サカバナブログ

     

1: Egg ★ 2018/01/27(土) 02:14:29.91 ID:CAP_USER9
現地時間24日に行われたコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の準々決勝2ndレグでレガネスに1-2で敗れ、そのまま敗退となってしまったレアル・マドリー。どん底の状態で今週末もリーグ戦を迎える。

 リーガ・エスパニョーラでは首位バルセロナに比べて1試合消化が少ないものの、マドリーは19ポイントの大差をつけられ4位に沈む。そして27日には5ポイント差の3位バレンシアとの大一番だ。

 マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、チームが困難に陥る状況下でバレンシア戦に向けた前日記者会見の出席した。そこで「選手たちがメッセージを受け取っていなかったと感じたら、明日にも去るだろう」と、バレンシア戦の結果しだいでの辞任を示唆するコメントを残した。スペイン紙『マルカ』などが伝えている。

 屈辱の敗退に終わったレガネス戦ではクリスティアーノ・ロナウドやガレス・ベイルといった主力選手たちを温存していた。ジダン監督は「若いチームで学ばなければいけないが、私は完全に彼ら他共にいる」と自らが起用した若手たちを擁護する姿勢も見せている。

「結果が最も重要だ。つまりいくつかのことが機能していない。選手たちは最大限の努力をしているが、時にはうまくいかにこともある。我々はこれまでと同様の希望を持ち続ける。これまで以上の大きな落ち込みを伴う、上がり下がりのある年になった。だがそういった状況から学べることもあるし、それが戦いであり、試合なんだ。我々は次の試合、バレンシア戦の事しか考えていない」

 ジダン監督は自身への批判も「不当ではない」と受け入れている。一方で「誰も希望を放棄するつもりはないし、最後の日まで力を尽くし続ける」「フットボールにはいい瞬間も悪い瞬間もあるが、私が持っているのは状況を変得体という欲望だ」と力強い言葉で巻き返しを誓った。

 徐々に監督としての立場が危うくなってきているジダン。バレンシア戦では“いつものメンバー”で勝利を取り戻せるだろうか。国王杯制覇が不可能になり、リーグ優勝も難しくなっている中で指導者としての底力が問われる。

1/26(金) 23:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180126-00253150-footballc-socc

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1: Egg ★ 2018/01/27(土) 12:20:16.93 ID:CAP_USER9
[1.27 ブンデスリーガ第20節 フランクフルト2-0ボルシアMG]

ケビン・プリンス・ボアテング(前半43分)
ルカ・ヨビッチ(後半47分)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046044

ブンデスリーガは27日、第20節1日目を行い、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属のフランクフルトはホームでボルシアMGと対戦し、2-0で勝利した。
キャプテンとしてリベロでフル出場した長谷部にとっては、同クラブでの記念すべき100試合目。鎌田はメンバー外だった。

先にスコアを動かしたのは7位のフランクフルトだった。前半43分、左サイドで味方の縦パスを受けたDFティモシー・チャンドラーが縦に突破し、グラウンダーのクロスを配給。
ボランチの位置から飛び込んだMFケビン・プリンス・ボアテングがダイレクトで押し込んで先制に成功した。

ところが、後半はボルシアMGがたびたび決定機をつくった。12分、中盤でのショートカウンターからMFミカエル・クイザンスが斜め前方へのスルーパスを送ると、
右サイドを飛び出したのはMFパトリック・ヘアマン。PA内に走り込んで強烈な右足シュートを放ったが、ボールはクロスバーに阻まれた。

さらにボルシアMGは後半31分、人数をかけた攻撃で相手を押し込むと、PA内ゴール正面でFWラファエルがボアテングに倒されてPKを獲得。
目の前でシュートブロックに入っていた長谷部が猛抗議を見せるも判定は覆らない。ところが、このPKはMFトルガン・アザールがクロスバーに当ててしまい、同点に追いつくことはできなかった。

クロスバーに救われる場面が目立ったフランクフルトは後半アディショナルタイム2分、待望の追加点を奪う。
自陣からのロングボールを収めたFWルカ・ヨビッチが胸で収め、MFアイメン・バルコックに落とすと、リターンパスが再びヨビッチの元へ。背番号8が豪快に左足を振り抜いて、グラウンダーでゴールネットを揺らした。

終盤に突き放したフランクフルトはそのまま試合を締め、2-0で勝利し、2018年無敗(2勝1分)をキープ。さらに2位から7位が勝ち点1差につけていた中、勝ち点3獲得で順位を一気に上げ、暫定2位となった。

1/27(土) 7:30配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-01649949-gekisaka-socc

写真
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1: 首しめ坂 ★ 2018/01/27(土) 06:42:33.16 ID:CAP_USER9
仏1部リーグ「アジア枠」設置へ 18~19シーズンから検討

フランス1部リーグが、18~19年シーズンから「アジア枠」の設置を検討していることが分かった。
関係者によれば、アジア市場の拡大を目指し、早ければW杯ロシア大会後の来季からアジア人選手のための特別枠が本格導入される可能性が高いという。

現在フランス1部の外国人選手枠は3。アジア人選手にとってそれほど門戸は広くない。
ただ最近では、他国で中国人オーナーがクラブを買収するなどアジア資本の参入が顕著で、
フランスサッカー連盟はリーグ発展のためにはアジア市場の拡大が不可欠と判断。その一環として、「アジア枠」設置が検討されているという。

フランス1部では過去にJ2横浜FCの松井がル・マンなどで活躍し、現在もマルセイユで日本代表DF酒井宏、メスで同GK川島がプレー。
日本人選手への評価は元々高く、近年も獲得を検討するクラブが少なくないという。「アジア枠」設置が実現すれば、日本人選手がフランスに渡る可能性も高まりそうだ。

[ 2018年1月27日 05:30 ]

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/01/27/kiji/20180126s00002000307000c.html

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1: Egg ★ 2018/01/27(土) 11:55:11.38 ID:CAP_USER9
在籍8年目の最古参もリーグ戦直近9試合で先発落ち
 
インテルの日本代表DF長友佑都が、スペイン1部12位のベティスに電撃移籍する可能性が浮上している。衛星放送「スカイ・イタリア」が報じた。
長友は今季序盤、左サイドバックのレギュラーとして起用されリーグ戦11試合出場だが、直近9試合は先発落ち。DFダビデ・サントンとDFダウベルトの後塵を拝し、出場機会を激減させている。

今季欧州カップ戦の出場権を持たないインテルで、12月にはイタリア杯2試合で出番を得ていたが、チームは準々決勝で敗退した。
最新のレポートによると、長友に対してベティスが獲得に乗り出し、移籍交渉がすでにスタートしたと報じられている。

2011年1月にインテルに加入した31歳のベテランは、今季在籍8シーズン目でクラブ最古参となった。常々“インテル愛”を強調しているが、ロシア・ワールドカップ前に出場機会を失うことは致命傷になりかねない。
インテルの左サイドバックの序列で浮上できない長友は、移籍を決断するのだろうか。

1/27(土) 9:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180127-00010002-soccermzw-socc

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【サッカー】<“ミスター・インテル”から長友佑都待望論「>彼が1番上手い。彼にプレーさせるべき」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1516966751/

「日本人は猫背で表情が暗い」“上から目線”ツイートにイラつく人が多いのは、日本に「社会」が存在しないため
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517013330/

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1: Egg ★ 2018/01/26(金) 20:39:11.98 ID:CAP_USER9
インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が25日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表のDF長友佑都を支持した。

長友は今シーズン、開幕直後は新戦力の若手ブラジル人DFダウベルト・エンリケとのポジション争いを制し、先発に名を連ねるとまずまずの成績を収めた。しかし11月、代表戦による中断期間終了後に行われたアタランタ戦以降は、左サイドバック3番手と見られていたDFダヴィデ・サントンにポジションを奪われた。

最初の数試合で及第点を得たこともあり、サントンはその後も起用され続けたが、インテルは2カ月にわたり勝利から遠のいている。さらにイタリア人DFが21日のローマ戦(1-1)において、FWステファン・エル・シャーラウィに先制点を許す大失態を犯したため、批判の矛先が向けられている。

次戦となる28日のスパル戦では、ケガから復帰するDFダニーロ・ダンブロージオを左サイドに回す案が浮上する中、“ミスター・インテル”が口を開いた。

「繰り返す。私の考えでは、ナガトモがプレーするべきだ。私はいつも言っている。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ。(イヴァン)ペリシッチがより良く機能する。サントンとだと、ペリシッチはいつもマークされてスペースを見つけるのに苦労している。インテルは他のオプションを見つけなければならない」

以前もベルゴミ氏は、長友についてペリシッチとの連携を高く評価し、プレーを称賛していたが、勝利がつかめず苦戦するインテルにおいて、改めて長友起用の必要性を説いた。

1/26(金) 11:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000003-goal-socc

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