたが、驚異的な回復力で約7カ月で復活し、マンチェスター・Uと契約延長を果たした。しかし、2018年3月にヒザを再び負傷。リハビリに取り組んでいたが、マンチェスター・Uとの契約を解除し、MLSのロサンゼルス・ギャラクシーへと移籍していた。

 再びケガから復帰し、MLSでプレーを再開すると同選手は大活躍。9月15日のトロント戦でアクロバティックなシュートを決め通算500ゴールを達成するなど、27試合で22ゴール10アシストと衰えない存在感を発揮している。

 MLSの公式サイトによれば、新人王を決めるアンケートで、イブラヒモヴィッチは36.36%の得票率でトップ。2位はDCユナイテッドの元イングランド代表FWウェイン・ルーニーで得票率は32.25%だという。

 なお、37歳のイブラヒモヴィッチとロサンゼルス・ギャラクシーの現行契約は2019年12月まで残っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00862548-soccerk-socc
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/13(火) 14:43:02.57 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会(JFA)は13日、国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大銀ド)とキルギス戦(20日、豊田ス)に臨む日本代表メンバーにおいて、
FW鈴木優磨(22=鹿島アントラーズ)がけがのため不参加となり、代わってFW杉本健勇(26=セレッソ大阪)が追加招集すると発表した。

鈴木の所属する鹿島はこの日、右足関節捻挫で全治約2週間と診断されたと発表。10日のACL決勝ペルセポリス戦で負傷していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00390797-nksports-socc
11/13(火) 14:24配信

no title

no title
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 久太郎 ★ 2018/11/13(火) 10:16:46.95 ID:CAP_USER9
ソラーリ暫定監督がレアル正指揮官に、4戦全勝で立て直しに成功

【AFP=時事】スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)が12日、サンティアゴ・ソラーリ(Santiag Solari)暫定監督を正式な指揮官に任命した。フレン・ロペテギ(Julen Lopetegui)氏の後任としてチームを率いていたソラーリ監督の下、レアルは復調を果たしていた。

 スペインサッカー連盟(RFEF)は「全て完了した。レアル・マドリードは問題なくソラーリ監督と契約を結んだ」と発表した。

 先月にロペテギ氏が解任されたことを受け、暫定的にチームを率いていたソラーリ監督は就任後4戦全勝中。ここまで15得点2失点という数字を残し、同クラブの監督としては最も優れたスタートを切った。

 レアルはスペイン国王杯(Copa del Rey 2018-19)でメリリャ(Melilla)に大勝すると、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)でヴィクトリア・プルゼニ(Viktoria Plzen)に5-0で勝利し、リーグ戦でもレアル・バジャドリード(Real Valladolid)とセルタ(Celta de Vigo)から白星を挙げた。

 こうした復調によりレアルは、リーグ戦では首位FCバルセロナ(FC Barcelona)との勝ち点差が4にまで縮まり、チャンピオンズリーグでも16強入りが目前に迫っている。

 ロペテギ氏が7試合でわずか1勝しかできないなど悲惨な結果を残すと、現役時代にレアルで5年間プレーしたソラーリ監督は、同クラブのBチームに当たるカスティージャ(Real Madrid Castilla)の指揮官から昇格を果たした。

 最終的にはバルセロナに1-5で敗れたことがフロレンティノ・ペレス(Florentino Perez)会長にロペテギ氏の解任を決断させたが、チームは新たな監督の下で立ち直った。

 ペレス会長の2期にわたる計15年の在任期間で、ソラーリ監督はレアルにおける13人目の指揮官となった。エミリオ・ブトラゲーニョ(Emilio Butragueno)ディレクターは前日、「彼(ソラーリ監督)は素晴らしい仕事をしている」「われわれは、ここまでのプロセスにとても満足している」とコメントしていた。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000007-jij_afp-socc
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: Egg ★ 2018/11/12(月) 21:57:00.89 ID:CAP_USER9
フローニンゲンの日本代表MF堂安律は現地時間11日、エールディビジ第12節でMF小林祐希が所属するヘーレンフェーン戦で今季3点目を挙げ、2-0の勝利に貢献した。地元メディアも目覚ましい活躍を見せる堂安のステップアップ移籍の可能性に着目している。

【関連動画】「幻想的なカール」「ワールドクラス」と称賛 フローニンゲン堂安律の技あり“カーブショット”
https://www.football-zone.net/archives/147364/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=147364_6

 前節のエクセルシオール戦(4-2)でもゴールを決めた堂安。ヘーレンフェーン戦の前半38分、右サイドでパスを受けると中央へカットインし、そのまま左足を一閃。ペナルティーアーク右から放ったシュートは綺麗な弧を描いてゴール左上に突き刺さった。

 オランダ公共放送「NOS」は、「“日本の真珠”リツ・ドウアンはフローニンゲンにとっては良すぎる」と特集。「フローニンゲンは当分の間、今季を憂う必要はないだろう。クラブは勝ち星と得点が少なく、下位に沈んでいるのが現状だが、悲惨なことだけではない。毎週フローニンゲンで輝きを放つライジングスター、ドウアンがいるのだから」と、若き日本人アタッカーを称賛しつつ、一方で「問題は彼がどれだけ長くとどまってくれるかだ」と、強豪クラブからの引き抜きを懸念している。

「20歳の日本人はスマートなポジショニング、素早いドリブル、前代未聞の創造性を備え、スターのなかでも突出している。そして、それをすでに多くの人々が気づいている。欧州のトップクラブが彼に迫っており、特に彼はアヤックスのツィエクの正当な後継者として打診されている」

「PSVやアヤックスは、この日本人にとって手堅い一歩となる」

アヤックスを牽引する25歳のモロッコ代表MFハキム・ツィエクは、ビッグクラブへの移籍で退団する可能性が取り沙汰されている。オランダの名門はその後釜に堂安を据えるオプションを検討しているという。

 記事では、「PSVやアヤックスは、この日本人にとって手堅い一歩となる」と指摘し、国内トップクラブへの段階を踏むことが堂安にとってベストな選択肢であるとも主張した。

 テクニカル・マネージャーのロン・ヤンズ氏も「彼は特別な選手で、できれば10年間クラブにとどめたい」と願望を述べつつも「彼のキャリアはさらなる高みへと追いついてしまうだろう」と、ステップアップは回避できないと本音も吐露している。

 オランダでの活躍が堂安の去就報道をより加熱していくことになりそうだ。

11/12(月) 14:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00147364-soccermzw-socc

写真
no title
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加







↑このページのトップヘ