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サカバナブログ

     

1: 久太郎 ★ 2018/11/15(木) 13:57:09.37 ID:CAP_USER9
マンUのMFフェライニがイメチェン? 新ヘアースタイルを公開

マンチェスター・Uに所属するベルギー代表MFマルアン・フェライニが、突然髪を刈り上げた。自身のツイッターにその写真を投稿している。

 フェライニは14日、自身のツイッターを更新し、トレードマークのアフロヘアーをカットしたことを報告した。

 これまでのアフロヘアーというイメージから、突然坊主になったフェライニ。投稿には「#birthdaytomorrow」とタグを付け、自らの誕生日を記念したものとしている。また、「新たな年、新たなルックス」とコメントも付けており、「心機一転」新たなスタートに意気込んだ。

 マンチェスター・Uは次節、24日にプレミアリーグ第13節でクリスタル・パレスと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00863403-soccerk-socc

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1: 数の子 ★ 2018/11/14(水) 17:37:29.72 ID:CAP_USER9
フランス代表のディディエ・デシャン監督が、同国代表FWウスマン・デンベレの遅刻癖に言及し、エリート選手としてもう少し気を遣うべきだと注意を促した。スペイン紙「マルカ」が報じている。

現在21歳で将来を嘱望されるアタッカーのデンベレだが、態度や規律面の問題についてはこれまでも何度か取り上げられてきている。最近話題になったのは、現地時間10月20日に行われたリーガ・エスパニョーラ第9節のセビージャ戦(4-2)での出来事だ。この試合でアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが右腕を骨折したために代わりに入るよう告げられたデンベレだが、同選手はその準備に10分もの時間を要し、出場していた同僚からはこれに対し不満の声が上がっていた。

 さらに続く24日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)インテル戦(2-0)では、集合時間に25分も遅れて到着。負傷中のメッシが不在の試合だったが、デンベレに出番は訪れず、ベンチ外となっていた11月11日のベティス戦(3-4)でも、会場に到着したのは試合開始の5分前。さらにハーフタイムに席を立ち、戻ったのは後半開始から4分後のことだった。

 こうしたネガティブなエピソードはスペインメディアなどで報じられていたが、フランス代表を率いるデシャン監督も記者会見でデンベレの遅刻癖について言及。「彼が遅れてきた時の言い訳は分かっているよ。いつも、自分を擁護するために『僕だけじゃない』と言うんだ」と明かし、次のように続けた。

「ウスマンには遅刻癖がある。クラブか、代表チームかは関係なく、エリート選手の日常生活の中のことをもう少しきちんとすべきだ。彼は若く、このようなことに彼が気付く可能性を信じている。繰り返し続けているが、早く改善されれば、みんなにとって良いことなのだが」

 その一方でデシャン監督は、「クラブでの日常生活に干渉はしない。選手の管理は彼らの問題だ」とし、デンベレの遅刻癖に関してバルセロナ側に連絡を入れるようなことはしないとした。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00147713-soccermzw-socc
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1: Egg ★ 2018/11/14(水) 22:50:44.21 ID:CAP_USER9
ドイツ2部のハンブルガーSV(HSV)でプレーするDF酒井高徳は、ワールドカップ出場以上に「1部昇格の方が重要」だとして、
基本的には代表復帰の意志がないことを強調した。独紙『ビルト』が14日付でインタビューを伝えている。

酒井高徳はロシアワールドカップを終えたあと、「次のワールドカップを目指すつもりはない」
として27歳の若さで代表引退を表明。森保新体制のチームには招集されず、1部復帰を目指すHSVでのプレーに専念している。

独紙のインタビューに対し、酒井は日本代表を「懐かしく思うこともあります」とコメントしている。
だが、もし再び代表から声がかかったとしても「もう一度自分の決意を監督に説明します」と述べた。

「もちろん、どうしてもと言われれば自分の国を助けるつもりはあります」と復帰に可能性は残しつつ、「HSVに全力で集中することの方が僕にとってより大事です。
昇格するためにコンディションを整えたいと思っています」と酒井。ワールドカップ出場より1部昇格の方が重要かとの質問にも「今はそうです」と答え、昇格だけでなく2部優勝も目標とすることに意欲を見せている。

クラブ初の2部降格を強いられたHSVは、序盤戦こそ苦戦を強いられたものの、その後は復調して首位に浮上。酒井も徐々に調子を上げてきたと評されている。
「確かに最初はリーグに慣れるために数試合が必要でした。より激しく、タックルの多いリーグですが、2部のリズムに慣れてきました。チーム全体にも言えることです」と酒井は語る。

昨季まではHSVでキャプテンを務めていたが、今季は元ドイツ代表のMFアーロン・ハントがキャプテンを引き継いだ。「アームバンドがないのは最初は少しおかしな感触でした」と酒井は認めつつ、
「少しプレッシャーがなくなってホッとした部分もあります。リーダーの一人としてチームを助けたいことは変わらないですし、キャプテンじゃない方が若い選手たちは接しやすいかもしれません」とコメントしている。

11/14(水) 17:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00297141-footballc-socc

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1: Egg ★ 2018/11/13(火) 13:10:59.85 ID:CAP_USER9
ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタが、スペインのテレビ局『クアトロ』の番組”プラネタ・カジェハ”でインタビューに応じた。

現在神戸は、勝ち点41で12位に位置。残り2試合の結果次第では、16位転落の可能性もあるなど、今季は残留争いに巻き込まれている。バルセロナで常にリーガ優勝を争ってきたイニエスタにとっては初の経験だが、慣れない経験に戸惑う部分もあるようだ。

「これだけ敗戦を重ねるのは、(プロデビュー以降の)15年間で一度も経験したことがない。うん、絶対なかった。悪い時期を過ごしたことはあったけれど……。もちろん、心は痛む。負けることに慣れる? いや、慣れない。慣れないよ(苦笑)」

そして、Jリーグには「良い意味での驚き」があったとも語っている。

「良い意味で驚いたのはレベル、各チームのレベルだね。首位から最下位の勝ち点差が20とか、多くても25なんだよ。スペインだったら首位と5位で勝ち点20差だったりするのに。ここは対等なんだよ」

「(Jリーグと欧州リーグの質は同じ?)ノー、ノーだね。ここのフットボールは止まるといったことがない。勝っていようが負けていようが一つのリズムでプレーする。ポーズを置くチームはわずかだ。ずっと攻撃し続ける? うん、試合をコントロールすることが難しい。ここに来た目的の一つは、フットボールのアイデアを伝えることで、そういったプロジェクトもあるけれど」

11/13(火) 12:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000003-goal-socc

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/13(火) 12:18:23.16 ID:CAP_USER9
スペイン1部ヘタフェで2季目を迎えた日本代表MF柴崎岳(26)が苦境に陥っている。10日の第12節バレンシア戦で今季4度目のベンチ外。
リーグ戦は9月16日の第4節セビリア戦以来、8試合連続で出番がない。
今季公式戦出場は3試合という厳しい現状について、スペイン主要2紙のヘタフェ番記者の見解を聞いた。柴崎は12日に帰国し、森保ジャパンに合流した。

W杯ロシア大会で日本の16強入りに貢献したMF柴崎が、ヘタフェで出番を失っている。
今季フル出場は開幕節Rマドリード戦だけ。
他は途中出場2試合だけで、計141分しかプレーしていない。ヘタフェで番記者を務めるアス紙のホセ・アントニオ・デラロサ記者とマルカ紙のフアンカル・ナバセラーダ記者は、主な原因は2つあると指摘する。

1つは、評価が高まっていたW杯直後に移籍が実現しなかったこと。ナバセラーダ記者は「クラブ首脳は今夏に柴崎を売却しようと考えていた」と明かす。
デラロサ記者によると、開幕戦で柴崎をフル出場させたのは、移籍に向けて他クラブにアピールするためで
「ドイツの複数クラブが興味を示していたが、結局ヘタフェを満足させるオファーは届かなかった」と振り返る。

もう1つは、柴崎の持ち味が、ボルダラス監督の哲学に合わないこと。
柴崎は昨季後半はボランチで起用されたが、今夏に1メートル89のセルビア代表マクシモビッチがバレンシアから加入し先発に定着。
デラロサ記者は「監督はボランチにフィジカル的に強い選手を好む。たとえ柴崎より技術がなくても」と指摘する。
ナバセラーダ記者は「監督は柴崎が(4―3―3などの)インサイドハーフならプレーできると考えているが、システムは4―4―2だ。
それにヘタフェのように縦に速いサッカーではなく、もっとボールに触れられるチームの方が合っている」とシステム、スタイルともに適合していないと説明する。

両記者とも柴崎が1月の移籍期間で退団する可能性が高いとみるが、ナバセラーダ記者はスペイン国内での移籍は「難しいと思う」。
理由は、出番激減で評価が下がってしまったためで「スペインでのキャリアは、2部テネリフェでの活躍で止まっている。
移籍先は夏にも複数のクラブが興味を持ったドイツになるのではないか」と予想する。
厳しい現状と評価を乗り越え、日本が誇る司令塔が復活を果たせるか。森保ジャパンでのプレーに注目が集まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000075-spnannex-socc
11/13(火) 9:00配信
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