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サカバナブログ

     

1: 久太郎 ★ 2018/02/26(月) 00:29:08.25 ID:CAP_USER9
森岡亮太が2ゴール!計3得点に絡む活躍でアンデルレヒトに6試合ぶり勝利もたらす

ジュピラー・リーグ第28節が25日に行われ、アンデルレヒトはムスクロンと対戦。森岡亮太の加入後初ゴールもあり、5-3で勝利した。

1月のマーケットでアンデルレヒトに加入した森岡亮太は、デビュー戦でアシストを記録していたもののクラブにうまくフィットすることができず。前節はベンチスタートとなっていた。

しかし、ホームでのムスクロン戦で先発復帰を果たすと、早速起用に応える。25分、クロスボールのこぼれ球をゲルケンスが折り返すと、日本代表MFが押し込み、加入後初ゴールを挙げた。

勢いに乗る森岡は、前半終了間際にペナルティエリアでファールをもらいPKを獲得。ここではキッカーを務めなかったが、テオドルチクが確実に決めアンデルレヒトは2点をリードし前半を折り返す。

アンデルレヒトは、56分と60分にテオドルチクがゴールを決めてハットトリックを達成し、リードを4点に広げる。

その後3点を返され冷や汗をかいたアンデルレヒトだが、後半アディショナルタイムに森岡が2ゴール目を挙げ勝負あり。なんとかリードを守りきって5-3で勝利を収めた。


アンデルレヒトは連敗を脱出し、勝ち点を49に伸ばして3位に浮上した。ジュピラー・リーグのレギュラーシーズンは残り2試合、プレーオフには上位6チームが進出する。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000034-goal-socc

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1: Egg ★ 2018/02/25(日) 23:12:57.19 ID:CAP_USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は、2022年ワールドカップの開催を予定しているカタールから開催権を剥奪することを検討しており、イングランドあるいはアメリカが代替開催地の候補であるという。独誌『フォーカス』が23日付で伝えた。

 ロシアで行われる今年の大会に続いて、4年後にはカタールでワールドカップが開催される予定となっている。だが、両大会の開催国が決定された投票をめぐって票の買収などの汚職が行われ、不正な形で開催国が決定されたのではないかという疑惑が持たれている。

 また、ワールドカップ開催に向けたスタジアム建設の労働者の環境が劣悪であり人権を侵害しているとの批判や、酷暑の気候が大会にもたらす影響、カタールが昨年6月にサウジアラビアなど周辺諸国からの国交断絶措置を受けたことなど、様々な不安要素を抱えた大会となっている。

『フォーカス』がサウジアラビア外相の周辺筋からの情報として伝えたところによれば、カタールはワールドカップ開催権を剥奪される危機に立たされているという。FIFAはロシア大会終了後の今年9月にその決定を下す見通しだとされている。

 代替開催国としては、開催地決定時の決選投票でカタールに敗れたアメリカ、あるいはイングランドが有力だと伝えられている。もしアメリカで開催されれば1994年大会以来、イングランドで開催されれば1966年大会以来でいずれも2回目となる。

2/25(日) 21:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257951-footballc-socc

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1: 3倍理論 ★ 2018/02/23(金) 11:33:36.13 ID:CAP_USER9
今シーズン、ポルトガルリーグでここまで9ゴールと、ポルティモネンセの中島翔哉は欧州初挑戦ながら、評価を高めている。その中島に対して、ドイツの名門が関心を示していると現地メディアで報じられた。

ポルトガルメディア『A BOLA』はブンデスリーガの2クラブが中島獲得に向けて関心を示していると伝えている。その有力候補は、ドルトムントとシュトゥットガルトのようだ。

ドルトムントはクリスチャン・プリシッチにステップアップのうわさが絶えず、新たなウイングとして中島に興味を示している模様。また、浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトも新たなサイドアタッカーを求めており、中島に関心を寄せているという。

記事では「164センチのこのテクニシャンは左ウイングを本職としているが、トップ下や右サイドでも役割をこなせる。ポルティモネンセとは2020年まで契約を締結しており、もし獲得するのであれば2000万ユーロ(約26億4000万円)の契約解除金を支払う必要がある」と報道。高額な移籍金がドイツ行きの弊害になる可能性があると伝えている。

これまでポルト、ベンフィカ、スポルティングなど、国内の名門クラブへの移籍話も浮上していた中島。ドイツの名門も関心を示すほどポルトガルリーグで評価を高めているが、果たして来シーズン中島はどのチームのユニフォームに身を包んでいるのか。引き続きその動向が注目される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000004-goal-socc

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1: 3倍理論 ★ 2018/02/25(日) 19:03:53.82 ID:CAP_USER9
好調を維持するフォルトゥナ・デュッセルドルフMF宇佐美貴史の活躍を、ドイツメディア『EXPRESS』が称賛している。

今季アウクスブルクからデュッセルドルフへ期限付き移籍で加入した宇佐美。なかなか定位置をつかめなかったが、17日に行われたブンデスリーガ2部第23節で途中出場からゴールを奪った。

すると、チームメイトの原口元気が離脱したこともあり、前節ヤーン・レーゲンスブルク戦(3-4)には先発出場。1ゴール1アシストを記録し、今季初めてフル出場を果たしている。チームは宇佐美の活躍もあり前半で3点をリードしたが、その後4失点し敗れている。

この試合でのパフォーマンスを、『EXPRESS』のフォルケル・ガイスラー記者は絶賛。「タカシ・ウサミは、何度かまだやれることを証明してみせた」とし、十分な働きだったとしている。

「この日本人のブレイクを、フォルトゥナはここまで待っていた。レーゲンスブルクでも時間がかかるように見えたが、最終的には悲劇的なヒーローとなった」

「先発出場は驚きだった。彼は走り、すぐに自分にある自信を証明してみせた。2点目をアシストし、3点目は自ら奪ってみせた。4-0とするチャンスを逃してしまったが、十分な働きだっただろう」

ここまで苦しんできた宇佐美だが、直近2試合では2ゴール1アシストを記録。初のフル出場も果たすなど、ここへ来てコンディションをあげてきている。6月に迫ったロシア・ワールドカップへ向け、日本代表ヴァイッド・ハリルホジッチ監督へアピールできるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00010001-goal-socc

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1: 久太郎 ★ 2018/02/25(日) 14:57:40.96 ID:CAP_USER9
鹿島、アウェイで清水相手にドロー決着…内田篤人は8年ぶりにJのピッチへ

 明治安田生命J1リーグ第1節が25日に行われ、清水エスパルスと鹿島アントラーズが対戦した。

 ホームの清水は、新加入したクリスランとファン・ソッコを先発出場させ、一方の鹿島は、ドイツから戻ってきた内田篤人を約8年ぶりにJリーグのピッチに送り出した。

 先にチャンスを掴んだのは清水だった。11分、ペナルティエリア内で浮き玉のパスを受けたクリスランが、厳しい態勢からダイレクトボレーシュートを放つ。これはバーに嫌われてゴールとはならない。

 続いて41分、レオ・シルバが石毛秀樹を倒してしまい、清水にPKが与えられる。しかし、これをクォン・スンテにセーブされ、先制点を奪うことができない。このままスコアは動かず後半に突入した。

 67分、今度は鹿島にチャンス。右サイドからのCKに鈴木優磨が反応してダイレクトシュートを放つも、GKにカットされてネットを揺らせない。

 その後も得点は動かず、試合はこのまま終了。両者勝ち点1を分け合った。鹿島は次節、3月3日にガンバ大阪と、清水はヴィッセル神戸とそれぞれ対戦する。

【スコア】
清水エスパルス 0-0 鹿島アントラーズ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00720759-soccerk-socc

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