サカバナブログ

     

1: ひぃぃ ★ 2018/01/22(月) 21:22:23.21 ID:CAP_USER9
■2アシストのロボスBUAP戦後、メッシ、C・ロナウドらと同様の粋な計らいが話題に

 パチューカのFW本田圭佑が、現地時間20日に行われたリーガMX第3節のロボスBUAP戦に先発出場し、2アシストの大活躍で3-1の勝利に貢献した。

 試合終了後にファンの女の子がピッチに乱入したが、チームの後期リーグ初勝利の立役者となった本田は追い払うようなことはせず、世界のスーパースターと同様に粋な計らいを見せた。

 前半9分、左サイドのコーナーキックを担当した本田は左足のキックから先制点を演出。さらに2-0で迎えた同39分、ゴール正面でボールを受けた本田は左足ダイレクトパスを前方に通してこの日2アシスト目をマークした。後半36分には、本田の左足シュートが右ポスト、左ポストに連続で当たるという珍場面も起きたが、これは惜しくもゴールならなかった。

 強烈な存在感を示して観衆を魅了した本田だが、数人のファンが興奮のあまり試合終了直後にピッチへ乱入してしまったようだ。本田の前には小さな女の子が現れて、試合を終えたばかりの本田にユニフォームを要求。女の子の近くには警備員も駆けつけており、そのままピッチの外へ連れて行かれても不思議ではない状況だった。だが、ここで本田はスーパースターと同じ振る舞いを見せた。

 バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドら世界のスターは、ファンが乱入しても手荒にあしらうのではなく、むしろ好意的に接する“神対応”を見せてきた。本田の振る舞いもまさにそれと同じだ。

■ユニフォームを脱ぎ女の子にプレゼント

 ピッチに乱入したファンの女の子は、試合直後の本田に飛びつかんばかりの勢いで駆け寄ってユニフォームを求めると、本田は疲労困憊ながらも快く上半身のユニフォームを脱ぎ始める。待っている女の子は静かに待ちながら目を輝かせ、目の前のスターからついにユニフォームを手渡されることになり、本田の粋な計らいは現地メディアからも称賛を浴びている。

 メキシコメディア「ESTO」はツイッターで一連の写真を掲載するとともに、「小さな女の子がパーティーの終わりにピッチに侵入し、ホンダは彼のシャツを与えた。なんて素晴らしい振る舞いだ!」と賛辞を送っている。

 本田のスター然とした“神対応”は、小さな乱入者だけでなく、現地メディアの心も打ったようだ。

2018年1月22日 18時50分 Football ZONE web
http://news.livedoor.com/article/detail/14193944/

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/01/22(月) 19:10:05.17 ID:CAP_USER9
関根貴大、元SKE48の金子栞さんと結婚。2年半の交際経て「生涯を共にしたい」
1/22(月) 18:58配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00252459-footballc-socc

浦和レッズ時代の関根貴大【写真:Getty Images】
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 ドイツ2部のインゴルシュタットに所属する元U-19日本代表MF関根貴大が、22日に自身のツイッターで元SKE48でタレントの金子栞さんとの結婚を発表した。

【動画】本田圭佑、実は200ゴール決めていた!?知られざるプライベートにも迫る!

 関根は「良い時期も苦しい時期も近くで支えてくれ、初めての海外挑戦の決断も尊重してくれた彼女と生涯を共にしたいと素直に思い結婚を決意しました」と、結婚の理由を説明した。

 金子さんは1995年6月13日生まれの22歳で、関根とは同い年。2010年にSKE48の4期生として活動を開始し、2014年4月に同グループを卒業した。現在はグラビアアイドルなどとして活動している。過去に自身のブログで、関根の古巣である浦和レッズのファンであることも明かしていた。

 ツイッターで入籍を発表した関根は「これからは、二人で力を合わせていつまでも明るく楽しい家庭を築いて行きたいと思っています」と結婚生活への決意も述べた。

 また、「半年前にドイツに渡り、中々試合に絡めない悔しい状況が続いていますが、自ら望んで世界レベルの厳しい環境に身を置き、サッカー選手としてこれからが勝負だと思っています」と、プレーヤーとしてのさらなる飛躍も誓っている。

 一方、金子さんも自身のインスタグラムで「いつも応援してくださっている皆様へ」と投稿し、「まだまだ至らないところはありますが、彼の力になれるよう精進してまいります。そっと見守っていただけたら幸いです」と関根との結婚を報告した。関根のドイツ挑戦が始まった昨年夏ごろから仕事をセーブしていたことをファンに謝罪し、交際期間が約2年半だったことも明らかにしている。

 関根は今季のブンデスリーガ2部でわずか1試合の出場にとどまっており、ベンチ入りも3試合のみと苦しい状況が続いている。「奥さんや応援して頂いている皆さんを笑顔にできるように頑張ります」と宣言した22歳は結婚で心機一転、苦境を脱することができるだろうか。

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/01/22(月) 16:41:49.42 ID:CAP_USER9
サウジ選手9人が一斉にスペインへ…リーグと連盟主導による異例の“集団移籍”
1/22(月) 16:07配信 フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2018/01/22/post252406/
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00252406-footballc-socc

スペインへ移籍するサウジアラビアの選手たち【写真:Getty Images】
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スペインとサウジアラビアのパートナーシップ関係の一環として、サウジの選手9人がリーガエスパニョーラ1部や2部などのクラブに一斉にレンタル移籍することになった。スペイン紙『マルカ』『アス』などが伝えている。

ラ・リーガとスペインサッカー連盟、およびサウジの政府機関であるジェネラル・スポーツ・オーソリティーが協力する形で、選手たちの移籍を発表するセレモニーが現地時間21日にリヤドで行われた。サウジの選手たちがレベルの高い環境で成長するとともに、スペイン側にとっては中東市場へのアピールを強めることが期待されている。

リーガ1部には3人の選手が加入する。ビジャレアルはアル・ヒラルからのレンタルで26歳のサウジアラビア代表MFサレム・アル・ドサリを獲得した。昨季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝では浦和レッズと対戦し、2ndレグで退場処分を受けた選手だ。

レガネスはアル・ナスルからMFヤヒア・アル・シェフリ、レバンテはアル・イティハドからMFファハド・アル・ムワラドを獲得。リーガ2部のバジャドリーはMFヌーフ・アル・ムサ、ラージョ・バジェカーノはMFアブドゥルマジード・アル・スレイヘムを獲得している。いずれも代表歴があり、ロシア・ワールドカップ出場の可能性もある選手たちだ。

その他、2部のヌマンシアもMFアリ・アル・ナメルを獲得。ビジャレアル、レガネス、2部のスポルティング・ヒホンは下部組織にも各1名のサウジアラビア人選手を受け入れている。

スペインのクラブはいずれも選手たちの給与を負担はせず、レンタル料も発生しないとのことだ。リーグとサッカー連盟主導による異例の“集団移籍”は、期待されるような効果を両国にもたらすことになるのだろうか。

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/01/22(月) 13:58:52.07 ID:CAP_USER9
カズと18年ぶり共演なるか…松井大輔がJ復帰!横浜FCへ完全移籍で加入
1/22(月) 13:30配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00000015-goal-socc

横浜FC加入が決定した松井大輔(C)J.LEAGUE
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横浜FCは22日、ポーランド2部のオドラ・オポーレより元日本代表MF松井大輔が完全移籍で加入することを発表した。

現在36歳の松井は、2000年に鹿児島実業高校から京都パープルサンガ(現京都サンガF.C.)に加入。プロ1年目から早速戦力となり、リーグ戦22試合で1得点を記録。京都には、海外へ移籍する2004年まで5シーズン在籍。松井が京都に加入した当時は、現在横浜FCでプレーするFW三浦知良も在籍していた。

2004年のアテネ・オリンピックでは、U-23日本代表の10番を背負い、同年にフランスのル・マンへ期限付き移籍で加入。「ル・マンの太陽」と称されるまで、チームの躍進に大きく貢献すると、2005年に完全移籍。その後サンテティエンヌ、グルノーブルといったフランスのクラブを渡り歩き、2010年にはロシアプレミアリーグにも挑戦。

2012年からはブルガリアやポーランドのクラブに在籍。そして、2014年にジュビロ磐田へ加入し、10年ぶりのJリーグ復帰を果たした。しかし、松井の挑戦は終わらない。昨季途中からポーランド2部リーグのオドラ・オポーレへ完全移籍。

磐田退団時に松井は「この年齢での海外移籍は、無謀と言われるかもしれませんし、失敗するかもしれませんが、挑戦すること、挫折することは自分の財産になると僕は思っています。自分の道は誰も歩めない。前進あるのみ」とコメントし、36歳にして新たな海外挑戦を試みた。

当時、京都で共に戦ったキング・カズと再会することとなった松井。18年を経て再開したベテラン2人がどんな融合を見せるのか、注目が集まる。

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1: Egg ★ 2018/01/21(日) 23:17:34.94 ID:CAP_USER9
防戦一方では「じり貧」は必定
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今夏のロシア・ワールドカップ、日本代表はコロンビア、セネガル、ポーランドを相手に、グループステージの3試合を戦う。

 日本は第4ポッド。格下であることを認めた上で、戦略を練るべきだ。勝ち目は薄いわけだが、2位以内で決勝トーナメントに勝ち上がる可能性がないわけではない。

 わずかな勝機を掴めるか? それを突き詰める作業になる。

 誤解を恐れずに言えば、W杯はフットボールのスタイルやら「日本らしさ」やらというものは、あまり意味がない。

勝負をモノにするための戦略、戦術、そして幾ばくかの運が必要になる。

 日本は正面から相手にぶち当たっても、勝機は巡ってこないだろう。弱い、足りない、劣っている――そこをどう補い、逆転する発想を持てるか。

 とはいえ、卑屈になることはないし、なるべきでもない。

 昨年11月の欧州遠征、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はブラジル戦で、トップ下として井手口陽介を抜擢している。フィジカルに優れ、防御力が高い井手口をトップ下に置くことで守備力を強化し、あわよくばミドルシュートを、という狙いだったのか。しかし、奇策は通じなかった。

 まず、ブラジルの高い技術にいなされ、プレスがハマらない。そして何より、井手口はトップ下の選手ではなく、相手ゴール近くで閃きのあるスキルを出すべきところで、物足りなさを露呈した。

 チャンスが広がりそうな場面はあったが、井手口は相手の裏を衝くようなパスを出すどころか、慣れないポジションでボールコントロールすらうまくいかなかった。全く良さを出せずに終わっている。

「防御力を高めるために、防御の人数を増やす」

 それは戦術の選択肢のひとつだが、上策ではない。なぜなら、守備を厚くしても攻撃のオプションを失ったら、相手に余裕を与えてしまい、勢いのある攻撃をぶつけられ続けることになる。防戦一方では、じり貧は必定だ。

「攻撃の選択肢は残しつつ、防御を固める」

 それが日本の、ロシアでの「正攻法」となる

つづく

1/21(日) 17:16配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00010000-sdigestw-socc&p=1

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