サカバナ。

 サッカー5ちゃんねるまとめ    




    1: 首しめ坂 ★ 2018/04/03(火) 21:46:25.77 ID:CAP_USER9
    低迷ハリル日本、元イングランド代表が問題点を指摘 「日本人は礼儀正しいから…」
    4/3(火) 20:01配信
    THE ANSWER

    現在札幌で活躍する元イングランド代表FWジェイ・ボスロイド【写真:Getty Images】
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    現在札幌でプレーする、元イングランド代表FWジェイがサッカーにおける日本の問題点を指摘

    サッカーロシアW杯まであと2か月と少しに迫った。日本代表は3月に行われた親善試合2試合で1敗1分け。
    得点力不足、守備での課題などは改善されないまま本番に臨むことになりそうだ。
    日本でプレーする元イングランド代表FWが、イングランドと日本の文化の違いに言及。
    日本人の“礼儀正しさ”こそがサッカーでは弱点になると指摘している。開催地ロシアメディアが報じている。

    親善試合で結果を出せず、不安を抱えたままロシアへ向かうことになるハリルジャパン。
    ロシア放送局「RT」は現在札幌で活躍する元イングランド代表FWジェイ・ボスロイドを取材し、日本サッカーの問題点をあぶりだしている。

    「『日本人に転倒させられた時、彼らは謝罪し手を差し伸べてくれる』元イングランド代表ジェイ・ボスロイド」

    同局は、こう見出しをつけて特集している。記事では「2015年から日本でプレーしているジェイは、尊重を重んじる国の文化がピッチにも反映していると言及した。
    これは、欧州からやってきた選手たちをよく驚かせることだ」と伝え、日本人の美徳である相手への尊重、
    礼儀正しさが試合中のピッチにも持ち込まれることに驚く外国人選手が多いという。

    イングランドで12シーズン。イタリアやタイでもプレーしてきた35歳のジェイにとっても、日本での体験は驚きの連続だったようだ。こうコメントしている。

    「私が初めて来日した時、“さん”は“ミスター”という意味であると教えてくれた。
    それがピッチの時でさえ、日本人選手が僕を転倒させたり蹴ってしまったりした際に
    『ジェイさん、ごめんなさい』『すみません、ごめんなさい』そう言って彼らは僕に手を差し伸べて起き上がらせてくれる」
    サッカーは日本では“試合”、欧州では“戦争”、この認識の違いが国際大会では問題点に

    ピッチ上ですら、日本人は礼儀正しさを失わないのだ。そしてこう続けている。

    「思うに、日本はサッカーを“試合”として認識しているんだろう。欧州やイングランドでは、サッカーは“生きるか死ぬか”だからね。
    勝ち点を奪うためにはどんなことだってしなければならないんだ。もし仲の良い友達と対戦することになっても、一切口を利くことはない。
    選手を蹴っても、ピッチに倒れたままその場を去る。相手を蹴落とし優位に立つことを試み続けるんだ」

    日本人にとってサッカーはあくまで試合。ジェイが語るように、欧州のような生死をかけた“戦争”ではないのだ。
    サッカーに限ったことではないが、日本人は対戦相手をリスペクトし過ぎる面がある。
    記事では、その心の持ちようが国同士の対戦においては問題点ともなりえると指摘している。

    「厳密に言えば、日本人はとても良いプレイヤーだ。しかし、日本代表における弱点となっているのは、メンタリティーだ。
    彼らはサッカーを試合だと捉えている。無礼に思われるかもしれないが、日本はタイやイランのようなチームと戦っているわけだから、
    毎大会で自分たちこそ上に立つ立場だということを自負して示していかなければならない。
    僕は、2002年に韓国がW杯で成し遂げたことを日本にやってほしいんだ。彼らでも、ベスト4まで行けたんだから」

    磐田、札幌と今季で日本でのプレーは4シーズン目。日本への愛着も生まれたジェイは、ハリルジャパンにも熱視線を送っている。
    日韓共催だった2002年大会で4強まで進んだ韓国の再現を期待しているが、そのためにはアジアの盟主としての立場を強く意識することが大事だと力説。
    前評判を裏切る、ロシアでの旋風にエールを送っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00021195-theanswer-socc
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    1: 久太郎 ★ 2018/04/04(水) 05:36:58.95 ID:CAP_USER9
    [4.3 欧州CL準々決勝第1戦 ユベントス 0-3 R・マドリー]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝第1戦が3日に開催され、3連覇を狙うレアル・マドリー(スペイン)は敵地でユベントス(イタリア)と対戦し、3-0で勝利した。第2戦は11日にレアルの本拠地サンチャゴ・ベルナベウで行われる。

     昨季ファイナルからちょうど10か月で迎えた再戦。アウェーのレアルがボールを握り、ユベントスがブロックを敷いて構える立ち上がりとなる中、2連覇中の王者があっさりと均衡を破った。

     前半3分、DFマルセロが左サイドでキープして相手を引き付け、前方に生じたスペースへ縦パスを送る。フリーで受けたMFイスコがPA内左に持ち込み、左足で折り返すと、ニアに走り込んだFWクリスティアーノ・ロナウドが右足のアウトでゴール右隅に決めた。

     ユベントスは失点後、前への意識を高めてゴールに迫る。前半6分、FWパウロ・ディバラがMFサミ・ケディラとのパス交換からPA内左で左足を強振。しかし、シュートは素早く寄せたDFセルヒオ・ラモスにスライディングでブロックされた。

     前半23分には左サイドでFKを獲得し、キッカーのディバラが左足で鋭く曲がるクロスを供給。ゴール前のFWゴンサロ・イグアインがドンピシャで合わせるも、至近距離から放った右足のシュートはGKケイラー・ナバスのビッグセーブに遭った。

     レアルは前半36分にMFトニ・クロースのミドルシュートがクロスバーに嫌われるなど、追加点を奪えない。ただ、ユベントスも決め手を欠き、同45分にはPA内で倒れたディバラがシミュレーションでイエローカード。前半はレアルが1-0とリードして終えた。

     後半のユベントスは敵陣深くまでボールこそ運ぶものの、引いたレアルの守備を崩し切れない。後半11分には、ディバラがPA手前中央で自ら獲得したFKのキッカーを務め、左足でシュート。壁に当たってボールが左に飛び、GKナバスの逆を突く形になるが、わずかに枠を外れる。

     レアルは攻めあぐねるユベントスの隙を見逃さなかった。後半19分、C・ロナウドがPA内左に流れたボールを拾ってバックパス。FWルーカス・バスケスのシュートはGKジャンルイジ・ブッフォンに止められるも、ルーズボールを拾ったDFダニエル・カルバハルがPA内右から右足でクロスを上げる。

     これにPA内中央で反応したのはC・ロナウド。高い跳躍から右足のバイシクルで合わせると、ブッフォンも動けずに見送るしかない完璧なシュートがゴール右に決まった。C・ロナウドは得点ランキング首位を独走する大会14ゴール目。昨季決勝でも2得点を挙げているエースは、これで対ユベントス戦通算6試合で9得点目となった。

     後半21分にはディバラがカルバハルへのファウルでイエローカード。この日2枚目で退場となり、レアルが一気に優位に立つ。同27分、マルセロがC・ロナウドとのワンツーで抜け出すと、ブッフォンをチップキックで飛び越え、無人のゴールに押し込んで3-0。ユベントスは公式戦の無敗記録が25試合でストップした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-01652278-gekisaka-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2018/04/02(月) 14:03:40.07 ID:CAP_USER9
    4/2(月) 12:57配信
    W杯対戦国、エースがそろって絶好調 日本から不安噴出「ボコボコにされる...」

     サッカー日本代表が2018年3月の欧州遠征で不安を露呈するなか、ロシア・ワールドカップ(W杯)で戦う3か国のエースがそろってクラブで得点をあげ、3か月後に迫る本番へ絶好調ぶりを見せつけた。

     特にバイエルン・ミュンヘン(ドイツ・ブンデスリーガ)のポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムント相手にハットトリック。日本からは悲壮感に近い声がもれる。

    ■レヴァンドフスキ3G、ハメス1G2A

     リーグ1位のバイエルンは2018年4月1日未明(日本時間)に行われた第28節で、ケガのため香川を欠く同3位のドルトムントと対戦し、前半だけで5対0、最終的に6対0で勝利するという一方的な試合を展開した。

     エースのレヴァンドフスキは前半5分、スルーパスに抜け出すと難なく流し込んで先制点。前半44分には、左サイドのMFフランク・リベリがゴール前までドリブルでえぐってシュートを打ったこぼれ球に反応。相手DF2人に囲まれながら押し込んだ。後半42分には右サイドからのグラウンダーのクロスに対し、中央で相手の背後をとる動きをしてフリーになり、きっちりゴール。ブンデスリーガを牽引する両クラブの伝統の一戦「デア・クラシカー」で、ハットトリックを記録する大爆発となった。今季は26試合出場26得点という驚異のペースでゴールを量産している。

     バイエルンは、W杯で日本と戦うコロンビア代表のFWハメス・ロドリゲスもマン・オブ・ザ・マッチ級の活躍だった。前半14分に左サイドからのマイナスのクロスに2列目からノーマークで飛び出し、正確なシュートでゴール。前半24分は、左サイドに流れてスルーパスを受けると、ダイレクトで正確なクロス。FWトーマス・ミュラーの得点を演出した。さらに前半アディショナルタイムには、ペナルティエリア前で相手DFを引きつけ、ゴール前のスペースに走り込んだリベリの得点をお膳立て。バリエーションの豊富さを物語るように、まったく異なる形で1ゴール2アシストを記録した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000004-jct-ent
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    1: 久太郎 ★ 2018/03/31(土) 00:07:09.76 ID:CAP_USER9
     フランス紙レキップはパリサンジェルマンがトーマス・トゥヘル氏をウナイ・エメリ監督の後継者として狙っていると報じたと、30日に独紙ビルトが伝えた。

     すでに契約交渉も大詰めで、トゥヘル氏はアシスタントコーチを探しているという。

     レキップ紙によるとパリSG首脳陣はトゥヘル氏が流ちょうなフランス語を話し、また彼が志向するサッカーに好印象を受けたという。オフィシャルな発表はまだない。スポーツディレクターのへンリク・アンテロは「パリSGの監督はウナイ・エメリ。まだ契約が残っており、今は監督について話すタイミングではない。シーズンの重要な時期で、目標に向けて多くの仕事に取り組まなければならない」とコメント。

     レキップ紙はドイツ代表監督ヨアヒム・レーウも候補に挙がっていると書いていたが、ビルト紙の情報によると、レーウが来季クラブチームで指揮を執ることはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00164520-nksports-socc
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    1: 動物園φ ★ 2018/04/03(火) 22:54:23.42 ID:CAP_USER9
    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ  MD5
    2018年4月3日21:00KO 虹口

    上海緑地申花 2-2 鹿島

    1-0 13' ジョバンニ モレノ(PK)
    2-0 28' マオ ジエンチン
    2-1 58' 鈴木 優磨
    2-2 63' レアンドロ

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2018/040308/livetxt/
    2: 動物園φ ★ 2018/04/03(火) 22:54:50.22 ID:CAP_USER9
    上海先発
    GK リー シュアイ

    DF バイ ジャジュン
    DF アイディ フランシス
    DF リー ポン

    MF ジョバンニ モレノ
    MF フレディ グアリン
    MF チン ション
    MF シュ ヨウガン

    FW オバフェミ マルティンス
    FW ガオ ディ
    FW ワン ウェイ

    鹿島先発
    GK 曽ヶ端 準

    DF 植田 直通
    DF 山本 脩斗
    DF 伊東 幸敏
    DF 犬飼 智也

    MF レオ シルバ
    MF レアンドロ
    MF 金森 健志
    MF 小笠原 満男

    FWペドロ ジュニオール
    FW 鈴木 優磨
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    5: 動物園φ ★ 2018/04/03(火) 20:53:12.90 ID:CAP_USER9
    ◇ACL1次リーグ第5節 C大阪2―1済州(2018年4月3日 長居)

     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3日、各地で1次リーグ第5節が行われ、G組のC大阪はホームの大阪長居スタジアムで済州(韓国)と対戦。今季J2岡山から加入したDF片山瑛一(26)の移籍後初得点となる先制ゴールなどで前半に2点を奪って2―1で勝利し、通算2勝2分け1敗で1次リーグ突破に王手をかけた。済州は1次リーグ敗退が決定。C大阪は17日の最終節で広州恒大(中国)と対戦する。

     尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督(45)は3月31日の湘南戦(金鳥スタ)から中2日の過密日程とあって先発8人を入れ替え。だが、先発に抜擢された新戦力がいきなり結果を出した。前半16分、左CKがファーサイドでワンバウンドしたボールに片山が左足を合わせて先制。ボールがクロスバーをはじいてからゴールネットに吸い込まれると、イレブンは喜びを爆発させた。

     同21分にはGKキム・ジンヒョンがチアゴの決定的なシュートをスーパーセーブ。28分にもゴールほぼ正面の位置からイ・チャンミンの強烈なブレ球FKを阻止し、28分にもユ・ソンウのシュートをセーブと守護神が好セーブを連発して盛り立てた。

     すると、前半34分には待望の追加点が。福満のスルーパスをペナルティーエリア右で山村が折り返し、このボールを柿谷が右足で押し込んだ。後半27分には日本代表の遠征から戻った山口が途中出場。アディショナルタイムに失点を喫したが2―1で逃げ切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000142-spnannex-socc
    1: 動物園φ ★ 2018/04/03(火) 20:51:35.84 ID:CAP_USER9
    セレッソ大阪 2-1 済州ユナイテッド

    16' Eiichi Katayama
    34' Yoichiro Kakitani
    90' Jin Seong Wook

    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-g/cerezo-osaka-vs-jeju-united/1-2692181/
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