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サカバナブログ

     

1: Egg ★ 2018/04/20(金) 12:20:55.83 ID:CAP_USER9
▽V・ファーレン長崎は20日、19日にブンデスリーガのレバークーゼンと育成業務提携を締結させたことを発表した。契約期間は2021年まで。

▽長崎は、今回の提携を受けて実施した提携契約の調印式及び記者発表会での高田明社長のコメントを、クラブ公式サイトで以下のように紹介している。

「今回、レバークーゼンと提携をさせていただいたことを大変うれしく思います。フローリアンさんは、このためにはじめて日本に来てくださいました。昨年4月からの新体制の中で、さまざまなことをゼロから改善しています」

「その中で、最も大切なことの一つが育成です。アカデミー、スクールを充実させる、子どもたちが成長することは、チーム、そして地域の活性化につながります。『サッカーには夢がある』と私は常々いっていますが、夢に向かっての提携が始まりました。足りないものは謙虚に学んでいきます。欧州には、サッカーの歴史があります。素晴らしい指導者、考え方を学ぶ上で、バイヤー04レバークーゼンとの締結は、誇りに思うものです」

▽また、同じく記者発表会に出席したレバークーゼンのマーケティング・コミュニケーション部 ディレクター ブランド統括責任者のフローリアン・デデリッヒス氏と長崎の松田浩育成部長は、以下のようにコメントしている。

◆フローリアン・デデリッヒス氏
「コンニチハ。今回、V・ファーレン長崎と育成業務提携を締結できたことを大変うれしく思います。長崎はいい街ですね。ドイツのレバークーゼンにあるバイヤー04レバークーゼンは、1904年に製薬会社の従業員により、会社のサッカー部として設立されました。エンブレムには、市章のライオンと設立年、チーム名が描かれています」

「2012ー2013年シーズンには、細貝萌選手が所属していました。育成に力を入れており、アカデミーでは人間教育に注力しています。サッカー選手になることに希望を持っていても、選手として活躍できるのはごく一部です。そのためにも、社会人として生きるために人間力は養うことも重要だと考えています」

◆松田浩育成部長
「フローリアンさんもお話されたとおり、技術力はもちろんですが、人間性を高めることは、V・ファーレン長崎の育成の中でも大きなものの一つです。その中で、育成の力で数々の優勝を勝ち取り、ブンデスリーガのトップで活躍するバイヤー04レバークーゼンと育成業務提携を結んだことは大変心強いことです」

「5月から具体的に育成業務を行っていきますが、例えば、U-17、U-18の選手の数名を4週間、バイヤー04レバークーゼンに派遣をします。また、バイヤー04レバークーゼンU-17の選手最大35人をV・ファーレン長崎が1週間受け入れます。さらに、バイヤー04レバークーゼンのコーチが長崎に来て、指導者のスキルアップにつなげます。このほか、コーチ、指導者による情報交換やミーティングを行っていき、お互いの育成業務のアップにつなげていきます」

◆高田明社長
「V・ファーレン長崎は、今回の育成業務締結によって、育成にスピードを上げて取り組んでいきます。ダンケ シェーン」

超ワールドサッカー2018年4月20日10時50分
https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_310845/
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1: Egg ★ 2018/04/20(金) 06:36:17.20 ID:CAP_USER9
・LAギャラクシー移籍で代表復帰は加速傾向!? 「俺はW杯に行く。それは間違いない」

米MLS(メジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーに移籍した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが米人気番組に登場。「俺様のいないワールドカップはワールドカップじゃない」と“イブラ節”を炸裂させている。

 プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドから、アメリカに拠点を移した“唯我独尊ストライカー”は相変わらずカリスマ性を発揮している。

 米人気テレビ番組「ジミー・キンメル・ライブ」にゲスト出演したイブラヒモビッチ。すでにスウェーデン代表から引退しているが、6月のロシア・ワールドカップ(W杯)出場に意欲を燃やしている。

「俺はW杯に行く。それは間違いない。それ以上発言すると、自分を吊るし上げる人間もいるから、発言に気をつけないといけないな」

そして、イブラヒモビッチは次のように言葉を続けた。

「つまり言いたいことは、俺様のいないW杯はW杯にはならないだろうということだよ」

 唯一無二の才能を誇る百戦錬磨の男は、自身が不在のW杯はもはや4年に一度の祭典ではないと言い切っている。

 イブラヒモビッチ抜きで欧州予選を勝ち抜いたスウェーデン代表のヤン・アンデルソン監督は「私から彼に電話をかけることはない」と発言しているが、世界のサッカーファンは歯に衣着せぬ発言で物議を醸すカリスマFWの最後の大舞台を心待ちにしているかもしれない。

4/19(木) 14:10配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00010011-soccermzw-socc

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/04/19(木) 19:20:55.08 ID:CAP_USER9
川崎F長谷川が決めた同点ゴールのノーゴールは誤審 協会審判委が結論
2018年4月19日 18:37 スポニチ Sponichi Annex サッカー
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/19/kiji/20180419s00002179276000c.html

日本サッカー協会の審判委員会は19日、J1第5節の川崎F―広島(3月31日・等々力)で、終了間際に川崎Fの長谷川が決めた同点ゴールがオフサイドの判定でノーゴールとなり、取り消された件を誤審と結論づけた。判定は覆らない。

当該のプレーについては、試合後のクラブと審判員側の意見交換会でも誤審と認めていた。
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1: Egg ★ 2018/04/20(金) 00:42:01.78 ID:CAP_USER9
『L'Equipe』は19日、「前日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏は、金曜日に東京へ向かう」と報じた。

今月7日付で日本代表監督を解任されたハリルホジッチ氏。しかし彼は先日から日本サッカー協会側の手続き不履行を訴えており、契約解除の書類にサインはしていないと主張していた。

記事によれば、ハリルホジッチ氏は20日に日本へと向かい、サッカー協会に説明を求めるとともに、自分の状況を報告するという。

西野朗監督を新たに指揮官として任命し、あと60日と迫ったワールドカップに向かうことになった日本代表。もしその解任手続きに問題があったとすれば、日本サッカー協会の責任が問われることになるだろう。

2018/04/19 22:20
https://qoly.jp/2018/04/19/vahid-halilhodzic-go-to-tokyo-tomorrow-kgn-1

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https://img.qoly.jp/media/0ab1dab6-b79d-8eaa-3713-5b3a946f9286 0ab1dab6-b79d-8eaa-3713-5b3a946f9286
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1: 久太郎 ★ 2018/04/19(木) 11:26:46.36 ID:CAP_USER9
【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)が、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup)を廃止し、その代替大会として2021年から4年に1度クラブW杯(FIFA Club World Cup)を開催する方針であることが分かった。18日、消息筋がAFPに明かした。

 FIFAのジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長が各大陸の連盟に送った書簡によると、コンフェデレーションズカップは廃止され、今年の12月を最後にクラブW杯は毎年の開催ではなくなるという。このため、コンフェデレーションズカップはドイツが優勝した昨年のロシア大会(Confederations Cup 2017)が最後となる。

 今後クラブW杯は、コンフェデレーションズカップと同様、W杯が行われる前年の6月に18日間の日程で行われるという。新方式により、大会がこれまでのように特に欧州など各国のリーグ戦に干渉することはなくなる。

 W杯は利益、人気の面で絶大なものがあるが、コンフェデレーションズカップもクラブW杯もファンやスポンサーの支持が得られていないという問題をFIFAは抱えていた。

 クラブW杯は6大陸の連盟に所属するクラブが参加するが、大陸間の力の差は歴然としており、過去の優勝は欧州と南米のクラブが独占している。

 最初の3大会はブラジル勢が優勝したが、その後は初代王者のコリンチャンス(Corinthians)が優勝した2012年以外はすべて欧州勢が頂点に立っている。

 アラブ首長国連邦(UAE)で開催された前回大会では、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)のゴールにより決勝でグレミオ(Gremio)に1-0で勝利したレアル・マドリード(Real Madrid)が初の大会連覇を達成した。

 FIFAの変革は、国際親善試合の代わりに「ネーションズリーグ」の開催を決めた欧州サッカー連盟(UEFA)と北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)の動きと一致する。

 UEFAネーションズリーグ(UEFA Nations League 2018-19)の第1回大会は今年9月に始まり、各グループ上位4チームが2019年に行われる決勝トーナメントに進むことになる。

 FIFAは各大陸の連盟に同様の大会を開催するよう求めおり、偶数年の9月、10月、12月にグループリーグが実施され、その翌年に行われる上位8チームによるトーナメント戦でクライマックスを迎えるのが望ましいとしている。

 ネーションズリーグに出資してクラブW杯を改革するため、FIFAはコンソーシアムを立ち上げて、2021年から2033年にかけて投資家から250億ドル(約2兆7000億円)を募りたいとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000011-jij_afp-socc
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