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サカバナブログ

     

1: Egg ★ 2018/02/26(月) 21:37:56.02 ID:CAP_USER9
元イタリア代表のFWアレッサンドロ・デル・ピエロ(43)は26日、自身のツイッター(@delpieroale)や自身の日本語版公式ブログ(http://www.alessandrodelpiero.jp/)を更新。
横浜FC所属FW三浦知良の51歳の誕生日を祝うメッセージを送った。

デル・ピエロは「あれから一年が経ったけれど、あなたはまだここにいる」とカズを称賛。「自分自身を打ち負かす事を決意し、
ピッチ上で新たなシーズンを迎え、またギネス記録の新たな一ページを更新するであろう」と、
2017年3月12日に決めた50歳14日でのゴールが『リーグ戦で得点を決めた最年長のプロサッカー選手』としてギネス世界記録を更新したことを引き合いに、さらなる活躍を願った。

さらに、51歳を迎えたカズに対し、「50歳でゴールを決めた。51歳でもゴールを決めて、おそらく80歳になってもゴールを決めてくれるだろう!」と応援メッセージを伝えている。

2/26(月) 19:28配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-01650963-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggh1HUVvG5_bfz1t7.f8A01Q---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20180226-01650963-gekisaka-000-view.jpg

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1: Egg ★ 2018/02/26(月) 18:47:19.77 ID:CAP_USER9
現地2月25日にパルク・デ・プランスで行なわれたパリ・サンジェルマンとマルセイユによるダービーマッチ『ル・クラスィク』は、3-0でホームチームが快勝した。
 
 フランスきっての名門対決は、試合前から両軍のサポーターによる熱き応援によって異様なムードとなっていたが、そんな中、よりスタジアムを盛り上げたのは、パリSGサポーターのユニークな応援バナーとコレオグラフィーだった。

【動画】酒井宏樹対ネイマールの白熱したパリSGとマルセイユのマッチハイライト
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=36169

 宿敵を試合前に威圧するべくパリSGのサポーターがスタンドで掲げたのは、日本の人気漫画『ドラゴンボール』の主人公『孫悟空』の巨大バナー。
 道着にパリSGのエンブレムが刻印された巨大なそのバナーの周りには、6つの「ドラゴンボール」をかたどった円形のフラッグも添えられていた。それぞれに「1986、1994、2013、2014、2015、2016」という数字が記されており、これはパリSGがこれまでリーグ・アンで優勝した年を表わしていた。
 
 おそらくサポーターは、リーグ・アンにおける強者は自分たちだというのを誇示したかったのと同時に、7つのドラゴンボールを集めれば願いが叶うという作品のストーリーラインに沿って、今シーズンに7度目のリーグ制覇を成し遂げれば、悲願であるチャンピオンズ・リーグ(CL)初制覇も叶うという意味を込めたのだろう。
 
 地元紙『Le Parisen』は、「パリSGのサポーターたちは強烈なメッセージを放った。もし彼らが5月よりも前に7個目のリーグタイトルを手にすれば、全ての望みが叶うかもしれない」と、含みを持たせて書き記している
 
 サポーターたちの熱意が通じ、3-0と快勝を収めたパリSGは、2位モナコとの勝点差を14に広げており、7度目のリーグ・アン優勝に向けて視界は良好だ。
 
 だが、CLは2月14日にサンチャゴ・ベルナベウで行なわれた決勝トーナメント1回戦のレアル・マドリーとの第1レグを1-3で落としており、厳しい状況に変わりはない。
 
 3月6日にホームで実施される第2レグでは、大会2連覇中の王者を相手に2点差以上での勝利が勝ち抜けの最低条件となっているが、はたしてパリSGサポーターたちのドラゴンボールに込めた想いは通じるのだろうか……。
 
2/26(月) 17:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00036169-sdigestw-socc

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1: Egg ★ 2018/02/26(月) 19:35:21.67 ID:CAP_USER9
パリ・サンジェルマン(PSG)は、ブラジル代表FWネイマールの満足度をさらに高めるべく、
今夏の移籍市場でフランス代表FWキリアン・ムバッペを売却するという驚きの計画を立てているようだ。26日付のスペイン紙『エル・パイース』が報じている。

昨年の夏、ネイマールはバルセロナから、ムバッペはモナコからPSGに加入。
2人はウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニと共に前線の3トップ“MSC”を形成し、リーグ・アンを中心に破壊力抜群の得点力を披露している。

しかし『エル・パイース』によると、ネイマールはムバッペとの共存を快く思っていないという。そこでPSGの強化部が解決策を検討。
持ち上がった計画が、ムバッペをバルセロナに売却することだという。

ただし、同クラブは単に同選手を放出するだけでなく、ブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョをトレード要員として譲渡するようバルセロナに求める考えだとされる。

ネイマールとコウチーニョは親友として知られ、お互いを“兄弟”として認め合う仲だ。
PSGはムバッペを放出する一方でネイマールの“お気に入り”を獲得することで、エースの満足度をさらに向上させられると考えている模様。
なお、この計画が先週、強化部からナセル・アル・ケライフィ会長に伝えられたことをクラブ情報筋が認めていると、『エル・パイース』は伝えている。

PSGの広報は、選手同士の不仲説を完全否定。実際、ムバッペは昨年8月に行われた入団会見で
「彼がバロンドールを獲得できるのを助けられるよう全力を尽くす」と語るなど、ネイマールへのサポートを約束するような発言をしていた。

だが、ムバッペが大舞台で活躍する姿を見るにつけ、ネイマールは同選手のポテンシャルの高さを恐れるようになったという。
今では、「バロンドールを争ううえで、ムバッペの存在は邪魔になるのではないかと、ネイマールは思い始めている」といった意見もあるようだ。

一方でムバッペも、右サイドバックとして自身の後方でプレーするブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスからのパスが少ないことに不満を感じているという。

14日のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグのレアル・マドリード戦では、D・アウヴェスが逆サイドにポジションをとるネイマールを意識してか、
頻繁に中央へのパスを選択。ウナイ・エメリ監督がD・アウヴェスに対してムバッペとの連携プレーをもう少し意識するように伝えてもなお、同選手の中央へのパスの頻度はそう変わらなかったという。

今回の報道はあくまで噂に過ぎないが、今シーズン開幕当初にはPKのキッカーを巡ってネイマールとカバーニが衝突した事件もあった。
スター軍団ゆえに、エゴのぶつかり合いは多少起こり得るとはいえ、新たな火種にならないかが懸念されそうだ。

2/26(月) 18:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00721437-soccerk-socc

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https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180226-00721437-soccerk-000-view.jpg"

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 セリエA第26節が25日に行われ、ローマとミランが対戦した。

 ローマは21日のチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグでシャフタールに1-2と敗戦。敵地で痛い黒星を喫した。中3日で迎える今節、先発メンバーにはディエゴ・ペロッティやラジャ・ナインゴラン、パトリック・シックらが名を連ねている。
 一方のミランは公式戦4試合連続完封勝利中と、安定した戦いを続けている。ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)セカンドレグのルドゴレツ・ラズグラド戦から中2日で迎えるアウェイゲーム、先発メンバーにはGKジャンルイジ・ドンナルンマやレオナルド・ボヌッチ、パトリック・クトローネ、スソらが名を連ねた。

 スコアが動いたのは後半開始早々だった。48分、ミランのスソがペナルティーエリア右手前でボールを持つと、浮き球をゴールエリア右側へ供給。走り込んだクトローネがGKアリソンの前でワンタッチで合わせ、ゴールネットを揺らした。
 リードを奪ったミランは74分、ペナルティーエリア手前のニコラ・カリニッチがスルーパスを通すと、走り込んだダヴィデ・カラブリアが最終ラインの背後を取り、トラップからループシュートを決めて2点目。勝利を引き寄せた。

 試合は2-0で終了。ミランが敵地で快勝し、公式戦5試合連続完封で勝ち点3を手にした。次戦は28日、コッパ・イタリア準決勝でラツィオと対戦。来月4日にはセリエA第27節でインテルとのダービーマッチを控えている。
 ホームで完封負けを喫したローマは次節、来月3日にナポリと対戦。首位相手のアウェイゲームに臨む。

【スコア】
ローマ 0-2 ミラン

【得点者】
0-1 48分 パトリック・クトローネ(ミラン)
0-2 74分 ダヴィデ・カラブリア(ミラン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00721145-soccerk-socc


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1: Egg ★ 2018/02/26(月) 06:08:49.95 ID:CAP_USER9
レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、リーガエスパニョーラでの通算300ゴールを達成した。1試合1得点を上回る驚異的なペースでゴールを重ねている。

【動画】豚の頭が宙を舞う!バルセロナを激怒させた禁断の移籍とは…

 マドリーは現地時間24日に行われたリーガ第25節の試合でアラベスと対戦し、4-0の勝利を収めた。C・ロナウドは前半終了間際に先制点を決めたのに続いて、61分には自身2点目のゴール。終了間際に獲得したPKを決めればハットトリックとなるところだったが、そのキッカーはFWカリム・ベンゼマに譲った。

 この日の2得点により、C・ロナウドはリーガでの通算得点数が300ゴールとなった。370ゴールを記録しているバルセロナのFWリオネル・メッシに続き、歴代2人目の快挙となる。

 C・ロナウドは2009年にマドリーに加入して8シーズン半あまりで285試合に出場し300得点を達成。1試合平均で1.04点を記録している。スペイン紙『マルカ』によれば、リーガ通算得点数の上位10人の中で最も高い得点率であり、1試合平均1点を越えている唯一の選手となっている。

 メッシは407試合に出場して370ゴールを決めており、1試合平均では0.90得点。メッシが300ゴールを達成したのは326試合出場の時点であり、C・ロナウドの方が41試合も早いペースでの達成ということになる

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257945-footballc-socc

【サッカー】<C・ロナウド>ベンゼマにPK譲り称賛!「本物のチームスピリットを見せた」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519569022/

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