サカバナ。

 サッカー5ちゃんねるまとめ    




    [4.7 J1第6節 札幌3-0名古屋 札幌ド]

     J1リーグは7日、第6節を行い、北海道コンサドーレ札幌はホームで名古屋グランパスと対戦し、3-0で完封勝利をおさめた。札幌は3試合無敗(2勝1分)。名古屋は3連敗を喫した。

     パスワークを強調した攻撃サッカーが激突したが、名古屋はFWガブリエル・シャビエルがベンチ外。前半は札幌が試合を優位に進め、前半2分、右サイドのゴールライン際からMF駒井善成がクロスを入れ、ファーサイドのMF菅大輝がダイビングヘッドで合わせたが、ゴール左へ。名古屋はシャビエルの不在が響いたか、なかなか決定機をつくれず、守勢が続く。クラブ史上最年少でA契約を締結したDF菅原由勢がFW都倉賢に冷静に対応した。

     徐々に札幌が攻撃の圧を強める。前半17分、波状攻撃から左後方のMFチャナティップがグラウンダーのクロスを入れ、都倉がヒールで合わせたが、これはGKランゲラックがセーブ。怒涛の猛攻は実り、前半26分、DF福森晃斗が左足で蹴り込んだ右CKがファーサイドに入ると、都倉の背後からDF進藤亮佑が頭で叩き込み、ゴール左下隅に突き刺した。

     0-1で折り返した後半は名古屋も徐々に押し返し、後半10分、FWジョーのミドルシュートが相手に当たり、こぼれ球にMF和泉竜司が反応。持ち上がってシュートを放ったが、これはGKク・ソンユンがセーブ。後半22分にはFW玉田圭司のクロスからジョーがヘディングシュートを狙ったが、決めきれず、次の1点を奪ったのは札幌だった。

      後半24分、スルーパスに抜け出した途中出場FWジェイがPA内左を縦に仕掛け、ふわりとしたクロスを供給。ファーサイドの都倉が完璧な左足バイシクルでゴール右隅にねじ込み、2-0に突き放した。都倉はスーパーゴールで今季初得点。勝利を決定付けた札幌は後半28分にも菅が左サイドからクロスを入れると、DF櫛引一紀がクリアを試みたボールがゴールマウスに吸い込まれ、オウンゴールで追加点。札幌が3-0で完封勝利をおさめ、直近3試合無敗(2勝1分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-01652383-gekisaka-socc

    1: 久太郎 ★ 2018/04/07(土) 15:56:46.07 ID:CAP_USER9
    札幌 3-0 名古屋
    [得点者]
    26' 進藤 亮佑 (札幌)
    69' 都倉 賢  (札幌)
    73' オウンゴール(札幌)

    スタジアム:札幌ドーム
    入場者数:17,390人

    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/040701/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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    1: Egg ★ 2018/04/07(土) 09:33:08.76 ID:CAP_USER9
    「女子サッカーの現状を知ってもらえるよう頑張りたい」

    写真
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    6月に迫るロシアW杯へ向け、メンバー選考など含め“ハリルJAPAN”への注目度が増している日本サッカーですが、一足早く大一番を迎えるのが“なでしこジャパン”です。

    4月6日からヨルダンで開催されるFIFA女子ワールドカップ最終予選・サッカーAFC女子アジアカップ2018に臨む彼女たち。4月7日には初戦となるベトナム戦を戦います。

    今大会は2019年にフランスで開催される女子W杯のアジア最終予選を兼ねており、8か国中上位5位以内に入れば出場権を獲得することができるという大会。

    「アジアの予選なんて楽勝」「今回も出場権は確実に取れる」と考える人も少なくないかもしれませんが、実は楽観視はできない状況なのです。

    2つに分かれて戦うグループステージ。日本の相手はオーストラリア・韓国・ベトナムと強敵ばかりで、大会に参加する国のうち世界ランキング上位3か国がまさかの同グループという、まさに“死のグループ”に入ってしまいました。

    日本(世界ランキング11位)は現在、オーストラリア(同6位)にアジアトップの座を奪われています。7日の初戦でベトナム(同35位)相手に勝ちを逃すことがあれば、続く2戦目の韓国(同16位)戦、3戦目のオーストラリア戦にかかるプレッシャーは非常に大きくなるでしょう。

    グループ2位以上になり準決勝に進めばW杯出場が決まりますが、3位になってしまうと、W杯出場をかけた運命の一戦「5位・6位決定戦」に回ることになるのです。



    そんな厳しい戦いに挑む“なでしこジャパン”の中で期待を集める若手選手に話を聞きました。ベレーザに所属する21歳、長谷川唯選手です。

    各世代の代表で経験を詰み、2017年3月の代表デビュー後から通算17試合で3得点をあげている長谷川選手。身長157cmと小柄ですが、豊富な運動量とテクニックを兼ね備えたMFで、17歳以下のワールドカップでは大会準MVPにも輝いた逸材です。

    現在大学4年生の長谷川選手。サッカーと勉強を両立しながら活躍を続けていますが、やはり卒業後のことを考える機会が増えたといいます。

    現在の女子サッカーにはプロ契約の選手がまだまだ少ないため、仕事をしながら夜に練習をする選手がほとんど。それは、代表選手が多いベレーザでも同じです。

    そんな先輩たちと同じ職場に就くことを希望している長谷川選手は、「女子サッカーの現状を知ってもらえるように頑張りたい。それが女子サッカーのプロ化につながる」と決意を語ります。

    つづく

    4/7(土) 8:02配信 テレビ朝日
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00010000-asapostv-spo
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    1: pathos ★ 2018/04/05(木) 22:18:47.17 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、今夏に大幅に選手を入れ替えるかもしれない。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』は、同クラブが大規模な戦力整理に着手することを予想している。

    毎年のように主力選手たちの流出に悩まされてきたドルトムントだが、その穴を埋める新戦力の確保に失敗したことが今シーズンはより明確に表れていると言われている。ブンデスリーガでは昨シーズンの同時期と勝ち点では2ポイントしか変わらないものの、チャンピオンズリーグでは未勝利でグループステージ敗退、ヨーロッパリーグではレッドブル・ザルツブルクに敗れて敗退が決まった。

    ペーター・シュテーガー監督の下ではブンデスリーガ12試合負けなしを維持するも、下位チーム相手でも以前観衆を魅了していたような情熱がこもったサッカーは見せられず、白星の多くは辛勝だ。そして先日、相手はバイエルン・ミュンヘンとは言え、0-6と大敗を喫したことで、ついに今夏までの契約を結んでいたオーストリア人指揮官とは新契約に至らない可能性が報じられるようになったところだ。

    クラブはまた、監督に加えて複数の選手たちを手放すことを検討中とのこと。『シュポルト・ビルト』によると、とりわけMFゴンサロ・カストロやDFエリック・ドゥルムの放出が濃厚とされ、さらにDFソクラティス・パパスタソプロスやMFヌリ・シャヒンを売却することも考えられるようだ。さらに昨夏に加わったばかりのDFジェレミ―・トルヤンやFWアンドリー・ヤルモレンコも次期監督次第で放出候補になるかもしれない。

    半年の期限付きで加わっているFWミヒ―・バチュアイはチェルシーの今後の構想に入っていることから退団はほぼ決定と見られる一方、アレクサンダー・イサクに関してはレンタルに送り出される可能性が浮上している。なおGKロマン・ヴァイデンフェラーはシーズン後の現役引退を表明しており、最大9人、既存メンバーのうち約三分の一が来シーズンにはドルトムント選手ではなくなる可能性が伝えられている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000022-goal-socc
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    1: Egg ★ 2018/04/06(金) 21:56:46.47 ID:CAP_USER9
    「ロシアW杯グループリーグ突破は最低限の目標」と口を揃えるポーランドのサッカー関係者や記者たちは、対戦国の動向に注目している。
    3月27日、ポーランド対韓国戦を取材するためポーランドを訪れた日本の報道陣は、現地メディアからポーランド代表への印象を問われることになった。

    一方で日本代表のマリ戦、ウクライナ戦は、自分たちがグループリーグ突破の有力候補だと考えるポーランドメディアの確信を強める結果になったようだ。
    ポーランド公共放送TVPはウクライナ戦について、「日本の平凡な試合。このアジア人たちはウクライナより酷い」と、日本がW杯出場を逃したウクライナに敗れたことを報じた。

    またポーランド最古にして現在唯一の日刊スポーツ紙「プルゼグラッド・スポートビー」は、6面の約3分の2を日本対ウクライナ戦のリポートに割いたが、
    「サムライたちのバッドなシリーズ。我々のライバル日本代表は、またも日本のファンをがっかりさせた」と記した。

    ただし、代表チームの選手や監督、スタッフは日本に対する警戒を緩めていない。ロベルト・レバンドフスキは「日本の方が(ウクライナより)少し優れているし、
    より速くプレーする。もちろんそれは意識しておかなければならない」と、日本をリスペクトするコメントを残ししている。

    日本を想定した韓国との親善試合で、ポーランドは苦しみながらも3-2で勝利した。
    レバンドフスキの先制ゴールなどで前半に2点をリードしたポーランドは、終盤、立て続けにゴールを許して追いつかれるが、ロスタイムにピオトル・ジエリンスキが決勝点を奪って勝ち切った。

    試合前々日、ポーランド代表のアシスタントコーチであり、データ分析を担当するフーバート・マロヴィスキ氏は「日本と韓国には似ているところがあり、
    彼らの最大の特長は俊敏さと組織力にある」と指摘したが、韓国はまさに自らの強みを活かしてポーランド攻略を狙った。

    韓国がポーランドに対抗して3バックを採用したことで、試合は重心の低いチーム同士がパスの組み立てで打開を試みる”重たい”試合となった。

    韓国は早いタイミングで相手左WBと左CBの間のスペースにグラウンダーのボールを送り、CFソン・フンミンと左WGイ・ジェスンを走らせることでチャンスを作った。
    実際、韓国の2点目も、エリア左に走り込んだパク・チュホに右WBトナシュ・ケジオラが対応し切れなかったことから生まれた。

    GKヴォイチェフ・シチェスニーは「ポーランドの右サイドからピンチが多かったのは、相手によるところが大きかった。
    僕らのミスではないし、あまりそれは重要ではない」と語っていたが、ポーランドのメディアは右サイドの守備を問題視していた。

    つづく

    4/6(金) 17:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180406-00010006-sportiva-socc
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    1: 首しめ坂 ★ 2018/04/06(金) 20:23:42.25 ID:CAP_USER9
    浦和が強化体制を刷新!中村修三氏が8年ぶりに復帰しGMに就任
    4/6(金) 20:12配信
    SOCCER DIGEST Web


    「あらたな可能性にトライする必要性」(淵田敬三社長)から強化部門を再編へ

    J1の浦和が6日、強化体制を変更すると発表した。山道守彦取締役が本部長(強化担当)を離れ、
    中村修三氏が7日付けで新設されるゼネラルマネジャー職に就く。また、新たに立花洋一副社長が強化部門を所掌する。
     
    中村氏はかつて浦和の強化部長やGMなどを歴任し、クラブ初タイトルとなる
    03年のナビスコカップ(現・ルヴァンカップ)や06年のリーグ優勝、07年のACL制覇に導いた人物。
    10年からは日本協会で女子部部長や代表チーム部担当部長などを務め、
    11年にはなでしこジャパンのワールドカップ制覇にも貢献している。浦和への復帰は、実に8年ぶりだ。
     
    浦和の淵田敬三社長は今回の人事について、クラブ公式HPで以下のようにコメントしている。
     
    「山道本部長には、2011年にチームが残留争いをする苦しい時期に強化部長に戻ってもらい、チームの残留に貢献していただきました。
    2012年にはミシャ監督を招聘したほか、予算に見合った的確な補強で、毎シーズン優勝争いをするチーム作りに従事してくださいました。
    また13年ぶりとなるルヴァンカップ優勝、2度目のアジア制覇を実現するとともに、クラブ経営の安定化に多大なる貢献があったと考えています。
     
    しかしながら、ここからさらにチームを強くしていくためには、あらたな可能性にトライする必要性も感じております。
    立花副社長に強化部門全体を所掌していただくとともに新設するゼネラルマネジャーには、浦和レッズを知り、
    なでしこジャパンを世界1に導くサポートをするなど経験豊富な中村修三氏に就任いただくこととしました」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180406-00038367-sdigestw-socc
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    1: Egg ★ 2018/04/06(金) 14:26:45.76 ID:CAP_USER9
    J1湘南が、プライベートジムなどを運営する「RIZAP(ライザップ)」グループの傘下となることが6日、都内で正式発表された。

     同グループは、三栄建築設計と共同で合弁会社をして湘南の株式の過半数を得て経営権を持つ。同グループは2018~20年までの3年間で10億円以上を投資し、目標として20年までにタイトル獲得(J1、天皇杯、ルヴァン杯のいずれか)とスタジアム収容率1位を掲げた。

    会見には湘南のチョウ・キジェ監督がスカイプで出演して「これを機にどこよりもおもしろいサッカーをして2020年までにタイトルを取る、スタジアムを満員にできるように精いっぱいやる」と語った。

    4/6(金) 14:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-00000089-sph-socc
    2: Egg ★ 2018/04/06(金) 14:27:44.25 ID:CAP_USER9
    株式会社三栄建築設計の発表によると、当社関係会社である株式会社湘南ベルマーレを運営することを目的としてRIZAPグループ株式会社と合弁会社を設立することが決定。湘南ベルマーレ株主総会での承認を条件として、当該合弁会社より、湘南ベルマーレへの出資が行われることとなった。

     新会社設立及び新会社の湘南ベルマーレへの出資は、サッカーチーム運営を中心に、湘南ベルマーレの持つ様々なスポーツコンテンツの運営及びチーム強化のためのマネジメントをすることを目的としている。

     また、株式に関しては保有する株式会社湘南ベルマーレの株式6,800 株を新会社に対し現物出資をすることで、この新会社の株式を50.05%保有(49.95%は RIZAPグループが保有)することとなり、引き続き実質的な筆頭株主を維持すると発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-00738893-soccerk-socc
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