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サカバナブログ

     

【日本 4-0 ベトナム 女子アジアカップ・グループステージ第1節】
 
 現地時間7日に女子アジアカップ・グループステージ第1節の試合が行われ、なでしこジャパンはベトナム女子代表と対戦。

 女子アジアカップは、上位5ヶ国に2019年女子ワールドカップの出場権が与えられる重要な大会だ。2014年大会で優勝したなでしこジャパンは連覇を目指すことになる。横山久美や岩渕真奈、鮫島彩などが先発起用された。

 試合開始して3分、横山が右足を振り抜いて先制点を決める。続く17分には、岩渕がゴール前に折り返したボールに中島依美が合わせて日本に2点目が入った。さらに57分、猶本光のクロスに岩渕がダイレクトで合わせて追加点。66分にも田中美南がチーム4点目を決めた。結局、大量得点を決めたなでしこジャパンが4-0の勝利をおさめている。

【得点者】
3分 1-0 横山(日本)
17分 2-0 中島(日本)
57分 3-0 岩渕(日本)
66分 4-0 田中(日本)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264302-footballc-socc

1: 豆次郎 ★ 2018/04/08(日) 00:35:37.94 ID:CAP_USER9
2018/4/7(土)
アジアカップ・グループステージ
キング アブドゥラー2世 スタジアム


日本 4-0 ベトナム

【得点者】
横山 久美 前半3分
中島 依美 前半17分
岩渕 真奈 後半12分
田中 美南 後半21分

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018040713
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明治安田生命J1リーグ第6節が7日に行われ、Shonan BMW スタジアム平塚で湘南ベルマーレと鹿島アントラーズが対戦。湘南は1-1で迎えた後半アディショナルタイムにDF山根視来がプロ初ゴール。山根の劇的決勝弾で湘南が公式戦連敗を4でストップした。

湘南は6日にフィットネスクラブ事業などを展開するRIZAP(ライザップ)がクラブの経営権を取得することを発表。その翌日に迎えた鹿島戦で「結果にコミット」してみせた。

中国の地でAFCチャンピオンズリーグ・グループステージ突破を決めてきたばかりの鹿島をホームに迎え、開幕節以来となるリーグ戦白星を狙った。

湘南はDF杉岡大暉やFW松田天馬らを先発起用。鹿島はMF小笠原満男、MFレアンドロがスタメンに名を連ね、DF昌子源はベンチ外となっている。古巣対決のMF永木亮太はベンチスタート。

試合は序盤から大きく動いた。5分、湘南は右サイドでフリーになったMF岡本拓也が速いクロスを入れると、鹿島DF犬飼智也の頭に当たってボールはゴールへ。しかしそのわずか2分後、鹿島MF三竿健斗が絶妙なスルーパスを送り、抜け出したFW鈴木優磨が冷静にシュートを沈めた。

壮絶な打ち合いを予感させる立ち上がりとなったが、その後は堅い展開が続く。双方ともに攻守の切り替え、最終ラインのコントロールを堅実にこなした。引き分けも濃厚かと思われた90+4分、山根のシュートが決まって2-1。まさに「結果にコミット」した湘南が劇的な勝利を収めた。

湘南は次節、11日に北海道コンサドーレ札幌とアウェイで対戦する。鹿島は同日、FC東京とのアウェイゲームに臨む。

■試合結果
湘南ベルマーレ 2-1 鹿島アントラーズ

■得点者
湘南:OG(5分)、山根視来(90+4分)
鹿島:鈴木優磨(7分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00010004-goal-socc

1: 久太郎 ★ 2018/04/07(土) 20:58:06.26 ID:CAP_USER9
湘南 2-1 鹿島
[得点者]
5' オウンゴール (湘南)
7' 鈴木 優磨  (鹿島)
90+4' 山根 視来 (湘南)
スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
入場者数:13,947人
https://www.jleague.jp/match/j1/2018/040705/live/#livetxt

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
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 明治安田生命J1リーグ第6節が7日に行われ、浦和レッズとベガルタ仙台が対戦した。

 ここまで0勝2分け3敗と勝利がない浦和は、今月2日に堀孝史監督を解任。大槻毅監督のもとでJ1初陣に臨む。前節からはスタメンを2名変更。右サイドバックに平川忠亮、2列目に菊池大介を抜擢した。一方、いまだ無敗と好調の仙台は中野嘉大が今季初スタメンとなった。

 開始5分、武藤雄樹のパスに興梠慎三が反応。切り返しから右足でシュートを沈め、ホームの浦和が先制する。興梠は浦和移籍後、対仙台戦11試合で14点目となった。前半は浦和の1点リードで折り返す。

 後半に入り59分、途中出場の梁勇基のFKはポストに弾かれた。興梠のゴールが決勝点となり、試合は1-0で終了。

 浦和は6試合目にして待望の今季J1初勝利。仙台は公式戦9試合目で初黒星を喫した。

 次節、浦和はヴィッセル神戸と、仙台は名古屋グランパスと、それぞれアウェイで対戦する。

【スコア】
浦和レッズ 1-0 ベガルタ仙台

【得点者】
1-0 5分 興梠慎三(浦和)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00739448-soccerk-socc

1: 久太郎 ★ 2018/04/07(土) 17:57:07.08 ID:CAP_USER9
浦和 1-0 仙台
[得点者]
5' 興梠 慎三(浦和)

スタジアム:埼玉スタジアム2002
入場者数:28,984人
https://www.jleague.jp/match/j1/2018/040704/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
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1: Egg ★ 2018/04/07(土) 10:57:59.85 ID:CAP_USER9
【プエブラ 2-6 パチューカ メキシコ1部後期第14節】

 現地時間6日に行われたリーガMX後期第14節でパチューカは敵地でプエブラと対戦し、6-2と大勝した。本田圭佑はフル出場で、2ゴールを挙げている。

【動画】本田圭佑、実は試合に出ていた?仰天の真実が明かされる

 守備に不安がある立ち上がりとなったパチューカだが、23分に本田が先制点をもたらす。ボールを奪ってカウンターを仕掛けたパチューカは、アギーレが左サイドからペナルティエリア左にパス。長い距離を走って受けた本田は、トラップから素早く左足のシュートの持ち込んで1-0とした。

 その後も隙はあったパチューカだが、速攻のキレは抜群だった。38分にもカウンターで一気に駆け上がり、パラシオスがゴール。2-0で折り返す。

 こういう展開で簡単に勝てないのが最近のパチューカだが、この日は違った。

 後半開始直後の47分、パラシオスの見事なゴールで3点目が入ると、50分には本田にも2点目。ワンツーで前を向いた日本代表MFは、迷わず左足でミドルシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。

 その後64分に失点したパチューカだが、66分にはパラシオスがハットトリック達成となるゴールを決めてすぐに4点差に。72分にも失点したが、その4分後にプエブラが退場者を出し、勝負は決まった。

 終了間際にパラシオスのゴールで6点目が決まったパチューカは、第9節レオン戦以来の白星。暫定ながら、13位から7位までジャンプアップした。

 本田はそのレオン戦以来となる得点で後期のゴール数を6に伸ばした。前期、カップ戦と合わせると12ゴールとなっている。

【得点者】
23分 0-1 本田圭佑(パチューカ)
38分 0-2 パラシオス(パチューカ)
47分 0-3 パラシオス(パチューカ)
50分 0-4 本田圭佑(パチューカ)
64分 1-4 チュマセロ(プエブラ)
66分 1-5 パラシオス(パチューカ)
72分 2-5 カバリーニ(プエブラ)
90+2分 2-6 パラシオス(パチューカ)

4/7(土) 10:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00264309-footballc-socc

【サッカー】<本田圭佑>「半々」当落線上自覚も...「やっぱ、ワールドカップには出たい」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523058325/
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[4.7 J1第6節 札幌3-0名古屋 札幌ド]

 J1リーグは7日、第6節を行い、北海道コンサドーレ札幌はホームで名古屋グランパスと対戦し、3-0で完封勝利をおさめた。札幌は3試合無敗(2勝1分)。名古屋は3連敗を喫した。

 パスワークを強調した攻撃サッカーが激突したが、名古屋はFWガブリエル・シャビエルがベンチ外。前半は札幌が試合を優位に進め、前半2分、右サイドのゴールライン際からMF駒井善成がクロスを入れ、ファーサイドのMF菅大輝がダイビングヘッドで合わせたが、ゴール左へ。名古屋はシャビエルの不在が響いたか、なかなか決定機をつくれず、守勢が続く。クラブ史上最年少でA契約を締結したDF菅原由勢がFW都倉賢に冷静に対応した。

 徐々に札幌が攻撃の圧を強める。前半17分、波状攻撃から左後方のMFチャナティップがグラウンダーのクロスを入れ、都倉がヒールで合わせたが、これはGKランゲラックがセーブ。怒涛の猛攻は実り、前半26分、DF福森晃斗が左足で蹴り込んだ右CKがファーサイドに入ると、都倉の背後からDF進藤亮佑が頭で叩き込み、ゴール左下隅に突き刺した。

 0-1で折り返した後半は名古屋も徐々に押し返し、後半10分、FWジョーのミドルシュートが相手に当たり、こぼれ球にMF和泉竜司が反応。持ち上がってシュートを放ったが、これはGKク・ソンユンがセーブ。後半22分にはFW玉田圭司のクロスからジョーがヘディングシュートを狙ったが、決めきれず、次の1点を奪ったのは札幌だった。

  後半24分、スルーパスに抜け出した途中出場FWジェイがPA内左を縦に仕掛け、ふわりとしたクロスを供給。ファーサイドの都倉が完璧な左足バイシクルでゴール右隅にねじ込み、2-0に突き放した。都倉はスーパーゴールで今季初得点。勝利を決定付けた札幌は後半28分にも菅が左サイドからクロスを入れると、DF櫛引一紀がクリアを試みたボールがゴールマウスに吸い込まれ、オウンゴールで追加点。札幌が3-0で完封勝利をおさめ、直近3試合無敗(2勝1分)とした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-01652383-gekisaka-socc

1: 久太郎 ★ 2018/04/07(土) 15:56:46.07 ID:CAP_USER9
札幌 3-0 名古屋
[得点者]
26' 進藤 亮佑 (札幌)
69' 都倉 賢  (札幌)
73' オウンゴール(札幌)

スタジアム:札幌ドーム
入場者数:17,390人

https://www.jleague.jp/match/j1/2018/040701/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
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