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サカバナブログ

     

1: シャチ ★ 2018/03/28(水) 01:29:33.15 ID:CAP_USER9
3/28(水) 1:24配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00000142-dal-socc
 「国際親善試合、日本1-2ウクライナ」(27日、リエージュ)

 ベルギー遠征中のサッカー日本代表は27日、リエージュでウクライナ代表との親善試合に臨み1-2で敗れた。
前半21分にオウンゴールで先制被弾。同41分にはDF槙野智章(浦和)のゴールで1点を返すも、後半24分に突き放された。

 西野技術委員長が、ハリルホジッチ監督の続投を明言した。W杯イヤーの幕開けとなった今回のベルギー遠征では、
低調さが際立つ1分け1敗。ウクライナ戦後に取材に応じた同委員長は、ロシアW杯本大会まで現体制を維持するのかと質問されると
「現状はもうこの体制でと思っている。完全にまったく成立していないとは思っていない。レベルの高い相手との対戦。
本大会でどうか。やれないことを研究していかないといけない」と話した。
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1: Egg ★ 2018/03/28(水) 00:30:08.11 ID:CAP_USER9
◆サッカー国際親善試合 日本1―2ウクライナ(27日、ベルギー・リエージュ)

 日本代表のハリルホジッチ監督は、1―2と敗れたウクライナ戦で途中出場したMF中島を絶賛した。23日のマリ戦では同点ゴール、この試合でも後半34分からピッチに入ると、積極的な仕掛けで攻撃に勢いをもたらした小柄なアタッカーについて「例えば中島はひとつの発見でした。多くの人にはサプライズになったかもしれないが、我々は長く追跡した。2試合とも満足な姿をみせてくれた」と評価した。

 一方でロシアW杯に向け「チームを編成するときにはスピード、パワー、色々な要素を入れないといけない。(中島)翔哉を23人選ぶわけにはいかない。特徴をミックスしないと」とチームのバランスを重視する考えも。5月30日に決まる23人のW杯メンバー発表へ向け「色々自問しながら進めていきたい」と話した。

3/28(水) 0:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000021-sph-socc

【サッカー】<ハリル監督>「マリ戦よりいい」落選組のチャンス示唆「レギュラーで呼べなかった選手もいる」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522161022/
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1: 豆次郎 ★ 2018/03/27(火) 23:32:16.01 ID:CAP_USER9
3/27(火) 23:24配信
SOCCER DIGEST Web

“オウンゴール未遂”の酒井高は何度も裏を取られ…

【日本1-2ウクライナ|採点&寸評】頼みの長谷部が乱調、酒井高は“オウンゴール未遂”。本田はシュート0本に終わり…
【警告】日本=原口(58分)、植田(77分) ウクライナ=ステパネンコ(45+1分)、ソボル(55分) 【退場】なし 【MAN OF THE MATCH】柴崎岳(日本)
[キリンチャレンジカップ]日本1-2ウクライナ/3月27日/スタッド・モーリス・デュフラン
 
【日本代表・総評】
4.5
前半はシュートが少なすぎた。打てそうな場面でもパスに切り替えていたあたりは疑問。守備に目を移してもカウンターを抑えきれず、ピンチは少なくなかった。後半は中盤を支配される時間帯が多く、負けて当然の試合だった。
 
 
【選手採点・寸評】
GK
1 川島永嗣 5.5
21分に決められたシュートは植田に当たったこともあり反応するのは難しかった。2失点目も致し方ないが、49分にハイボールを処理できなかったプレーは減点対象だ。
 
DF
5 長友佑都 5.5
原口との距離感が微妙でワンツーなどで抜けるシーンは前半に限ればほとんどなかった。守備では後手に回ることもあり少し安定感を欠いた。

20 槙野智章 5.5
CFベネディンの強靭なフィジカルに苦戦。41分に柴崎のFKにヘッドで合わせて同点ゴールとチームを盛り上げたものの、2失点目はなす術がなかった。
 
21 酒井高徳 4
高いポジショニングのせいか、対峙したコノプリャンカに何度も裏を取られた。16分に“オウンゴール未遂”とネガティブな印象が先行。
 
22 植田直通 5.5
フル代表でCBを任されるのは初めてだが、15分に自陣で縦パスをミスしたのはいただけない。後半も相手のスピードにやや翻ろうされた。

同点弾を演出した柴崎のFKは芸術点も印象点も高い

【日本1-2ウクライナ|採点&寸評】頼みの長谷部が乱調、酒井高は“オウンゴール未遂”。本田はシュート0本に終わり…
マリ戦に続いて先発した槙野(左)は、前半終了間際にセットプレーからゴールを挙げた。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
MF
7 柴崎 岳 6(79分OUT) MAN OF THE MATCH
6分の守備からのスルーパスは見事。槙野の同点弾を演出したFKは芸術点も印象点も高い。後半はディフェンスの強度が落ちたように見えたが、あえて選ぶなら日本のMOMはこのMFか。
 
16 山口 蛍 5
ビルドアップ時に動き直す動作が少なく、パス回しを停滞させた。守備面ではデュエルで劣勢を強いられ、全体的に低調だった。
 
17 長谷部誠 4.5(81分OUT)
40分にバッグパスを失敗したように細かいミスが散見。中盤のフィルターになりきれず、危険なカウンターを複数回浴びている。珍しく乱調。
FW
4 本田圭佑 5(64分OUT)
開始直後にスライディングで素晴らしい守備。組み立ての局面ではボールをシンプルに叩いていたが、肝心のシュートは……。
 
8 原口元気 5.5(87分OUT)
ボールを持った時は躍動感が感じられたが、周囲のサポートに恵まれずシュートになかなか持ち込めなかった。本人も納得はいっていないはずだ。
 
9 杉本健勇 4.5(56分OUT)
前線からの守備はだいぶ効いていた。ただ、攻撃面では後方からのボールになかなか合わせられず、目に見える結果を残せなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180327-00037812-sdigestw-socc
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1: Egg ★ 2018/03/27(火) 18:16:42.35 ID:CAP_USER9
サガン鳥栖は27日、ブルガリアのベロエ・スタラ・ザゴラに所属するMF加藤恒平(28)が完全移籍で加入すると発表した。
ハリル・ジャパンにサプライズ選出された経験を持つMFが電撃移籍を果たした。

千葉U-18出身の同選手は立命館大在学中、卒業を待たずに単身海外へ。アルゼンチンでプレーした後、2012年は町田に所属し、J2リーグ戦29試合に出場した。
その後はモンテネグロ、ポーランドを経て、16年からブルガリアに移籍。17年にはキリンチャレンジ杯とロシアW杯最終予選に臨む日本代表に選出されていた。

同選手はクラブの公式サイトを通じて、「このタイミングで鳥栖に加入するチャンスを頂けたことに感謝しています。たくさんの人のおかげでここまで来ることができました。
ここから始まる新しい挑戦にわくわくしています。少しでも早くチームの力になり、サポーターのみなさんの前でプレーを見せられるように努力します。
ピッチ内外関わらず声援を頂けるような選手を目指します。サガン鳥栖に関わるみなさん、よろしくお願い致します」などとコメントしている。

3/27(火) 17:19配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-01651992-gekisaka-socc

写真
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1: 久太郎 ★ 2018/03/27(火) 10:15:41.79 ID:CAP_USER9
国際親善試合が26日にスイスで行われ、ポルトガル代表とオランダ代表が対戦した。

 2018 FIFAワールドカップ ロシアの出場権を逃し、再出発を期すオランダ。ロナルド・クーマン監督の就任後初戦となった23日の国際親善試合・イングランド代表戦では0-1と完封負けを喫した。ユーロ2016王者のポルトガルと激突する一戦、先発メンバーにはGKヤスパー・シレセンやフィルジル・ファン・ダイク、メンフィス・デパイらが名を連ねている。

 対するポルトガルは23日の国際親善試合でエジプト代表に2-1と勝利。後半アディショナルタイムにクリスティアーノ・ロナウドが連続ゴールを決め、何とか逆転を果たした。中2日で迎える一戦、先発メンバーにはC・ロナウドのほか、アンドレ・ゴメスやアドリエン・シルヴァ、リカルド・クアレスマらが名を連ねた。

 均衡を破ったのはオランダだった。11分、自陣左サイドでボールを奪うと、パスをつないで敵陣中央を突破。右サイドへ展開し、ドニー・ファン・デ・ベークがペナルティーエリア右側から縦へ送ったボールにメンフィス・デパイが反応する。デパイは倒れ込みながら右足ダイレクトで合わせ、ゴールネットを揺らした。

 幸先良く先制に成功したオランダは32分、右サイド深くからマタイス・デ・リフトがシュート性のクロスを供給。ニアサイドに飛び込んだバベルがヘディングシュートを突き刺し、追加点を奪った。さらにオランダは前半アディショナルタイム、右サイドで得たFKに反応したデ・リフトがファーサイドからヘディングで折り返し、ファン・ダイクが右足ボレーをゴール右隅へ。3-0とリードを広げ、前半を終えた。

 後半は互いに選手交代を繰り返しながら試合を進めていった。ポルトガルは61分、ジョアン・カンセロが2枚目のイエローカードを受けて退場に。3点ビハインドに加えて数的不利に陥った。それでも反撃を期して攻勢をかけたものの、最後までゴールネットを揺らすことはできなかった。

 試合は3-0で終了。オランダが快勝し、R・クーマン監督就任後初白星を収めた。

【スコア】
ポルトガル代表 0-3 オランダ代表

【得点者】
0-1 11分 メンフィス・デパイ(オランダ代表)
0-2 32分 ライアン・バベル(オランダ代表)
0-3 45+2分 フィルジル・ファン・ダイク(オランダ代表)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00734146-soccerk-socc
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