サカバナブログ

     

1: 久太郎 ★ 2018/09/17(月) 00:04:05.44 ID:CAP_USER9
C・ロナウド、本領発揮。CR7のセリエA初ゴールを含む2発でサッスオーロを撃破したユヴェントスが開幕4連勝/セリエA第4節

ユヴェントスは16日、セリエA第4節でサッスオーロをホームに迎えた。

開幕3連勝のユヴェントスが、2勝1分けの好スタートを切ったサッスオーロと対戦した。ユヴェントスは、2-1で勝利した前節のパルマ戦から4点を変更。アッレグリ監督はキエッリーニ、ピャニッチ、クアドラード、ベルナルデスキに代えてカンセロ、ベナティア、エムレ・ジャン、ディバラを起用した。

試合は立ち上がりからユヴェントスがボールを保持し、能動的に仕掛けていく。C・ロナウドとマンジュキッチの周囲でディバラがアクセントを付けるユヴェントスは、サイドバックのカンセロとアレックス・サンドロも積極的に攻撃参加。しかし、規律よい守備を形成するサッスオーロを崩すことができない。

ハーフタイムにかけても、ユヴェントスが主導権を掌握する。だが、ピャニッチがベンチスタートのユヴェントスは攻撃のアイデアを欠いたうえ、クアドラード、ベルナルデスキ、ドグラス・コスタといったドリブルで局面を打開できる選手も少ないため、なかなか決定的なシーンをつくれない。

ゴールレスで後半を迎えたユヴェントス。得点が欲しい中、ついにC・ロナウドが決めた。50分、CKから正面のレオナルド・ボヌッチがバイシクルシュート。枠に飛ばなかったが、クリアを試みた相手DFフェラーリの処理によりボールがポストに当たると、跳ね返りをC・ロナウドが押し込んだ。

さらにC・ロナウドはこれでプレッシャーから解放されたか、続く65分にもネットを揺らす。中央のエムレ・ジャンからボールを受けると、ボックス左で左足を振る。これがゴール右に決まり、C・ロナウドが2ゴール目を奪った。

その後、ユヴェントスは試合をコントロールしながら時間を消費。アディショナルタイムにはババカルにゴールを奪われ、試合終了間際にドグラス・コスタが退場となったものの、そのまま逃げ切った。ユヴェントスはC・ロナウドの本領発揮もあり、これで開幕4連勝を飾っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00010016-goal-socc
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/17(月) 15:46:29.02 ID:CAP_USER9
ヴィッセル神戸は17日、神戸市内で記者会見を開き、フアン・マヌエル・リージョ氏が新監督に就任することを発表した。
なお、リージョ監督の就労環境が整うまでは、暫定体制で指揮をとることになった。

クラブは同日に、吉田孝行監督を解任し、林健太郎氏の暫定監督就任とアカデミースタッフのマルコス・ビベス氏がヘッドコーチに就任することを発表。
「吉田前監督、ゲルト・エンゲルスヘッドコーチ、内山俊彦アシスタントコーチ、公文栄次ポルトガル語通訳兼アシスタントコーチの4名は、配置転換によりスタッフとしてチームの強化に務める予定」と伝えていた。

そして、15時から神戸市内で行われた記者会見でリージョ氏の新監督就任とチームスタッフの体制を発表された。

現在52歳のリージョ氏は、バルセロナで選手・監督の両方で一時代を築き、現在はイングランドのマンチェスター・シティで指揮を執るジョゼップ・グアルディオラ監督と親交があり、
グアルディオラ監督が師を仰ぐ存在として知られている。1980年代からスペインの複数クラブで指揮を執った経験があり、近年はセビージャのアシスタントコーチ、コロンビアのアトレティコ・ナシオナルを率いていた 。

神戸は今夏にバルセロナからアンドレス・イニエスタを獲得するなど、積極補強で上位進出を目指してきたが、15日の明治安田生命J1リーグ第26節のガンバ大阪戦で1-2と逆転負け。
3連敗を喫し、順位も8位に転落。ACL出場圏内までの勝ち点差は6としている。

■神戸トップチーム新体制
・新監督
フアン・マヌエル・リージョ ※新任

・ヘッドコーチ
イニーゴ・ドミンゲス・ドゥラン ※新任

・アシスタントコーチ
ホルヘ・ムニョス・ディアス ※新任
林健太郎
マルコス・ビベス

・GKコーチ
アレックス

・フィジカルコーチ
咲花正弥

・コンディショニングコーチ
田中章博

・監督通訳
在原正明 ※新任

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00010009-goal-socc
9/17(月) 15:16配信
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/16(日) 01:02:17.41 ID:CAP_USER9
「普通にサッカーの試合を見せてほしいな」とツイート

浦和レッズの槙野智章が9月15日、自身のツイッター(@tonji5)を更新。
同日に開催された神戸対G大阪でのNHK BS1が行なった中継の内容に対して、苦言を呈するコメントを投稿した。

神戸対G大阪戦において、NHK BS1は、試合を通じてイニエスタを追いかける“イニエスタ専用カメラ”を駆使して中継。
画面を2分割、あるいは3分割するなどして、試合全体の映像とともにイニエスタの身体の動きや、足の運びだけを捉えた映像などを、同じ画面内で放送した。

これに対して、槙野は次のコメントを投稿している。

「神戸vsガンバの試合の放送
普通にサッカーを見せてほしいな。
実にもったいない放送の仕方…残念。」

ツイートは具体的な内容を指しているわけではないが、「残念」とした対象が“イニエスタ中継”であることは明白だろう。
この投稿に対して、ユーザーからは「よく言ってくれました」「その通りです」など共感の声が上がる一方、
「サブチャンネルで観れます」「面白かったよ」などの意見も上がるなど、実に様々な反応が生まれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00047314-sdigestw-socc
9/15(土) 23:52配信
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1: Egg ★ 2018/09/17(月) 06:27:16.90 ID:CAP_USER9
 ヴィッセル神戸が日本代表経験を持つ川崎フロンターレのDF車屋紳太郎(26)の獲得に動いていることが16日、分かった。複数の関係者によると、神戸はリーグ戦9試合を残す中、異例の早さで正式オファーを出した。

神戸は昨夏、元ドイツ代表FWポドルスキを当時のJリーグ最高年俸の推定6億4000万円で獲得。今夏には元スペイン代表MFイニエスタを推定年俸32億5000万円で獲得した。世界最高峰のFW、MFを獲得し、今度は来季に向けて日本代表DFに白羽の矢を立てた。

 車屋はスピードと対人の強さが武器のレフティーで、主戦場は左サイドバック。筑波大在学中は主にセンターバックで出場し、川崎Fでも今季、センターバックとしても出場している。イニエスタは神戸で中盤の左でプレーしており、車屋が左サイドバックに入れば、左の攻撃が活性化する狙いもあるようだ。

 神戸は昨季、浦和MF柏木、当時の鹿島FW金崎の獲得に動いたが、いずれも実現しなかった。しかし、今回はポドルスキとイニエスタというワールドクラスの選手と一緒に練習できる環境がプラスに働く可能性もある。年俸など好条件を提示するほか、例年であれば10月過ぎに出す正式オファーを異例の早さで出し、獲得に向けた本気度と誠意を示した形だ。

 神戸は現在3連敗を喫し、順位を8位に落としたが、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場圏の3位まで勝ち点差6と可能性を残している。所属選手の能力を見れば、近い将来のリーグ制覇も現実味を帯びている。日本代表DFを獲得できれば、神戸の躍進の原動力となりそうだ。

◆車屋紳太郎(くるまや・しんたろう)1992年(平4)4月5日、熊本県生まれ。5歳からサッカーを始め大津高から筑波大に進み、同大在学中の14年に川崎F加入が内定し、特別指定選手に。プロ1年目の15年からレギュラーに定着。17年10月、日本代表に初選出。リーグ戦120試合1得点。国際Aマッチ4試合0得点。178センチ、73キロ。

9/17(月) 4:58配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00333185-nksports-socc

【サッカー】<神戸3連敗で三木谷会長>サポーターに呼び掛け「私もイニエスタもかけている」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537104404/

【サッカー】<3連敗のヴィッセル神戸>イニエスタが語る苦境脱却のために必要なこと「私たちの義務は最後まで戦い続けること...」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537044171/
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1: Egg ★ 2018/09/17(月) 06:12:26.30 ID:CAP_USER9
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現地時間16日、ベルギー1部リーグ第7節ヘント対シント=トロイデンの試合が行われアウェイのシント=トロイデンが2-1で勝利した。なおこの試合でシント=トロイデンに所属するMF鎌田大地が移籍後初ゴールを挙げた。

 シント=トロイデンは21分に先制するも51分に同点ゴールを許す。しかし80分、60分から途中出場した鎌田が左サイドで受けるとそのままドリブルでペナルティーエリアに入り込み相手DFを2人交わし右足でシュート、これがゴール右上に決まりシント=トロイデンが勝ち越しに成功した。

 これが決勝点となりシント=トロイデンはリーグ戦2連勝を飾った。なおDF冨安健洋はフル出場しMF遠藤航は93分からプレーした。DF小池裕太とMF関根貴大はベンチ外だった。

9/17(月) 5:35 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00289667-footballc-socc
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